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「青春」の作品一覧・人気順

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青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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初の連載小説です 僕自身「共依存」という概念が好きなのでこうして書いてます 恋愛4割、人間ドラマ4割、ギャグ2割でやらせてもらってます ご賞味ください
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空色の小鳥は、恋をしていた。
霞花怜/著

総文字数/81,996

BL43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞 ボーイズラブ部門】エントリー作品。本公募用書下ろしです。 優希のために作ったあみぐるみの小鳥が、優希の肩に乗って笑ってる。 どういうこと? あれは僕の願望? あみぐるみは、黒い塊やスライムに形を変えて、僕と同じ容姿の幽霊になった。 ピッタリくっ付く姿は、まるで僕の願望みたい。 ――まさか、僕の片想いが幽霊になるなんて思わなかった。
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【完】オサナナジミ~愛より恋から始めよう~

総文字数/133,156

青春・恋愛255ページ

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高橋琥珀(タカハシ・コハク)は二宮悠希(ニノミヤ・ユウキ)をオサナナジミに持つ高校一年生の女子。 「琥珀、お前は俺の大切なオサナナジミだから」 「どうしてそんなこと言うの……?」 ねぇ、早く気づいて。 私、あなたが好きなの。 でも、気がつかないで。 今の関係が、オサナナジミが壊れるのが怖いから。 ずっとあなたの隣にいたいから。 私、あなたが大好きなの。 (C)葉月ナツキ
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呪いは皿の上で
13時間/著

総文字数/48,567

BL14ページ

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さわやかイケメンが破廉恥なことを考えています。

総文字数/30,567

BL17ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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     教科書を取り違えて!? 勘違い、ズレる思い温度差感じる男子高校生のちょっぴりテンション高めなじれったいアオハルラブ。 【受】フツメン・イケメン苦手男子×【攻】さわやかイケメン男子 【受】川崎恋斗(かわさきれんと)フツメン男子高校生。バスケが好きでオタク気質。恋愛に慣れてない。特定の人に好かれやすい(無自覚)。イケメンが苦手。おバカ妄想癖がある。173cm、58kg 好きな物、オムライス、ハンバーグ 趣味 ゲーム、天体観測(プラネタリウム) 【攻】河東玲陽(かわとうれお)『さわやかイケメン』一軍男子高校生。顔がいいのは自覚している。モテ過ぎて恋愛観がおかしい。変態な奇行など(無自覚)、ポジティブ思考で、顔が好みじゃないと好きになれない。180cm、63kg 好きな物 和食、甘い物 趣味 絵を描く、押し活、アート展巡り、読書 登場人物 一軍男子 石黒藍衣(いしぐろあい)、笹野未久里(ささのみくり)河東の幼馴染み 川崎の友人 木村真樹(きむらまき)高二で仲良くなった同じバスケ部。新田司和(にったつかさ)中学時代から同じバスケ部。 宮下叶羽(みやしたとわ)天文部の先輩。 渡辺蒼生(わたなべあおい)天文部の先輩。
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雪解けのブックマーク
いちき/著

総文字数/31,851

BL8ページ

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図書室で過ごす静かな時間と、にぎやかな日常。 正反対の二人の高校生が、少しずつ距離を縮めていく――。 にぎやかなクラスの浅木凌介は、部活や友達との時間に流されがちな日々を送っていた。 けれど、静かに本を読む南波京と過ごすうちに、心の中に芽生えたものを誤魔化せなくなっていく。 「好き」だなんて、認めたくない。けれど、気付けば会いたくて、声を聞きたくて、走り出してしまう。 すれ違いと戸惑いを経て、やっと「両片思い」だと気付いたとき――二人の世界は、少しずつ春に染まっていく。 甘酸っぱい高校生の恋を、どうぞお楽しみください。 黒髪真面目系文学少年×元気単純バカ系少年!
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【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
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第2回青春BL小説コンテスト 最終選考作品 —————————————————————- 地味で目立たない、クラスの隅の存在・小野紬。 中学時代のある事件以来、自分の顔に強いコンプレックスを持つようになり、マスクを手放せなくなっていた。 誰にも本音を話せずに過ごしていたある日―― 「お前、こんなとこで何してんの?」 放課後のコンビニで偶然出会ったのは、学年の人気者・桐ヶ谷晴。 学校では明るく軽やかな桐ヶ谷だけど、私服は黒パーカーにピアス、低めのテンションでまるで別人のような姿だった。 「これ、学校には内緒な。マスク、似合ってないし」 そう言って、紬のマスクに手をかけたその瞬間から、二人の秘密が始まる。 クラスでは距離のあるふたり。 けれど放課後の街角では、ふたりだけの名前で呼び合う。 地味な仮面の奥にある、まだ誰にも見せたことのない“本当の自分”と、 誰にでも明るいけど、自分の本音は隠している人気者。 秘密とギャップが交差する青春の中で、じわじわと、ふたりの距離は近づいていく――。
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君はどうして、

総文字数/82,286

ヒューマンドラマ16ページ

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これは君のお話です。 君が君の人生を歩んで、その中で感じたままに選んだ答えが、このお話の真実になります。 君は君です。君はここで確かに生きています。 最後までしっかり君の人生の中で息をして、経験をして、考えて、君の答えに辿り着いてください。
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心が読める私と秘密を知った彼

総文字数/27,799

青春・恋愛22ページ

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 人は、何でもない顔をして嘘を吐く。  心が聞こえる能力なんてなかったら、そんなこと知らなくて済んだのかな?  物心つく頃から相手の心の声が聞こえた私は、この能力を隠し、本音を隠して生きてきた。  だって、気持ち悪いもんね、私。  こうして生きていくのだと覚悟していたはずのなのに、校舎の三階窓から見上げた夕陽があまりにも美しすぎて、私の心は吸い込まれていった。 [苦しい……。誰か……]  そんな時に聞こえた、助けを呼ぶ心の声。  すがるような苦しさを感じ取った私が駆け寄ると、そこに居たのは同じクラスの長谷川亮太くんだった。 「お前、人の心読んでるだろ?」  全てを見通した目でそう告げられた私は秘密を守るために、長谷川くんに絶対服従することになってしまった。  いつも机に突っ伏して居眠りしていて、気怠げで、口から出るのは尖った言葉ばかり。  だけどその心からは負の感情が聞こえない、不思議な人だった。
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さよなら、嘘つきな僕ら。

総文字数/6,912

BL6ページ

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執着攻め)渡邊 快吏-わたなべ かいり- ⠀ ⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ 「俺が''嫌い''なんていつ言ったよ」 「亘鍋は俺のだって知らねーの?」 「俺に壊される覚悟しとけよ、杏夜」 × 執着受け)亘鍋 杏夜-わたなべ あんや- 「快吏も、僕の前以外でリミッターはずすなんてことはしないで......」 ━ ※ ━ ※ ━ ※ ━ ⚠️ 助っ人 ⚠️ 亘鍋 杏晴ーわたなべ あずはー ┗杏夜の妹
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チグハグ・エンゲージメント

総文字数/12,819

青春・恋愛7ページ

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あの日の約束、覚えていますかーーー?
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陸上部のエース×陸上部よりも足が速い帰宅部

総文字数/11,575

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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陸上部のエース×陸上部よりも足が速い帰宅部の部活BL
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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きみと水平線を歩けたら
春香/著

総文字数/88,639

青春・恋愛22ページ

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日常に意味を見出せない人 自分の価値を見出せてない人 なにか大切なことを忘れている人 全ての人に贈る、心温まるストーリーです。 現在も執筆中のため、随時投稿していきます。 「きみと水平線を歩けたらな」 ぼくにそう言ったきみはだれなんだ。 ぼくにとってのなんなんだ。 だけども、もしかしたら。 もしかしたら。 ぼくにとっての大事な人なのかもしれない。 もう一度にあいたい。 水平線を歩いて行ければ。 きみに会えるかもしれない。
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執着気味のイケメン攻・佐倉悠理 トラウマ持ちの平凡(?)受・一ノ瀬晴海 元サッカー部だがトラウマから試合ができない一ノ瀬晴海は、高校の入学式でかつて仲が良かった幼馴染みの佐倉悠理と再会した。 しかし晴海は、悠理のことをずっと女の子だと思っていたのだ。 引っ込み思案で女の子みたいだった昔の悠理と、爽やかイケメンの現在の悠理の違いに混乱しつつも、悠理と交流を深めていく晴海。しかしサッカー部に入るつもりだという悠理に、元サッカー部であることがバレてしまい――
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若葉のころを君と駆ける
ちどり/著

総文字数/84,831

青春・恋愛23ページ

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大正時代の旧制高校を舞台にした物語です。 彼らの青春活劇、お楽しみ下さい。
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夢と知りせば 第三章

総文字数/94,812

青春・恋愛25ページ

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