青春・恋愛小説一覧

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君と過ごしたあの日の朝
Ria/著

総文字数/2,553

青春・恋愛6ページ

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きみとの恋は一夜限りで終わりましたー。 路頭に迷い、帰るすべもなかった僕が出会った君との一夜限りの恋を。 許されぬ恋をした僕ー。
落ちましたよ

総文字数/1,680

青春・恋愛4ページ

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落としものを、拾うか、拾わないか……?
明日も綺麗なあなたに会うために
月ヶ瀬/著

総文字数/2,190

青春・恋愛4ページ

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綺麗なあなたの笑顔が大好きだから 私はあなたの側にはいられない
EASY AS KISS ?

総文字数/2,214

青春・恋愛4ページ

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キスみたく簡単? な訳ないじゃん。このご時世に。 イラストはノーコピーライトガール様(@nocopyrightgirl)のフリー素材をお借りしました。ありがとうございます。
私を満たして

総文字数/4,447

青春・恋愛8ページ

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君と私の音楽室。 そのささやかな幸せを壊したくなかった。 これは、愛に飢えた少女と少年の物語。
短冊に込めた想い

総文字数/2,141

青春・恋愛4ページ

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片想いの相手を思い、今年こそは振り向いて欲しいと願う彼女がしたためた短冊へ書いた願い 二人を結ぶ短冊は奇跡を起こします。
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この世界には吸血鬼がいるという。 見た目では判断がつかない。 でも、それはよかったのかもしれない。 吸血鬼は恐れられる存在で、吸血鬼だとバレたらその吸血鬼は拘束される。 たとえ、人間に危害を加えていないとしても…… 《吸血鬼の特徴》 1、見た目では判断がつかない 2、満月の夜になると、吸血欲が異様に高まる 3、血が足りないと暴走する とある満月の夜…… 「大丈夫ですか?」 ぐったりとしゃがみ込んでいる吸血鬼がいた。 ―――そんな吸血鬼に少女が話しかけて。 「また来る」 そこから、吸血鬼と少女はいい関係を築いていった。 しかし、吸血鬼と人間のいい関係がいつまでも続くはずがない。 「来ないで、月」 「俺は月を傷つけたくない」 暴走状態となった吸血鬼ははっきり言って危険だ。 それでも、少女は一緒にいる道を選んだ。 「私は蒼李君と一緒にいたいの……」 「ごめん、月……俺も月と一緒にいたい」 強がっていた吸血鬼は本音を語り。 吸血鬼と少女の距離は一気にゼロになった…… 「俺、月のこと好きを超えて愛してるよ」 「私も蒼李君のことを愛してるよ」 お互いがお互いを想っている2人の恋は永遠に……   ==========================  【癒やし系美少女、吸血鬼が苦手】    柚木月 -Yuduki Runa-         × 【孤独な吸血鬼、月の血を求める】 檜山蒼李 -Hiyama Aori-   ========================== 癒やし系美少女×孤独な美形吸血鬼の切なくも甘いラブストーリー♡ 素敵な表紙は凍結済み様からいただきました
幸せと隣り合わせの君に蜜
実千華/著

総文字数/26,163

青春・恋愛29ページ

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 私には純粋な恋なんてできない……  ウェディングの仕事をしながら罪悪感を感じる主人公都築里美(つづき さとみ)は幼馴染の一彦に昔からの恋心を持ち続けている。 そこに宇野結月(うの ゆづき)という年下の人物が現れて……  里美はいけない恋から抜け出せるのか。
夏の記憶の彼方

総文字数/50,461

青春・恋愛83ページ

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・工藤和歌(くどうわか) 都立空高等学校2年 人に好かれる一方で家族との仲に悩んでいる。 いつも死にたいと思っている。毎日昼食を食べた後、屋上のてっぺんに立つことが日課。 ・芹沢暁(せりざわあかつき) 都立空高等学校2年 和歌のクラスメイト いきなり、屋上に来て、いつ死ぬか分かると言い放つ謎の少年。 この二人は死ぬということに対して、日々考えているが、それは一体何のために、誰のために死ぬのか。 生きる意味が見出せない二人の想いをあなたはどう思いますか?
【短編】君だけ見えれば、それでいい。

総文字数/3,443

青春・恋愛9ページ

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彼の世界は、青、一色。
僕と後輩と元カノと。

総文字数/31,512

青春・恋愛27ページ

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卒業が別れなんかじゃないことを僕ら、もう知っている。 ※9月23日 完結しました!
星の数より多く、君に愛を伝えたい。

総文字数/98,249

青春・恋愛200ページ

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いつもわたしは、心の中で叫んでいる。 隠し事をして、ごめんなさい。 でも、わたしは捨て子なんかじゃないの! でも、そんな心の声は誰にも届かなくて。 その心の声との距離は、まるで地上と星の距離のようで。 けれど、あなたは手を差し伸べてくれた。 だから、星の数よりも多く君に伝えたい。 ありがとう。 好き。
正しき者の杖を振れ1

総文字数/31,560

青春・恋愛13ページ

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全編書き直しました
運命論と幸福論

総文字数/28,544

青春・恋愛13ページ

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 新条奈都は女子高生。恋愛対象も、女の子。    人の手に触れると相手の心が読めてしまう能力を持っている奈都は、彼女どころか、友達のひとりもいない毎日を過ごしていた。  そんな奈都に突然プロポーズしてきたのは、人間離れした美しい女性・星澤麗だった。  なんの陰謀か暴こうと心を読もうとしたけれどーー読めない?  ってことは、麗は文字通り「人間ではない」ってこと?  麗はなんのために奈都にプロポーズしてきたのか。どうして奈都は人の心を読めるのか。  お楽しみいただけますと幸いです。
3月の雨の呪い

総文字数/31,988

青春・恋愛13ページ

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琴那は、俺と同じ文芸サークルのメンバーで、さらには同じ学部の同期生で……俺の元恋人だった。 大学の卒業式まて、残すところ一週間。二度と会うことはないと思っていた。
知らないことは夜へ馳せて

総文字数/2,800

青春・恋愛1ページ

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