小説を探す

「ロマンス」の作品一覧・人気順

条件
ロマンス | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
101
表紙を見る 表紙を閉じる
六年間、誰にも見えなかった正室が、国を救った瞬間、将軍はようやく妻の名前を呼んだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この運命、一蓮托生につき ~黒の過保護と白の執着~

総文字数/95,540

BL24ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 この春寮付きの高校へ入学した蒼井拓実は、入学初日から原因不明の目眩で保健室へ運ばれてしまう。  そこで出会った、女子生徒に大人気の養護教諭・白銀スイは、以前から知っているかのような口ぶりで拓実に急接近してくるのだった。  そんなスイの態度に戸惑いながらも急いで帰寮しようとした拓実を、突如赤い煙の怪異が襲う。  そのピンチを助けたのは、巷で不良だと噂される無愛想な同級生・黒切蓮だった。  蓮は会ったその日から、なぜか片時も離れず拓実のことを守り続けようになる。  ブルーグレーのカラーレンズにピアス、体からふわりと漂う香り。  一見コワモテでかなり近寄り難い風貌の蓮だが、それには理由があって――。  額と額を合わせることにより露わになる怪異の姿。  怪異を見ることもできなかった拓実だが、やがて自身にも普通ではない力が宿っていることを知っていく。  なぜ蓮は拓実のことを守り続けるのか。  スイの拓実に対する異様な執着の正体は――? 「どうして、置いていったの」  それは“過去”へ繋がる呼び声だった。  恐怖の中で深まっていく絆と執着。  今、人ならざる者たちの想いが交錯する――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と歩く恋の旅路

総文字数/51,983

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛リアリティーショーで、俺は親友に告白された_____。 攻め:和人(かずと) 粋が大好き。 受け:粋(すい)   ピュア。粋と幼馴染。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夢に切るシャッター

総文字数/8,765

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
monogatary内コンテスト・モノコン2023「聴くモノガタリードットコム+(Plus)賞」にて、モノガタリー賞を頂いた作品です。他サイトへの掲載許可を頂いたのでこちらにも投稿します。当時のタイトルは「邂逅シャッター」でしたがこの機会に変更しました。 BLとブロマンス、どちらものタグをつけてしまいすみません。読んでくださった方に、ふたりのその後がどう進んでいくか想像して頂けたらとの思いでこのようにさせて頂いています。 少しでもふたりに思いを馳せてもらえたなら嬉しいです。 ※表紙の写真はunsplashよりお借りしました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Wish upon a

総文字数/15,580

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/gMREEwl4G0E
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 夜祭の火が揺れる千年の都・霞京。商家〈榊屋〉の養女・咲凪は、屋台の釣銭を正し、灯を並べ替え、人の流れを読み、危うい場を静かに整えてきた。そんな彼女の簪が、ある夜、白い狐火に応えた瞬間、運命は音を立てて動き出す。  現れたのは、白天狐の若君・翔。彼は力を誇らず、誰より先に下働きへ礼を言い、争いでは最小の犠牲で収める手順を選ぶ。咲凪の理に裏打ちされた判断と、翔の行いで示す優しさ――噛み合う二人は、仮の守護契約を結ぶ。  だが、継母や義姉、元婚約者、女官長らの画策は執拗だ。噂、偽の文、香の混入、印のすり替え。涙に訴える代わりに、咲凪は帳簿と証跡を積み上げる。春奈は議論を整理し、明日美は段取りで道を拓き、大希は弱みをひらいて人の心を結び直す。強気で空回りしがちな裕斗も、真っ先に頭を下げて、仲間の信用を守る。  都の庭での公開質疑、香合わせの鑑定、郡役所への照会、山谷での鎮め。すべては「正しい順序」で。証拠は人を守り、契約は未来を指す。ふたりは“結ぶ手”と“断つ手”を重ね、家を蝕む偽印の連鎖を断ち切っていく。  最後に咲凪が選ぶのは、豪奢な衣ではない。仕事の手を止めぬまま挿す、薄紅の簪。感謝を忘れない狐将の若君が、その隣で誓う。これは、理で積み上げた恋が、堂々と幸せを名乗るまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
怪異、お持ち帰り注意

総文字数/99,544

青春・恋愛43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
怪異に巻き込まれるたび、忘れられない感情だけが残っていく。 怪異に強い呪物コレクターと怪談師が、呪われた品々を追ううちに、恐怖の中でしか生まれない絆を深めていく青春ホラーブロマンス。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
静心ふたつ、茶の道ひとつ

総文字数/31,868

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」応募作品です。 タイトルの読み方は、“しづごころふたつ、ちゃのみちひとつ”です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの声が、俺を突き動かす魔法だ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
輝くリズム共鳴するノート
二辻/著

総文字数/20,722

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昭と眞。 ふたりの現実と夢。 ネットの世界での自分と、現実の自分の姿のギャップ。 そんなものを抱えて近付く彼らの青春の物語。 ※2025年12月 コンテストに応募するため、全体的に手直ししていました。 しかし、ノベマ!では完結済を連載中に戻せないことに直している最中に気付いたため、 こちらは元原稿へ差し戻し、新たに後半を大幅に修正した改訂版をUPすることにいたしました。 もし見てくださった方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 ありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あした天気になあれ
秋の空/著

総文字数/126,621

青春・恋愛147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春の放課後、柔らかな青空の下。教室で少女が喚いていた。 「なんで喋った。あたしと主催者の世界なんだ、 お前みたいな部外者が踏み入ると穢れるんだよ」 少女は、よく知っている人だった。 いや、知っているつもりの人だった。 「……君は、誰?」 その人は、じんわりと、悲しみを孕んだ笑みを浮かべた。 「綸だよ。夜久綸」 「……違う、そうじゃなくて。 君自身は、誰?」 おれの問いに、その人はどうしようもなく美しく、 どうしようもなく静かに、微笑んだ。 「……おれはおれだよ。この世界の住人で、傍観者だ」 床に散らばる折れた絵筆、 部屋中に飛び散った色水、 破れたカンヴァス。 窓から射す光ときらきら舞う埃。 外の、草花が風に揺れ、 日が昇っては沈む様とは不釣り合いなそれらは あまりに美しく時を止め、 荒廃した世界を創り出していた。 「大丈夫。君の世界は壊れたりしない。 見る人をそこに吸い込むんだよ。 おれは、この世界が大好きだよ」 夜空に散りゆく花よりも 野原に芽生える花よりも 涙と寂寥に潤んだそのぬくもりが 心地いい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
消える僕らの境界線

総文字数/19,717

BL15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
君がいると、上手くやれる。 手放せなくなったのは——僕の方だ。 ホラーの皮を被った、青春ブロマンス! 感覚で読む、自称・体験型小説。 没入感重視のため会話と 主人公の見てる光景、動作、思考のみで ほぼ書いていきます。 少し想像力がいりますが、そこも楽しんでもらえたら嬉しいです。 怖さレベルは★☆☆☆☆くらい! 怖がりさんでも読めるはず。 ※全6章完結予定
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オニツキ
Athrun/著

総文字数/97,317

ホラー18ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
これは俺たちの青春に少し怪異が混ざっただけの物語。 二人を巻き込んだのはこの地に根付いたとある習俗。怪異。 不穏な状況から解き放たれるため、陽平と美陽が怪異に絆され翻弄する。 ドロドロした感情が渦巻く爽やか青春怪異サスペンス☆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
款冬姫恋草子 ~鬼神が愛す、唯一の白き花~

総文字数/32,000

歴史・時代98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鬼神と名乗る武将・木曽義仲 × 彼の正室になったワケあり姫君 悲劇的な運命を、愛のちからで切り開く! ときは平安末期、京都。 親しくなるとそのひとは死んでしまう――そんな鬼に呪われた姫君としておそれられていた少女を見初めたのは、自ら「鬼神」と名乗る男、木曽義仲だった。 彼にさらわれるように幽閉されていた邸を抜けた彼女は彼から新たに「小子(ちいさこ)」という名前をもらうが、その名を呼んでいいのは義仲ただひとり。 仲間たちからは款冬姫と呼ばれるように。 大切にされているのは理解できる。 けれど、なぜ義仲はそこまでして自分を求めるの? おまけに、反逆者として追われている身の上だった? これもまた、小子の持つ呪いのせい? 戸惑いながらも小さき姫君は呪いの真相に挑んでいく。 恋しい義仲とその仲間たちに見守られながら。 これは、鬼神とおそれられた木曽義仲に愛された呪われた姫君が、ふたりで絶望の先にあるしあわせを手にいれるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今日が明日に変える

総文字数/16,391

ヒューマンドラマ15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
久しぶり過ぎる再会に、 「嫌われたくないだけならそう言え!」 と、面と向かって言ってやると、 「そっちもじゃん」って奴は笑った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
言い訳しない恋と鏡橋――湊桜もののけ開港記

総文字数/125,398

和風ファンタジー60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
港町・湊桜。商いのざわめきと潮の匂いが混じる夕まぐれ、鏡に棲むもののけが微笑みました。  言い訳を先に用意してから動く女・結花は、まっすぐすぎる言葉が苦手です。代わりに、無茶でユニークな手を思いつく。隣には、例え話が得意な男・光。彼は人の心に届く言葉を、いつも一歩だけ遅れて渡してくれる。二人が踏み出す先に、〈人と妖〉を分けてきた境目と、まだ誰も渡ったことのない“鏡橋”がありました。  欠片を集めれば集めるほど、結花は自分が逃げていた本音に追い込まれます。傷だらけの仲間、泣かない修験者、自由に踊る芸者、誇り高い巫女、鍛冶場で火花を散らす弟子、計画を束ねる番頭、帳簿で世を動かす書役――そして、異国から来た二人の旅人。誰もが「守りたいもの」の形を胸に抱え、鏡の向こうの王女と向き合う夜が来る。  潮が満ち、太鼓が鳴り、雅楽が空気を震わせるとき、結花は言い訳を脱ぎ捨てます。恋に名を与え、仲間に背中を預け、恐れと手を結ぶ。鏡橋は、境目ではなく“橋”になる――そう信じて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
福沢時計店の思い出旅行『キ』
/著

総文字数/91,910

ヒューマンドラマ161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある田舎町の辺鄙な場所に、一つの時計店がひっそりと佇んでいる。 かつて過ごした過去をもう一度見たい。 過去の自分を導いて今を変えたい。 もう一度過去をやり直して、今を変えたい。 「旅行祈」と「旅行記」と「旅行機」。 それぞれの目的を持った人々に、「旅行『キ』」は授けられる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
スターライト・ロマンス

総文字数/18,893

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ネオンの眩しい街 星が見えない空の下 私は、あなたに出会った 「なんのために生きてるの?」 「そんなの、自分のためだろ」 あなたが私を取り戻してくれた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
”夏とロマンスと魂と”
柩屋清/著

総文字数/1,456

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人の男の過去と現在を描いたサクッと読めるショートショート作品です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
憑き物を落とす日~大正編

総文字数/11,241

その他43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日「憑物を落とす日」の下書きを始めました。まだ非通信ツールで少ししか書けてないので、本文はゼロ文字です。ただ難所を少し乗り越えれたので報告がてらに表紙だけ公開します。京極堂のオマージュとして始めたのですが、陰陽道は陰陽道でも憑物落としの形を借りたミステリーなのですが、妖怪変化?というよりは四神四象相応してます。頑張ってのんびり完成させますのでご縁があれば読んでやってください。20.12.15.宝希☆/無空★ 24.09.04.難産だった 二話 湖面に写る月の環が整理整頓できました。 三話 桜の葉花ひらひら と一緒に野いちごとベリカで公開してます。ソチラもよろしく読書お願いします。 野いちご、ベリカ同様に今日完結ボタンを押します。20.12.22.宝希☆/無空★
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop