夏の想い出は白銀の雪となる

現代ファンタジー

響ぴあの/著
夏の想い出は白銀の雪となる
作品番号
1710336
最終更新
2023/11/21
総文字数
5,918
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
0
ランクイン履歴

現代ファンタジー11位(2023/12/11)

恋愛ファンタジー35位(2023/12/12)

ランクイン履歴

現代ファンタジー11位(2023/12/11)

恋愛ファンタジー35位(2023/12/12)

自分を変えたくて変えられなかった私。友達が少なく、地味な人としか関わってこなかった私。
茶道部と間違えて入ってしまい、扉を開けると軽音部の男子三人に捕まってしまう。
軽音部にいたのは、陽キャと言われるオシャレ男子。今まで関わったこともない男子。
「実は、女性ボーカルを探していてさ。お前やれ」
バンドをきっかけに私は変わる。

ワタル……ギター担当。オシャレで場を和ませるのが得意。ヤンキー系で自由主義。

タッチャン……ベース担当。おしゃれでバスケ部も兼部。実は秀才で、お坊ちゃまらしい。

サユキ……ドラム担当。サラサラのストレートヘアで甘え上手なワンコ系男子。勉強はいつもタッチャンとトップを競い合うくらいの秀才。作詞作曲をしている。実は持病持ち。

作者が昔、バンドを組んでいた経験を基に物語にしました。
あくまで内容はフィクションです。
あらすじ
自分を変えたくて変えられなかった私。友達が少なく、地味な人としか関わってこなかった私。
茶道部と間違えて入ってしまい、扉を開けると軽音部の男子三人に捕まってしまう。
軽音部にいたのは、陽キャと言われるオシャレ男子。今まで関わったこともない男子。
「実は、女性ボーカルを探していてさ。お前やれ」
バンドをきっかけに私は変わる。

真実は最後に判明する。
私は最後にどうなるのか?
サユキはどうなるのか?

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