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夏の音を聴かせて
遊野煌/著

総文字数/11,074

ヒューマンドラマ21ページ

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自分の才能の無さを悲観して、画家の道を諦めた南 夏音は、派遣社員として、職場を転々としていた。ある日、夏音は、3ヶ月契約で派遣された運送会社で、昔の恋人、橋本来斗と再会する。 互いに別れた事をずっと後悔していた二人だったが、来斗には、すでに家庭があった。互いの秘めた恋心は、叶うことがないまま、夏の終わりと共に波に攫われ消えていく。もう二度と、想いが交わることがないように。もう二度と貴方に恋しないように。 ーーーーもう、来世は会わないから ーーーー来世は、また俺が必ず迎えにいくから ※表紙はフリー素材です。
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笑ってた方が、かわいい

総文字数/1,669

ヒューマンドラマ5ページ

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「笑ってた方が、かわいいのに」 それは、 ──────キミがくれる魔法の言葉。
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出会い
りゅう/著

総文字数/865

青春・恋愛1ページ

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数ある作品の中から私の小説に来ていただきありがとうございます。 不定期に更新していきますが…感想などお待ちしております! どんな感想でも構いません。
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夜長の候、過ぎ去りし初恋の季節

総文字数/9,657

ヒューマンドラマ22ページ

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───それは金木犀の花束の香る、生涯忘れられない夜でした。 俺には忘れられないピアノの音色があった。 絶望した秋の夜。ふと問いかけたくて仕方がなかった。 過去の俺に。過去の人に。 どうしてこうなってしまったのか。 そして、ただ話を交わしたかった。 『夜長の候、その音色を奏でた初恋の君はいかがお過ごしですか?』─── 野球選手になり損ねて落ち込む男子が、 ジャズバーで大人になった初恋の君に再会する短編です。 本作は中編「初恋はメトロノームと共に去りぬ」の続編です。 しかし主人公達も小学生から大人に成長しているので、単体でも読めます。 続編を読みたいとのリクエストを受けて頑張って書きました。 ジャズバーやカクテルなど、作者も慣れない用語が出てきます……。 かなり背伸びしてニューマンドラマちっくに初恋の君を想う男子を描きました。 初めて執筆する短編です。よろしくお願いします。
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それはきっと、メイビー
藤和/著

総文字数/2,085

青春・恋愛1ページ

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夏休み、先輩達と部室で宿題をした帰りに本屋さんに行った。 そこで先輩が薦めてくれた本が、私を変えたんだ。
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辞世をつづるゴーストライター

総文字数/10,729

青春・恋愛1ページ

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『辞世の句、承ります』 おかしな看板を掲げ、病院の前で営業する少女のお店。 自称「天才辞世の句ゴーストライター」のナツと過ごす、少年の奇妙で切ないひと夏の思い出は――。
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初恋と決断

総文字数/4,526

異世界ファンタジー1ページ

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剣術の強い王女と一般市民から募集して優勝した男の恋。 ショウはひとめぼれした王女に近づくために剣術選手権に出場。 しかし王女には許嫁が。 二人の距離は徐々に縮まっていくのだが。 身分差の恋は成就するのか。
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菊田香苗19歳。大学でイノベーションを学ぶ彼女の前に1匹の猫が現れた。突然喋り始めたその猫は、時空間旅行の提案をする。夢の出来事だと思っていた香苗だが、頭から離れなくなった。母と共に行先を考えているうちに、様々な思いが交錯し、事の重大さに気付かされたのだった……
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嘘を分け合った夏

総文字数/5,135

BL1ページ

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 夏の体育館は、暗くしても熱が消えない。  演劇部・夏公演『八月の残響』。男子ふたりが恋人役を演じる。台詞にある「好き」は、稽古のための“合図”で、嘘で、練習用の鍵。  成瀬は笑って言う。「嘘くらい上手にやるよ」。相模は眉を上げるだけで、「嘘は稽古の燃料だよ」と返した。  舞台袖の匂い、照明の埃、板の軋み。何度も言い合う「好き」は、やがて重さを変え、気づけば喉に引っかかる。稽古だから触れる、稽古だから見つめる、稽古だから心拍を揃える――そう言い聞かせれば言い聞かせるほど、成瀬は台詞の軽さを失っていく。  相模は気づいているのかいないのか。合図の握手は毎回同じ強さなのに、終わったあとだけ指先が遅れて離れる。  本番前日、ふたりは台本の一行「好きだ」をめぐって衝突する。成瀬は“ほんとう”に寄りそうとし、相模は“役”に後退する。  迎えた本番。―。 成瀬 湊(なるせ・みなと):2年。軽口で場を回す主演タイプ。嘘は得意だと思っていた。 相模 陽(さがみ・はる):2年。台詞を丁寧に積む実直派。嘘を嫌わないが、嘘の熱を怖れている。 顧問・橘:現実的な采配。舞台は“約束の場所”だと教える。 一年・桐野:小道具。二人を観察している目。
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喪主する君と青い春。ギャラリストの迎合 石川編

総文字数/59,337

ヒューマンドラマ23ページ

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ギャラリスト武久の元に、 奇跡の青を見せて欲しいと 来た二人。 北陸の風景を恋愛を 絡めて綴ります。
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龍神の千年の初恋

総文字数/10,661

和風ファンタジー8ページ

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青空の花
初雪花/著

総文字数/14,462

青春・恋愛5ページ

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『  神秘の戀愛  』
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カノジョの愛は誰よりも重い
kurogami/著

総文字数/31,995

青春・恋愛10ページ

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「好きです。俺と付き合って下さい」 「ごめんなさい。佐藤君と付き合う気はありません」  十年前、高校二年生だった俺は一世一代の告白をした。  相手は誰もが恋い焦がれる高嶺の花。  結果は撃沈。  平凡な俺が彼女と付き合えるはずもなく——。  誰にでもある苦い青春。そう思い、俺はもう忘れていたのに。 「久しぶりだね。佐藤一樹くん」  十年後、俺は彼女と再会した。  もう出会うはずもないと思っていた、初恋相手に。 「ひ、久しぶりだな。白川結奈」  俺と彼女の差は変わってなかった。  ブラック企業に勤める俺と、一流企業に勤める彼女。  と言えど、久々に再会しただけだ。  これ以上は関わらないと思っていたのに。 ——隣の家に住んでたんだ……これって運命かなー?—— ——もうー。何を暗い顔をしてるんだ。一緒に頑張ろう!—— ——引け目を感じても何も良いことないぞぉ!?——  これは一度終わってしまった青春を取り戻す物語。  あの日、付き合う選択肢を選ばなかった俺と彼女の。
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船
初雪花/著

総文字数/8,391

ヒューマンドラマ1ページ

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海上の船
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十年の初恋に終止符(ピリオド)を。

総文字数/27,851

青春・恋愛35ページ

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ずっとずっと大好きだった。 幼稚園の頃から私の初恋はスタートしていて、それ以来、彼以外を好きになったことは一度だってなかった。 私の初恋は、これからもずっと続いていくのだと思っていた。  ──そう、思っていたのに。 きみと私の距離は近いようで 意外と遠いものだった。
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初恋は星になる

総文字数/2,004

青春・恋愛3ページ

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彼はきっと、星になって 私たちを見張っている。 だから、この先も 二人の手が繋がることはない。 私たちの罪は、 一生消えずに 空へ刻まれている * 2021.5.31完結
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どんなに辛くても受け入れないといけないことがある。どんなに悲しくても受け入れないといけないことがある。
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あきむらさき
Nomomayu/著

総文字数/5,079

青春・恋愛5ページ

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手の中のグラスから視線を持ち上げたとき────私は彼女を見つけた。
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わたしのマリちゃん

総文字数/4,271

青春・恋愛1ページ

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 高校卒業間近の美里が好きなのは、幼馴染のマリちゃん。カッコよくてカワイイ性格をしているマリちゃんが、初恋の相手。でも、マリちゃんが恋してるのは、大人しくてオタクっぽい一個下の少年、若林君。二人並ぶ姿は可愛くてお似合いだと思うのだけれど、ちっとも前に進まない。このまま卒業してしまえば、マリちゃんの初恋は実らない。それはイヤ。  これは、愛する人の幸せを願う、ひとりの乙女の物語。
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【中編】ブルー、ステイ、サイド

総文字数/34,449

青春・恋愛15ページ

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20251205-20251211
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