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「高校生 BL」の作品一覧・人気順

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高校生 BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「残りの500日で、 俺のこと好きになってみない?」 別れた彼女に未練ありまくりの俺に 好きだと言ってきたのは 学校の人気者であるクラスメイトだった こんなに真っ直ぐ想ってくれてんのに、 何で俺… お前のこと早く好きになれないんだろう… 女々しい未練男子×一途な人気者男子が織りなす 焦れきゅん青春ラブストーリー
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「好きなんだけど」 放課後の突然の告白から始まる恋。 * 登場人物 【受け】 五十嵐叶汰(いがらしかなた) 高校1年生 顔面、勉強、運動、全てにおいてそこそこのどこにでもいる男子高校生。学校一のイケメン、凪の隣の席。 【攻め】 蒼井凪(あおいなぎ) 高校1年生 ヒロイン席と呼ばれる席に座る、学校一のイケメン。他クラスから一緒に帰ることを頼まれることも…。授業は寝ていることが多い。 ・佐伯亮雅(さえきりょうが) 高校1年生 叶汰と同じ卓球部の部員。叶汰とは仲が良く、よく隣のクラスから遊びにくるが、タイミングがいつも微妙。
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モテる兄貴を持つと……

総文字数/118,194

BL53ページ

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超絶美男子の兄貴を持つ、平凡な弟の、平凡じゃない恋物語
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君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

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「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
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放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

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斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
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可愛くなんてない!

総文字数/8,622

BL1ページ

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「アキ先輩、やっぱ凄いッス」 「褒めても何も出ねーよ」 「アキ先輩は、オレの憧れです」 「やめろって。照れんだろ」 「アキ先輩、好きです!」 「だから……へ?」  後輩のいつになく真剣な瞳が、俺をじっと見つめていた。  ワンコ系イケメン後輩 × 無自覚美形メガネ先輩
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ずっといっしょにいるって約束

総文字数/54,411

BL12ページ

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俺は、絶対ずっといっしょにいるから。 先にそう口にしたのは、どっちだったんだっけ――。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 幼なじみ男子高校生の、 両片想い、すれ違いラブ。 ⿻*.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 2025/06/07〜06/12
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サマータイムリープ
豆茶*/著

総文字数/62,898

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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君を助けたい そう思うことは、そんなにいけないことなのだろうか? *** 高校三年生の誠は親友兼幼馴染の裕二と一緒に最後夏を謳歌していた。 たくさんの時間を二人ですごし、何気ない日常を送る。 毎日が幸せだった。 だけど、そんな幸せは長くは続かなかった。 裕二は誠の目の前で死んだのだ。 目の前で何度も死んでいく裕二。 助けようと足掻いても、あと一歩のところで裕二は誠の手からすり抜けていく。 身も心をすりきれ、何が正しく、どれが現実か分からなくなる。 握りしめた裕二の手の温かさだけが、誠にとっての真実だった。
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二回目の初恋
うた/著

総文字数/9,073

BL3ページ

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さよなら、嘘つきな僕ら。

総文字数/6,912

BL6ページ

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執着攻め)渡邊 快吏-わたなべ かいり- ⠀ ⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ 「俺が''嫌い''なんていつ言ったよ」 「亘鍋は俺のだって知らねーの?」 「俺に壊される覚悟しとけよ、杏夜」 × 執着受け)亘鍋 杏夜-わたなべ あんや- 「快吏も、僕の前以外でリミッターはずすなんてことはしないで......」 ━ ※ ━ ※ ━ ※ ━ ⚠️ 助っ人 ⚠️ 亘鍋 杏晴ーわたなべ あずはー ┗杏夜の妹
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チグハグ・エンゲージメント

総文字数/12,819

青春・恋愛7ページ

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あの日の約束、覚えていますかーーー?
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「怜くん、僕がいろんな人から声をかけられているの、気になる?」 「何が? お前が人気なのはいいことだろう?」 「そう?」  嘘をついた。大事な幼馴染が、俺の元から離れていくのは寂しい。  しかし、そんな風にいつまでも弟離れできない兄のようなことを言ってられない。そのうち登下校を別にして、少しずつ離れていかないと。  そう思っていたのに、女子生徒と話しているところを見られた後から様子が変わって……。 「……怜くんに友達たくさんいるのが寂しい」 「だから、僕、待ってたんだよ。怜くんが人気者になったねって言ってくれる瞬間を」 「怜くんが僕以外の人に話しかけられるのが嫌なのと同じように、僕が人気者だから寂しいって思ってくれる日をずーっと待ってたんだ」 (カクヨムにも掲載中です)
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今日もおいしくいただきました!

総文字数/61,300

BL20ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校二年生の堤秋吉は、毎日お弁当を作ってはインスタにアップしている。 「今日もおいしくいただきます!」という投稿に、毎日必ず「今日もおいしそうですね」と匿名のコメントがつく。 いったい誰なんだろう? 親友の橋上圭斗は、毎日秋吉のお弁当のおかずを楽しみにしている一人だ。 二人でお弁当を食べる昼休みが一番の楽しみである秋吉は、ある日三年生の先輩から圭斗が好きだと相談される。 二人の仲をとりもとうとするが、今までに感じたことが無い気持ちが芽生える。 「僕はある人がある人を好きになって欲しくない」という本音を匿名のフォロワーにDMで吐き出す。 誰だかわからないフォロワーとのDMでのやり取りを通して、自分の気持ちに気が付いていく秋吉。 「親友って……」 お弁当を通じた、親友同士の青春BL。
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執着気味のイケメン攻・佐倉悠理 トラウマ持ちの平凡(?)受・一ノ瀬晴海 元サッカー部だがトラウマから試合ができない一ノ瀬晴海は、高校の入学式でかつて仲が良かった幼馴染みの佐倉悠理と再会した。 しかし晴海は、悠理のことをずっと女の子だと思っていたのだ。 引っ込み思案で女の子みたいだった昔の悠理と、爽やかイケメンの現在の悠理の違いに混乱しつつも、悠理と交流を深めていく晴海。しかしサッカー部に入るつもりだという悠理に、元サッカー部であることがバレてしまい――
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「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
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水族館であいましょう
ツユ。/著

総文字数/45,835

BL17ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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※注意※ ・実際の人物、歴史の流れ、史実等々とは一切関係がありません ・全て妄言、全てファンタジーをモットーに制作してます ・時代背景?なにそれ食べ物?状態です ・全て寛大な心で許してくださる方向けです ・青春は10代後半から30歳までだそうです
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一途で不器用な年下攻め・土岐龍馬(ときりょうま)×慈悲深く温かい心を持つ年上受け・黛紫苑(まゆずみしおん)。 龍馬と紫苑の恋模様を丁寧に美しく、皆様の心に届けられるように頑張ります。
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その甘い花の香りを、きっと忘れない
ちとせ/著

総文字数/17,104

BL14ページ

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身体の丈夫さだけが取り柄な男子高校生の星夜。 彼は同級生の真昼という男子が病弱なことをいいことに嫌がらせをしている。 けれども、夏休み、罰が当たったのかとうとう虫垂炎になり入院することに。 そんな中出逢ったのが同じ病室で長い間入院している美少年、朝だった。 「男のくせに病気なんて」 そう思っていた星夜も朝との出逢いや自分が病気になったことをきっかけに考えを改めていく。 話す内に段々と打ち解けていく二人に加え、星夜の中で芽生えていく友情とは違う感情。 しかし、朝の病室で他愛もない会話をしていたとき、“朝のお見舞いに来た"という聞き覚えのある声が星夜を凍らせた──。 ──絶対に忘れない、あの夏休みの生活。 そして、忘れもしないあの甘い香り。
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君の声が聞こえる【青春BL】

総文字数/90,433

BL83ページ

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低身長で可愛いと言われるのがコンプレックスだった俺に いとも簡単にかっこいいという言葉をくれたやつがいる そいつは目が見えなくて、同じ人間と思えないほど綺麗で…… 「ねえ虎太郎、君は宝物を手に入れたらどうする?  俺はね、わざと手放してしまうかもしれない」 その意味を俺は全然分かってなかった
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