小説を探す

「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

条件
青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,433
相方兼メイドが、恋だけは距離バグってる

総文字数/282,522

青春・恋愛137ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
化け物じみた頭脳で状況を読み切る和春と、その思考すら当然のようにフォローしてしまう毒舌な相方兼メイド・愛華。心理学と現実的な駆け引きを武器に、次々と案件を片付けていくコンサルコンビの物語。 仕事では最強。会話はほぼ漫才。距離は近いのに、関係だけが曖昧なまま。 そして気づけば――名前のない関係になっていく。 この物語は、甘々なラブコメに心理学とリアルな駆け引きを混ぜ込んだ「会話メイン型」ストーリー。恋愛心理、仕事の駆け引き、時々ちょっと真面目な話。それなのに気づけばイチャイチャしてる、距離感バグ系コンビの日常です。 鋭すぎるツッコミ。 時々こぼれる本音。 難しい理屈は抜きにして、まずは笑ってください。 気づいた頃には、二人の掛け合いがちょっとクセになってるはず。
言の葉の空
まさを/著

総文字数/29,369

青春・恋愛44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
数分で読める言の葉の空です。 書かれている内容は散文詩です。
彼氏には言わなくてもいいこと

総文字数/53,962

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きが二つになった日、秘密が始まった。
花嫁の声を食べる鬼神さま

総文字数/117,721

青春・恋愛15ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
声を奪われ、「災いの娘」として家族に虐げられてきた鈴音。 村を守るため、鬼神・朔夜への生贄花嫁として山の社へ差し出されるが、彼は人を喰う鬼ではなく、人の嘘を喰らう神だった。 「お前の声は、失われたのではない。誰かに奪われている」 朔夜にそう告げられた鈴音は、母の死、姉の嫉妬、百年前の花嫁の怨念、そして村が隠してきた嘘と向き合っていく。 黙らされてきた花嫁が、自分の声で真実と愛を選ぶ和風恋愛ファンタジー。 嘘を喰う鬼神と、真実を響かせる花嫁の、切なくも美しい婚姻譚です。
表紙を見る 表紙を閉じる
足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
きみと水平線を歩けたら
春香/著

総文字数/88,639

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日常に意味を見出せない人 自分の価値を見出せてない人 なにか大切なことを忘れている人 全ての人に贈る、心温まるストーリーです。 現在も執筆中のため、随時投稿していきます。 「きみと水平線を歩けたらな」 ぼくにそう言ったきみはだれなんだ。 ぼくにとってのなんなんだ。 だけども、もしかしたら。 もしかしたら。 ぼくにとっての大事な人なのかもしれない。 もう一度にあいたい。 水平線を歩いて行ければ。 きみに会えるかもしれない。
表紙を見る 表紙を閉じる
亡き従兄の面影を重ねる破天荒な校長先生と、彼女に振り回されるマジメ男子高校生が織りなす、笑って泣ける「愛の探求」と学園生活・学校改革の物語。
星空は100年後
  • 書籍化作品

総文字数/103,787

青春・恋愛115ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    あんたなんか大嫌いだけど 今すぐ消えて欲しいけど やっぱり 生きて、そばにいてよ ・ わたしは無理してでも笑うけど キミには無理せず 泣いて、笑っていてほしい そのためなら 星だって壊してみせるよ ・ 20140801→20140905 20180328 スターツ出版文庫 ※加筆修正前データ
あの夏の「恋愛ごっこ」の続き

総文字数/95,662

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たくさんの方にお楽しみいただければ幸いです。
君と国境を越えて

総文字数/121,630

青春・恋愛53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
表紙絵はみつ葉様に描いていただいた作品です。
依存してたのは、私だけだった。

総文字数/3,205

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんなはずじゃなかった。
表紙を見る 表紙を閉じる
 夏祭りの夜、彼は帰らぬ人となった。  病院の白い廊下、消えない蝉時雨、机に残されたシャープペン。泣きたいのに涙が出ない少女・結衣の前に残されたのは、一冊の〈共通日記〉だった。  白紙のページに浮かび上がった文字――「また夏に会おう」。  それは彼の筆跡に酷似していた。  次の瞬間、彼女は「去年の夏」へと引き戻されていた。  生きている彼に再び会えた奇跡。汗の匂い、笑う声、額に触れる温度。すべてが夢であってほしくないと願う。  しかし、過去は美しいだけではない。運命を変えようとするたびに別の場所に“ひずみ”が生じ、罪悪感と責任が彼女の胸を締め付ける。  「もしも君を救えるなら、私は何を差し出せばいい?」  問いかける相手は、彼なのか、日記の向こうのだれかなのか。  迫る夏の終わり。灯籠の光、橋の刻み文字、祠の青い糸。  それらが繋がるとき、結衣は選ばなければならない。  救いとは、運命を変えることか。  それとも、“失っても残るもの”を見つけることなのか。  涙なしには読めない、青春タイムリープ×恋愛の決定版。  ――「愛してる、それだけでいい」  その言葉は、過去と未来を越えて、彼女の胸に生き続ける。
表紙を見る 表紙を閉じる
窓から入る心地いい風。 教科書を寄せ合った内緒の筆談。 周りのみんなには気づかれないように こっそり交わす。 隣の席のキミと私だけの秘密の合図。 図書室で手渡された 本に仕込まれていたのは キミからの小さなメッセージ……。 あなたもきっと 誰かと真似したくなる! 内緒の合図と、恋の付箋の物語——。
君が見れなかった、夢の向こうへ――

総文字数/87,650

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 "普通"であればなんでもよかった。 「こんなにも素晴らしくて面白い世界を、もっと生きてみたいんだ」  綺麗で、大好きな笑顔の君に言われるまで。  いつも残酷で、辛いことばかりの世界を、君のために生きようと思えた。  ――――――――――――――――――――――――――――――  予知夢によって出会った男女の、半年間の物語。
音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
その時、色が見えた。

総文字数/102,910

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「これはあなたに対する恋心でもなく、愛情ともまた違う。そのもっと先にある、名づけようのない感情と言うべきかもしれない」 運命は急速に収束し始め、一点へと吸い寄せられていく。
大丈夫、今だけ。
chiroru/著

総文字数/16,365

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※シリーズ、"危険すぎる恋に、落ちてしまいました。1"に 出てくる、女子高生になった"北条 鈴"ちゃんが主人公の ラブコメ小説となっております。※ そしてそして!たくさんの方にキュンを届けられるよう、 "危恋(アブコイ)シリーズ"を読んでなくて初めまして! の方でも、読んだ後の方!でもどちらでも 楽しんで頂けるバージョンで作成しております!!♡ 危恋1の恋愛:ランキング3位😭記念♪にて、 新たに執筆を始めました~!!🎊 読んで下さった皆さま、ありがとうございます😭 • . ݁₊ ⊹ . ݁꒰ঌ·✦·໒꒱ ݁ . ⊹ ₊ ݁. • ――この春、 彼女は“恋に落ちた”のではなく、“恋に落とされた”。 超名門校・オルテンシア英都学園。 主席で入学した小悪魔系×美少女、北条鈴。 男子生徒の視線をさらい、告白されることには慣れている。追われる恋なんて、もう飽きた。 そこに現れた、爽やか×国宝級イケメン数学教師に、鈴は翻弄されることとなる。 "こんにちは。初めましてだね。君の名前は?" ……覚えていないふりをされた、その瞬間。 鈴のプライドに火がついた。 小悪魔少女が本気になったとき、 世界の方程式が少しだけ狂いはじめる物語。 教師と生徒。 越えてはいけない一線。 守ろうとする理性と、止められない鼓動。 ――"大丈夫、今だけ。" この恋、いったいどうなっちゃうの?! 焦れったい、ドキドキ、胸キュン!盛り祭りのラブコメがついに開幕!🎉 • . ݁₊ ⊹ . ݁꒰ঌ·✦·໒꒱ ݁ . ⊹ ₊ ݁. • ♡北条 鈴(ほうじょう すず)♡ 小悪魔系、あざと可愛い美少女。 小・中学時代から常にモテモテで、「追われる恋」には慣れきっているが、どれも長続きせず。 黒薔薇のトップである兄・椿の影響もあり、“普通の恋”にどこか憧れを抱いている。 × ♡一 千耀(にのまえ ちあき)♡ 爽やかメガネ×国宝級イケメン数学教師。 物腰やわらかく、誰に対しても丁寧な敬語で話す大人の余裕タイプ。 落ち着いた爽やかな声、端正な顔と淡々と板書する姿に女子生徒達が騒ぐ。階段から落ちる鈴を助けた本人。 × ♡水瀬 乙葉(みなせ おとは)♡ 鈴の幼なじみであり、冷静で的確なツッコミ役。 でも鈴が本気で傷つきそうになると、真っ先に守ろうとする優しい子。 ※書き出しなので変更の可能性あり。※
余命3年の君が綴った、まだ名前のない物語。
りた。/著

総文字数/32,000

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」エントリー作品になります。
pagetop