青春・恋愛小説一覧

君がしたキスの意味

総文字数/1,728

青春・恋愛1ページ

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君はあの時、なんでキスをしたんだろう。 俺はまだその意味を知らない。
さよなら幻想病

総文字数/1,723

青春・恋愛1ページ

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‐幻想病‐ それは、私が神様からさずかったたった一つの呪い。 そして、生まれてこのかた私の元から離れたことは一度もない。 この病のせいで、私はとても苦しんだ。 なんで、こんな病にかかってしまった? 早く、なくなってしまえばいいのに。 「ファンタジーx恋愛」 のような形式になっています。 一人称(一部三人称)視点です。 「幻想病」というのはあくまで造語なので、存在しない病気となっています。 ↓以下登場人物設定(随時更新) <小鳥遊 紗織(たかなし さおり)> 夢見がちで能天気、元気いっぱいな中学3年生(物語現在) 見た目は文句なし、頭は良くないがそこも萌えるらしく男子からは大人気(本人は気づいていない) ある日突然、幻想病にかかる。 過去のとあるトラウマに触れられると性格急変。 <小鳥遊 和美(たかなしかずみ)> 紗織の妹、小学6年生(物語現在) イケメンな男子、クラスメイト、先生などの前では猫をかぶる。 親にも媚びを売ってほしいものをよく買ってもらう。 紗織には強気で、生意気。 紗織に負けないほどの可愛さ、実は少しライバル視している。
初恋行方不明
アヤ/著

総文字数/1,895

青春・恋愛1ページ

なにもいらない

総文字数/23,454

青春・恋愛10ページ

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あの日、せんせぇのためなら、あたしは死んでもいいと思った。
またあの場所で、笑う君に届けたい。

総文字数/29,869

青春・恋愛10ページ

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君はどれだけ悲しそうでも笑うんだね_。 こんな中途半端な気持ちじゃだめなのに_。 この思いは、ガラスの瓶に詰め込もう。 そして、ともに忘れよう。だって、 君が見てるのは私じゃないから。
さよなら、2%の私たち

総文字数/43,282

青春・恋愛2ページ

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自分の笑った顔が嫌いだった。 自信がなくて、見られるのが嫌で、笑顔を手で隠す。 そうすることで、私は自分の心を守ってきた。 高校に入り始まった“ペアリング制度”。 相性が良いと判定された生徒同士がペアとなり、一年間課題に取り組んでいく。 けれど、相性98%の相手は正反対な男子——沖浦くんだった。 〝自分の笑顔〟を取り戻すための物語。 ※12月28日からは、試し読みになります。
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/8,672

青春・恋愛1ページ

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『ねぇ、恋カレーって知ってる?』 ──『ん? 恋カレー?』 『うん。恋カレーを100回たべたら、好きな人が自分のこと好きになっちゃうんだって』 これは好きなアイツに好きだよって言えない、臆病な私の初恋と恋のおまじないの話。 ※表紙はフリー素材です。同タイトルをコンテスト用に改稿しております。
【1話だけ】あべこべな君と私と

総文字数/8,934

青春・恋愛1ページ

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「第2回1話だけ大賞」エントリー作品です。 現時点では1話だけの公開ですのでご了承ください。 2026/1/30 1話だけ公開
アッチェレランドの住人達

総文字数/8,501

青春・恋愛1ページ

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一緒にいることが叶わないのなら、いっそ忘れさせて―――。 事故で一部の記憶を失った少女が紡ぐ物語。 記憶シリーズ第1弾。
どうか陽炎が醒めますように
/著

総文字数/8,983

青春・恋愛1ページ

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「私をアイドルとして見ていますか? それとも一人の人間として見ていますか?」
静寂なページをめくるとき
hikaru/著

総文字数/8,817

青春・恋愛1ページ

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静けさの中、心がめくるのは──君のことだった。 放課後の図書室。誰にも邪魔されない場所で出会った、内気な読書好きの少女と、まっすぐな目をした少年。 ページの隙間にこぼれた視線、ノートの音に重なる鼓動。 ふたりだけの「静かな時間」が、少しずつ恋に変わっていく。 心を閉じていた少女が、初めて誰かとページを共有するまでの、淡くてあたたかい物語。
都会の空

総文字数/8,146

青春・恋愛1ページ

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完全新作です。
犬田くんはうちでは飼えない
Minami/著

総文字数/8,769

青春・恋愛1ページ

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犬派か、猫派かと言ったら——圧倒的に猫派なはずだった。 「終電無くなっちゃったぁ……」 甘え上手の犬系男子の後輩、太田くん 面倒見の良い飼い主のような先輩、詩穂さん 大学卒業後もまるで犬と飼い主のような関係が続く中、今夜も太田くんはうちにやってくる。
真夜中のブラックkiss
遊野煌/著

総文字数/8,955

青春・恋愛1ページ

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社会人三年目の新崎祭理は同期の片平涼弥に長らく片想いをしている。 祭理にとって涼弥は職場の同僚であり、同期であり気の置けない存在であるが故に、居心地のいい関係を壊すのが怖くて気持ちを伝えられずにいた。   そして、祭理が終電を逃した12回目のある夜のこと。いつもの様に呆れ顔で祭理を迎えにきた涼弥は車で祭理をある場所へ連れて行く。 ──「ふぅん。じゃあ確かめよっか」 真夜中のブラックコーヒーが二人の関係を変える──? ※フリー素材です。
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