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「和風ファンタジー」の作品一覧・人気順

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憧れの剣士様と一つ屋根の下

総文字数/17,295

和風ファンタジー9ページ

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和風恋愛ファンタジー×同居もの。 いきなり同い年の剣士の男の子と同居することになった主人公。 少しずつ彼と仲良くなっていくが、彼には秘密があって――。
蜜月

総文字数/9,458

和風ファンタジー9ページ

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甘美な蜜月と残酷な代償
君と二度目の恋をする  あやかし屋敷
春川楓/著

総文字数/62,081

和風ファンタジー61ページ

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『君と二度目の恋をする』の続編です。 ※誤字訂正をする場合があります。
陰陽師に、恋をした。【完結】
chiroru/著

総文字数/29,927

和風ファンタジー101ページ

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************ "ーーたとえ千年の時を 越えようと、君を想うーー" ************ 東雲 咲妃(シノノメ サキ) 主人公の可愛い女子高生。歴史が大好きで特に平安時代に夢中。安倍晴明に憧れを抱く。ちょっとドジで臆病だけど、根は優しく、勇気もある。未来からタイムスリップし、平安の都で未知の恋に翻弄される。 × 安倍 晴明(アベノ セイメイ) 平安時代の陰陽師。冷静で落ち着いた年上の雰囲気だが、時折見せる微笑みや意地悪な言葉に、咲妃は胸をときめかせる。式神12匹を従え、都を守る頼れる存在。 源 博雅(ミナモトノ ヒロマサ) 平安時代中期の公卿・雅楽家。晴明の友人で助手。飄々としているが、咲妃を信じ、未来の知識に驚きつつも温かく見守る。特技は笛。 蘆屋 道満(アシヤ ドウマン) 晴明の宿敵で陰陽師。策略家で冷酷。咲妃の未来の力を狙い、陰で暗躍する。物語にスリルと危機をもたらす存在。 朱雀(スザク) 晴明の式神のひとつで、咲妃の見守り役。時にいたずらっぽく、時に頼もしく、咲妃と晴明の距離を間近で見守る。 こんにちは、chiroruです♪ やはりタイムリープ系×ファンタジーにハマっておりますね。 ついに、完結致しましたのでUPしていきます!✨ たくさんの方に読んで頂けると 大変嬉しく思います😂 和風ファンタジーランクイン、なんと10位!!🎉 ありがとうございます😭♡ 作者chiroruの小説、2作品も ランクインを果たしました!! とっても嬉しい限りです😂 ichigoもBerrysにも他の小説を 投稿しております!!✨ 是非寄っていってください☺️
紅く色づく世界の中で

総文字数/6,180

和風ファンタジー3ページ

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日ノ本という国には『普通』に括られない生き物が存在している。 舞台となるとある田舎町にある大きな山には、そう言った存在が多くそれぞれ暮らしていた。 主人公と母親も、世間から外れた世界で質素だが充実した生活を送っている。 普通から外された存在達と共に暮らす主人公が、祭りの帰りに物珍しさで拾った化け狸と出会う、そんな話。
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ノベマ! 第一回キャラ短編コンテストにて、最優秀賞をとった作品を連載版として執筆開始します! どうぞ、応援の程よろしくお願いします。 本当は二人、両想いなのに、歪な関係性が、疑似的な三角関係になってしまった!? 主人公の祓い屋少女と、あやかしの親玉である大天狗。 二人は宿敵同士であるにもかかわらず、奇妙な恋愛関係に陥っていく。 あやかし×恋愛の、軽快なラブコメを描きます!
陽華の吸血鬼③

総文字数/16,216

和風ファンタジー21ページ

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陽華の吸血鬼 第三話 Youka no Kyuketsuki 影小路真紅 Kagenokouzi Mako 小埜黎 Ono Rei 月夜の出逢いから始まった、自分の出自を知らなかった少女と、鬼人と吸血鬼の混血の青年。 その、続きのお話……。 2025.9.4~ 桜 真澄 Sakura Masumi
お茶と妖狐と憩いの場
古賀内/著

総文字数/138,998

和風ファンタジー40ページ

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※本編少し編集しました※ 「神様に全てを委ねなさい。アタシはアンタの為に此処に来たんだから」 出会ったばかりでまだわからないことだらけの狐さんは優しくそう言いました。 *** 今よりもずっと昔、 山間にある小さな村には妖が多く存在していた。 妖は村にとって危険な存在であり、 妖を倒す事を生業とする集団まで現れた。 その村に暮らす、 芥子色の髪の毛と柳緑色の瞳を持った少女、 笹野結望は幼い頃に両親を亡くし、 村で一番の宮守家でお世話になっていた。 宮守の人達からは愛されていたが、 外見が故、妖と同じように村人から嫌われ、 彼女は引きこもりがちになっていた。 そんなある日、 裏庭から続く森の中で美しい狐に出会う。 それは一瞬の出来事だったが、 しばらくし、 またあの狐に会いたいと思った矢先、 とある事件に巻き込まれる事となる。 それは彼女自身と、 その周りの運命を大きく変えるもので――。 オネエ狐と引きこもりの少女が手を取り合って頑張るお話です。 ※少しだけ残酷な描写があります。ご注意下さい。 小説家になろう様、カクヨム様にも同作品掲載しております。
龍神様の生贄の花嫁
Yabe/著

総文字数/100,225

和風ファンタジー93ページ

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両親を亡くし、親戚中をたらいまわしにされて辛い日々の中で、綾目は人々から忘れ去られた神社を見つける。 水不足で悩んでいた村人は、神社に生贄を差し出すという大昔の神事を復活させようと画策する。 その生贄委に選ばれたのが、綾目だった。 三坂 綾目(みさか あやめ) × 龍神・佳月(かづき) 暖をとるものはなにもなく、薄衣一枚で放置された綾目は、死すら覚悟をする。 そんな中、助けてくれたのは、佳月の眷属であるイチだった。 イチによって、綾目は常世に連れていかれる。 そこで出会ったのが、すっかり心を閉ざしてしまった龍神・佳月だった。 「私はここに……佳月様のお傍にいたい」 もう一度、佳月に前を向いてほしい。 いつしか佳月に好意を抱きはじめた綾目だが、分不相応な思いを明かすわけにもいない。 せめて彼の役に立ちたいと願い続けた。 そんなある日、このままでは佳月の存在そのものがなくなってしまうかもしれないと知って……。 *この作品は、他サイトにも掲載しています。
明治あやかし黄昏座

総文字数/117,382

和風ファンタジー57ページ

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時は明治二十年。浅草にある黄昏座は、妖を題材にした芝居を上演する、妖による妖のための芝居小屋。 記憶をなくした主人公は、ひょんなことから狐の青年、琥珀と出会う。黄昏座の座員、そして自らも”妖”であることを知る。主人公は失われた記憶を探しつつ、彼らと共に芝居を作り上げることになる。 提灯からアーク灯、木造からレンガ造り、着物から洋装、世の中が目まぐるしく変化する明治の時代。 妖が生き残るすべは――芝居にあり。
明けない夜も、君のそばにいる。
ゆな/著

総文字数/9,382

和風ファンタジー14ページ

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早くこの家を出たい。そのためなら、敵国の王太子に嫁いでも構わない――。  昔から、ある特別な力で国を治めてきた、白神家。白神の皇帝が治めている国を、人々は白神帝国と呼んだ。  ――時は流れ、20XX年。特別な力は、いつの間にか封印され、白神家は、実力と信頼で国を治めていた。  白神の第一皇女・菜花と皇太子・芹惺は、母を亡くしてから、ずっと虐げられていた。  そんな白神と敵対する、黒宮王国。王国を治めている黒宮家には、白神家の分家である、神喰家の血が流れている。  黒宮の第一王女・結明と王太子・遥流は、第一王子である海衣の親族らから嫌がらせを受けていた。  白神と黒宮は、いつの時代も戦っていたが、ある条件で、和解することになり……。 白神 菜花 「私は、遥流さまのそばにずっといます。何があっても、味方です」 黒宮 遥流 「俺なんて、生まれてこないほうが良かった、ってずっと思ってた」 黒宮 海衣 「俺は、お前を妃だと思ったことは一度もない」 杏野 月璃 「私は、海衣さまにとって、邪魔者でしかないから」 白神 芹惺 「姉上が幸せなら、僕はなにも言わないよ」 黒宮 結明 「菜花さんは、暖かい家で育ったのですね」 白神 澪音 「菜花お姉さまは、私たちの鑑だから」
極道白狐の雇われ婚約者

総文字数/1,490

和風ファンタジー1ページ

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 人妖共生が確立してはや百年。  人とあやかしが暮らすこの国には、頂点に立つ複数のあやかし一族が存在する。  ひょんなことから頂点の一角、白狐本家――極道・水無月会の屋敷でアルバイトをすることになった宮本詩(みやもと うた)。  雇用条件は、本家で溺愛される双子と親密な関係を築き、お世話をすること。  そのほかの雇用内容は、必要に応じて次期会長である白狐さまの『雇われ婚約者』を演じること。 「心配しなくても、襲ったりしないよ。君に色気を一切感じないから。やる事をやってくれたらそれでいい」 「これも生活費のため……!」  妖力調和体質の生活苦女子×白狐本家のあやかし極道。 「ひどい泣き顔」 「……放っておいて」 「本当に意地っ張りで強情だな。もう諦めて、俺に守られてなよ」  ああ言えばこう言うの関係だったのに、いつしか二人の間には、特別な感情が芽生えて――?  ※別タイトル「魅了体質な鬼のあやかしは、隠れ陰陽師にご執心。」の世界観を軸にしています。
明日がほしいと願った

総文字数/30,983

和風ファンタジー11ページ

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短命の呪い。それは小邑家にかけられた妖狐の呪い。 小邑家はかつて国内でも指折りの陰陽師一族だった。しかし何百年も前に当時の小邑家当主が妖狐討伐を放棄して、恋した妖狐と共に逃亡するも失敗。怒り狂った妖狐の婚約者が呪いをかけて以来、小邑家は妖狐としか番うことができなくなり、生まれた子供は20歳までに妖狐の片親を自らの手で殺さなければ短命の呪いで命を落とすと言われていた。 祈里も妖狐である母親を持つ19歳の青年であり、宿命により妖狐の母親を殺さなければならなかったが、未だ出来ずにいた。 生きられるのは、自分か母親のどちらかのみ。 けれども妖狐であっても自分の母親を殺せない祈里は、短命の呪いを受けて自分が消えるか、母親を消して20歳より先も生きるか選択を強いられていた。 そして19歳の最後の日、とうとう祈里は覚悟を決めると、母親が捕らわれる座敷牢へと向かうーー。
鳥居の道標

総文字数/26,437

和風ファンタジー11ページ

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一人でどこか遠くへ行きたくなった。 ちょっと散歩に行ってくるくらいの軽い感覚で、新幹線で二時間近くかかる場所に、各駅停車にでも乗って出かけてやろうかと思った。 別に、あそこへ行くつもりなんて毛頭なかったんだ。 この時点で、私は彼に導かれていたのかもしれない────。 START▶︎2019.11.20. FINISH▶︎2019.11.29.
百鬼夜荘 妖怪たちの住むところ
山井縫/著

総文字数/2,448

和風ファンタジー1ページ

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個性豊かな妖怪達が共同生活している「百鬼夜荘」を舞台にした物語
心終絵巻

総文字数/86,034

和風ファンタジー38ページ

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こちら( https://novema.jp/book/n1677252 )の加筆版です。コンテストの締め切り(2022年8月31日)後の加筆はルール違反になってしまうので。 締め切りまでに入れられなかった要素・締め切り後に思い付いた要素を書き足して、パワーアップさせていきます。
烏天狗様との離婚条件

総文字数/31,988

和風ファンタジー47ページ

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神は村を守り、神社に願い出た人々の願いを叶える。その代償として五十年に一度、花嫁を神の眷属に差し出すこと。 神と人間が交わした約束は、村の掟として華衣の祖母の住む村に残った。掟を破ると、村に大きな災いがもたらされるというのだ。 ちょうど五十年目の今年。華衣は祖母の葬儀に行く途中で、烏天狗に助けられる。 そこで、彼に告げられたのは―― 「私、あなたと結婚してるんですか!?」 突然告げられた事実に離婚すると華衣は言うが、掟は絶対だと、村の人は誰も、華衣の父母さえも味方になってくれない。 「離婚、できますよね!?」 と問えば、烏天狗は 「神に聞かねば分からぬ」 と言う。 「じゃあ、かくりよに行きます!」 「絶対に離婚して、戻ってくるから!」 しかし、かくりよで神に提示された烏天狗との離婚条件は、思いもよらぬものだった――
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