小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,215
表紙を見る 表紙を閉じる
学校の通例にのっとり、学校イチ素行の悪い琉成と寮の同室で暮らすことになった生徒会長の響。 周りは響を心配するが、響自身は以前から琉成に憧れていたので、この慣例を通して少しでも近づけたらいいと思っていた。 まさか、キスをするような関係になるとは思ってなかったけれど…… 年下ヤンキーくん×美人生徒会長の両片想い、すれ違いアオハルBLです。
退路は既に断たれていたらしい

総文字数/11,335

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全年齢BL。距離感バグってる人たちのピュアッピュアなラブストーリー
今から多数決をはじめます

総文字数/30,579

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中央高校吹奏楽部の生徒60人が、部長の死をめぐってデスゲームに巻き込まれる物語です。 ⭐︎第53回キャラクター短編小説コンテスト「デスゲーム × 〇〇」 最終選考作品 *表紙イラスト* ノーコピーライトガール様 https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
君と月をよむ。
りた。/著

総文字数/16,296

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『空から降ってきた女の子は、月の中に沈んでいく』 ある日、突然に。 僕の視界に、字幕が現れた。 1話だけ大賞 「青春恋愛」部門に参加してます。
重い愛×ウソの恋は復讐のために

総文字数/13,842

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
重い愛✕復讐のウソ恋が始まる。 小学生時代にいじめられていた黒歴史を持つ友瀬瑠偉(ともせるい)。 小学生時代いじめていたリーダーだった東条奏斗(とうじょうかなと)。 中学に入る時、瑠偉は引っ越しのため県内の別な中学校に転校し、イケてるモテ男に変貌を遂げていた。おしゃれで愛想もいい人気者となっていた。 高校に入学すると同じ県で引っ越した瑠偉は東条奏斗と同じクラスになり再会してしまう。 いじめられていたことをみんなに知られたくない瑠偉。 またいじめられるのではないかと不安になる。 しかし、再会した東条はおとなしい知的な男子になっていた。 東条に好きだったと告白される。 いじめの復讐のためにウソの恋愛を始めることになったが。 東条の愛は重い。 青春BLコンテスト短編部門応募作品。
回遊魚は止まれない

総文字数/80,328

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今までずっと、他のサイトでバトルばかり書いてきたので始めての挑戦ですが頑張って書いてます。よろしくお願いします!
虐待され続けた妖狐が嫁いだのはもふもふ好きの旦那様でした

総文字数/19,427

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「私」には人間と違って白い狐の耳としっぽが付いている。  髪の毛は産まれた時から老婆のように白かった。  そしてこの身なりのせいで父母には愛されず、それが証拠に名前すらもらえなかった。  普通の人間の妹弟には妖怪だと虐められる毎日。  ある日父から嫁ぎ先を提示され、極寒の中、素足で行くことを命じられる。  命からがらたどり着いたのに、向こうの旦那様からは離婚を言い渡された。  けれど、その旦那様が次には結婚しようと言い出して――。  これは何もなかった私が――「君にはもふもふがあるだろう?」  ふふ、そうでしたね旦那様。  何もないなんてことはない、もふもふな私が幸せになるために歩き出す物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
 元旦那様、心の中でわたしを溺愛するのはやめてください。  全て聞こえています。
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、死神に寿命を奪われた杠葉雨音。幼なじみである蒼羽に気持ちを伝えるも幼なじみとしての関係のまま、運命の日、蒼羽は驚きの行動をし……。理不尽に寿命を奪われた少女は最後まで決して生きることを諦めない。ラストまでしっかり見届けてくれたら嬉しいです。 ☆表紙絵はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。タイトル文字入れは野いちごで活動している結之志希ちゃん。
入学と卒業

総文字数/28,582

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――私にとって入学であり卒業である。
君とレモンソーダをかき混ぜたい。
蜃気羊/著

総文字数/18,489

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Twitterで公開しているエモい詩をまとめた詩集、第二弾です。 夏をテーマにした詩集です。 新作書き下ろしの詩30作、Twitterで公開した詩57作、 あわせて87作の詩が収録されています。 夏色が強い、君の様子や、 淡い青春の一瞬、 恋のはじまりと終わり、 悩みや絶望のふちの一瞬、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 1、君とレモンソーダをかき混ぜたい。(新作30作) 2、君との夏が永遠に感じるのは、君が透明だからだ。(既存作57作) ●夏生まれの君は透明。  レモン色のワンピースが似合う君は、  最高に透明だから、  手を繋いだまま水族館へ行こう。  8月生まれの君は、  生まれつき夏が似合うから、  君は永遠に光を失わないよ。 ●切り裂く告白。  広がった青空をジェット機が切り裂いてく。  そんな轟音の下で君に告白された。    君の言葉はほとんどかき消されたけど、  いいよ。  君のことが好きなのは変わらないから、  許してあげる。 ●こぼれた恋をたまに思い出す。  アイスコーヒーを飲みながら、  ずっと前に思いを伝えられなかった君を思い出した。  まだ、少年少女だった二人は、  恋の進め方を知らなくて、  思いを秘めて、  無限に君と会話をすることだけが楽しかった。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
表紙を見る 表紙を閉じる
 わけあって正体を隠している少女、灯然(とうねん)。  灯然は即位したばかりの皇帝、蒼氷臥(そうひょうが)の夜警をすることになる。  氷臥は「呪われた皇帝」と噂されている。  彼の警備をする者は次々と、宮中から姿を消していくのだった。  その上、人付き合いを避ける変わり者で――。  だけれども、氷臥と灯然は心を通わせていく。 「夜は長い。話相手をしてくれないか、……灯然」  氷臥の秘密と、彼を狙う不穏な動き。  だけども。  灯然は炎の力を持つあやかし、炎狼(えんろう)の姫君。 「とても美しい雪解けだ」  彼女は持って生まれた炎の力で、氷臥を助け、愛される。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
表紙を見る 表紙を閉じる
大手不動産会社から左遷されて、子会社の不動産管理会社で働くことになった千夏。 意気消沈して出社してみると、隣の席に座っていたのは元銀行マンの浮遊霊『高村元気』だった。 うっかり話しかけたことで幽霊が視える体質だと知られてしまった千夏は、不運にも幽霊物件担当に抜擢される。 そして、オフィスに浮遊霊として憑いていた元銀行マンの幽霊・元気と、クールイケメンな上司・晴高の三人で幽霊物件の担当することになる千夏。 しかも、元気と一緒に霊に触れると、霊の過去が覗ける特殊能力発動!? その力をつかって幽霊たちの未練を解決していくうちに、彼らは元気の本当の死因に気づいてしまう。 そんなオカルト恋愛ミステリー。
ざまあをください【完結】

総文字数/37,170

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天才スイマー・厳巳豪(いずみ ごう)は、 物心ついた頃からずっと夢見ていた。 ライバル、親友、恋人…そういった類の『特別な存在』を得ることを。 厳巳は競泳の舞台で"その人"を見つけようとした。 だが、厳巳に並ぶ才能を持つ選手はなく、 泳げば泳ぐほど孤独に苛まれていく。 ある時、心を病んだ厳巳は授与されたメダルを公園のゴミ箱に放り込もうとした。 するとそこに、一人の青年が現れる。 彼の名は永良悟行 (ながら さとゆき)。 永良は3m近くまで跳ね上がり、見事メダルをキャッチ。 愚行に走った厳巳を叱りつつも、 どうしてこんなことをしたのか? と寄り添う姿勢を見せてくる。 ――この人かもしれない。 永良に一縷の希望を見出した厳巳は懇願する。 自分を完膚なきまでに打ち負かしてほしい。 特大の『ざまあ』をお見舞いして欲しいと。 拗らせ男子×(後に)拗らせる男子のじれじれラブストーリー。 ※【攻め→→→受け】のち【攻め→→→←←←←←受け】 攻め:表紙左の熱血系おチビ、受け:表紙右の低燃費系長身君 ※全年齢対象。性描写なしです。チューはガッツリ。 ※他サイトでも公開中。内容は同じです。 ※表紙はAIイラストです。
SinJu―神と呪いと君と恋―
宮路明/著

総文字数/12,195

BL4ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
この町では、連続殺人事件が起きていた。 そして、同級生が九人目の被害者となる。 だが今回は違った。 九人目の被害者は――生きていたのだ。 それをきっかけに、國井帷(くにいとばり)の平穏な日常は崩れ始める。 ある日、木戸恵吾に誘われ、帷は立ち入り禁止区域の閉鎖された村へ足を踏み入れてしまう。 頭の奥に響く歌声。 雑音にかき消され、はっきりとは聞き取れない。 「オ・ィデ……ヤオ、イ・デイド……ノナ・カカミ、ゴモリカミ――」 立ち入り禁止区域から戻っても、その声は消えなかった。 九人目の被害者・倉守総司も加わり、村に眠っていた呪いが、静かに目を覚ます――。 *** 表紙イラストを書く暇がありませんでした(笑)。 苦手な一人称に挑戦してみました。 よろしくお願いします。
表紙を見る 表紙を閉じる
クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
pagetop