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「第2回青春BL小説コンテスト」エントリー作品一覧・人気順

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「第2回青春BL小説コンテスト」

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傷跡に恋心
とうこ/著

総文字数/80,614

BL21ページ

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額の傷跡がコンプレックスな瀬田夕也(せたゆうや)は、傷跡のせいで自信が持てず、ロクに友達も作れないまま大学二年生になってしまった。 「このままじゃダメだ」と、傷跡を隠す化粧品を買いに行ったところ、アイドルのクラスメイト・三橋暁斗(みはしあきと)に遭遇する。 メイクオタクだという暁斗は、夕也の傷跡のことを知ると言った。 「お前の傷跡、俺が隠すから」 そうして暁斗はさまざまな化粧品を使い、夕也の傷跡を見事に隠してみせた。 傷跡がなくなり、自信が持てるようになった夕也。大学で新たな友人を作ったり、おしゃれなカフェでのバイトを始めたりと、少しずつ新しい世界へ踏み出していく。 そんな夕也を、暁斗はどこか寂しげな目で見ていて――。 キラキラメイク好き男子(人気アイドル)×ピュアでまっすぐな陰キャ(隠れ美形)のすれ違いBLです。
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
君と煌めく

総文字数/97,409

BL17ページ

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松本葵 可愛らしい見た目に少し強気な高校一年生。 純粋、鈍感、大胆。 危機に強く、柚月と出会って更に自信を持てるようになる。 柊木柚月 ずば抜けた煌めく容姿に優しい性格の高校一年生。 執着心が強い。 丸山春 優しく愉快な葵の親友。高校一年生。
誰よりもかわいくって仕方がない
ネギマ/著

総文字数/67,660

BL2ページ

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溺愛×ツンデレ のつもりで書きました…ツンデレ…永遠の課題…
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【攻め】日比野駿(ひびの しゅん) 「ようちゃんが俺とキスしたいって思ってくれてるんだったらいつでもウェルカムだけど、まだ怖いとか無理してるんだったら急がなくていいから」       ××××× 【受け】三原耀司(みはら ようじ) 「……俺も、したいよ。まだ少し不安だけど……しゅんとなら大丈夫だって思えるから」
いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

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高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
僕だけに甘い灰谷くん
橙里/著

総文字数/66,710

BL9ページ

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真城陽(ましろはる) 高校一年。ふわふわしたものや可愛いものが好き。編み物が得意。 灰谷優牙(はいたにゆうが) 高校一年生。 学校と放課後では雰囲気が違うようで‥‥?
彗星の秘密
橙里/著

総文字数/66,244

BL4ページ

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主人公:三好由希 マスクで顔を隠しながら生活している高校一年生。『ほうき星』というバンドのボーカル、うさたんが推し。 宇佐美彗 校内でも有名な美形の先輩。 アッシュブロンドの髪と口元の黒子がトレードマーク。
保体係の東堂くん!

総文字数/89,580

BL1ページ

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はじめまして。
君の色彩に溺れたい。
丹衣奈/著

総文字数/61,575

BL14ページ

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「やべえ遅刻する!」 そう言って爽やかな磯の香りと咲き誇る桜並木を駆け出す。 離れ小島、青嵐町。 入学式に参加するために走っていた俺は浜辺で黒髪の美人な先輩に出会った。 「――一緒にサボる?」 それが、俺ーー猫田日夏(ねこた ひなつ)と三年生の鵜飼蒼壱(うかい そういち)先輩の最初の出会いだった。 初めての離島、初めての高校、寮生活。 そして同室は……浜辺で出会ったひねくれ先輩!? 「案外早く再開出来たね。よろしく、日夏」 春夏秋冬、俺と先輩の過ごす初めての季節は、俺にとってかけがえのない日々になる――。 世話焼き元ヤン後輩×天才いじわる先輩のハートフルBL、開幕です!
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

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 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
されど、垣根を取り除くことなかれ

総文字数/88,040

BL10ページ

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大学のサークルを舞台にした、マイペースで真面目な後輩×恋愛を諦めていた先輩の青春演劇BLです。
愛しのラグドール

総文字数/66,154

BL24ページ

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――抱きしめてもいいよって言ったんだ。抱きしめてほしかったから。 わんこ系年下幼馴染×本当は抱きしめてほしい口悪男子の、胸キュン王道・アニマルラブコメ!
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 小柄でダンス好きな瀧朔太郎は、帰宅部でコミュニティワークバイトに力を注ぐ高校2年生。  仲の良い幼馴染もクラスメイトもいるけれど、恋人はいない。それでもいいと思っていた。  あの日までは。  自分より態度も体も大きい、無愛想な佐倉玲伊という後輩の意外な一面を見てしまったことで、朔太郎はしだいに今まで感じたことのない心の揺れに翻弄されていく。  ワンダーフォーゲル部の夏合宿の準備をしている佐倉の横で朔太郎が好き勝手に喋っていたら、「あんたこの登山リュックに入りそう」と佐倉が呟きながら切れ長の目でそっと見下ろしてきたことがある。  その冗談を冗談じゃなかったことにしてください、と心の中で祈ったっけ。  俺小さくて良かったって人生初感動したっけ。  “ひとたび出会えば取り替えのきかない存在”について、片想いのこじらせかたについて、悩んでる自分がマジこわい…。    厳つい名前とはイメージ真逆の可愛い系小柄男子の瀧朔太郎。    ダンスと愛と電話相談バイトに邁進中。
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【ピュアキュンBL】 告白をされた、付き合いだした、幸せだった それなのに―― 記憶喪失になった若葉が、俺と付き合った日々をまるごと忘れてしまうなんて 双子の弟・紅亜と付き合いだしてしまうなんて 【美形双子攻め】 バニラアイスのように甘くて優しい 兄・都守甘音(高3) チェリーのように自分が一番で孤高の一匹狼 弟・都守紅亜(高3) × 【幼なじみ受け】 シュワシュワメロンソーダみたいに明るくて優しい双子の幼なじみ 茂森若葉(高3) 3人の好きがすれ違う 甘キュンボーイズLOVEストーリー
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