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「恋愛」の作品一覧・人気順

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恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,899
戦士マナブ

総文字数/18,071

青春・恋愛5ページ

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気が付くと、異世界から現実世界の男子高校生マナブになっていたレオナルド。自分がボスを倒したと同時に、現実世界へ飛んできてしまったことを知る。最初は現実世界が争いなどない平和な世界だと思っていたレオナルドだったが、マナブの悩みに向き合ううちにそうでもないことを知る。マナブが最近悩んでいたトークでのいじめ。一緒に異世界からリンクして、女子高生野口さんになったエレンと一緒にマナブの悩みに立ち向かう。
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その笑顔が消えるまで

総文字数/18,849

青春・恋愛1ページ

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1日目 やべぇwwww今日もユイとバカやりまくったわwww マジで俺ら最高すぎん?www まじで笑いが止まんねえwww 15日目 ユイがちょっと調子悪そうだけど、俺の「wwwパワー」で元気にさせてやるから任せとけwwww 30日目 病院に何度も行ってるけど、ユイは俺のふざけた話で笑ってくれるから助かってるwww やっぱ俺らの友情ヤバいww 60日目 なんか体調悪そうで心配だけど、ユイは笑ってるし、俺もまだ「www」多めで元気だぜwww 90日目 ユイがだんだん弱ってきて、俺の「www」もだんだん減ってきてる気がする。正直キツいけど、まだ笑っていたいんだ。 120日目 今日、ユイはもう笑えなくなった。俺はもう「www」を言えなくなった。こんな俺でも、涙は止められなかった。
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泣き虫の君と

総文字数/21,345

青春・恋愛1ページ

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社会人二年目の春、病棟の中庭。 桜が舞う中で出会った彼は泣き虫だった。 名前と年齢、病室の場所。知ってるのはそれだけで、それ以上は知らなくて。 「俺たち、付き合わない?」 受けた告白には条件があった。 お互いに干渉せず、どちらかの退院で別れること。 終わりを見据えての恋人期間は、甘く心地よいものへと変わっていく。 小説家になろうにも投稿しています。 「寺島惇太と三澤紗千香の小説家になろうnavi-2ndbook-」で朗読していただきました。
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それでも君の笑顔を、僕はひとりで抱きしめたい

総文字数/22,399

青春・恋愛1ページ

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笑 っ て み せ る の は 簡 単 だ 。 だ け ど 、 本 当 は 泣 き た い 。 もう、もう、無理なんだよ。 誰も助けてくれなくても、私は君の未来を作る⋯⋯から。 えっ?
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君の悩みを聞いて、夜を越えた
蜃気羊/著

総文字数/11,465

青春・恋愛1ページ

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 強がらなくていいよ。と言いたい一瞬や、  憂鬱な君を肯定する一瞬、  ありのままで十分だと思った一瞬を切り取った文章です。    全部で47作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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あの日、まだ片思いだった。

総文字数/17,161

青春・恋愛1ページ

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俺の片思いは始業式が終わって簡単なレクをしている時のこと。お構いなく当てていく男子に俺は「やり過ぎ」と 注意しその瞬間注意した男子が逆ギレをしてこういった。 「別に良いだろ。ドッチボールなんだから。」俺はこう返した。 「それでもやりすぎだ。」といった瞬間、その男子がその場から逃げてしまう。 男子に当てられていた女子に俺は「ありがとう。」 とお礼を言われ女子の方を見ると俺の隣の席の女の子で その瞬間に俺の片思いが始まった。
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名前も知らない君に拾われて

総文字数/84,560

青春・恋愛2ページ

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家を飛び出した16歳の少年・裕翔。 頼る場所もなく、行き先も決めないまま都会にたどり着いた彼に待っていたのは、冷たい現実…⋯ではなかった。 助けてくれたのは、ひとりの優しい男。 紹介されたのは、その男の娘。同い年の少女だった。 「ここにいていい」 初めて心からそう思えた場所。 小さな食卓。夜のカフェ。二人で歩いた帰り道。 裕翔は、彼女と過ごす1年間で、新たに、家族という温もりを知る。 だが、幸せな日々は永遠じゃなかった。 ある日、彼は突然、別れを決意する。 「6年後、必ず戻る。そのとき、俺は君にプロポーズする」 残したのは、たったひとつの約束。 裕翔はもう一度、自分の人生と向き合うために地元へ戻る。 夢を追い、苦しみ、もがきながらも、彼女の笑顔だけを信じて進む6年間。 そして、約束の日が訪れる。 彼女は、待っていてくれるのか? あの言葉は、まだ心に残っているのか? そして彼自身は、6年前のあの少年から、何を得て帰ってきたのか。 家出から始まった、ひとつの人生と、ひとつの恋。 6年越しのプロポーズに込めた、すべての想いが今、明かされる。
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彦星の受難

総文字数/14,999

青春・恋愛1ページ

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『最終電車を見送ったとき、あれは俺たちの分岐点だとわかっていたはずなのに、俺は自らその手を放してしまったのだ』  福岡にある門司港レトロ地区に住む誠一は、東京から引っ越してきたというマミと出会う。  スタイルもよく美人のマミは、家庭環境の影響で人との距離感を意識する一面がある少し影のある女の子。  誠一の通学路に住んでいることでたまたま通りかかった『みもすそ川公園』付近で出会い、少しずつ言葉をかわすようになっていった。  部活動の休みの日である木曜日はすぐさまマミの住むあたりに向かい、時間が許す限り他愛もない会話をし、共に過ごすようになる誠一とマミは少しずつ距離を縮めていく。  それなのに、漠然とした会話はするものの深くは追求してこないマミはいつも遠くを見つめていた。  近いようでいて遠いマミの存在。  少しずつマミに惹かれつつも、彼女が大切にするラインを越えないよう意識し、彼女とともに過ごすひとときを楽しみ、下関市と門司港を繋ぐ海底トンネルを通って帰宅する。  それが誠一の楽しみとなっていた。 星名誠一(16)  下関の高校に通い、北九州市門司区の祖父母の家に住んでいる。  部活動が休みの木曜日に急いで帰宅をし、マミに会いに行くのが楽しみになった。  どちらかというと聞き手で、人が楽しそうにしている姿を見るのが好き。  真面目なため、頭はそこそこいい。  マミの前では方言で話さないよう意識している。 マミ(16)  高校一年生の秋に東京から山口県下関市に引っ越してきた女の子。  母親と二人暮らしで、冷めきった両親の影響で人のことを信用できず、日々に絶望している。  大人っぽく、誰もが振り返る美人顔だが、こっそり下関弁を話そうとするなど、ときたま可愛い一面を見せる。  大学は東京の大学に行きたいと思っている。 関門トンネル  山口県下関側の御裳川と福岡県門司側の和布刈を結ぶ780mのトンネル。  通行可能時間は6:00~22:00。  歩行者は無料、自転車・原付は20円。  トンネルの中程には山口県と福岡県の県境があり、記念撮影スポットとして人気。 (Wikipediaより)
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深夜1時のミルクティー
遊野煌/著

総文字数/13,657

青春・恋愛1ページ

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お菓子メーカーで働く望月未果(もちづきみか)は仕事帰りに、同期で恋人の高森圭太(たかもりけいた)の浮気現場を目撃してしまう。 あまりのショックでホームでひとしきり泣いているうちに終電を逃してしまった未果。 仕方なく徒歩で自宅に向かおうとしていたところ、同じ部署で五つ年下の後輩である、塩谷智郷(しおやちさと)から声をかけられて──。 「──とりあえずの避難所でうち来ますって聞いてんすけど?」 終電を逃した後から始まる恋?年下男子との、ある一夜のお話。 ※フリー素材です。
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冬のホームで、あの日の続きを
光野凜/著

総文字数/10,345

青春・恋愛1ページ

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仕事に追われるだけの毎日。 寝ても覚めてもタスクに追われて、息をつく暇もない。 気づけば冬。空気は冷たく、街には恋人たちの笑い声が溢れていた。 いいな、とは思う。でも、羨ましいとは思えなかった。 恋なんて、もう何年もしていない。 欲しくないわけじゃない。けれど今さら誰かと向き合う気力なんて、とうに擦り減ってしまった。 大人になると、愛や好意の裏に、無意識に疑いが生まれる。 相手の言葉に、視線に、本当の気持ちなんて見えなくて。 気づけば私自身も、誰かを本気で好きになることをやめていた。 あんなふうに、誰かをただ好きになるだけで、毎日が少し色づいて見えていた、あの頃が懐かしい。 けれどその夜、終電に乗り遅れたホームの隅で、私は見てしまった。 遠い記憶のなかにずっとしまっていた、懐かしい横顔を―― 大人になってからもう一度恋を知る、切ない大人の再会ストーリー。
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メルちゃんの超配信
蜃気羊/著

総文字数/16,020

青春・恋愛1ページ

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 18年生きてきた中で、いまだに私の卑屈さは、治らない。  人なんて、所詮、三つ子の魂百までなのかもしれない――。  メルちゃんはグループのなかで、二番手エースだけど、ライブ配信は大人気。  地下アイドル始めて、ライバーはじめたけど、ライバーを極めたいわけじゃない。  ライバーじゃなくて、どんな人にも憧れられるアイドルになりたいんだ。  日本一有名なアイドルになるんだ。  歌も上手くて、ダンスも上手くて、史上最高のアイドルになるために――。  さて、今日も私はメルだ。  最高にかわいいメルちゃんだ。  みんなに愛されて、ギフトをたくさんもらえるメルちゃんだ。    今日の配信も見てくれたらいいな。  理久(りく)くんも。  地下アイドル同士で付き合っちゃってるメルちゃん。  最高のアイドルを目指しストイックなメルちゃんは、次第に追い込まれていき――。  地下アイドル✕ライバー  アンチブルーな恋愛ストーリー。  究極に極めた承認欲求が暴走する話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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瞳を結べば世界が見えた
竹宮蓮/著

総文字数/20,190

青春・恋愛1ページ

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──僕の『心』を描いて、亜耶。
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夏恋で新しい自分が始まる
蜃気羊/著

総文字数/25,292

青春・恋愛1ページ

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 嫌いな君の心の声は、なぜ聞くことができないのだろう。  人の心の声が聞こえる絵里衣は、人間不信でクラスでは一日中黙って過ごしている。  ある日、後ろの席の加納にデートに誘われて、デートに行くが、  デートをしているところをクラスの一軍女子にバレてしまい、絵里衣のはいじめの対象に――。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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オランジュ・タンゴ
た胡/著

総文字数/24,946

青春・恋愛1ページ

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モノクロのキミと描く こぼれ落ちた夕陽のオレンジを 1話だけ大賞「青春恋愛」部門 【特別賞】 受賞作品
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本当の自分
なつひ/著

総文字数/12,189

青春・恋愛1ページ

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藤原先輩は私だけを泣(ニャ)かせたい!

総文字数/19,002

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1話だけコンテスト ノベマ!会場10代青春ラブストーリーにエントリー作品です
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君と僕との三十日間

総文字数/19,549

青春・恋愛1ページ

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 私は四月八日に閉じ込められた。  楽しみにしていた高校生活。新しい友達、新しい環境、新しい先生。これから始まる学校生活を胸に眠りについたが、私には明日が来なかった。  初めてのように話しかけてくる友達に先生、何度も繰り返す入学式。それは私にだけ降りかかっているようだった。  行動を変え続けた、十二回目の四月八日。私はやっと四月九日に行けた。やっとループから抜け出せ、新たな人生を生きられると思ったが、朝目が覚めるとまた四月八日入学式の日に戻っていた。 ※1話だけ大賞の作品です。
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わたしが死神になった日【1話のみ】

総文字数/15,422

青春・恋愛1ページ

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1話だけ大賞参加作品です。 *表紙画像はぶたどん様より拝借しました。 *他社様のコンテストにて受賞した作品ですが、改稿前・第一話のみ掲載しております。 今後削除する可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
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君と月をよむ。
りた。/著

総文字数/16,296

青春・恋愛1ページ

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『空から降ってきた女の子は、月の中に沈んでいく』 ある日、突然に。 僕の視界に、字幕が現れた。 1話だけ大賞 「青春恋愛」部門に参加してます。
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※相関図、構図、生徒名簿、結果表が付いてます。関係などが一目でわかりやすくなっています!  拳銃で友達を殺さないと、開放されない。  クラスで孤立する真里は、いきなり指名され、束縛された――。    6月の金曜日の2時間目。  現代文の授業中に突然始まったデスゲーム。  あなたは本当の友情があることを信じきれている?  デスゲーム✕銃  デスゲームがなければ、多少の不満は我慢し続けてたかも。  小さい人間関係のなかで本音をさらけ出すデスゲームが始まる。    «ルール»  ・銃を渡されたものは、自分の一番仲のいい友達を指名しろ。  ・そして、友達にメッセージを言ったあと、友達を銃✗しろ。  ・銃✗したものは、開放する。  ・ただし、一番仲のいい友達の指名が、嘘だとわかった場合、その場で銃✗する。  ・指名しない場合も銃✗される。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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