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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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僕の目に映る君、君の瞳に映る僕

総文字数/6,399

青春・恋愛1ページ

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 大切にしたい人はいますか、愛したい人はいますか。 完璧じゃなくても、正解なんてわからなくても、貴方の想うままの心を伝えられますように。 そんな想いを込めて、この作品を綴りました。  優しさも、暖かさも、愛し方も、貴方だから生み出せる特別なんです。 それを見失わずに、貴方と貴方の大切な人が永く幸せで在りますように。  読んでくださり、みつけてくださりありがとうございます。 いいねや感想、すごく活動の励みになります。ありがとうございます。 これからも、貴方の心に届く物語を綴り続けます。
君がため

総文字数/9,352

青春・恋愛1ページ

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 彼女と共にする、最後の数分間。 殺風景な病室で、僕は彼女と言葉を交わし、空間を感じる。  余命一年の彼女が、抱き続けていた心の奥底の感情。 迫る時間の中で、愛するために時を刻む。  今作は百人一首に含まれている短歌を新釈し、現代の切ない恋愛物語として描きました。 告げられていなくても、誰しもが抱えている余命。 限られた時間の中で、誰かの愛を知る感覚が読んだ方の心に届きますように。
九月の蝉しぐれ
WHOAREYOU/著

総文字数/68,746

青春・恋愛23ページ

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「失って初めて知るのかもしれないね。大切なものって」 映画『ラスト・ワルツ』を観た帰りの圭美のつぶやきが、胸をしめつける。 忘れ得ぬ夏。 忘れ得ぬ女(ひと)。 この世には永遠はない。 すべてには終わりが来る。 8月の公園でも、9月の欅並木でも、僕たちはいつも蝉しぐれに包まれていた。
世界で1番好きでした。
めぇ/著

総文字数/26,605

青春・恋愛5ページ

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シャボン玉みたいな恋でした。 ※ほんのりノンフィクション
夏の風が、僕らを夢まで連れていく。

総文字数/26,277

青春・恋愛5ページ

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ーどうか、君の夢が叶いますように。
【試し読み】最後の夏は、きみが消えた世界
  • 書籍化作品
[原題]最後の夏は、きみが消えた世界

総文字数/9,023

青春・恋愛6ページ

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全てをかけて会いにいく。 世界から君が消える前に――。 【あらすじ】 平凡な日々に退屈し、毎日を無気力に過ごしていた高校生の壮琉。 ある放課後、車にひかれそうな制服の美少女を救ったところ、初対面のはずの彼女・弥凪は「本当に、会えた……」と呟き、突然涙する。 が、その言葉の意味は誤魔化されてしまった。お礼がしたいと言う弥凪に押し切られ、壮琉は彼女と時間を過ごすように。 自分と違って、もう一度人生をやり直すかのように毎日を全力で生きる弥凪に、壮琉は心惹かれていく。 しかし、彼女にはある秘密があった…。 タイトルの意味、ラストの奇跡に二度泣く!世界を変える究極の純愛。
すれ違いの君と夢見た明日の約束を。

総文字数/28,664

青春・恋愛10ページ

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本当の自分を隠して生きる、 孤独と戦っている、 世の中のひとみんなが敵に思えてしまう、 あなたへ。 きっとどこかに、あなたの味方がいる。 あなたを想うひとがいる。 だからそっと、明日に夢を。
顔を上げて! 桜さん。

総文字数/181,635

青春・恋愛57ページ

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どうして気になってしまうのか。 真面目で控えめな桜さん。 丁寧な言葉、静かな瞳。 その後ろに秘められた何か。
椎名くんは笑わない(完結)
ゆづ/著

総文字数/98,364

青春・恋愛23ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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ちょっと変な男の子椎名くんと、何故か気が合っていつも一緒にいる藤川さん。 そんな二人のゆるくてポップな日常の話。1話ごとに完結する連作短編スタイルです。 ラブというよりコメディーが強いかも。 長々と完結詐欺を働いていましたが、このたびついに本当に完結しました! 追記。 最後のページにおまけをつけました。椎名くん目線の短い独白です。 見つけてくださった方へ感謝を込めて。
陥落令嬢は執着執事に堕ちていく。Re:Choice

総文字数/52,746

青春・恋愛29ページ

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守られているはずなのに、息ができない。 「お嬢様」 その声だけが、静かに距離を奪っていく。 優しさも正しさも、すべてが逃げ道をなくしていく。 ─‬─‬この人の隣では、もう戻れない。
愛のある方へ

総文字数/13,274

青春・恋愛21ページ

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もしこの本の中に、あなたの夜を少しだけ 軽くするような言葉がひとつでもあったなら、 この本はきっと書かれた意味がある。
あの子の秘密は地雷系
杏月澪/著

総文字数/16,735

青春・恋愛4ページ

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好きなものを好きと言えない。 そんな自分が大嫌い。 ※私はメイクとはかけ離れた人生送っております。ご指摘あればお願いします🙇‍♀️ 表紙の写真はXで活動中の@Yasuragi_AIart様よりお借りしました
あの夏、夢の終わりで恋をした。
  • 書籍化作品
[原題]あの夏の日、ifの君に恋をする。

総文字数/4,915

青春・恋愛3ページ

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 長い夢を見ている。  それは、望んで得た夢。  自分を認めてくれる人がいるという、満たされた夢。  でも、夢はいつか覚めてしまうものだ。  ましてや、誰かを犠牲(ぎせい)にしたうえで成り立つ幸せなんて、微睡(まどろ)みの夢でしかない。  もうやめよう。もう終わりにしよう。  これは、水面に浮かぶ泡のように儚(はかな)い時間、泡沫(うたかた)の夢なのだから。 ※六月刊の試し読みです。
サヨナラをいいにきたんだ。

総文字数/85,376

青春・恋愛6ページ

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 ――――この夏、私はもう一度だけあなたと出会う。
君が残した10の奇跡

総文字数/107,273

青春・恋愛96ページ

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どうだってよかった。明日世界が終ろうとも別に何の後悔もないし何も思わないだろうとそう思っていた。 それなのに…―。 彼女は俺の前に現れたんだ。 一か月という時間を与えて
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この辛く悲しい出来事は私たち二人を紡ぐ。この物語に入り込める人だけが涙を流す。 涙を流すことを忘れた私は、担当になった主治医。杉村将哉によって救われた。 すでに人としての心を失いかけていた私に、温かさと自分に向き合う勇気を与えてくれた最愛の彼。だけど、その彼の心も深く傷ついていた。 「その席、まだ空いているかな?」  懐かしい私がずっと待っていた声が聞こえる。  私達が待っていたあの人の声。 この物語は震災によって傷ついた心を表すだけの物語ではありません。 また描写の中には震災についての描写が時として出現いたします。 ご配慮いただきますことをお願いいたします。 基本コンセプトは「人は人によって失った己を見出す」 そして人は一人きりでは生きて行けない。繋ぎ合わさる幾重もの心が支え合い一歩を踏み出す事が出来るように成長する人物(キャスト)達を描写した物語です。 震災と言う恐怖。そして最愛なる人を失くした心のかけら…… 互いに干渉し反発し、そして求め合いお互いにその一歩を前に歩む。 この物語は大きな二つの主軸なる物語。 この物語で……あなたのその一歩のお力になれれば幸いです。 ◆◆◆ 母親と二人暮らしだった私、蒔野巳美は、あの東日本大震災ですべてを失った。 たった一人の家族だったお母さん。そして本当に私の事を想い見ていてくれた彼氏。あの日起こった津波は私のすべてを洗い流してしまった。 罹災した私は親戚をたらい回しされた挙句、秋田県大仙市へ来た。そこでの私の生活は孤独と言う言葉以外何もなかった。その孤独感は私の心を食い病み次第に震災の恐怖感を呼び起こす。 あの日、花火の日。出会ったあの人は、そんな私の心に陽の梯子をかけてくれた。 杉村将哉、彼は重度の「 PTSD 」 心的外傷後ストレス障害となった私の主治医(補佐)として私の前に現れた。 だがその彼もまた心に大きな傷と悲しみを抱いたままだった。 秋田県大仙市大曲で開催される夏の花火大会。 そこで出会う二つの傷ついた心。 赤く青くそして金色に夜空を輝かせる花火。その色々は瞬(またた)く間に変化していく。 そう私達の心の様に…… 人は一人きりでは生きていけない。 人は支えられて、そして人を支えて生きている。 あの震災はもう過去の事になったが、その想いと教訓を忘れないために。 そして一歩を歩むために。 この物語は始まる。
花火みたいな恋だった(試し読み)
  • 書籍化作品

総文字数/60,246

青春・恋愛31ページ

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【書籍】 2023.07.28/単行本 書籍に収録されている全7話の中から厳選した4話を試し読みできます。
君にさよならを告げたとき、愛してると思った。

総文字数/102,564

青春・恋愛18ページ

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原題:君と私の最後の嘘 嘘が下手くそな私たちは 最後にひとつずつ嘘をついた。 【書籍】 2021.07.25/単行本(野いちご) ※改稿前のままなので 書籍とは異なる箇所があります。
黒板に住む、文字で彩られた僕の初恋

総文字数/59,521

青春・恋愛29ページ

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高校二年の黒木啓太は友達ができたことがなく、ずっと一人だった。 ある日、話すことができない同じ高校二年の蒼井ふみと偶然出会う。 二人は文字で繋がろうと交換日記を始めることになり、お互いに夢が見つかるようにという意味を込めて、その日記を〝夢物語〟と名付けた。 夢物語を交換する中でお互いの距離も縮まっていき、啓太の夢が芽生えてきた矢先、ふみが突然姿を消してしまう。 彼女には隠していた秘密があったーーー。 彼女が話せなくなった理由、そして秘密とは何なのか。 タイトルの『黒板に住む』とはどういう意味なのか。 届いたよ、きみの想い だから僕も届けるね きみが住む黒板に きみが大好きな僕の文字で 文字で繋がった二人の青春恋愛夢物語。
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