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「駅」の作品一覧・人気順

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駅 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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25
各駅停車で待ってて
うた/著

総文字数/17,555

BL4ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞をいただきました。
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新宿の鉄道警察隊で新任者として配属された亜栖紗(あずさ)とそのクールイケメン上司・北条。 彼女たちの勤務する新宿駅構内に、近頃ちまたを騒がせる『ぶつかりおじさん』が出没! はたして彼女たちはこの悪質な粗暴犯を無事捕まえられるのか……?
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落とし間違い

総文字数/6,103

現代ファンタジー3ページ

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「落としていいものと悪いものってな〜んだ?」    主人公が大切なことに気付かされるお話。
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しらず駅にまつわる話

総文字数/30,013

ホラー7ページ

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しらず駅にまつわる奇妙な話をネットで拾ってみた。 怪奇体験のあと、普通に日常を送っている。 そういった人は案外たくさんいるのかもしれない。 現代はたくさんの人がネットで自由に思ったことを書くことができる。 実体験を述べることができる。 だから知らなくていいことを知ってしまうのかもしれない。 しらず駅は知らない間に奇妙な世界に連れていく何かを秘めた駅なのかもしれない。 駅は生きている。 想像以上の力が駅自体にあるのだと思うのだ。 知らず駅、バケルくん、廃墟めぐり、取り残された町、人間リサイクル協会、夜の友達 ヨルトモ、いまわ食堂についてネットで拾った話を書いてみよう。
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六十分だけ、君に会える駅
森本凛/著

総文字数/9,782

現代ファンタジー1ページ

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死後の「未練駅」で、60分切符を手にした少年が未練と向き合う。 恋人・澪に伝えられなかった本当の別れの理由。
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0時発、猫の駅長が導く記憶列車

総文字数/35,626

現代ファンタジー6ページ

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主人公・春菜(26)は、母を亡くした後、心が空洞になったまま働いている。 母とは一年前、口喧嘩したまま別れ、最期に病室を訪れた日も素直になれなかった。 「大人になったらもっと話そうね」という約束も果たせないまま死別したことを、春菜は深く後悔している。しかし仕事も忙しく、感情を閉じ込めたまま日常をやり過ごしていた。 ある夜、終電を逃した春菜は、深夜の無人駅で“駅長帽を被った黒猫”と出会う。黒猫は春菜を見つめ、静かに歩き出す。導かれるように乗り込んだのは、見覚えのない「0時発の記憶列車」。 車内アナウンスも、車掌もいない。ただ黒猫だけが、まるで案内役のように座っている。 列車は「記憶の駅」を巡り、各駅で春菜の過去が“体験として”再現される。 明るく笑う母、春菜を応援していた母、喧嘩の日、言えなかった感謝……。 春菜は苦しみながらも、“逃げ続けてきた記憶”と向き合わざるを得ない。 そして終着駅。 そこには、亡くなる前夜の母の「本心」が残されていた。 母は春菜が負い目に感じていた喧嘩について、一切責めておらず、 「あなたはあなたの道を生きてほしい」と願っていたことが明らかになる。 春菜は涙の中で許しを受け取り、“生き直す決意”をする。 列車を降りた瞬間、黒猫の姿は消えるが、その首輪には母が大切にしていた鈴がついている。 春菜は気づく。 あの黒猫は、母の飼っていた猫が“想いを形にした存在”だったのだと。 夜明けのホームで、春菜の心にやっと光が戻り、物語は静かに閉じる。
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桜木町駅の猫喫茶~あなたを癒す、6つの物語~

総文字数/58,692

ヒューマンドラマ38ページ

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JR桜木町駅の外れ、雨の夜にだけ開いている不思議な喫茶店―― 仕事に疲れ心をすり減らした女性は、偶然その店に足を踏み入れた。 出されるのは温かなコーヒー。そして一冊の厚い本。そこに綴られていたのは……猫たちの物語。 迷い、悩み、立ち止まった人の前に現れるこの喫茶店は、今日も誰かの心をそっと癒す――猫と人をつなぐ、優しく温かいオムニバスストーリー。 ※以前投稿しました、猫小説6作品をまとめました。更にプロローグを新たに書き下ろし、総文字数18万字。まさに「1冊の本」になっています。テーマは「人生」「生きる」「命」。
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「とりか駅」による入れ替わり問題
壱河/著

総文字数/45,577

ホラー26ページ

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三途の駅のおくりもの

総文字数/9,978

青春・恋愛1ページ

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きみはおくる、きみへおくる
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あと一駅だけ、好きでいてもいいですか?
りた。/著

総文字数/8,982

ヒューマンドラマ1ページ

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第59回キャラクター短編コンテスト応募作品です
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真夜中の終着駅

総文字数/8,093

青春・恋愛1ページ

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高校の時からつきあっていた妻が先週死んだ。 やりきれない想いをどこにもぶつけられない男は酔い潰れて電車を乗り過ごし、終着駅へと運ばれる。 そこは亡き妻と初めてデートした漁港の街だった。 岬の灯台、キャベツ畑、醤油煎餅。 懐かしい思い出がよみがえり、真夜中のローカル電鉄で彼は妻と再会する。 二人を乗せた電車はどこへ向かうのか。 終着駅で彼が見た風景とは。 ワンナイト・ピュア・ラブストーリー
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1秒の旅人
Writer Q/著

総文字数/6,247

現代ファンタジー5ページ

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 たった1秒。  このたった1秒の心の迷いが気まぐれに人の運命を弄ぶ。
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駅員の本懐

総文字数/2,287

ヒューマンドラマ1ページ

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駅に潜むもの〜序章〜

総文字数/2,609

ホラー1ページ

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何気ない日常に潜む恐怖をご堪能ください!
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そして、シャッターを切った。
内山実/著

総文字数/135,595

青春・恋愛57ページ

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 写真の中にあるものを探す高校一年生・御園七瀬は、ある日、電波が繋がらない、ネットが使えない場所に迷い込んだ。  偶然乗り合わせた青年と、銃を持つ少女に助けられ、そこで異界駅の存在を知る。 「あたしと契約しない?」  銃を持つ少女・異界駅の番人である志倉澪は、七瀬を誘う。  「あたしのことは、澪って呼ぶこと」「お互い【切符】を手に入れたい理由を秘密にすること」  二つを条件に、七瀬は番人の助手となる。    ――過去や未来、並行世界に行くことができる【切符】を手に入れるために。   番人の助手として、澪と行動を共にするうち、七瀬は、自分や澪を襲う【怪物】の正体を知る。 【怪物】と呼ばれる・死者。  ちゃんと死にきれなかった死者たちと関わり、寄り添うなかで、七瀬は自身の秘密と、本人の意思とは関係なく向き合っていくことになる。  やがて、七瀬ははじめての恋と、自分を助手に誘った澪の目的を知ることとなる。  二人が【切符】を手に入れたい理由。  そして、少女たちの秘密。  そのなかの本当に気づいたとき、二人は――  
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駅のトンネル

総文字数/1,817

ホラー1ページ

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駅って皆さん利用したことありますよね?その中でたまに不気味だなぁって思ったことはありませんか??ある一人の学生が体験した違和感にあなたは気づくことができるでしょうか?
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私の存在を、私は知らなかった

総文字数/8,920

青春・恋愛7ページ

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こんにちは、現在高校生の友川創希です。 1万字ほどの短編ですが、その中に様々なことを詰め込ませていただきました。   【追記】2023年3月28日に発売の「5分後に世界が変わる」に収録されています!  ※書籍版では加筆しているシーンや、多少のシーン変更があります。書籍版のほうがより深い物語になっていると思います!      
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三駅分の距離

総文字数/5,607

青春・恋愛6ページ

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——終電を逃した、ただそれだけの夜に、少しだけ心がほどけた。
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駅長さんと伝言板
ミラ/著

総文字数/12,685

ヒューマンドラマ9ページ

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終電まであと3分。 しかし凛子が向かったのは電車ではなく 無人駅の端にある古びた伝言板。 そこには、いつも几帳面な字で 返事をくれた「駅長さん」からの 思いがけない別れの言葉が残されていて――。 一年間、顔も知らずに続いた 伝言板のやりとりの行方と 文字がつないだ、奇跡のようで必然な恋のはじまり。
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あなたは死にたいと思ったことがありますか? もしあなたが死にたいほど苦しい時に、突然目の前に空を飛ぶ電車が現れたら? 起点の駅と終焉の駅。 生きるか死ぬか、あなたはどちらを駅選びますか? このお話には、あなたにどの電車に乗るか、どこの駅に向かうかを決めてもらう場面があります。 また、前から読んでも、後ろから読んでも大丈夫なように、お話が書かれています。 ただ読むだけではなく、どうぞあなた自身で将来を切り開いてくだいね。
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