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「切ない」の作品一覧・人気順

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切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,063
純愛
地軸/著

総文字数/4,292

青春・恋愛1ページ

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恋愛小説を連載するにあたって『愛とはなにか』と自問自答しました。 答えは出なかったけれど、理想の形は『純愛』であると結論づけました。 では、『純愛とはなにか』について考えました。自分なりに答えは見出したつもりです。 この結末が理想かと問われれば言葉に詰まりますが、誰かにとっての正解ではあるのだろうと思います。少なくとも、主人公にとっては。 そう思いながら書きました。
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君の背中は、近くて遠い。
蜃気羊/著

総文字数/4,350

青春・恋愛1ページ

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✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの単行本にこの作品も掲載されています。 書籍版は、ふたりの事情がわかるようになっています。 ☆単行本に掲載されている短編小説☆ 『君の背中は近くて遠い』既存作 『君の憂鬱を消し去りたい』既存作 『失恋は天気予報より正確だ』完全書き下ろし ※こちらのWeb版の作品は改稿前の作品です。書籍版と内容が大きく異なります。  ただ、Web版、書籍版とも、空気感は同じですので、Web版では、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。  彼のバイクに乗って、夜明け前の海を目指している――。  この話は過去の深い傷から癒やされつつあるときに、彼と出会った話。  バイクは誰も走っていない真夜中の国道を走っている。  両腕で感じる伊織(いおり)くんの体温は新鮮で、ずっとこうやってくっついていたいなって思ったけど、まだ関係が友達以上恋人未満のままじゃ、これ以上は近づけないなってふと思った。 「バイク乗り始めてもう、2年半くらいなるから、ちょっとは上手くなってないと、楽しくないよ」 「それって、16歳で取ったの? 免許」 「あぁ。うちのオヤジもバイク好きでさ、取らせてくれたんだよ」 「へぇ。すごいね」 「その所為で、車の免許は持ってないけどね」 「すごいね」 「でしょ。俺、普通じゃないんだ」と得意げにさらりと言ってしまう伊織くんのことが単純にかっこよく感じた。  『普通じゃない』という伊織くんの言葉がきっかけで、頭の中で『普通じゃないよ』と高校生だったとき、冷たく友達に言われたのを思い出し、嫌になって小刻みに頭を振って、私はそれを忘れる努力をした。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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女子高生は一人 夏を生きます  -1-
大江憂/著

総文字数/4,016

青春・恋愛1ページ

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青春からはずれた女子高生は、一人で夏を生きる。
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彼氏は中二病。

総文字数/8,666

青春・恋愛11ページ

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君のいない明日も、僕は君に恋をする

総文字数/17,119

青春・恋愛9ページ

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ノベマ!キャラクター短編小説コンテスト 「余命×純愛」応募作品です。
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顔を上げて! 桜さん。

総文字数/181,635

青春・恋愛57ページ

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どうして気になってしまうのか。 真面目で控えめな桜さん。 丁寧な言葉、静かな瞳。 その後ろに秘められた何か。
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東京は深夜12時、君からの電話。
めぇ/著

総文字数/21,576

青春・恋愛27ページ

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深夜12時、東京タワーから光りが消えたら電話を切る合図。 会えなくても同じ東京にいることを教えてくれる気がしてた。
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王道の余命ものに一工夫きかせようと捻りを入れつつ、それでも王道であることを意識して書きました。でも結局は二人の主人公によりそうかたちでしか物語を書くことしか作者である自分にはできませんでした。ぜひ楽しんで読んでもらえると嬉しいです!
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ねえ、笑って。君の笑顔が好きだから

総文字数/83,922

青春・恋愛91ページ

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どれだけあなたを好きになっても もう二度と触れることはできない どうしてあなたが生きているうちに あなたと向き合おうとしなかったのだろう 過去に囚われたまま現在(いま)に背を向ける少女、外崎美桜(とざきみお)がある日出逢ったのは死んだはずのクラスメイト細村敦斗(ほそむらあつと)だった。 「ねえ、笑って。俺、美桜の笑顔が、好きなんだ」 彼が残した、本当の願いとは――。
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落下星 ~キミがくれた、永遠の初恋~
  • コミック掲載中
十和/著

総文字数/182,027

青春・恋愛490ページ

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きみに触れたい 触れては いけない ━禁断の純愛story━ 『那智のこと好きすぎて おかしくなりそう』    ――ai 『なんで、泣くねん。 俺がおるのに』   ――nachi あたしたちは 幸せになってもいいですか? …たとえ 姉弟になる運命でも ―――――――――― Rakka-sei 2009.9.5~11.23 ☆書籍化 決定しました☆
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終演
を箸/著

総文字数/7,007

青春・恋愛14ページ

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クソッタレな人生だろう、クソッタレな運命だ 何度だって後悔するよ、後悔ばかりの人生だ けど諦めきれなくて、みっともなく縋るんだろう それでいい、と思う 理不尽に耐え切れるような人生なんか、こっちから願い下げだ 迷って、悩んで、後悔して、諦めて、諦め切れなくて。 そういうみっともなさを、酷く愛しいと思う
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影の消えた夏

総文字数/109,150

青春・恋愛51ページ

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 逢坂陽向は世間から隠されて育ってきた。多くを諦めてきた陽向だったが、恋人である千宙さえも奪われかけ、相手の殺害を企てる。だが、陽向の行動を一人の青年が引きとめた。凪という名の彼は、ある島でのアルバイトを持ち掛ける。自暴自棄になった陽向は仕事を引き受け島に渡るが、そこに住むのは人ではない者たちだった。
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タツナミソウ
くじら/著

総文字数/17,674

青春・恋愛11ページ

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「延命譲渡法」 これは自分の残りの命を人に渡すことができるという法律。 これを兄の為に使うと決断した大橋奏はなんとも気弱そうな青年だった。 そんな奏と出会った日高桜は1度自殺をしようとしたことから精神科に通ってた。 「やり残したことないの?」という桜の問いに「命に代えて守りたいと思う人に出会いたい」と奏は笑う。 「じゃあ私のこと命に代えて守ってよ」いう桜の言葉からこの物語は始まった。 着々と近づく奏のタイムリミット。 その短い時間で挫折しつつも成長し、お互いを大切に思う2人をどうか見届けてください。
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君の余命はあと半年
桜詩/著

総文字数/16,840

青春・恋愛11ページ

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八月のツバメ

総文字数/21,481

青春・恋愛11ページ

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 運命とは、まるで真昼の雷のように突然で、夢のように儚いものである――。  八月の河川敷。俺は、神様が産み落としたツバメと出会った。
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いい人を辞める。ワインを飲む。

総文字数/14,103

青春・恋愛11ページ

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会社をサボり、衝動的の乗った反対方向への電車 知らない駅で再会した片思いの相手は、喪服を着ていた
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煙草と煙と青空、……かのじょ。

総文字数/3,068

青春・恋愛1ページ

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 彼女は、「煙になりたい」とよく口にしては、その煙を吐いていました。  初出Goccoの暗黒恋愛小説。
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さよなら、未来
皐志/著

総文字数/80,010

青春・恋愛17ページ

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あの日、別れ際に見た恋人の笑顔が、今も瞼の裏に焼き付いている。 高校生の頃、突然恋人の未来と会えなくなった夏輝。 気持ちの整理がつかないまま大学生になった彼は、ある日、仮想空間のゲームで「未来」をつくってしまう。 現実ではもう会えない恋人。 仮想空間で会える彼女。 当時の輝かしい青春を追憶するうち、現実と仮想の境目は曖昧になっていく。 未来と再会できるのは幸福か、それとも逃避かーー。 これは、愛する人を失った青年が、喪失と向き合い、未来への“さよなら”を選ぶまでの物語。 夏輝の踏み出した足は、どちらの世界に向かうのか。
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