青春・恋愛小説一覧

ギンガムチェックとりんごパイ

総文字数/114,964

青春・恋愛231ページ

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日陰女子、高身長女子、計算女子、迷走女子――年に一度の行事を巡る恋と青春の十日間。
スクールポイント
くじら/著

総文字数/29,216

青春・恋愛30ページ

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少子高齢化が進む中、政府は「スクールポイント」という制度を始めた。 松井凪の通う高校はその実験校。 容姿端麗、勉強もスポーツも出来るのにポイントが低い白井桜来。 そんな彼女は学校中からいじめを受ける。 ポイントが全てのこの世界で戦う生徒たち。 一体桜来はなぜポイントが低いのか。 その理由がわかった時...。 ポイントに支配された学校という狭い世界に彼らはどう立ち向かっていくのか。 さあ、戦いの始まりだ。
題名『君との日々のほとりにて』
Uta./著

総文字数/10,535

青春・恋愛16ページ

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僕はずっと一人でいる。今までも、そして、これからも、ずっと、ずっと。
君と出会わなければよかったなんて
日香莉/著

総文字数/7,798

青春・恋愛14ページ

偽物の恋をきみにあげる

総文字数/7,238

青春・恋愛14ページ

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***** 心とカラダ 別々に満たされるなんて 私の恋愛は なんて歪なんだろう。 ***** みなさん、ぜひ 騙されてくださいね。
「好きだよ、まゆり。」

総文字数/11,240

青春・恋愛24ページ

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桜井まゆりは僕の恋人。 ずっと変わらない。 僕の最愛。 □■□■□■ 「はー、まゆり最高。リアルなんてマジでクソだわ」 恋愛アプリのヒロインを推している女子高生の話
ダメ女セレナーデ

総文字数/12,478

青春・恋愛24ページ

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酸いも甘いも苦いもあるのが恋だ。
神様が私の願いを最後に叶えてくれるなら

総文字数/13,898

青春・恋愛39ページ

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物静かで内気な女子高生 幼い時から大好きな片思いの幼なじみに 勇気を出して告白しようと覚悟を決める クリスマスに合わせて、手編みのマフラーと告白の手紙も用意した でも、切ない恋の運命が待ち受ける 「神様が私の願いを最後に叶えてくれるなら」 目に涙を溜め、幼なじみの背中を見つめながら 最後に心の中で思い願うことは・・・・・
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真夜中、貴方に会える場所。 水島コンビナート 名前もお互いに知らないけど、心が最も安らぐ居場所。 放っておけば消えそうな貴方を好きになって、ひとときの幸せを噛み締めた。 干渉し合わない淡白な恋愛だけど、一瞬の大きな幸せも悪くない。
ワイルドカードは、届かない。

総文字数/102,432

青春・恋愛60ページ

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 手に入らないと分かっていても…どんなに迷惑を掛けても…。  学校に戻って、もう一度テンドウの前に立ちたい…。  一瞬でいいから、彼の心を手に入れたい…。  天道翔という男の子の中に、林田鈴という女の子を残したい…。
タロットの十三番(改稿版)

総文字数/28,795

青春・恋愛31ページ

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非モテ男子がシニガミさんに恋をする。 でも、彼女の名前はニシガミさん。 名前を間違えたところから始まるちょっと不思議な恋物語。 (第6回キャラクター短編小説コンテスト用改稿版です)
彼女は王子様

総文字数/2,630

青春・恋愛7ページ

そこにはいない
悠真/著

総文字数/2,795

青春・恋愛7ページ

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もう、そこにはいない彼女。 僕はたぶん、ちょっと間違えただけなんだ。
きみが泣いてたら、涙を止めたい

総文字数/2,262

青春・恋愛7ページ

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「よくここで泣いてんね?」 海に飛び込む3秒前、 ─────声をかけてくれたのはきみでした。
ビー玉に、願うこと

総文字数/2,435

青春・恋愛7ページ

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「ビー玉取れたら、お願い聞いてくれる?」 ──────それが、君の口ぐせだった。
夜明け前に降る雨とホタル燈導く夜明け
椿灯夏/著

総文字数/2,752

青春・恋愛7ページ

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『夢』ですらなかったものをカタチに変えてくれた大切な人がいた。 しかし思わぬ形でその人と再会し、そして少女は夜明け前に降る降り止まない雨の中にとどまり続ける。 そして少女はホタル燈に導かれて、探しものをみつける――――。
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2020年 6月17日。 君を見つけた時。 やっと、やっと奇跡が起きたと思ったんだ。 たとえ、君と一緒にいた時間がどれだけ短いものだったとしても。 あの時君がくれた笑顔、言葉、仕草。 全てが、私の宝物です—
危険な略奪愛 お嬢様は復讐者の手に堕ちる

総文字数/6,606

青春・恋愛20ページ

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あらすじ 大臣を父にもつ宝来(ほうらい)すみれは、 自身の婚約披露パーティーで 父の秘書 片桐蓮(かたぎりれん)と出会う。 平穏な日々を過ごす中、すみれに脅迫状が届くようになったため 片桐蓮がすみれの送迎と警護をするようになる。 一方の片桐は過去の因縁から すみれの父の身辺を調べていた。 そんな中婚約者の不貞が発覚し、 憔悴したすみれは片桐と一夜を過ごしてしまう。 すみれはなにも知らずに片桐に惹かれていき、 片桐もまたすみれへの愛情と すみれの父への憎しみの間で懊悩するようになる。 宝来すみれ (23) 美大卒デザイナー 父は次期総理と目される大臣 生まれつき心疾患があり、子供の頃は家にこもりがちだったため 内向的な性格。趣味は絵画。 デザイン会社に就職するが、父親のコネで仕事を取ったと 会社でやっかまれており、葛藤がある。 見た目は華やかなお嬢様だが、内面には孤独を抱えている。 父の支援者の息子と婚約中。 片桐蓮 28歳 幼い頃弁護士をしていた両親を強盗に惨殺された。 その後、叔父の家に引き取られたが 2年前に両親の死にすみれの父が関わっていると知り、 大学院を休学して、身分を偽りすみれの父の秘書になる。 すみれの父の罪を暴き正当な裁きを受けさせるために 近づいたものの、すみれに惹かれてしまい苦しむようになる。 表紙は蔦木圭さまに有償依頼したものです。
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