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「短編」の作品一覧・人気順

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短編 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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891
25時の光

総文字数/11,450

青春・恋愛6ページ

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まだ、夢を見ていたい。 花火が終わるまでは。 でも、いつかは消えてなくなってしまうんだろう。 追記:ノベマ!編集部オススメ小説にて紹介されました。お読みいただきありがとうございます。
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櫻木紬のルーティーン

総文字数/3,379

ヒューマンドラマ4ページ

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ルーティーンって、大事ですよね?
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たとえ二度と戻れなくても

総文字数/3,191

現代ファンタジー1ページ

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☆表紙絵はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。タイトル文字入れは野いちごで活動している結之志希ちゃん。
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会社勤め二十四歳の斎藤由利(さいとうゆり)は隠れオタク。 携帯でアニメを見ると、マッチングアプリのCMが流れた。 これだ! と思い、すぐインストール。 これから絶滅イケメン達と出会って、落ち込んで、嬉しくなったり…… がっかりして、泣いて、諦めて、また、マッチングアプリをする。 顔だけではないと思っていても同じことを繰り返してしまう。 相手の内面や自分自身と見つめあい、アプリの人とやりとりをしていく物語。
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敷島 短編
桂圭人/著

総文字数/13,114

ホラー9ページ

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閲覧注意です。
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君に忘れられない恋をした

総文字数/1,989

青春・恋愛4ページ

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好きな人がいる。 だけど、この恋は叶わない。 ずっと、分かっていた。 それでも、私は君に恋をした。
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泣いた赤鬼の如く青鬼を想う

総文字数/3,514

現代ファンタジー1ページ

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泣いた赤鬼と青鬼の関係性を恋愛にしました。 「俺は鬼だ。ちなみに青鬼。鬼ごっこをして遊んでいたんだ」 「あなたにつかまったら、何かされるの?」 「命は奪わないから安心しろ」 「で、なんで私だけにあなたが見えているの?」 「実は、人間としてこの世界でしばらく生活することになった。協力してほしい」 「なんで私が?」 「ちゃんとした成人の鬼になるために人間世界で修行しないといけないんだ。おまえは、たまたま俺を見てしまったから、協力を頼む」 「嫌だと言ったら?」 「命の保証はない」  後に知ることとなる。 「俺は、鬼として一人前になるために弱い人間を助けるように言われていた。そんな時に、君に出会った。まぁ、下見していて、この町でかなりいじめを受けているという君を知った。だから、この学校に転校生として侵入した。これは鬼の世界に報告していることだ」 「いじめられなくなったらいなくなっちゃうの?」 「どうかな。人間の世界は思ったより面白い。鬼をやるよりもずっと面白い。だから、もっと困っている人がいたら、俺が助けられたらいいなぁ」 「私のそばからいなくなっちゃうの?」 「さぁ、どうかな」 「さびしいよ」 「泣いた赤鬼っていう童話があるだろ。あれは、赤鬼の幸せのために青鬼は悪者としていなくなるっていう話だ」 「でも、私は赤鬼じゃないし、あなたは悪者のふりをしているわけじゃない」
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きっと、大丈夫!
海咲雪/著

総文字数/1,950

ヒューマンドラマ1ページ

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赤い糸なんて見えないけれど
碧雲宗/著

総文字数/2,993

ヒューマンドラマ6ページ

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赤い糸なんて見えないけれど 貴方の左小指だけでも 私のものであって欲しい
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あなた ―レストラン「月隠」調査記録―
pappajime/著

総文字数/16,559

ホラー1ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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【警告:本記録は、現在すべて削除されています】 「味には、私たちの記憶を呼び起こす力がある」 都内でフリーの飲食レビュアーをしていたK.N。 彼が最期に追い求めていたのは、今は亡き母が作ってくれた、あの「白味噌の味噌汁」の味でした。 しかし、彼が辿り着いたのは、ネットの深淵にわずかな足跡だけを残して消え去る、正体不明のレストラン『月隠(つきがくれ)』。 •「紹介制」という名の、選ばれた者しか辿り着けない立地。 •「人数分+1」という、不可解な仕入れ記録の整合性。 •「あなた」と印字された、あまりにも異様なレシートの項目。 •「また来てくれますか」と囁く、死んだはずの肉親に似た声。 ブログのキャッシュ、SNSの削除された投稿、警察の捜索願、保健所の内部資料……。 散らばった断片的な記録(ピース)を繋ぎ合わせたとき、そこには戦慄の「空白」が浮かび上がります。 この店を訪れた人々は、なぜ一様に「また行きたい」とだけ言い残して消えてしまうのか。 写真の隅、障子の隙間からこちらを覗いている「白い手」の正体は何なのか。 そして、カウンターの端に用意された、誰も座っていないはずの「+1」の席には、一体誰が座っているのか―― 。 これは、あるレビュアーが遺した、あるいは「遺されてしまった」記録のすべて。 読み終えたとき、あなたの中の「記憶」もまた、少しずつ書き換えられているかもしれません。 「次は誰を連れて行こうか迷っています。」 ……もし、あなたの元に「紹介コード」が届いても、決して入力してはいけません。
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『サンタクロースはじめました。』

総文字数/10,797

SF・冒険1ページ

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彼女にプロポーズするために指輪を買った。でも、クリスマスイブに別れてしまった。幸せそうな恋人達が、美しいイルミネーションの下で笑っている。この世界で一番不幸せなのは自分だとそう思ったとき――不思議な店を見つけた。 【サンタクロース始めました】 ライトアップされた街路樹の光が終わる頃の道に、ひっそりとその店は佇んでいた。 赤い薔薇の咲く花のアーチ。その向こうには古びた家が一軒あって、玄関の扉の上には、綺麗なステンドグラスが輝いていた。半円のステンドグラスの向こうからは、白熱電球温かな橙色の光がこぼれている。子どもの頃を思い出す、懐かしさも感じるじんわりと優しい色に、導かれるようにアーチをくぐると。 「ようこそいらっしゃいました! 新しいサンタクロース様!」 きらきらしい金髪の男が、開口一番そう言い放った。 **クリスマスイブ。誰かの『サンタ』になる、ちょっと不思議な夜のおはなし**
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【短編】聖女となった悪女は隣国の王弟殿下に溺愛される
kanato./著

総文字数/15,818

異世界ファンタジー1ページ

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『悪女』と名高い公爵令嬢ベアトリーチェ・ホルラインは、聖女であるリリアと自身の婚約者である皇太子に騙され、処刑された。  しかし、目が覚めると──聖女・リリアになっていた!?  自分が処刑されてから一か月後の世界では、処刑された自分の代わりにリリアが皇太子の婚約者になろうとしていた。  絶対に思い通りにはさせない。  主人公・ベアトリーチェは聖女・リリアの体を借りて皇太子に復讐を誓う。  しかし、当日再会してしまったのは、かつての親友・ゼンだった。  リリアの姿になったベアトリーチェにゼンは気づかず、少し心を痛めるベアトリーチェだが、バルコニーで出くわした際に少しだけわがままを言い、リリアとして最後の彼とのわずかな時間を過ごす。  そこでベアトリーチェは衝撃の事実を知ることとなる。  これは、聖女となった悪女が復讐を決め、そして隣国の王弟殿下に溺愛され幸せな未来を掴むまでの物語。
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ある日、婚約者の不貞(?)現場を目撃してしまった。
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ねがいがかなう居酒屋 ~彼女を生き返らせてください~

総文字数/2,536

現代ファンタジー1ページ

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ねがいをかなえてくれる居酒屋があるらしい。 恋人を事故で亡くした男性が彼女を生き返らせてほしいと店主に願った。 思いのほか簡単に願いはかなったのだが、生き返った彼女の記憶の一部がなくなり、今が変わってしまう。 男は恋人を生き返らせたことによって本当に幸せになったのだろうか? 幸せって難しい。 死者を蘇らせるキャンディーの大人バージョン。
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雨の日に拾った、あの子と僕

総文字数/7,158

ホラー4ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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死んだ僕の愛する人へ

総文字数/29,937

青春・恋愛22ページ

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この感情の名前を教えて。 0516▷完結 0519▷誤字脱字修正 ※表紙画像は『ぱくたそ』様よりお借りしています。
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  お人好し少女と美形の神が紡ぐ、心温まる再会の物語! 《書籍化のお知らせ》 当作品の書籍化が決定しました。 10月中旬にアルファポリス文庫様から刊行されます。 発売時のタイトルは、 『京都先斗町のあやかし案内人 猫神様と迷える幼子』となります。 また、出版社様の規約に従い、 書籍該当部分の大半(第二章〜第四章+終章)は、書籍の発売と同時にこちらのサイトでの掲載は取り下げることになりました。 ご了承くださいませ。 書籍該当部分以外(第五章以降)は引き続きお読みいただけますので、 今後もお付き合いいただけるという方は、ぜひよろしくお願いいたします。 *あらすじ* あやかしが見える女子高校生の桜は、京都に引っ越して早々、迷子の幼いあやかしを保護する。 そのあやかしに導かれ、京都先斗町で出会ったのは、猫神様と呼ばれる超美形の神だった!? 現世に迷い込んだあやかしの案内人をしている猫神様は、なぜか桜のことを古くから知っている様子で…… そんな彼の作る美味しい料理やその温かな人柄に惹かれて、桜は迷えるあやかしを見つける度、彼のもとを訪れるようになる―― 幼いあやかし達の未練を晴らすため、少女と猫の神は京都の街を奔走する!  
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 繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。  繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。  たくさんの噂が存在している。 「知っている?」 「何?」 「雑居ビルの地下にあるバーの話」 「え?何?知らない」 「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」 「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」 「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」 「手助け?」 「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」 「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」 「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」 「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」 「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」 「えぇ・・・。意味深」 「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」 「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
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潮騒を往く

総文字数/3,248

青春・恋愛6ページ

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彼にだけ反応する心の動きを、ずっとずっと覚えておこう。 次に会えた時に一秒でも早く、また君に恋をするために。
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