青春・恋愛小説一覧

フォーカス
あかみ/著

総文字数/4,412

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今回が初めての作品となっています。 感想等よろしくお願いします。
霞麗子の恋愛哲学!
呑竜/著

総文字数/4,067

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
めんどうながらも可愛い哲学JKとの恋愛模様。
仮面の太陽

総文字数/87,056

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつわりだらけのわたしを、好きになれますか。
3月の雨の呪い

総文字数/31,988

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
琴那は、俺と同じ文芸サークルのメンバーで、さらには同じ学部の同期生で……俺の元恋人だった。 大学の卒業式まて、残すところ一週間。二度と会うことはないと思っていた。
陥落令嬢は執着執事に堕ちていく。Re:Choice

総文字数/52,746

青春・恋愛29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
守られているはずなのに、息ができない。 「お嬢様」 その声だけが、静かに距離を奪っていく。 優しさも正しさも、すべてが逃げ道をなくしていく。 ─‬─‬この人の隣では、もう戻れない。
表紙を見る 表紙を閉じる
突然。 同居することになった。 幼なじみの一輝くんと。 一輝くんは大人しくて子羊みたいな子。 ……だったはず。 なのに。 「結菜ちゃん、一緒に寝よ」 えっ⁉ 「結菜ちゃん、こっちにおいで」 そんなの恥ずかしいよっ。 「結菜ちゃんのこと、どうしようもなく、 ほしくてほしくてたまらない」 そんなにドキドキさせないでっ‼ 今までの子羊のような一輝くん。 そうではなく。 オオカミになってしまっているっ⁉ 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* 如月結菜(きさらぎ ゆな) 高校三年生 恋愛に鈍感 椎名一輝(しいな いつき) 高校一年生 本当は恋愛に慣れていない 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* オオカミになっている。 そのときの一輝くんは。 「一緒にお風呂に入ったら教えてあげる」 一緒にっ⁉ そんなの恥ずかしいよっ。 恥ずかしくなる。 そんな言葉をサラッと言ったり。 それに。 少しイジワル。 だけど。 一輝くんは。 不器用なところもある。 そして一生懸命。 優しいところもたくさんある。 そんな一輝くんが。 「僕は結菜ちゃんのこと誰にも渡したくない」 「そんなに可愛いと理性が破壊寸前になる」 なんて言うから。 余計に恥ずかしくなるし緊張してしまう。 子羊の部分とオオカミの部分。 それらにはギャップがある。 だから戸惑ってしまう。 それだけではない。 そのギャップが。 ドキドキさせる。 虜にさせる。 それは一輝くんの魅力。 そんな一輝くんの魅力。 それに溺れてしまう。 もう一輝くんの魅力から……? ♡何が起こるかわからない⁉♡
明日が晴れますように。
Twilight/著

総文字数/8,107

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
3月14日まで毎日更新します。 毎週金曜日か土曜日に更新予定です。 他サイトでも同一物語を配信中です。
花火のように咲く、君の笑顔が見たいから

総文字数/128,266

青春・恋愛130ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ知ってる? 誰かの笑顔が、心をこんなにも温かくしてくれることを 家でも、学校でも、ずっと仮面をかぶって生きてきた 誰にも本当の気持ちなんて、見せたことがなかった 誰かの本当の気持ちなんて、知らなかった 喜びも、悲しみも、ぜんぶ本当の私でいたい 君の想いを、悲しみを、知りたい 仮面を外して、もう一度君とあの花火の下で笑える日が来るなら __花火のように咲く、君の笑顔が見たいから
表紙を見る 表紙を閉じる
金持ちから一転、借金を負う羽目になった岬の家。 そんな時、借金の返済を助ける代わりに金持ち時代に下僕と見ていた彩乃の執事になるよう父親に言われる。 不承不承彩乃の執事になる岬。 過去に下僕扱いした仕返しに岬を執事に着けて機嫌のいい彩乃に、せめて学校生活だけは岬の王城を守りたいと思っていた。 ところが、高校進学を機に、彩乃が岬の通う公立の高校へ進学する。 学校という岬の王城で彩乃が次々と岬の名声を奪っていく。 屋敷でも学校でも辛酸を舐める岬。 しかし彩乃が岬を執事に雇ったのには訳があった。
玉響の花雫  壱

総文字数/12,915

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ハッキリと振られた相手に もう一度恋に落ちることって あるのだろうか‥‥ 諦めたから前に進めてる 伝えたから強くなれた 涙を流したから優しくなれた 次もあなたのように 心から大切と思える人と出会いたい ベリカフェさん 野いちごさんサイトで完結済みの作品です。 毎日少しずつアップしていきます。
冴えないあいつは万バズレイヤー

総文字数/32,000

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校3年生の相原愛美はギャルだ。 派手な見た目と口の悪さのせいでクラスメイトから怖がられていた。 あるとき愛美は、クラスの地味キャラである黒川の秘密を知ってしまう――
心が読める私と秘密を知った彼

総文字数/27,799

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 人は、何でもない顔をして嘘を吐く。  心が聞こえる能力なんてなかったら、そんなこと知らなくて済んだのかな?  物心つく頃から相手の心の声が聞こえた私は、この能力を隠し、本音を隠して生きてきた。  だって、気持ち悪いもんね、私。  こうして生きていくのだと覚悟していたはずのなのに、校舎の三階窓から見上げた夕陽があまりにも美しすぎて、私の心は吸い込まれていった。 [苦しい……。誰か……]  そんな時に聞こえた、助けを呼ぶ心の声。  すがるような苦しさを感じ取った私が駆け寄ると、そこに居たのは同じクラスの長谷川亮太くんだった。 「お前、人の心読んでるだろ?」  全てを見通した目でそう告げられた私は秘密を守るために、長谷川くんに絶対服従することになってしまった。  いつも机に突っ伏して居眠りしていて、気怠げで、口から出るのは尖った言葉ばかり。  だけどその心からは負の感情が聞こえない、不思議な人だった。
君がくれたキスと涙

総文字数/29,147

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『あなたのクラスメートだよ』  これは、君がついた嘘から始まるふたりの物語。 元・天才フィギュアスケーター 生駒 七生 イコマ ナオ            × 秘密を抱えた、嘘の恋人  森川 雀 モリカワ スズメ 絶賛スランプ中のフィギュアスケーター七生はとある夜、謎めいた少女、雀と出会う。 スケート漬けの日々だった七生、不登校で引きこもりの雀。 互いに『青春をしてみたい』と思っていたふたりは、夜だけの『恋人ごっこ』を始める。 七生は雀のおかげで失っていたスケートへの情熱を取り戻し、いつしか彼女の本物の恋人になりたいと思うようになるが……雀は大きすぎる秘密を抱えていて――。 『この夜の間だけ、私たちは恋人同士。一緒に青春しようよ、七生!』
表紙を見る 表紙を閉じる
王道の余命ものに一工夫きかせようと捻りを入れつつ、それでも王道であることを意識して書きました。でも結局は二人の主人公によりそうかたちでしか物語を書くことしか作者である自分にはできませんでした。ぜひ楽しんで読んでもらえると嬉しいです!
天泣

総文字数/3,384

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「こういう雨、なんていうか分かる?」 「……知らない」 「じゃあ、教えてやるよ」 「晴れの日の雨は、」
今伝えたい
かず/著

総文字数/3,155

青春・恋愛2ページ

pagetop