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「青春bl」の作品一覧・人気順

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青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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大嫌いだったはずなのに……?!
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あなたと踊りたくなった

総文字数/9,127

BL1ページ

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書道部の後輩×帰宅部の先輩のアオハルBLです 口下手な年下攻めが、大好きです
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ざっくり言うとこれは、俺が幽霊に取り憑かれてイケメンに告られて、イケメンと恋仲になり、取り憑いたソイツとは友達になる話だ。 だいぶ、ざっくりだけど。 【主人公】 冬角燈李(ふゆかどともり) 明るくノリの良い性格。 恋愛感情は苦手。恋は自分がするべきではないと考えている。 航琉の幽霊への恋を応援したいが、次第に航琉に惹かれていき……。 「そういう唯一無二の想いみたいなの、俺は嫌なんだ」 「俺が、お前の好きな人じゃないからだよ」 【恋愛相手】 花芽木航琉(はなめきわたる) 表情が動きにくく口数も多くはないが、非常に素直。人の気持ちが分からず、燈李以外に興味を持たない一面も。 「貴方が好きです」 「僕にとっては燈李さん以外等しく無価値です」 【幽霊】 不本意で燈李に取り憑いてしまった。早く解放されたい。 素直じゃない性格。燈李を突き放すような態度を取る。 〈恋人を最優先にすべきだろう〉 〈僕はここに存在しない。存在しないものに目を向けても意味がない。消えて当然だ〉 ------- 要素として幽霊の存在があるくらいで、ホラー度合いはとても低いです。 BLを意識しましたが手触りとしては「同性間の恋も扱ったヤングアダルト」が近いかもしれません。 ラブもライフもいっぺんにやるぞ! と気合い入れたらとんだ長編になりました…… P55(22話途中)~P66(25話終わり)は一旦飛ばして読んでも問題ないかと思います。31話に少し繋がるため、31話を読む前に思い出したら読んでいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
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カーストバンド

総文字数/38,418

BL8ページ

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【青春×スクールカースト×バンド】 1軍K-POPアイドル系イケメン×3軍無自覚天才ボーカル 夜部志月(やべ しづき)/【受】 ギターと歌を愛する無自覚天才。カースト三軍。高1。 地味顔で、自分が陰キャであることを自覚しているため、自己肯定感が低い。 入学式で海吹を見てから憧れを抱いている。 新船海吹(あらふね うぶき)/【攻】 K-POPアイドル顔負けのイケメン。カースト一軍で、クラスの圧倒的王様。高1。 芸能一家だが本人は一般人。 他人への興味が薄いが、志月には好意的な表情を見せる。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ ―――顔が地味な奴はバンドをしたら駄目なの? ―――俺がお前とバンドをしようと思ったのは、お前がカッコ良かったからだよ スクールカースト三軍の志月はギターと歌が大好きな地味男子。 文化祭の出し物でバンドをすることになるが、「顔がバンド向きじゃない」という理由で、一軍によって「地味グループ」に振り分けられてしまう。 一軍を見返したい志月は、一軍の王様である海吹に声をかける。 一緒にバンドを組みませんか? 実は、志月と海吹は同じバンドが好きで、一度だけ好きなバンドの話で盛り上がったことがあったのだ。 すると海吹が「本気なら今ここで歌って。口説いてみてよ」と言い出して……。 三軍の俺じゃ、舞台の上で輝けないけど、みんなを熱狂させられないけど、ギターと歌が好き。 スクールカースト三軍の志月と一軍の海吹。 交わらないはずの二人が音楽を通して、お互いの心の青い部分に踏み込んだ時、教室で燻っていた想いが溢れだす。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 作中に実在する地名および観光名所が登場しますが、 開催されているイベントおよび提供されているサービスは実際と異なります。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 投稿期間:9/13~9/28(全8話)
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クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
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ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
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幸せにしてください、先輩

総文字数/16,473

BL7ページ

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はじめまして、作品をご覧いただきありがとうございます☺️ 人生で初めて書いたBL作品です。 青くてキラキラしてて、でも閉塞感があって未熟な学生時代の空気感を思い出しながら書きました。 楽しんでいただけますように。
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君を包む海になりたい

総文字数/32,977

BL10ページ

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「海は全部包み込んでくれる気がする」 そう言ったのは、転校生の髙木蒼だった。 吃音を抱える柏木海は、人と関わることを諦めていた。 言葉がうまく出ない。 友達もいない。 そんな海の隣に座った蒼は、なぜか何度も話しかけてくる。 海へ行った日。 飴玉を分け合った帰り道。 笑い合った保健室。 蒼と過ごす時間は、海の灰色だった世界を少しずつ変えていった。 けれど蒼は、人知れず深い傷を抱えていた。 苦しみも、弱さも、孤独も。 全部隠して笑う蒼を見ているうちに、海は気づく。 この胸の高鳴りの理由に。 そして、離れたくないと思う気持ちに。 傷だらけの転校生と、吃音を抱える少年。 不器用な二人が「好き」を見つけるまでを描く、ひと夏の青春ボーイズラブ。
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※完結前の作品です。コンテスト応募中ですので感想、いいねなど頂けると励みになります。 ----------- 「あんたが部長?大変だな人の少ない演劇部ってのも」 出会いは最悪。演劇部部長として新たな門出を歩み出した俺の前に立ちはだかる演劇嫌いの後輩。冷やかしだけだと思っていたら途中入部して付き纏ってきて_____!? 演劇嫌いの生意気な後輩×めげずに夢を追う演劇部部長 最悪な出会いから次第に惹かれあっていくすれ違い青春BL 【登場人物】 ◯淡島 景(受け) 演劇部部長を務める高校三年生。171cm。小学生の時に学芸会で主役を務めたことから演劇に熱中し、将来は演劇関係の仕事に就きたいと思っている。 最近の悩みは部員が増えないことと厄介な後輩が現れたこと。 勉強は文系教科のみ得意。甘いものが好き。 ◯上野 佑(攻め) 演劇部に途中入部した高校二年生。179cm。色々あって演劇などの不確かなものに夢を見ている人間を嫌厭している。元料理部。 最近の楽しみは先輩の色んな表情を見ること。 勉強は大体得意。辛いものが好き。
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看護学生の紫崎くん
JSNs/著

総文字数/14,526

BL4ページ

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はじめまして、ご覧いただきありがとうございます。 この作品は、私自身が看護の世界に身を置き、ふと「看護学校という世界で、数少ない男子学生たちが、あの壮絶な日々を一緒に乗り越えていったら、そこにはどんな絆が生まれるんだろう?」と想像したのがこの物語の始まりです。 ​看護学校の日常は、綺麗事だけでは決して語れません。教員からの理不尽な叱責、実習中の容赦ない不眠、自分のQOL(生活の質)を限界まで低下させながら「患者のQOLを上げるための援助」を必死に考える虚しさ……。そんな、ある種の『看護学校の闇』とも言える極限状態のなか、友達と夜中まで電話で励まし合いながら、泣きそうになりながら記録を進めた思い出が強く残っています。 ​こんな泥臭くて張り詰めた現場だからこそ、お互いにしか分からない痛みがあり、だからこそ芽生える特別な恋があるはず。 ​看護学校のリアルな光景やその闇を包み隠さずお伝えしたいという強い思いと、「こんな環境のなか、唯一無二の光になるような二人の恋が見たい!」という私の全力の妄想を世に排出したいという熱意から、この作品は生まれました。私のこだわりと魂をこれでもかと詰め込んでいます。 【本作の溢れる推しポイント】 ​ひとつは、過酷な”実習”という極限の吊り橋効果が生み出す、圧倒的な執着。戦場を共にするからこその強い絆が育っていきます。​ そして、陽向の抱える”コンプレックス”と、瑠の”長男力”の噛み合い方。医療家系の落ちこぼれとして深い疎外感を抱え、自己肯定感の低い陽向。そんな彼の閉ざした心に、クールな見た目に長男の責任感と共に不意に見せるヤンチャな一面、面倒見の鬼である瑠が真っ直ぐさに踏み込んでいきます。恋愛経験のない瑠が、一度は陽向に拒絶されながらも諦めず、「どうしたら彼の心に想いが届くのか」を看護学生らしく『アセスメント(分析)』して根性で向き合い続ける姿は、本作の最大の胸キュンポイントです。 ※ちなみに本作は、私の看護学校での経験や妄想をベースに、AI(Gemini)とプロットや表現をじっくり相談しながら、二人三脚で熱量を込めて制作しています。 働きながらのため、なかなか執筆が進まず投稿頻度が低いこともあるかと思いますが 2人の葛藤・思い出をリアルな看護学校の舞台で最後まで大切に描いていきます。​少しでも彼らの物語を一緒に見守っていただけたら幸いです。
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雪解けのブックマーク
いちき/著

総文字数/31,851

BL8ページ

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図書室で過ごす静かな時間と、にぎやかな日常。 正反対の二人の高校生が、少しずつ距離を縮めていく――。 にぎやかなクラスの浅木凌介は、部活や友達との時間に流されがちな日々を送っていた。 けれど、静かに本を読む南波京と過ごすうちに、心の中に芽生えたものを誤魔化せなくなっていく。 「好き」だなんて、認めたくない。けれど、気付けば会いたくて、声を聞きたくて、走り出してしまう。 すれ違いと戸惑いを経て、やっと「両片思い」だと気付いたとき――二人の世界は、少しずつ春に染まっていく。 甘酸っぱい高校生の恋を、どうぞお楽しみください。 黒髪真面目系文学少年×元気単純バカ系少年!
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高校三年生、夏

総文字数/12,881

BL4ページ

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高校三年生、夏。 片想いをしている幼馴染と一緒に自転車旅に出た。 「青春BLコンテスト」の短編部門に応募しています!
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未来永劫アオハルあれ!
まいこ/著

総文字数/1,700

BL2ページ

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初・BL小説です。 己の性癖がまだ定まっていないですが、書いている自分が「尊い…!」と思えるような物語にできるよう頑張ります!
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再会した幼なじみが、怖い不良になっていた

総文字数/56,925

BL29ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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――長身で恐ろしい不良・熊澤豪は、幼なじみの豪くんかもしれない。名字が違うけど……。 成績優秀な生徒会長の新堂慧人は心の中で密かにそう思っていた。 ある夜、慧人は男に因縁をつけられて揉み合いになり、相手を階段から転落させてしまう。男は息をしていない。 警察に通報するべきだが、俺は殺人罪に問われてしまうのか!? 偶然居合わせた熊澤に一部始終を見られていた。 「自首しないのか? だったら手伝ってやる」熊澤は遺体を雑木林に埋めて隠してくれた。 そして熊澤が遺体処理の見返りに求めたのは……。
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「俺、もうすぐ死ぬ」 姉と同じ心臓病を抱えた少年と出会った。 たったひと夏。 たった二週間。 それなのに、その出会いは俺の人生を変えてしまった。
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いいか?俺と付き合いたいんなら、当たったぐらいで砕けるな
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腹黒王子の憂鬱

総文字数/3,680

BL3ページ

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王子感を出しました(^^)
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鳥居のそばでキスをして

総文字数/15,664

BL6ページ

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やんちゃ京都弁男子×小動物系バイリンガル転校生が、京都の男子校で出会って恋に落ちるお話です。よろしくお願いいたします!
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相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

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僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
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放課後、四階の音は名前を呼ぶ

総文字数/90,397

BL41ページ

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放送室という、声が届くための場所を舞台にした青春BLです。 人が多いほど孤独になる主人公と、まっすぐ名前を呼び続ける相手。その距離が少しずつ変わっていく過程を、学園ホラーの気配とあわせて描きました。 この物語で書きたかったのは、「見えているのに見えていない苦しさ」と、「それでも呼び戻してくれる声があること」です。 旧校舎の怪異、文化祭のざわめき、放送室の静けさ。そうした学校という閉じた世界の中で、怖さと切なさ、そして救われる感じが同時に立ち上がるよう意識しました。 派手な展開だけではなく、誰かに名前を呼ばれること、返事をすること、その小さな行為が持つ意味を大切にしています。 切ない空気の中に、最後はきちんとぬくもりが残る物語を目指しました。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
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