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「和風ファンタジー」の作品一覧・人気順

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和風ファンタジー

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雪月花

総文字数/14,329

和風ファンタジー14ページ

大正怪談グルメ
MAU3/著

総文字数/18,379

和風ファンタジー14ページ

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後味の良い怪談話を、舌のとろける100年グルメで。
春を繋ぐ

総文字数/16,191

和風ファンタジー14ページ

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キャラクター短編コンテスト 【あやかし】応募作品 穏やかだけど少し寂しい日々を過ごすおばあちゃん、春野 小桜(はるの こざくら) 秋のある日に狸のような生き物を助けたためだろうか、季節外れの桜の花びらにさらわれて夢か現かの世界へ迷い込む。 見覚えのある懐かしい場所。おまけに小桜は十七、十八頃の娘の姿になっていた。 そこで出逢ったのは、とても懐かしい『あのひと』で……。 完結しました。
ふしぎ京都クロスライン―壬生の迷子と金平糖―

総文字数/84,956

和風ファンタジー48ページ

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沖田総司を拾ってしまった。 それもこれも、わたしが引き寄せ体質なせいだ。 百数十年の時の彼方からこの現代へ、沖田総司を呼び付けてしまった――。 京都は学生街の一角にある「御蔭寮《みかげりょう》」で、わたしと彼らの奇妙な日常生活が始まった。 わたし、こと浜北さな。 休学中の大学院生、将来は未定。 沖田総司。 新撰組一番隊組長、病で休職中? 切石灯太郎。 古い石灯籠の付喪神。 巡野学志。 大学に居着いていた幽霊。 風も冷たくなってきた十一月の京都で、わたしと沖田は言葉を交わした。 これは、途方に暮れた迷子が再び道を探し始めるまでの物語。
私の彼氏はみどり色

総文字数/6,072

和風ファンタジー7ページ

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時は現代、都会っ子の夏川さくらは、ある夏休み田舎のおばあちゃんの家にやってきていた。
灯火と人魚

総文字数/112,420

和風ファンタジー35ページ

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もふもふあやかしヒロイン×ミステリアス御曹司ヒーローの和風恋愛譚! 20世紀初頭の日本に酷似した雪ノ宮帝国。この国には人間と妖怪が共に暮らしている。 港町雫浜市に暮らす鼬の少女燈華と、人間の青年雪成。 種族も家柄も全く違う二人は運河で出会った。 獣は人間に惹かれて彼の元を訪ね、人間は自分に会いに来る獣のことを気にかけるようになり……。 人間に化けることのできない獣の妖怪の少女と、半人半魚の異形の姿を取る人間の青年の物語。 ともしびでそっと照らす、冷たい海辺の話。 ※「エブリスタ」「小説家になろう」にも掲載しています
青隠しの筆

総文字数/14,712

和風ファンタジー9ページ

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 祖父同士の約束で、許婚だった高藤青眞と、雫は祝言の日に初めて顔を合わせた。翌日から青眞の家で暮らしはじめると、家は雑多な物と――アヤカシで溢れていた。幼少時から視える雫は、どこかヘラヘラとしている青眞と、個性豊かなアヤカシと共に暮らし始める。どうやら青眞の仕事は、文章を書く事のようだが、雫はまだ、詳しいことを知らない。※なんちゃって和風異世界なので、都合良く異国から文明の利器が流入しています。不定期更新です。
朱に溶け込む世界の果てに

総文字数/41,743

和風ファンタジー41ページ

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私はきっとどこにも行けない。 人殺しの私が行くのはきっと——地獄だ。 START : 2020/06/22 END :
東出雲町の黄泉喫茶へようこそ
涙鳴/著

総文字数/99,235

和風ファンタジー167ページ

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黄泉平坂にある、死者と会える喫茶店。 そこで出される思い出のグルメを通して、 幽霊と残された者たちが織りなす、 ほっこり人情物語。 *** 毒舌イケメン店主にも注目くださると うれしいです! 他にも個性的な店員が出てきます! ※注意※ 4話まで誤字脱字チェックが済んでいます。 気になる方はチェックが終わるまで、少しお待ちくださると嬉しいです。
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 由緒正しい陰陽師一族の末裔だが退魔術が使えない藤堂悠花(とうどう はるか)は、大学卒業後傷を負ったあやかしのために癒す力をフル活用にしたバーを開業することに。  開店したらねこさんや雪さん狐さん達がやってきて大繁盛するとか、しないとか……そんなお話。
あなたの隣が私の居場所です

総文字数/18,970

和風ファンタジー17ページ

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和風ファンタジー×型破りヒロイン 農民出身の大名によって天下が統一し、つかの間の平穏が訪れた時代 まじないという人間を超越した力を行使できる国。 そこには剣一筋で恋愛には鈍感な少女がいた。 少女の家は領主一族に仕える優秀な文官や側仕えが排出される歴史ある名家だった。 しかし、その少女は勉強は嫌いで教養も最低限しかなくて......。 学がないことから始まる少女が愛を知る物語
キツネガタリ

総文字数/13,657

和風ファンタジー14ページ

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家出女子高生と狐っ娘の百合。二人の想いは奇跡を起こす。
言い訳しない恋と鏡橋――湊桜もののけ開港記

総文字数/125,398

和風ファンタジー60ページ

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港町・湊桜。商いのざわめきと潮の匂いが混じる夕まぐれ、鏡に棲むもののけが微笑みました。  言い訳を先に用意してから動く女・結花は、まっすぐすぎる言葉が苦手です。代わりに、無茶でユニークな手を思いつく。隣には、例え話が得意な男・光。彼は人の心に届く言葉を、いつも一歩だけ遅れて渡してくれる。二人が踏み出す先に、〈人と妖〉を分けてきた境目と、まだ誰も渡ったことのない“鏡橋”がありました。  欠片を集めれば集めるほど、結花は自分が逃げていた本音に追い込まれます。傷だらけの仲間、泣かない修験者、自由に踊る芸者、誇り高い巫女、鍛冶場で火花を散らす弟子、計画を束ねる番頭、帳簿で世を動かす書役――そして、異国から来た二人の旅人。誰もが「守りたいもの」の形を胸に抱え、鏡の向こうの王女と向き合う夜が来る。  潮が満ち、太鼓が鳴り、雅楽が空気を震わせるとき、結花は言い訳を脱ぎ捨てます。恋に名を与え、仲間に背中を預け、恐れと手を結ぶ。鏡橋は、境目ではなく“橋”になる――そう信じて。
暗闇の友だち

総文字数/2,844

和風ファンタジー7ページ

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真っ暗な闇のなかにも人と変わらない営みがあることをあなたは知っていますか? 闇のなかに生きる者とほんのちょっとだけ仲良くなってしまった少女の不思議で楽しい毎日とは? 少女の名前は千夜子(ちやこ)
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