青春・恋愛小説一覧

初恋のいじめ

総文字数/1,568

青春・恋愛2ページ

雨音の宙に虹を
一条零/著

総文字数/1,488

青春・恋愛2ページ

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誰にでも苦しい夜はあるし、誰にでも分からない事はある。 誰にでも優しい気持ちがあって、誰にでも秘密はある。 私を傷つけるのは、私を救うのはいつだって貴方だ。
文化祭Love

総文字数/665

青春・恋愛1ページ

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高校の文化祭の準備をクラスのみんなでしていく中で幼なじみに恋をしてしまう、そうた 果たして、その恋は良い方向へと進むのか? それとも叶わない恋となるのか、、、? 青春が感じられる、甘酸っぱい高校生の初恋恋愛ストーリーです! 是非、読んでください!
君の涙が星の光で輝いて
とぅも/著

総文字数/711

青春・恋愛1ページ

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高校の入学式、晴海が1番嫌いなものそれは自己紹介。私のなんて誰が聞いてるんだよ。晴海は人と話すのも、人の前に立つことがとても苦手だ。そして、晴海のひとつ前で話していた玲翔がとてもコミニュケーション能力が高くクラスが大爆笑に包まれていた。晴海は逃げ出したくて逃げ出したくて仕方なかった。晴海は無難に名前とよろしくお願いします。これだけで終わりにした。心臓が今にも出てきそう。晴海の親友、真紀ちゃんに家に帰っている途中電話した。「ちょっと聞いてよ、自己紹介ほんとに最悪だったんだからね」真紀ちゃんは大爆笑。真紀ちゃんは幼稚園から一緒だけど中学卒業ギリギリで北海道に引っ越してしまった。晴海は真紀ちゃんに自己紹介のときどれだけ嫌だったからめっちゃくちゃ話していた。後ろからごめん。そんな声が聞こえてきた。晴海は振り返って見ると自己紹介の晴海の前にしていた玲翔だった。晴海はとっさに電話を切った。 「ごめんなさい。今の会話聞こえていましたか?」 「うん、盗み聞きしちゃったし、なんかこっちこそごめん。」これが私たち2人の最初の会話だった。今でもずっと覚えてる1番最初の会話。
二人だけの天の川

総文字数/742

青春・恋愛1ページ

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「晴れたら一緒に天の川を見に行こうよ」
好きです?
ねこ/著

総文字数/1,340

青春・恋愛1ページ

シャブ中が転校したら5秒で合体

総文字数/796

青春・恋愛1ページ

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 極道都市に引っ越してきた少年、薬中の竜二くん。  初日から遅刻してしまうおっちょこちょいな彼。  だが、転校先の新しい学校で素敵な出会いがあるかと、淡い期待を抱いてた。  そんな時、曲がり角で運命の人と出会うことになる……。  王道の短編ラブコメです。
僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

幼馴染マジック
水曜/著

総文字数/726

青春・恋愛1ページ

この世界がiで溢れていたら

総文字数/623

青春・恋愛1ページ

届けられない私の恋
らん/著

総文字数/710

青春・恋愛1ページ

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 突然ですが、貴方は運命の人を信じますか? 「・・・この人だ!!!!!!!」 そんな人に出会っちゃいました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
甘いものが苦手だから
さち/著

総文字数/1,238

青春・恋愛2ページ

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私は、まだ甘酸っぱい春を知らない。
恋焦がれ
さあら/著

総文字数/13,165

青春・恋愛8ページ

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好きで好きで好きでどうしようもない。 微笑むその笑顔、春風で靡く髪。髪の毛一本一本から爪の先まで、愛してる。 僕のものになって欲しくて、君を全部全部、僕のものにしたくて。 頭の中は君ばっかりで、ずっとずっと君を隣に置いておきたいんだ。
卒業ルーレット

総文字数/15,587

青春・恋愛8ページ

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北海道の海辺の町で暮らす四人の高校生 遙香、茉梨乃、和哉、裕紀はいつも一緒だった 三年前、高校の卒業式のあと、四人は 都会へ出て行く茉梨乃と裕紀の送別会をする それ以来、空回りが続くそれぞれの想いと葛藤 看護学校を卒業して都会からもどってきた茉梨乃が 遙香に伝えたかった真実とは どこへも行けない最果ての町で起きた四人の卒業物語
あの日のきみを今も憶えている
  • 書籍化作品
[原題]ねえ、彼に伝えて

総文字数/138,464

青春・恋愛202ページ

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ねえ、彼に伝えて…… あたしが生きてたことを覚えていて あたしの気持ちを覚えていて あたしを想ってくれてたことを覚えていて あたしがあなたを愛していたことを どうか忘れないでいて *•.。.•* その心からの告白を 彼に伝えるのが どうして私なんだろう…… * * * 霊が見えるようになった少女 × 彼女を一途に愛する彼氏 × 死んでしまった、彼女 これはひと夏の、暑くて悲しい幻――? いや、幻になんて、させるものか * * * レビューお礼 砂川雨路さま・黒原紫音さま namataさま・日生春歌さま うまのさま・かなさま 藤宮 彩恋さま・秋野桜さま はづきこおりさま・いいよさま 律歌さま・蒼山 蛍さま 涼花.さま *** 読んで下さったすべての方に、感謝を 書籍化に伴い、タイトルがかわりました
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