青春・恋愛小説一覧

カーテンコールを君と一緒に。

総文字数/116,181

青春・恋愛45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢を現実に変えてくれたのは、先輩の天真爛漫な笑顔でした。
僕はまた、君に恋をしていた。

総文字数/2,215

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生のユウは、ある日事故に遭い、意識を取り戻すと時間を一日だけ巻き戻す不思議な力を手に入れていた。 しかし、その力には代償があった。 巻き戻すたびに、大切な人との記憶が一つだけ消えていく。 恋人のミオとの日々。出会い、喧嘩、笑顔、雨の中のキス。何度も運命から彼女を救うために時間を巻き戻したユウは、やがて、ミオの名前すら思い出せなくなっていく。 それでも彼は、彼女を守り続けた。 そして迎えた最後の一日。 もう、彼女の顔も声も思い出せない。けれど、なぜか涙が止まらない。 「……君に、また別れを告げるんだね」 たとえすべてを忘れても、僕はきっとまた、君を好きになるから⋯⋯。
明日へと続く空〜幽霊の君がくれた奇跡〜

総文字数/69,745

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 青木! 本当にどこにもいないの? 死んでしまったの?  嫌だよ。青木。死んだなんて嘘だよ! なんであんなにいいやつがこんなに早く死ぬんだよ!   青木!!    そんな蒼の悲痛な声に現れたのは、青木の幽霊だった……。  なぜ青木は蒼の前に現れたのか?  これはやさしくてせつないくておさない初恋の物語。
ふたりは謎ときめいて始まりました。

総文字数/138,805

青春・恋愛48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
家から逃げて来た女と家を追い出された男が出会ったとき、 謎解きが始まった。 見知らぬ者同士のいきなりの同居生活。 謎解きなんてしたことない二人がドタバタしながら謎を解いていくとき、 その意味が全て繋がっていく。 謎なくしてこの恋始まらなかった。 この恋はちょっと不思議な謎で訳ありなのです。 Special thanks to lindalinさん レビューありがとうございます。
ヒカリノワ
住本優/著

総文字数/8,664

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あらすじ 人を好きになるという気持ちがまだ分からない女子高生・市井詩歌(いちい・しいか)は、ある日、化学室でたけとんぼを作っている同じクラスの目立たない男子・鷺沼肇(さぎぬま・はじめ)と一緒になる。 今まで関わりのなかった二人は、化学室での一時を重ねて、共に惹かれ合う。 だがそれと同時期。空には謎の『光』が現れた。 『光』はやがて世界を呑み込み始める。 世界が滅亡しようというその時、詩歌は意を決して、学校の化学室へ向かうのだった——
幽なる残夏

総文字数/2,108

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美しさをどろどろに溶かす夏が嫌いだ 旧 : 夏、不適合者
君と私、恋の始まり

総文字数/11,975

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
思わせぶり?それとも脈ありなの?! 学年1のモテ男子を好きになりました
表紙を見る 表紙を閉じる
ヒロインになれなかった私の、少しだけ特別な恋の話
金木犀の恋歌

総文字数/6,785

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れられない貴方の香り。
泡と燃ゆる手紙
テトラ/著

総文字数/9,698

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いい加減にしろって感じだよ!!!(笑う) イエイエトンデモナイデス-(カシャ⭐︎)
日本史男子は譲らない

総文字数/14,094

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親の都合で中学生から一人暮らしをすることになった美桜の日常は、ある日突然、想像をはるかに超えた出来事で一変する。時空を超えた存在、時代の化身たちが、彼女家に転がり込んできたのだ!美桜はすぐに仲良くなるが、江戸時代の化身だけは美桜に拒絶反応を示す。どうにか仲良くなりたいと願う美桜だったが、クラスの子から陰湿な嫌がらせを受けてしまいーーー
どこが諦める境界線ですか?
海咲雪/著

総文字数/10,052

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」応募作品です!】 「宮地さんも何か熱心に頑張っているの? 真剣に頑張っている人しか言えない言葉だったから」 「まさか。私は熱血タイプが嫌いじゃないだけで、自分はそこそこ頑張れば良いタイプ」 「嘘つき。だって、宮地さん。どう考えても、クラスでいる時より息しやすようだよ?」 また諦めることなんて出来ないから。
花手水に貴方の夢を見る

総文字数/10,508

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
紫陽花の花言葉は、浮気?
両手から溢れる愛を
nimoca/著

総文字数/15,470

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
太陽が眩しかった 地面から湯気が出てるのかってくらいの熱気が むわりと押し寄せてきて ギラギラと熱い夏 刺すような日差しを遮った白い腕 すぐに引っ込めたそれとは反対に からっと笑い続けるその笑顔が眩しくて ────もっと 溢れ出た欲望が どろりと溶けて 身体の隅々に広がっていった *°*°*°* 三島優(みしまゆう) 氷川凪(ひかわなぎ) *°*°*°*
真夜中に導かれるカフェ。

総文字数/16,136

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真夜中に佇むカフェ。 あなたの傷ついた心を癒すための場所。
pagetop