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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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1,266
あの夏の君に、もう一度だけ
ちゃう/著

総文字数/1,088

青春・恋愛1ページ

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君へ。
とまと/著

総文字数/1,081

青春・恋愛1ページ

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「ここから1番時間が遅れている場所に行きたい。」 そう言う私のわがままを、 君は受け止めてくれた。 叶えてくれた。 「ごめんね」 なんでそんなことを君が言うの? 君は何度も私のことを受け止めてくれた、 何度も私のことを抱きしめてくれた、 今まで出会った誰よりも、 誰よりも優しい人なのに…。 泣かないで。謝らないで。 大好きだよ。 だから、私をずっと、忘れないでいて……。 私を見つけてくれてありがとう。
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君じゃない誰かに微笑みを

総文字数/5,656

青春・恋愛3ページ

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          いつも四人で集まる“秘密のあの丘“      あの場所へ行けば自分を見つけられる気がして        けれど同時に、”使命感“も強くなる       幼馴染という関係になれていることを    私は運命だと、奇跡だと思わずにはいられなかった         幸せにはなりたくないから          なってはいけないから        そう誓って私は生きてきたのに     四人でくだらない話で笑って言い合える関係が       どうしようもないくらい幸せだった       「幸せにならないと怒るよ!」       「俺たちが幸せにしてやる!」        「月、幸せになってもいいんだよ」        いいの?本当にいいの?            神様   こんな無責任な私でも幸せになっていいですか?
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クリームソーダ

総文字数/2,996

青春・恋愛2ページ

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『true end』

総文字数/1,833

青春・恋愛1ページ

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あー...消えたい そんなため息から今日が始まる。 窓の外に視線を向けると青すぎる空と太陽の光が目に痛い。 幸せな日常は簡単に崩れ落ちる。 純粋な「好き」の気持ちを伝えたいのに伝えられない女性の物語。
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一生夜が続けばいいのに。

総文字数/1,158

青春・恋愛1ページ

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ふたりの秘め事

総文字数/3,273

青春・恋愛3ページ

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ねえ、どうするの。少女はただ笑ってうながした
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希望の夢路

総文字数/1,358

青春・恋愛1ページ

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交換日記

総文字数/104,182

青春・恋愛53ページ

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 榎真琴は、将来やりたいこともまだ定まっていない、高校二年生。  それでも、部活には入らず、家の為に勉強だけは頑張っているような子だった。  そんなある日のこと。  ひょんなことから、時間を潰すために散歩していた校内で、使用禁止となっている筈のある教室が開いていることに気が付く。  封鎖されていることに対し、幽霊だの事故だのという噂話を聞いたことはあったが、そんなことを信じてない真琴は、その教室の中で時間を潰すことに決める。  やることもなく、気が付けば眠っていて目を覚ましたところ、閑散とした教室の中にポツリと置かれていた一冊のノートを見つける。  表紙には『交換日記』とだけ小さく書かれていた。  何だこれは――表紙を捲った1ページ目に、 『お友達になってくれませんか?』  短く、それだけが書かれていた。  真新しいノートに、友達を欲する旨の文言。  まさか本当に幽霊か何かの仕業じゃないだろうなと、次の日、また次の日も、気になって教室へと通う。  いつ行ってもその場にあるノートに真琴は、 『幽霊?』  と、本当に気まぐれな気持ちで書いた。  馬鹿馬鹿しい。  そう思って帰った次の日、こんなこともこれで最後にしようと見に行ったそのノートの中には、これを拵えたであろう者と同じ筆跡で返信が書かれていて――  どうして、その空き教室だったのか。  どうして、素性の知れないその者は、友達を欲するのか。  どうして、交換日記なのか。  そもそも、その交換日記を置いた者は、一体誰なのか。  それらの謎を追っていく内、真琴は自身の過去とも向き合うこととなって……。  これは、たったのひと夏の、儚い思い出を抱き締める高校生のお話。
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この世界で君と恋の続きを始める
杏柚/著

総文字数/20,451

青春・恋愛43ページ

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私の狭かった世界を変えてくれたのは、君でした–––。 ◇ 人と話すことが苦手な臆病ヒロイン 桂木莉奈(Katsuragi Rina) × 人気者の転校生ヒーロー 小野寺啓哉(Onodera Keiya) ◇ 「こっち向いて、莉奈」 「俺の前で可愛い顔するの禁止」 「…キスだけじゃ足りなくなっちゃうでしょ?」 甘く愛おしい君と出会えて、幸せだった。 ずっと君の隣にいられるとそう思っていたのに…。 「俺と莉奈は最初から出会ってなんていなかったんだよ」 君と過ごしていた世界がある日突然壊れるなんて、私はまだ知らなかった。
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この空の下、君とともに光ある明日へ。

総文字数/89,673

青春・恋愛72ページ

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「優恵。あんたをずっと探してた。龍臣の記憶を頼りに今日ここに来れば絶対に会えると思ったんだ」 そう言って現れた、見知らぬ男の子。 そんな話、信じられるわけがない。……そう思うのに。 どうして、誰も知らないはずの話をあなたが知っているの──? *2023.09.26公開*
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透明色のカンバス

総文字数/5,621

青春・恋愛2ページ

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 都会で暮らす相良悠希は、絵を描くことが好きな、大人しい男子高校生。  高校二年の夏、両親共が夏休み期間中に海外出張とのことで、慣れ親しんだ地元を離れ、父方の祖父母が住む田舎へと預けられる。  二人とは、小学校の頃に顔を合わせたきり。  その頃からすっかり姿形の変わった自分に、二人と普通に接することが出来るのだろうか……。  そんな懸念を跳ね除けるように、二人は当然のように優しく、温かく迎え入れてくれる。  一月半……長い長い夏休みが始まる、なんて思っていたこともすぐに忘れ、悠希はその不便さを楽しみ始めた。  そんなある日のこと。  祖父から借りた自転車を走らせて何となく辿り着いた立派な屋敷で、悠希は、車椅子に乗る少女・榎本ユリと出会う。  友人も知り合いもいない田舎町で、あることをきっかけにユリと話すようになった悠希。  その柔らかな物腰と明るい性格に、悠希は次第に惹かれてゆくが、ユリには、あまり人には言いたくない悩みがあるようで……?  初めてだらけの、ひと夏の田舎暮らし。  ゆっくりと時間の流れるその町で、少年は、儚く咲く花火のような、本気の恋をする。
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レーザーに狙われる系女子
詩一/著

総文字数/10,252

青春・恋愛6ページ

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レーザー発射前、吃音症の空を睨めば
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あの日の月に、願ったから。

総文字数/6,649

青春・恋愛6ページ

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「100年に一度しか、この月見れないんだって。」 君の余命は、あと一年。 君が、死にませんように。って。 あの日の月に、願ったから。 この願いが叶ったなら、僕はすごく幸せ―。
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アスター

総文字数/11,874

青春・恋愛10ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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君は星のように目を煌めかせて、花のように笑う。
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言ノ葉綴り
佐倉/著

総文字数/7,499

青春・恋愛51ページ

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言ノ葉に想いを込めて……
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1枚のイラストが与えてくれた夏の大恋愛
にぃ/著

総文字数/14,313

青春・恋愛5ページ

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第50回キャラクター短編小説コンテスト「まかろんKのイラストに小説をつけよう!」 への応募作です。 「夏」と「出会い」を連想させる素敵なイラストから物語を作らせて頂きました。 ぜひ覗いていってもらえると光栄です。
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「あしらい上手の由香里さん」 高校の廊下、そこは青春が交差する場所。本作『あしらい上手の由香里さん』では、そんな日常の一コマを切り取ります。主人公は平凡な高校生。彼の目の前に現れたのは、クラスメイトの由香里さん。彼女は、その美貌と鋭い洞察力で周囲を魅了する少女です。 この物語は、そんな二人の交流を通じて繰り広げられます。主人公は由香里さんの言葉に心を動かされ、自己否定と自己肯定の間で揺れる。一方で由香里さんは、彼の控えめながらも真摯な姿勢に感心するのです。彼らの会話は、時には深く、時には軽妙に、読者を引き込みます。 この表紙は、そんな二人の一幕を捉えたもの。由香里さんの穏やかな笑顔と、主人公のやや照れくさい表情が、物語のほんの一部を垣間見せています。彼らの会話の中には、青春の輝きと、成長の瞬間が凝縮されているのです。
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