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「ボーイ」の作品一覧・人気順

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ボーイ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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980
また巡り合う、独りでに。
ちとせ/著

総文字数/9,682

BL1ページ

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墓石の前で、もう二度と会うはずのなかった親友と久しぶりに再会した。
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最高の生死

総文字数/9,677

ヒューマンドラマ1ページ

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スターツ文庫より2023年8月「5分後に世界が変わる 不思議な出会い編」に書籍収録、発売中。 こちらは書籍版と同じように加筆修正したものです。 通院していた美山綾。 同じクラスのヤンキ―ポエマーと呼ばれている、不良男子(不良=絶滅危惧種)上条と病院で偶然会う。彼は、母親が入院しているらしく、お見舞いらしい。 「最高の死に方ってどんな死に方だと思う?」と聞かれた綾。 「最高の殺し方ってどんな殺し方だと思う?」とも聞かれる。 病院で話す仲になった二人。 上条は15年前に連続殺人鬼として話題になった消息不明のZだとカミングアウトする。Zが父親と知っているのは母親のみで、今は生きているのかもどこに逃亡しているのかも不明らしい。 そんなときに父親らしき男、Zとすれ違い、暗号文を渡される。 Zは犯罪者のみを様々な方法で惨殺していたらしい。 彼なりの正義なのかもしれないし、母親は今でも愛しているらしい。 Zが伝えたかったことは何だろう。 最高の死に方、最高の殺し方、最高の殺され方、最高の生き方。 これって案外紙一重なのかもしれない。
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近江がマスクを外すまでに、

総文字数/76,395

BL17ページ

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メガネマスク×派手美人 捻くれていても、拗らしていても、真っ直ぐである。 ◇ 遅刻して教室に入るとき、驚かせてしまった。 ノートを借りるとき、苗字すら覚えていなかった。 それなのにお昼一緒に食べようって誘ってくれた。こんな見た目のおれに物怖じもしないらしい。 わざわざ誘ってくれたし、進学して知り合いもいないし、これを機に久しぶりに人と関わっていもいいかもしれない。 メガネにマスクであんまり表情はわからないけど、後ろの席のやつはいいやつだ。 ◆ ピンクベージュの髪。たくさん開いたピアス。入学式すら遅刻してきた。 前に一度見た真剣そうな表情とは違い、だらしない所があるらしい。髪色もその時と違っていた。 でもあいつだ、とわかった。 同じクラスだと知り、席を知り、運が味方をしていると思った。 俺の前の席は——。 (表紙絵:雲世)
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セイレーンは朝を歌う
metta/著

総文字数/75,532

BL28ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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サブスクで流れてくる“名前のない歌”を聴いた人が、目を覚まさなくなる――そんな噂があるらしい。 高校一年の篠原凪(しのはらなぎ)は、自分の声に強いコンプレックスを抱え、不登校気味の生活を送っていた。 夏休み初日、凪の元に、高瀬伊織(たかせいおり)という同い年の少年が訪ねてくる。伊織の姉は“名前のない歌”を聴いたあと、眠ったまま目を覚まさなくなったのだという。 起こすためには正体不明の同じ歌を聴かせなければいけないのだが、伊織はその歌を亡き凪の母が歌っていた回収された音源であることを突き止め、凪の元を訪ねてきたのだった。 突然知らされた母の過去と噂の真偽に戸惑いながらも、凪は伊織とともに歌の手がかりを辿ることになる。 やがて凪は、“同じ歌をもう一度聴かせるだけでは届かない”という違和感に気づき、知らなかった母の過去と自分の声と向き合っていく。 それが、目覚めさせるための唯一の方法だと信じて。 ・声にコンプレックスがある少年+姉を目覚めさせる方法を探す少年 ・微ホラーくらいです。 ・サブタイトルは曲名風にしているだけでそれほど意味はありません。 ・ハッピーエンド ・青春ホラーBL大賞のボーイズライフ部門にエントリーしています。
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俺の同居人は普通じゃない
彩依/著

総文字数/115,768

BL48ページ

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平凡な大学生・南 尚弥(19)の悩み。 ① 同居人が距離近すぎ ② 隙あらば抱きついてくる ③ 夜は勝手に布団に入ってくる ……これって、普通じゃないよな? 答え:普通じゃないです。 目を離すとすぐ甘える二人の、糖度高めなやり直し同居生活。 一途でちょっと重めな攻め × 世話焼きな受け 甘々/切ない/溺愛/独占欲/純愛/モフ 【攻め・宵(よい)】 一途/執着/あざと可愛い 受けしか見えていない 【受け・尚弥(なおや)】 流されやすい/普通の大学生(※普通とは) 攻めを甘やかす(無自覚) 甘いだけじゃ終わらない、やり直し現代あやかしBL Rなし
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おいしいお菓子

総文字数/15,572

BL4ページ

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紳士だけど変な攻め×世話焼き受け。
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手付かずの自然あふれる島で繰り広げられる、YouTube撮影とフェイクな恋。
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6時にサイカイ橋で。
灰鷹/著

総文字数/8,988

BL1ページ

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高校1年生でバスケ部員の小田朔太郎(おださくたろう)は、高校に入学してしばらく経った頃、幼馴染の斯波知久(しばともひさ)と再会する。中学3年生の夏休み明けに何も言わずに転校していた彼は、苗字が長谷川に変わり、好きだったはずのバスケもやめて見た目もチャラくなっていた。バスケをやめた理由を「ああいう汗臭いのは中学まででいいやと思って」と話す知久に戸惑う朔太郎であったが、彼は昔と変わらず距離を詰めてきて……。 ※ こちらは「第2回1話だけ大賞」に応募するために一話のみ投稿し、更新を中断しております。2026年4月に開催予定の「1話からの長編大賞」の募集が始まったら続きを更新します。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

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「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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また明日も一緒に居たいから
月凪/著

総文字数/13,875

BL5ページ

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金木犀の甘い香りが香る校舎裏。 ひとりで食べる弁当の時間に、金髪の後輩が現れた――。 「また明日」 なんでもない言葉が、こんなにも愛おしくなるなんて。 強くて不器用な後輩と、少し臆病な先輩が 出会った秋。 甘くてやさしい恋のはじまり。
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世界で一番近くて遠い
蔦屋育/著

総文字数/33,682

BL6ページ

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すれ違っているようですれ違っていない、不器用な男子高校生二人の話。 現代を舞台とした青春BL小説です。 ※表紙は友人が作ってくれました。
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八尺家の長男坊
和食/著

総文字数/7,856

BL1ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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最後まで頑張ります
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とある出来事がきっかけで芸能界を引退した元キッズモデルの男子高校生・楓斗(ふうと)。 今でも人気モデルとして活躍している双子の兄の颯斗(はやと)とは対象的で、楓斗はすっかり陰キャなアニメオタクとなっていた。 同じ顔が災いして兄のファンに間違われる日々に嫌気がさしていた楓斗がこの春から転校した全寮制の男子校。 同級生には楓斗と同じ元キッズモデルにして、とある理由で芸能界を引退した動画配信者の「プリンス」こと凰二(おうじ)がいた。 キラキラした陽キャの凰二と寮で同室となってしまった陰キャの楓斗。 初対面の楓斗に詰め寄った凰二が言い放った最初の言葉は、「初恋ドロボー!」という最悪の一言だった。 かつてモデルだった凰二はモデルとして共演した楓斗に初恋をしてしまい、手ひどく振られたことで人間不信になって芸能界を引退してしまったという。 全く身に覚えが無い楓斗だったが、一つだけ心当たりがあった。 「告白した相手って、もしかして颯斗じゃない……?」 兄とそっくりな弟の自分が間違われても仕方ないが、凰二が告白したのは弟の楓斗だと繰り返す。 解けない誤解と思い出したくない楓斗のモデル時代の苦い記憶。 元モデルの陰キャなアニメオタク【受け】 × 元モデルの陽キャな動画配信者【攻め】 住む世界が違っていながらもいくつもの共通点をきっかけに接点を持ち始めた二人。 凰二の告白相手は兄の颯斗? それとも本当は弟の自分? 勘違いから始まる最悪な恋の始まり。
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平凡高校生の小山と、性悪イケメン同級生の大衡は犬猿の仲。 毎日口喧嘩を繰り返す二人だけど、修学旅行で同じ班になってしまい、二人きりで回ることに。 修学旅行中も喧嘩ばかり——かと思いきや、ほんの少しだけ打ち解けていく。 しかし小山は、ふとしたきっかけで大衡の正体がフォロワー5万人超えのインフルエンサー、Takaと同一人物だと気づいてしまい……。 ツンデレ同士のケンカップルが小競り合いをしたり時々素直になったりする話です。 ★第2回1話だけ大賞にエントリーしています。
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二人のパララックス

総文字数/7,084

BL1ページ

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勘違いから同じ部活に入った高校生たちの一途な初恋物語 ◇表紙素材は、ina様小説用フリー素材よりお借りしています。
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