小説を探す

「声」の作品一覧・人気順

条件
声 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
135
声にならない想いを君に

総文字数/11,226

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校デビューなチャラ男×元不良の優等生女子高生。 翔太は中三の時にカツアゲにあい、愛花という不良少女に助けてもらう。 愛花に一目惚れした翔太。 再会したのは隣の席の同級生、真面目そうな愛花だった。 逆デビューな二人の距離が近づく。 「私、病気なんだ。だから、いずれ耳が聴こえなくなるんだって」 「名付けて失音プロジェクト。聞こえなくなるまでに音を記憶しよう」 『これから、聞こえない世界で私はどうやって生きていったらいいのかな』  聞こえない世界はアウェイな世界だ。  覚えたての手話で伝えたのは、、、、という言葉だった。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼の声、期待

総文字数/10,000

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の声が聞きたい

総文字数/9,990

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
再生スキルで俺死なねぇ

総文字数/9,322

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生まれた時から再生能力を持ったトーヤ。どんなことをしても再生してしまうので、強くはないが、痛みを感じることもなく死ぬことはない。ゾンビ体質ゆえ結果最強になっている。 再生能力で枯れた植物や野菜などを新鮮な状態にして売りながら旅をしている。 そんなトーヤの前に心音傾聴能力(心の声を聞く能力)を持つ少女ジュミルが現れて、一緒に旅をすることに。 トーヤが昔、唯一愛した女性リリアと同じスキルを持った少女。どことなく彼女の生まれ変わりのような気がして、旅を一緒にすることに同意する。 無口で表情のないトーマと少女の出会い。 不老不死の旅人トーヤのスローライフ。 しかし、彼女の口から意外な真実を聞き、この国にとどまることになるが。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
元・底辺V配信者の俺の前に現れたのは、ファンを名乗る後輩。 「ファンとか意味わかんねーし。人違いだろ」 「あんたのガチファンである俺があんたの声を聞き間違えるわけがない」 「うぐっ」 身バレしたくない俺とそいつの攻防戦。 一匹狼系後輩(イケメン) × 平凡先輩(チョロい) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 👑第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 「執着攻めボーイズラブ特集」にて優秀賞をいただきました。 応援ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘言〜声を失った姫と嘘つき陰陽師の邂逅〜

総文字数/111,495

和風ファンタジー84ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
声を失った姫と、真実を語れない陰陽師。 ――想いは、嘘でしか届かない。 呪われ、恨まれ。 これは罰なのだと誰かが言った。 『随分と呆けた顔をしていらっしゃる』 そんな声を出せず、感情を出せない姫の前に現れた、 一人の陰陽師。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  俺は本当のことを言えません なので 筆談で ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 嘘つきの陰陽師は、紙の上でだけ真実を語れる。 そして、声を失った姫も、紙の上でだけ本心を語れる。 『攫って差し上げましょうか。姫様』 互いに呪われた者同士。 想いを伝えるのは、いつだって紙の上だった。 互いの声を聞く時。 それは呪いが解けた時であり、終わりの時であった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩へ。私は貴方の声が苦手です

総文字数/8,259

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、真白 三海(ましろ みうみ)。 初恋の俊平を忘れたくて遠く離れた大学に進学したのに、学科でもサークルでも一緒の四ノ宮(しのみや)先輩は、彼の声にそっくりで⋯⋯。 恋愛に奥手な大学生の、甘酸っぱい恋の物語。 ※第2回「1話だけ大賞」応募作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
声!

総文字数/6,397

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自然と同調する力と、世界に存在するものの心を聞く力がある主人公。 その力のせいで体調不良が続き、いつも保健室に入り浸っていた。 加害者である人間でなく木に生まれたかったと思っていたけれど、ある日、人間の悲痛な心の声を聞いた。いじめられているクラスメイトのものだった。 主人公は自分に何かできないかと考えるが……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
音と声が混ざる世界、きみのキュートな愛情に恋をした
泉花/著

総文字数/87,527

青春・恋愛90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
音と声が混ざる世界。 みんなの声は音になるけれど、言葉にならない。 笑ったり泣いたり、会話を通じて先をゆく。 言葉を受け取れない。 ただ人より言葉の受け取り方が下手なだけ。 ーーそうやって【失敗】を繰り返すうちに人が怖くなった。 聞き取りに困難を感じている武藤 ひなた。 そんなひなたに告白してきたのはクラスの中で人気者の鈴木 隼斗だった。 成り行きで【恋人(仮)】こととなったひなたと隼斗。 付き合いはじめたものの、ひなたのコンプレックスは刺激されるばかりで落ち込むことが続いてしまう……。 怯えてばかりのひなたであったが、隼斗と恋人として関わるうちに惹かれていく。 だが徐々に彼の【秘密の癖】が暴かれていき、さらに裏では不穏な気配が……。 ひなたはコンプレックスに直面しながらも隼斗を通じて前へと踏み出そうとするがーー? ーー※この恋、くせ強につき要注意。 私たちの悩みは「マジョリティ or マイノリティー?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたの声を私にください
海月/著

総文字数/29,587

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
諦める私に、諦めない強さをくれてありがとう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
握り潰された声
谷地雪/著

総文字数/5,609

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これ社内の誰も気づかなかったの?」 「チェック担当ザル」 「この会社女いないのかよ」  気づいてないわけ、ない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しはまだ見ぬ2・5次元

総文字数/5,036

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
笹本のぞみは二次元にしか興味がない。 そんなとき、 河原のグラウンドでクラスメートの河村と出会う。 彼は何やら、告白の練習をしていて――……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
言葉にしようと、声を出そうと、口を開いた。
夜月/著

総文字数/1,935

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
言葉にしようと、声を出そうと、口を開いた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
これは私の歌声だ
石田空/著

総文字数/15,053

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人見知りと上がり症が原因で人前だとまともにしゃべることのできない充希の唯一のストレス解消は、ひとりでカラオケに行くこと。 学校から少し離れた場所のカラオケで今日も歌を歌っていたら、学校でも人気者グループにいる達也がそこでバイトをしていた。 ひとりカラオケが趣味だと知られたくない充希と、学校がバイト禁止だから知られたくない達也は、互いの弱みを握って、カラオケ屋でたびたびしゃべり仲良くなっていく。 彼女の歌声を気に入った達也に、ふたりで動画SNSのアカウントをつくろうと提案され、歌は充希が、アカウントの管理は達也が行うようになる。 放課後のひっそりとした秘密だが、達也と同じく人気者グループに所属している映見が、ふたりの管理しているアカウントを自分のものだと嘘をついてしまい……。 目立たない少女の、初めての大きな主張と反逆の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この声が届くとき
ぬぴ/著

総文字数/4,328

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
主人公の小波まいかは重度の声優オタク。 ある日推し声優の握手会に参加した際に異世界転生をしてしまい、 転生先では自分の声が何故か彼の声になっていた。 推しと握手できなかったことに不満を抱きつつもすぐに状況を理解し始め、自分がいる世界は 『もしかしたら彼が将来出るアニメ作品なのではないか』ということを推測し始める。 今まで彼が主人公クラスのキャラを担当することはなかったため、 そうであれば嬉しいと喜ぶまいかだったが、 パーティの仲間の話によればもうすぐ旅が終わるということを知る。 しかも、既にかなりレベルを上げているため現時点でもラスボスをかなり余裕で倒せる状態だった。 あと1話分あれば終わってしまいそうな雰囲気に焦り、 推しの出番を増やそうと無理やりにでも物語を引き延ばす作戦に出ることを決意。 パーティの仲間の声優も有名声優であり興奮しながら話しかけたい気持ちを抑えたり、 「何故もう倒せるようなレベルなのにこんな無駄足を?」と 疑問に思う仲間たちをごまかすなどの葛藤をしつつも、 3話分くらいは引き延ばすことに成功。 また、声を聞いたらすぐにどの声優かわかるため、 各声優が担当しやすいキャラ属性から旅の途中で出会う人物に対しても 「この人裏切りそう」「関わったらヤバそうな人だ」と推測しながら進めていく。 しかし、段々と「自分がしていることは果たして誰のための行為なのか」と疑問に思い始める。 「オタク活動はどうしようにもなくエゴである」という言葉を常に胸に刻んでいたまいかが、 自分のしている行為が、エゴ以外の何かへ形を変えていっていることへ不気味さと不安を感じるようになる。 終盤では、結局自分のするべき行為は今のこの行為ではなく、 1人のファンとして彼をこれからも応援し続けることであるという答えに至り、 最終戦のボスへと挑む。 その物語では、最終的に主人公が死ぬことで終わりを迎え、それに従いこの世界上では死亡。 目が覚めると現実世界へと戻っていた。 気が付くと目の前には推し声優が居て、 自分が見てきた景色を話そうかと一瞬迷うもこれからも一ファンとして応援していくことを伝える。 数年後、自分が体験した冒険が現実世界でもアニメになって物語が終わる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
地球侵略の命令を受けたグレイ型宇宙人9997号。縮めてグレイは乗っていたUFOの故障で別惑星、地球の文明に例えると中世期のヨーロッパ風味漂うコンパラ王国の王宮に激突してしまう。そこでは魔王討伐を行う勇者の選別式の真っ最中だった。そんな中、見た目が異質なグレイは王様から神の使いと間違われてしまう。グレイは妙な事に巻き込まれたくなくて、近くにいた王女エリカを勇者に指名して英雄の剣を託す。 これでひと段落かと思われたが、王様が神の法具として隠したUFOを探し回っている最中にエリカに夜這い疑惑をかけられて一向に地球に赴く事はできない。結局、王様から魔王討伐が成功したらUFOを返してもらうという約束でエリカの旅に同行する。しかし、それもつかの間、魔王とその手下を絶滅危惧種として保存すべきだと考えるエリカの妹アリシアに誘拐されてしまう。 このままではUFOを取り戻せないと思ったグレイはアリシアに魔王討伐はあきらめて声劇団を作って世界を回ると口走る。 それを真に受けたアリシアは声劇団のために王宮の地下に眠っていた神の法具を持ち出す。それはどう見ても地球産マイクロバスであった。 前途多難な旅の途中で、食い逃げをしていた下級モンスターの少女、通称モンちゃんを仲間に引き入れるが、魔王退治は遠いばかりか、声劇団の客足も悪い。 そんなある日、人身売買の餌食になるアリシア。彼女の操の危機にグレイとエリカは何とか間に合い、彼女を救い出す。 一方、勇者最有力候補だったフィリップはグレイに選ばれなかった事が不服でならず、一人で魔王退治に乗り出してが、コテンパンにやられて入院生活を余儀なくされる。 その情報はグレイたちにも届く事になり、フィリップの仇を取るため、モンスターと対峙するエリカは劣勢に立たされるが、モンスターの生態が知りたいグレイはアブダクションしていた頃を思いだし、モンスターを解剖しようとする。その行為がモンスターを倒す事になる。 グレイは魔王を倒したと思い、UFOを返してもらえると喜ぶが、倒した相手はあくまで魔王の手下でしかなく旅は続く事を思い知らされる。 ひと段落した声劇団ではフィリップが加入する事になる。 声劇団ならぬ勇者パーティはやっとの事で国を出る事になる。 早く魔王を倒して地球侵略の命令を全うしたいグレイだが、実現するのいつになる事やら誰にも分からない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop