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「声」の作品一覧・人気順

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122
僕は君の声が好きだった。
6a/著

総文字数/1,074

青春・恋愛1ページ

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僕は君の声が好きだった。 大好きだけど、あなたを常に思っているけれど どうしてもあなただけを上手く思い出せない君へ。
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これは私の歌声だ
石田空/著

総文字数/15,053

青春・恋愛6ページ

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人見知りと上がり症が原因で人前だとまともにしゃべることのできない充希の唯一のストレス解消は、ひとりでカラオケに行くこと。 学校から少し離れた場所のカラオケで今日も歌を歌っていたら、学校でも人気者グループにいる達也がそこでバイトをしていた。 ひとりカラオケが趣味だと知られたくない充希と、学校がバイト禁止だから知られたくない達也は、互いの弱みを握って、カラオケ屋でたびたびしゃべり仲良くなっていく。 彼女の歌声を気に入った達也に、ふたりで動画SNSのアカウントをつくろうと提案され、歌は充希が、アカウントの管理は達也が行うようになる。 放課後のひっそりとした秘密だが、達也と同じく人気者グループに所属している映見が、ふたりの管理しているアカウントを自分のものだと嘘をついてしまい……。 目立たない少女の、初めての大きな主張と反逆の物語。
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先輩へ。私は貴方の声が苦手です

総文字数/8,259

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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私、真白 三海(ましろ みうみ)。 初恋の俊平を忘れたくて遠く離れた大学に進学したのに、学科でもサークルでも一緒の四ノ宮(しのみや)先輩は、彼の声にそっくりで⋯⋯。 恋愛に奥手な大学生の、甘酸っぱい恋の物語。 ※第2回「1話だけ大賞」応募作品です。
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「言葉」は嘘をつく。 でも、「声」を消したら、嘘をつかない——。 都内の医療系出版社で働く佳奈(25)は、周囲も羨むハイスペックな彼氏・篤との結婚に動き出そうとしていた。 丁寧な暮らし、整えられたインテリア。 決して豪華でも派手でもないけれど、心の通い合う生活。 しかしその幸せの影には、不妊治療に悩む一組の夫婦がいた。 「言葉」が嘘だと知ったとき。 佳奈は突如、心因性の失声症で「声」を失ってしまう。逃げるように辿り着いたのは、かつて愛した街、下北沢。 そこで出会ったのは、元俳優で今は照明家として生きる年下の青年・京(きょう)。 『俺も、声が出ないんです』 静寂のエレベーターで交わした筆談。 彼もまた、ある「切実な秘密」を抱え、言葉を捨てて生きていた。 スマホの画面越しに、ノートの筆談で、互いの最も暗い部分を打ち明けあう。黙ったまま、嘘はつけないから。 そして朗読劇『銀河鉄道の夜』のセリフを通して。 「好き」という言葉を口にできない二人の魂が、静かに共鳴していく。 「きっとみんなのほんたうのさいはいをさがしに行く。どこまでもどこまでも僕たち一諸に進んで行かう」 傷ついた一人の女性が、 声のない世界で「本当の幸い」を見つけるまでを描く。再生の物語。
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甘い声を聴かせて

総文字数/6,806

青春・恋愛4ページ

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★社会人の茉莉は仕事を覚えるのが手一杯。部署で新入歓迎会をすることに。 お酒が呑めずと飲み会のノリについていけずにいた。 飲み会が終わり、帰宅するために駅に向かうと妙な男性がいて……… 【登場人物】 ★平野茉莉★ ひらの・まつり。 20歳。社会人。妹の大学生費用を稼ぐために節約しながら頑張っている。本作の主人公。 ★田邊流風★ たなべ・るか。 20歳。美声。 ★平野花灯★ ひらの・はなび。中学2年生。 茉莉が可愛がりまくっている妹。
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君の声が溶ける、その前に

総文字数/6,586

青春・恋愛14ページ

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高校 2 年の夏、写真部の 朝霧柚花 は突然の耳鳴りに襲われ、「進行性感音性難聴」と診断される。 音は 100 日ほどでほぼ失われるという。 クラスには知らせず、カメラのファインダー越しに“音のない世界”を切り取ろうと決めた矢先、放送部エースの 高森夕紀 が校内ラ ジオの新コーナー「放課後ボイスレター」を提案してくる。 ――“声を録ってきてほしい。誰かの日常の 10 秒を”。 撮影先で拾った環境音に柚花は自分の心情を重ね、毎週金曜の放送で夕紀が朗読する。 マイク越しに交わす 100 通の声と言葉。 やがて夕紀は柚花の秘密を知り、彼女の「最後に聞きたい音」を探しに走る。 文化祭当日、音が途切れる寸前の放送室で、二人は“世界で一番近い距離”で想いを告げ合う――。
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あなたの愛が声が全てが、私の心に刻まれる。

総文字数/10,713

青春・恋愛15ページ

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あなたの全てをずっと、私は堪らなく愛しているの。
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限られた時間〜愛する気持ちを伝えたい、でも……

総文字数/19,986

青春・恋愛40ページ

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海斗  驍 二十三歳  ある日驍は事故にあい黄泉の国への迎えが来てしまう。 驍は愛する琴葉が気になり、死神に頼み込み三ヶ月の猶予を与えて貰う。 驍は琴葉に気持ちを伝えたかった。 なぜなら琴葉は急に連絡が取れなくなった驍の愛に疑問を持ったのである。 浜咲 琴葉 三十五歳  急に連絡が取れなくなった驍の愛に疑問を抱く琴葉。 霊感を感じる琴葉はそれから不思議な出来事に遭遇する。 危険な目に遭うが霊体が危機を救ってくれた。 驍の死を知らされたが信じたくない気持ちと助けてくれた霊体が驍であって欲しいと思う気持ちの狭間で揺れていた。        2021年2月10日 完結
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声!

総文字数/6,397

現代ファンタジー1ページ

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自然と同調する力と、世界に存在するものの心を聞く力がある主人公。 その力のせいで体調不良が続き、いつも保健室に入り浸っていた。 加害者である人間でなく木に生まれたかったと思っていたけれど、ある日、人間の悲痛な心の声を聞いた。いじめられているクラスメイトのものだった。 主人公は自分に何かできないかと考えるが……。
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この声を君に、覚えていて欲しくて
豊歌/著

総文字数/50,853

青春・恋愛16ページ

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私には全部音になって聴こえる 君の音には色があった 今この瞬間まで君の声が、君の音が響いていた
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握り潰された声
谷地雪/著

総文字数/5,609

ヒューマンドラマ1ページ

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「これ社内の誰も気づかなかったの?」 「チェック担当ザル」 「この会社女いないのかよ」  気づいてないわけ、ない。
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推しはまだ見ぬ2・5次元

総文字数/5,036

青春・恋愛1ページ

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笹本のぞみは二次元にしか興味がない。 そんなとき、 河原のグラウンドでクラスメートの河村と出会う。 彼は何やら、告白の練習をしていて――……?
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言葉にしようと、声を出そうと、口を開いた。
夜月/著

総文字数/1,935

青春・恋愛2ページ

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言葉にしようと、声を出そうと、口を開いた。
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なんとなくの恋

総文字数/7,685

青春・恋愛3ページ

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――ユリは何となく付き合っている彼氏と、何となく同棲している。 しかし付き合った当初は売れない声優だった彼は、出演したソシャゲで一発当ててしまい、 5万人の前で歌って踊り、こっぱずかしい愛の言葉を囁くほどの人気者になってしまう。 だが彼はいつまでたってもユリにだけ「好き」と言わない。 彼にさほど好かれていないと感じていたユリは、 彼のためにも関係を終わらせようと考えるようになるが……? ======================= 口下手な人気声優×ほどほど女子のゆるいラブコメです。 ※小説家になろうに掲載している物と同じ作品です(向こうは28号名義です)
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夏の色、君の声。
lulu/著

総文字数/3,924

青春・恋愛2ページ

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いつも明るくて笑顔の君が好きなんだ。
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世界が滅びるその時に聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声だった。 人類は敗北した。 99個のゲートをクリアせよという不思議な声と共に平和だった世界はモンスターが現れる危険なものへと変わってしまった。 覚醒者と呼ばれるモンスターと戦う力を持った者が必死に戦ったけれど人類は邪竜の前に滅ぼされてしまったのである。 たった一人を除いて。 愛染寅成(アイゼントモナリ)は人類最後の一人となった。 けれどトモナリもモンスターの攻撃によって下半身が消し飛んでいて、魔道具の効果でわずかな時間生きながらえているに過ぎなかった。 そんな時に新たなスキルが覚醒した。 戦いに使えないし、下半身が消し飛んだ状況をどうにかすることもできないようなスキルだった。 けれどスキルのおかげで不思議な声を聞いた。 人類が滅びたことを嘆くような声。 この世界に存在しているのはトモナリと邪竜だけ。 声の主人は邪竜だった。 邪竜は意外と悪いやつじゃなかった。 トモナリは嘆くような邪竜の声に気まぐれに邪竜に返事した。 気まぐれによって生まれた不思議な交流によってトモナリと邪竜は友達となった。 トモナリは邪竜にヒカリという名前を授けて短い会話を交わした。 けれども邪竜と友達になった直後にトモナリは魔道具の効果が切れて死んでしまう。 死んだのだ。 そう思ってトモナリが目を覚ましたらなんと信じられないことに中学校の時の自分に戻っていた。 側には見覚えのない黒い卵。 友といたい。 そんな邪竜の願いがトモナリを過去へと戻した。 次こそ人類を救えるかもしれない。 やり直す機会を与えられたトモナリは立ち上がる。 卵から生まれた元邪竜のヒカリと共に世界を救う。 「ヒカリと一緒なら」 「トモナリと一緒なら」 「「きっと世界は救える」」
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君に捧ぐLast Song

総文字数/3,846

BL1ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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名門校に途中入学した日向永遠は、内部生との壁や親のやさしさゆえの期待に苦しみ、居場所を見つけられずにいた。 ある日、永遠は“不登校の天才音楽家”と噂される城ヶ崎奏の家へプリントを届ける。 閉ざされた作業部屋、深夜の散歩、月明かりの公園。 そこで交わす声にならない想いは、互いの孤独をそっとほどいていく。 学校の喧騒は眩しすぎて息ができない。 けれど、奏の世界は静かで、苦しくて、そしてあたたかい。 それは世界から隠れるための場所ではなく、 互いが互いを生かすための居場所だった。 世界が僕らを認めなくてもかまわない。 僕は、君を選ぶ。 現役中学生が綴る、世界に届かない声を、誰かへ届けたい物語。 攻め 城ヶ崎奏(じょうがさき そう) 受け 日向永遠(ひゅうが とわ)
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あの子の声が青空へ溶けていく

総文字数/5,769

青春・恋愛6ページ

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言葉数の多い女子高生 河合福笑(かわいふくえ)二年生 ☓ 夢のない男子高生 浩(こう)一年生
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キミへの想いは、この声で。

総文字数/2,272

青春・恋愛7ページ

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「俺、川島颯太! これから、よろしくな!」 私に声をかけてくれたのは、 太陽みたいな男の子でした──。 ◇ 人見知りで口下手な女の子。 ある理由から、声が出なくなってしまった。 佐藤 茜 (さとう あかね) × 明るくて、元気いっぱいな男の子。 フレンドリーな性格。 川島 颯太 (かわしま そうた) ◇ 「茜って言うの?」 「俺と友達になろうよ」 「俺、茜の笑った顔が一番好きだよ」 もう一度、信じる勇気を与えてくれたのは、 いつもそばにいてくれたキミだった──。 ◇ 「本当のことを今から話すから聞いてほしい」 私に真実を教えてくれたのも、 いつもそばにいてくれたキミでした──。 ・ ・ 【キミへの想いは、この声で。】 2021.4.19 START ※野いちごでも公開されたお話ですが、こちらは大幅に加筆修正が行われたものとなっておりますので、野いちごとはストーリー内容が異なる部分がございます。
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星と歌と、君の声

総文字数/3,177

青春・恋愛6ページ

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どこか遠くに消えていった「白瀬霧」。 桜井澪は、彼と過ごした日々の中で、少しずつ自分を取り戻していった。 孤独と不安、そして愛を知らないまま生きてきた彼女が出会ったのは、優しい歌声とひとつひとつの星が生きた証だと言う少年。 その歌声は、澪の心を少しずつ癒し、彼女を支えてくれる力となった。 「どうしても、誰かの涙を止めたくて。」 その言葉が、澪の心に刻まれる。 霧の優しさと温もりは、彼女の中に根付き、やがて澪を変えていく。 しかし、霧は突如として姿を消し、彼女をひとりに残す。 残されたのは、霧との思い出と、彼が教えてくれた「生きる意味」への問いかけだけだった。 星の下、澪は自分の気持ちを歌う勇気を持とうと決意する。 彼女が見上げた夜空の星々は、彼女の心の中で、霧が残した歌と共に輝き続ける。 彼がいなくても、澪はもうひとりではない。彼女の心に残る温もりが、これから先を歩む力になることを信じて。 「それでも、生きてみたい。」 新しい一歩を踏み出す彼女の未来に、必ず笑顔が待っていると信じて。
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