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「高校生 BL」の作品一覧・人気順

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高校生 BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,118
溺れてしまうのは愛にだけ。

総文字数/51,135

BL6ページ

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【攻め】加賀美紫耀(かがみしょう) 父が学園の理事長の、お金持ち生徒会長。真面目で仕事熱心な爽やか系イケメンだが、たまにとんでもない発言をする。優しそうに見えて実は、、、? 【受け】桜河蒼空(おうかわそら) ど平凡ツンデレ男子。重度なツンデレだが、生粋のお人好しのせいで、人からの好感度は高い。女の子からは友達系で好かれるが、影で男の子からモテている。 私立蓮水学園の生徒会長の加賀美紫耀が幼馴染である、ただの平凡学生桜河蒼空はいきなり紫耀に生徒会へ推薦されて告白までされてしまうという意味不明な状態に。 「俺、本気だから」 そう言われた蒼空はなにも返せず。 告白されてから毎日紫耀からの猛アタックが止まらなかった。 「ただ平凡に学校生活送りてぇだけなのに……」 そんなことを思っていても、紫耀からの溺愛度は加速するばかり。 蒼空の気持ちの変化は___? 美形生徒会長攻め×平凡ツンデレ受け キュン度MAXな青春がふたりを待ち受けていた。
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月と太陽
yuki/著

総文字数/70,135

BL10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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高校2年生の高野恭汰は幼なじみの同級生、櫻井玲音に毎日想いを馳せている。 想いが強すぎて、 時折変な幻覚を見るように…。 一緒にいたくても、一緒にいれない。 そんな月と太陽のお話。 *登場人物* 都立明丘(アケオカ)高等学校 ▶︎都内でもトップクラスの進学校 2年A組 【高野恭汰(タカノ キョウタ)】 主人公 クラスの中心グループの一人。 元ヤンだが今はいじられキャラ。 身長はやや低めで意外と小柄。 成績は明丘の中では普通。 運動神経は◎ 【櫻井玲音(サクライ レオ)】 成績優秀眉目秀麗THE王道イケメン高校生 口数は少ないが、八方美人なので、 話しかけたら返してくれる。 中村と仲良し テストはいつも学年TOP 恭汰の前では普通の高校生になれる。 【中村蒼空(ナカムラ ソラ)】 玲音と一緒にいることが多い。 真面目な勉強家だが、玲音に勝てない。 運動は苦手だが、料理は得意。 意外と身長は高く、玲音と並んでも変わらない。がモテはしない。 【秋村 陸(アキムラ リク)】 恭汰と同じグループ。 バスケ部スタメン。副部長。 身長が学年一高い。 いつも制服の上にパーカーを着ている。 ムードメーカー。 【山瀬 涼(ヤマセ リョウ)】 恭汰と同じグループ。 成績が学年10位以内のリーダー的存在。 恭汰の事をよく心配してくれるお母さんキャラ。 【立花 直人(タチバナ ナオト)】 恭汰と同じグループ。 マイペースだが空気は読める。 恭汰の事をよくイジる。 家が裕福。 *** ご閲覧ありがとうございます。 素人が故、拙い文章かと思います。 誤字脱字等、自己添削行っておりますが不備等がある可能性がございます。 暖かい目で見ていただけると幸いです。 緩めのサイコホラーとなっております。 最後までお読み頂き、お時間あればもう一度読んで頂くと、尚楽しめる内容になっているかと思います。 書いていて登場人物達に情が湧いたので、別展開のお話も書けたらなと考えております。 感想etc...教えていただけると嬉しいです。
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水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

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「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
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この運命はミッション

総文字数/100,000

BL9ページ

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♪コンテスト期間中に応援してくださった皆様、有難うございました!新たに読んでくださってる皆様も有難うございます♪ 曲がり角でパンをくわえたその人とぶつかった瞬間、バラの花びらが舞い、鐘の音が鳴り、そして俺は運命の人と呼ばれ!? 占い師、ミス·アキュイティーが告げた運命は間違っていることを証明するため、秘密のミッション、始めます。 ☆作中に出てくるタロット占いは、実際に作者がタロットカードを使って行い、自分でリーディングしたものとなります。まったくの素人ですので解釈が間違っているところがあるかもしれませんが、設定上、そのままとしていますのでご了承ください。ただ、思ったよりもきちんと意味が通じるものになったので、面白いなと思いました!
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寮長の隠しごと(一人部屋を死守したい寮長と、窓からやってくる美しき同級生)

総文字数/56,438

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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一人で過ごすことを好む高校二年の寮長が、真夜中に寮へ忍び込んでくる自宅生に翻弄されるお話。
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ままならない僕らの。
[原題]青春BLアンソロジー

総文字数/28,904

BL1ページ

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※こちらは改稿前の作品になります。
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FRESH(注:煩悩及び執着含む)
io/著

総文字数/57,700

BL21ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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2, 3, 5, 7, 11, 13, 17, 19, 23, 29, 31, 37, 41, 43, 47, 53, 59, 61, 67, 71, 73, 79, 83, 89, 97…
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞
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 俺に近づいてくる奴は皆、兄貴目当てだろうと思っていた。  ――なのに。 「美園先輩、好きです! 僕とお付き合いしてください!」 「は?」  ある日、俺に告ってきたのはアイドル並みに可愛い後輩(※男)だった。 可愛い(だけじゃない)年下男子 × コンプレックス持ち平凡男子
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ゆうちゃんのお世話係

総文字数/52,125

BL7ページ

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高校1年生。初恋グミは優しい味でした。
装間額/著

総文字数/92,347

BL32ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
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【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
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放課後は、廃校舎で『家族ごっこ』をしています。
黑野羊/著

総文字数/69,898

BL19ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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二週間に一度、俺たちはトイレの花子さんと家族になる。
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はじけてなくなる恋じゃない
えけ/著

総文字数/71,838

BL14ページ

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花屋の息子の優しいイケメン男子×芸能人の姉兄がいる超絶美人男子 ◇ ◇ ◇  高校二年生の矢上静には、幼いときから通い続ける駄菓子屋がある。数ある駄菓子の中でも、静のお気に入りは『パッチバッチ』という弾けるキャンディの入った駄菓子だった。    ある日、静がいつものように駄菓子屋でパッチバッチを手に取っていると、ずっと『気になる人』だった笹沼恵秀に声をかけられる。 「それ、好き?」  学校も学年も違うふたりは、一歩ずつ歩み寄って共に過ごす時間を積み重ねていく。  お互いの気持ちは最初から一目瞭然。けれど、これはきっと運命だから、衝動で駆け出して儚い恋になんてしたくない。  はじめから想いを寄せるふたりのもどかしい時間はいったいいつまで続くのか……?
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告白現場に遭遇したら、まさかの俺の推しだった

総文字数/69,562

BL15ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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雨にほどける
呉茱萸/著

総文字数/67,539

BL18ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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大切な幼馴染は、一年前の大雨の日、事故で死んだ。
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THE APPLE OF MY EYES !
Minami/著

総文字数/74,491

BL11ページ

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青春とは、すなわち林檎である。 金髪プリン頭のヤンキーもどき《一ノ瀬 紅太郎》 ✖️ インフルエンサー級のイケメン《三宅蒼真》 傍迷惑な幼馴染ラブコメディ——!!
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君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

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君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
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羽化する背中に、消えない光を編んでいく

総文字数/60,503

BL13ページ

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「返せよっ! これは……奏斗が僕の為に作ってくれた服なんだっ!」  僕の人生で、これほどまでに声を荒げた事はあっただろうか。  そんなことを考える余地もなく、奪われた宝物を必死で取り返そうとしていた。    奏斗の夢が詰まった服。  コンテストで僕が着る、特別な一着。  今度は僕が、この服で彼をもっと高く羽ばたかせるんだ。  だから、絶対に渡したくなかった。  手を放したくなかった。  なのに、次に聞こえてきた音と感触に、僕は一気に血の気が引いた。  ──ビリッ!!──    手が震え、頭が真っ白になる。  せっかくここまで来たのに、僕が奏斗の夢を壊してしまった。  教室の隅で空気みたいに過ごしてきた僕を、外の世界へ引っ張り出してくれた人。  あの日、彼と出会った瞬間から、僕の人生は変わっていったんだ──。  結城尚(ゆうきなお) 普通科三年生  千嵐奏斗(ちあらしかなと) 被服科三年生
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