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「バンド」の作品一覧・人気順

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バンド | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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52
ミズイロと炭酸水と薄荷味

総文字数/52,323

青春・恋愛15ページ

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『さぁ、最高の〝ドラマ〟を奏でよう!』 高3、最後の文化祭。目前に控えたこの頃、軽音部では未だに新曲ができていない。 部長の麟は恋愛ソングを作りたいけど、恋愛経験ゼロ。 そんな彼が提案したのは、唯一の女子部員である郁音に 「お前、オレの彼女をやれ!」 むちゃくちゃな要求をされ、郁音はやる気が起きない。 とくに今は。 なぜなら、ちょうどその日、人生初の失恋を味わっていたからだった。(TRUCK1:ドラマ) 〈登場人物〉 伊佐木麟(いさき りん) 「BreeZe」のギター兼ボーカル担当。 お調子者だが、傷つきやすい。神経質なタイプ。青春ソングを書くのが得意。 若部雫(わかべ しずく) 「BreeZe」のドラム担当。 無口でクールなメガネ男子。のんびりマイペースな性格。 美作郁音(みまさか いくね) 「BreeZe」のベース担当。 バンド唯一の女子。サバサバしているが、負けず嫌いな性格。恋愛ソングを書く。
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チリコト
RexxsA/著

総文字数/18,269

青春・恋愛3ページ

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「メロディーと愛の間の感動の旅、青龍学園へようこそ!」
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review & interviews

総文字数/19,975

ホラー3ページ

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「███さん、音楽って魔法だと思いますか」 とあるインディーズロックバンドのメンバーと彼らの周辺で生じた炎上騒動についてのレビュー、また、その顛末に関する2本のインタビューをまとめた記事。 (※本記事に登場するミュージシャンについての詳細な描写には、プライバシー保護の観点より大幅な脚色を加えています。)
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夏の想い出は白銀の雪となる

総文字数/5,918

現代ファンタジー1ページ

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自分を変えたくて変えられなかった私。友達が少なく、地味な人としか関わってこなかった私。 茶道部と間違えて入ってしまい、扉を開けると軽音部の男子三人に捕まってしまう。 軽音部にいたのは、陽キャと言われるオシャレ男子。今まで関わったこともない男子。 「実は、女性ボーカルを探していてさ。お前やれ」 バンドをきっかけに私は変わる。 ワタル……ギター担当。オシャレで場を和ませるのが得意。ヤンキー系で自由主義。 タッチャン……ベース担当。おしゃれでバスケ部も兼部。実は秀才で、お坊ちゃまらしい。 サユキ……ドラム担当。サラサラのストレートヘアで甘え上手なワンコ系男子。勉強はいつもタッチャンとトップを競い合うくらいの秀才。作詞作曲をしている。実は持病持ち。 作者が昔、バンドを組んでいた経験を基に物語にしました。 あくまで内容はフィクションです。
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季節外れのスノードーム

総文字数/906

青春・恋愛1ページ

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プロを目指して軽音部で活動する高校生の僕はただただ音楽に没頭する日々を過ごしていた。 そんなある日、桜の木の下で美術部の少女と出会う。 絵を描くことが好きな彼女と、音楽を作る僕。 二人は少しずつ距離を縮め、「いつかオリジナルMVを一緒に作ろう」という約束を交わす。 しかし、彼女は桜が散る頃に体が灰になって消える不治の病『桜病』を患っていた。 「消えてもいいから、何かを残したい」 音楽と絵。二人は限られた時間の中で、生きた証となるオリジナルMV制作に挑む。 桜が散る季節が近づく中、最後に二人が選んだ場所は何も残らないはずの砂浜だった。 これは、消えてしまう運命の少女と、想いを残そうとした少年のひとつの恋と創作の物語―――
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夜の街のライブハウス

総文字数/4,077

青春・恋愛1ページ

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スピード感あふれる小説になってます!
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学園祭の舞台上で王子様から突然告白されたが、どうやら本気らしい

総文字数/4,324

BL1ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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学園祭、最終日。 王子が告白している相手はヒロインではなく、俺だった――。
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ポップンロール

総文字数/109,573

青春・恋愛107ページ

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 バンドやろうぜ! とのアイツの言葉に、幼馴染の俺たちは乗っかった。  アイツは昔からそうだった。なにかを始める時、必ず俺たち四人を巻き込むんだ。  けれどそれは、ちっとも迷惑なんかじゃない。アイツといると、楽しいんだ。  俺たちはアイツを含めた男が三人に女が二人だけど、五人の間に恋模様は浮かばない。俺たちは出会った時から家族なんだ。血の繋がりはないけれどな。  高校生になった俺たちは、バンドに恋に大忙しだった。揉め事にだって巻き込まれる。俺たちの成長物語が、ここにはあるんだよ。
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異世界ロック

総文字数/21,997

異世界ファンタジー22ページ

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 かつて僕が暮らすこの世界には、多くのロックスターが存在していた。  父親の影響で、古い音楽を聴く機会が多く、今では数少ないロックスターに憧れていた。  僕もいつかロックスターになりたいと夢を見て、ギターやピアノを習い、家ではホウキを手に歌っていた。  友達とバンドを組んでライブをして、少しばかりの人気を得たけれど、ライブハウスのオーナーに、お前らのは本物じゃないと言われてしまった。ロックがなんなのかをまるで分かっていないな、と。ただのモノマネロックに騙される奴が多過ぎるんだ。  そんなことを言われて黙ってはいられなかった。だったら本物をおしえてくれよ! と食ってかかった。  するとオーナーは、僕が知っている古い時代のロックスターの名前を並べて、それを聞いて勉強するんだな。なんて言う。奴らの中には今でも現役がいるから、直接会いに行くのも手だけどな。  ふざけるな! って思ったけれど、僕たちの音楽が彼らには遠く及ばないってことも理解していて落ち込んでいると、背後から声をかけられた。  だったら行ってみるかい? あんた達なら、なんとかなるかも知れないな。  振り返るとそこには、数ヶ月前に死んだとされていたエンケンの姿が見えた。エンケンは、この世界のロックスターの一人だって僕は信じていた。  ロックが何処で生まれたかは知っているかい? 残念だけど、アメリカでもイギリスでもないんだ。もちろん日本でもない。こことは別の世界、異世界の音楽だって言ったら信じるかい? この世界のロックスターは大抵が異世界生まれなんだ。オイラも含めてな。なんてことをエンケンは笑顔交じりに語っていた。  エンケンの姿を見て、オーナーも笑顔を見せる。そして、戻ってくるとは思わなかったよ。エンケンに向かってそう言った。  あんたが面白いバンドがいるって言うから、来てみたんだよ。確かに面白い。残念なことに、今じゃあ異世界でもロックは衰退しているんだ。彼らなら、こっちの世界もあっちの世界も救ってくれるかも知れない。その気があるなら取り敢えず今から行ってみるかい?  エンケンにそう言われ、僕たちは頷く暇もなく異世界へと旅立つことになった。  そして今、ロックスターになるため、二つの世界を救うための修行の日々を過ごしている。
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バンドが解散する理由
/著

総文字数/2,272

ヒューマンドラマ2ページ

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「バンドが解散していく理由がさ、今すげえわかるんだ」 私たち、これからさよならするみたいだ
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君の声で僕を歌って

総文字数/98,677

BL31ページ

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天才的な歌声を持ちながら歌えなくなったギタリストと、その声に惚れ抜き彼のために曲を作るボカロPの青春恋愛ドラマ。 全年齢向け青春BLです。無自覚の執着✕受け身の溺愛コンビの両片思い。 「その声で歌ってくれないか?」 「下手だから無理」 断っても口説いてくる。あんなにかっこいい曲を書くボカロPが何を血迷ったんだ? 名前を呼ぶだけで様子がおかしくなる。そんなに俺の声が好きわけ?
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ジル猫実に関しての18件の記述

総文字数/27,731

ホラー18ページ

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今年で結成20年以上を経ている人気ロックバンド『ザ・キャットテイル』のボーカルでありフロントマン、ジル猫実。数々の特異なエピソードとその明るい性格、そして迫力のある歌声から“ご機嫌怪獣”と渾名されている。 とある事件をきっかけに再ブームを果たした彼らに筆者は取材を敢行。過去に手がけたライブルポやインタビューを通して彼らのキャラクターや関係性に迫っていくが、ジル猫実に関わっていることが示唆されるいくつかの“噂話”を通して、カリスマ的なロックバンドの知られざる凋落と“ご機嫌怪獣”の隠された顔が浮かび上がる。 記述は全部で18件。最後まで読み終えたとしても、果たして貴方はジル猫実を愛してくれますか。
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Wish upon a

総文字数/15,580

青春・恋愛4ページ

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ぜひ、こちらのPVもご覧ください https://youtu.be/gMREEwl4G0E
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『ル・リアン』 ~絆、それは奇跡を生み出す力!~

総文字数/144,459

ヒューマンドラマ80ページ

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乗り越えられない壁にぶつかることがあります。 そんな時は、どんなにあがいても、どんなに頑張っても、跳ね返されてしまいます。 自分の力だけではどうにもならないのです。 しかし、 親友がいれば、 愛してくれる人がいれば、 心から応援してくれる人がいれば、 知恵が生まれ、力が漲り、不可能と思えたことが可能になります。 高い壁を乗り越えられるのです。 それが、『絆』が生み出す特別な力なのです。 ✧  ✧ 家業(製薬会社)を継ぐためにピアニストを諦めた男がいた。 バンド仲間に誘われながらもプロになるのを諦めたギタリストがいた。 二人は親友だった。 卒業後、別々の道を歩み始めたが、強い絆で結ばれた友情が壊れることはなかった。 互いに励まし合い、支え合い、次々に襲ってくる困難に立ち向かい続けた。 すると、2人の前に幸運が訪れた。 それは、医療業界と音楽業界に変革を促す『奇跡』と呼べるものだった。
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White spring with you.
洋梨/著

総文字数/119,349

青春・恋愛27ページ

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________________________ 居場所がない学年1位 片桐 綾乃 (カタギリ アヤノ) ✖︎ 学内1の人気者 高城 領 (タカシロ リョウ) ________________________ 「俺らのバンドの、ボーカルやらない?」 正反対の運命が交差した瞬間 この世界は突然変わり始めた ・・・・◇spring nap◆・・・・ vocal. Ayano guitar. Ryo base. Rei drum. Kohei ・・・・・・・・・・・・・・・ 誰かにずっとわかってほしかった こんな自分をさらけ出してみたかった ☆ ★ The world is wonderful ! ★ ☆ 音楽が、誰かを救うことだってきっとある
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わんこはあなたに恋をした

総文字数/15,432

青春・恋愛3ページ

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一夏。そう呼ばれるのが好きだった。 頭の上に置かれる手の温もりも 髪の間をすり抜ける指先も 全部、全部、大好きだった――――
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わたしのせいで きみのおかげで 全部、全部、変わったの 2020/05/18 執筆終了 2021/12/26 野いちごより移転
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放課後爆音少女

総文字数/86,162

青春・恋愛13ページ

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放課後の憂鬱は、爆音で掻き消せ。
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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