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「王子」の作品一覧・人気順

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王子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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「俺は、君を愛している」 聴き心地の良い柔らかな声やのに、心臓をギュッと鷲掴んでくるような衝撃と感動。 こんな台詞を、こんな微笑みを、こんな愛され方を、いつか俺もされてみたい。 『絶対に裏切る糸目関西弁キャラ』と言われている内気で人見知りの関西人と、『演劇部の希望の星』と言われている学校の人気者のイケメン君との青春BL
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王子はモブに落ちたくない
orange/著

総文字数/57,967

BL32ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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ドン、そんな音がなってぶつかった 「ごめんなさ、っ」 「大丈夫だ、よ…」 俺と言う完璧王子はモブに落ちた 「普通にありえない!!! 認めてあげるわけあるかぁぁぁ!!」 °˖✧__________________________✧˖°       学園の王子様 御子柴周 みこしばあまね                ×        隠れ美男子 蓮野碧 はすのみどり °˖✧__________________________✧˖°
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ガチ恋王子は結ばれたい

総文字数/60,354

BL22ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「大きくなったら結婚して!」 これが初めて、王子が波止場にかけた言葉。 「わかった、約束する。大人になったら……今度は、僕から言うね?」 これがその時、王子が波止場から貰った返事だった。 十二年前に結婚の約束をした幼馴染の王子と波止場。 自信満々でスマートな学校の王子様をする王子。しかし王子の正体は結婚の約束を信じる波止場ガチ恋オタクであり、それを必死に隠す日々を送っていた。
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「ねえ先輩、夢の続き、してよ」 「そんなに俺とキスしたいの?」 毒舌ドS先輩×おねだり後輩の、甘くて苦い恋。
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【攻め】大路 清雅×【受け】佐藤 理人 【登場人物紹介】 佐藤 理人【受け】 地味でおとなしい性格の、男子高校生。 しかし実は人気のスイーツ研究家兼動画配信者『りとる』という、秘密の顔を持つ。 自分に自信がなく、ややネガティブなところがある。 しかしやると決めたら一気に行動を起こす、男らしい一面も。 素直で純粋だが、少し浮き世離れしたところあり。 大路 清雅【攻め】 理人のクラスメイト。 名字と華やかな見た目のせいで、皆からは王子様と呼ばれている。 フランス系のクォーターで、金髪と深海を思わせるブルーの瞳。 ただし実際はわりと雑な性格で、甘いものが大好きな大の甘党。 りとるの発言に救われた過去を持ち、りとるの熱狂的なファンと化す。 *** 以前公開していたものに、大幅に加筆・改稿中です。 少しでも多くの方に手に取っていただけたら嬉しいです。 よろしくお願い致します(⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
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いぢわる王子様

総文字数/76,471

青春・恋愛124ページ

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「いぢわる王子様」 いぢわるで 俺様で 強引で ドSで 時々やさしい… そんな 私の王子様。 -森山すぐる- 「今日からお前俺の女な」 -山本碧- 「ちょっと!?」 あわてて身をかわそうとする私の体を壁に押し付け、森山すぐるは私に2度目のキスをした――。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
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台本にない恋、はじめました。
ちとせ/著

総文字数/50,091

BL12ページ

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アイドルとしてデビュー予定の建国顔な男前攻め×モデル兼タレントで傾国顔な爆モテ王子様受け 【攻】 稲垣 三國(いながき みくに) 太陽みたいなきらきらとした笑顔が特徴。常に前向きで明るい。高身長で凛々しい顔立ち。高校時代、唯一花埜を別に特別じゃない人として接してくれた。 【受】主人公 香坂 花埜(こうさか かの) 爆ビジュ、爆メロ。360度どこから見ても絵本から飛び出してきた王子様だが、実際はみんなの望みのために『王子様』として振る舞っている。
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王子で平民な浮遊魔法師の世界放浪記
terurun/著

総文字数/217,516

異世界ファンタジー86ページ

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 魔法。  それは、化学的に証明出来ない、人為的な現象の総称である。  そしてそれが、社会に浸透し、軍事力強化や、文明発展などに用いられるこの時代。  エルダは、平民として生まれた。  魔法というのは誰でも使用できるものではなく、生まれつき魔力を保持しているものが行使できるものであり、その者の多くが、貴族や王族など、国の行政者や軍兵などである。  従って平民が魔力を保持しているならば、異端として気味悪がられ、軽蔑されるのだ。    エルダ生誕の宴の折、生まれて数日のエルダは不意に魔力を発現。エルダの父はその所為で死亡。その時負った傷の所為で母は感染、寝たきりとなってしまう。  その上魔力を保持していることが広まり、瞬く間に周囲より忌避されるようになった。  数年後。エルダは、この故郷の居心地が悪くなり、この故郷からの出立を決意する。  この物語は、本来魔力を持つ筈のないエルダが、大陸を旅し、国々を周り、様々な事実に触れ、様々な史実に触れ。様々な出会いを通じてこの世界を知る、エルダの放浪記である。
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養殖王子と天然王子

総文字数/16,871

BL3ページ

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【攻め】柳理仁 人の目なんて気にしない やることなすこと、全ては自分の思うがままに 【受け】名取麗 人目に怯える捻くれ王子 やることなすこと、全ては自分の思うがままに いつ何時も自然体な天然王子と自分を魅せる養殖王子 似てないようで似ている2人の攻防戦が、今幕を開ける───
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『私の使命は、王子様をメロメロにして国を乗っ取ることですの!』 父の冗談を真に受けた8歳の公爵令嬢エリザベスが大暴走。 しかし婚約者の王子様はスパダリだった。 「私がメロメロになるんじゃないんですの! 私がメロメロにするんですのー!」 手強い王子様に、果たしてエリザベスは勝利できるのか!? 成長するにつれて少しずつ変化していく二人の関係は、やがて大事件に発展する! 8歳から15歳までのエリザベスと王子の関係を綴った、胸キュンラブコメです。 ※他サイトさんでも投稿しています ◇ ◇ ◇  【登場人物】 ■エリザベス 父親の冗談を真に受けて、「婚約者の王子様をメロメロにして国を乗っ取る」ことが使命だと勘違いした令嬢。 思い込みが激しく猪突猛進なところがあるが、基本的に育ちが良いので平和思考。 スパリオが大好き。 ■スパリオ王子 エリザベスと同い年の婚約者の王子。初めて見た時から、エリザベスのことは可愛いなと思っていた。幼い頃からスパダリの片鱗を見せつけてくる。でも、年相応に幼いところもあったりする。 エリザベスが大好き。
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眠れる俺の王子様

総文字数/12,133

BL11ページ

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■入学式で出会った『眠れる王子様』。――それから俺は、何度も彼に遭遇する。
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 化粧品会社アルカサスには、目に見えない社内カーストがある。  頂点は、「化粧品は見せ方が九割!」を信じる花形部署《キラキラ組》。そして最下層、ラボで化粧品の“中身”を作る研究開発部――《白組》。  白組の研究員・湊川由芽は今日もすっぴん。髪は雑なひとつ結び。前髪は放置ぎみ。ファンデは選べない。ビューラーは、まつ毛専用ギロチンに見える。  なのに、人の肌を見れば悩みを一発で見抜き、成分表を読ませれば社内で右に出る者はいない。  そんな由芽は画期的な新素材に『アルフレッド』と名前を付けて、を完成寸前まで育てていた。  ――そのすべてを、たった一日で奪われる。  ある朝、会社の前にパトカー。ラボは封鎖。尊敬する上司・西城蘭子は、機密情報を外部へ流した容疑で連行。研究データはキラキラ組に奪われ、女王・黒瀬麗奈に白組の閉鎖を宣告される。 「研究員なんて、もう必要ないの」  絶望する由芽。しかし、蘭子の逮捕も、白組の閉鎖も、すべてキラキラ組と専務が仕組んだ陰謀だと知った瞬間、由芽の中で何かが切れる。 「蘭子さんの無実を証明する」 「白組を取り戻す」 「アルフレッドも取り返す」  白衣の袖をまくって決意。 「化学で――全部ひっくり返す!」  決意は完璧。問題が一つ。  ラボがない。  そんな由芽に手を差し伸べてきたのが、会社の創業家の御曹司――座馬颯真。  長身。黒スーツ。白い肌。顔は恐ろしく整っているが笑わない。  見た目は王子というより、美形の吸血鬼。しかも名字は、座馬。ゆえに社内での通称は――《ザマス王子》。 「え? なんでザマス?」 「昔から言うじゃない。ザマスザマスのドラキュラって」 「なんだっけ、それ?」  しかし、そんなザマスが由芽に秘密のラボを提供。  その上、なぜか妙に口うるさい。 「ハンカチは持ったか?」「私は小学生か?」 「歯は磨いたか?」「合宿ですか?」 「朝食を抜くな。栄養を取れ。睡眠時間も確保しろ」「お前はオカンか」  言葉は氷点下。でも、行動はオカン。冷血なはずのザマス王子は、なぜか由芽にだけ過保護すぎる!?  武器は化学。相棒は、吸血鬼顔のオカン。パワポと見栄と社内政治を、成分表とエビデンスでぶち抜け!  社内最下層のすっぴん白衣による、痛快・逆転お仕事ラブコメディ。  ――さあ、ここから反撃開始!
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王子様たちの憂鬱

総文字数/85,490

BL20ページ

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【攻め】KY天然ポンコツ大型犬・黒馬 柾          × 【受け】毒舌こじらせ美人王子・白鳥 衛 表向きは、 ワイルド王子攻め × 正統派王子受け。 王子様の仮面を剝がせば、 天然ポンコツ大型犬攻め × 毒舌根暗こじらせ受け。
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猫と王子と恋ちぐら

総文字数/79,985

BL8ページ

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『そうやっておまえが俺を甘やかしたりするから』 小さな秘密を持つ過保護な黒髪王子×過呼吸持ち金髪の高校生BLです。
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キスしてほしい
月波結/著

総文字数/38,564

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『青春BLマンガ原作コンテスト』応募作です。 マンガ原作にしやすいよう、読みやすさ重視、読むと絵が目に浮かぶような文章を目指しました。 「本気になるつもりはなかった」 失恋からのリハビリとして始めた模擬恋愛の、条件(3)は、「本気にならないこと」。 手を繋ぐところから始まるふたりの恋は、次第に甘くなり⋯⋯。 あとは本編をお楽しみください!
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犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

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放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
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