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「和風ファンタジー」の作品一覧・人気順

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和風ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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小鳥遊紗良は十六歳の高校一年生。 やっと念願の一人暮らしを始めた矢先、突然不思議な出来事に巻き込まれてしまう。 助けてくれたのは、銀の髪に金の瞳をして——頭に狐の耳を生やした美青年。 その彼が、突然求婚してきて……?
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呪われたあやかしと密やかな婚約。【完】

総文字数/77,632

和風ファンタジー90ページ

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朝倉舞弥 Asakura Maiya 壱 Ichi 玉 Gyoku 2023.11.10 表紙公開~2024.2.2 ※旧タイトル『あやかしたぬきと溺愛同居!?』 Sakuragi Masumi
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胡蝶の嫁入り ~高階家の姉妹、その明暗
六花/著

総文字数/10,774

和風ファンタジー7ページ

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文明開化を迎えた初春の帝都。急逝した父の後を継いだ財閥華族の娘・汀子(みぎわこ)が真っ先に手を付けたのは、離れに幽閉されていた白髪の異母姉・渚子(なぎさこ)の勘当だった。突然の宣告に動揺する異母姉を容赦なく追い出し、分家の従兄を婿に迎え、順風満帆な結婚生活を送るはずだったが――――。 一方、邸を追われ帝都を彷徨う渚子は、懐かしい青年と再会を果たし……。
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鬼遣いの最愛
澤谷弥/著

総文字数/14,927

和風ファンタジー11ページ

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鬼を封じる能力を持つ烏賀陽(うがひ)一族の鬼遣い。 だが鬼遣いである烏賀陽氷月(ひょうげつ)には鬼を視る力が無かった。 父親からも役立たずと罵られ、自害を要求される。 鬼遣いが一人死ねば、新しい鬼遣いが誕生するからだ。 その氷月を助けたのは日永田(ひえいだ)一族の鬼遣いの頭領である一歳(ひととせ)であった。
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天狗の神様の契約花嫁

総文字数/10,163

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 一ノ宮メノウは一ノ宮財閥のご令嬢だったが、父の泰冶には認められていなかった。  母は五歳の時に亡くなり、その時から邸の離れのにあたる小さな小屋で世話係の女中とその娘と三人で慎ましく暮らしてきた。  父には後妻がおり、その娘の方が可愛がられ表に出ていたのだ。  そんな不遇でも、まっすぐに育ったメノウは十七歳の誕生日に縁側で一人月見をしているとそこに降り立ったのは天狗の神様だった。  これは母の生家白鷗家が繁栄のために古に交わした神様との約束。  白鷗家に産まれし巫女は神様に嫁ぐこと。  嫁ぎ先で異能も顕現し、大歓迎で迎えられるメノウ。  契約結婚だったけれど、それは今までの家族とは違った暖かさに溢れる新しい生活の始まりだった。
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言祝ぎの子 ー国立神役修詞高等学校ー

総文字数/212,403

現代ファンタジー475ページ

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両親を亡くし、たった一人の兄と二人暮らしをしている椎名巫寿(15)は、高校受験の日、兄・祝寿が何者かに襲われて意識不明の重体になったことを知らされる。 病院へ駆け付けた帰り道、巫寿も背後から迫り来る何かに気がつく。 二人を狙ったのは、妖と呼ばれる異形であった。 「私の娘に、近付くな。」 妖に襲われた巫寿を助けたのは、後見人を名乗る男。 「もし巫寿が本当に、自分の身に何が起きたのか知りたいと思うのなら、神役修詞高等学校へ行くべきだ。巫寿の兄さんや父さん母さんが学んだ場所だ」 神役修詞高等学校、そこは神役────神に仕える神職を育てる学校だった。 「ここはね、ちょっと不思議な力がある子供たちを、神主と巫女に育てるちょっと不思議な学校だよ。あはは、面白いよね〜」 そこで出会う新しい仲間たち。 そして巫寿は自分の運命について知ることとなる────。 学園和風ファンタジーいざ開幕! ★他サイト先行配信中作品です。 総合:39位(2023/06/12) 部門:3位(2023/06/23) 皆様ありがとうございます!
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灰より出でた花は、帝の許嫁となる

総文字数/135,127

和風ファンタジー11ページ

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灰かぶりとして蔑まれ、都の外れで奉公して暮らす少女・花。 亡き母が残したかんざしだけが、彼女が誇れる唯一のものだった。 ある日、奉公先の思惑と身分証の取り違えによって、 花は貴族の娘の代わりに 后選びの宴 へ出る羽目になる。 偽物だと知られれば処罰は免れない。 息を潜めてその場をやり過ごすつもりだった花の前に現れたのは、 冷徹無比と恐れられる若き帝朱皇(すおう)だった。 多くの姫君が艶やかに競い合う中、 帝が目を留めたのは、灰をまとい空気のように隅へ立つ花ただ一人。 「名も無き花よ。なぜ、そんな目で私を見る?」 その言葉をきっかけに、帝は花に理由のないほど優しくなり、後宮では彼女への特別扱いにざわめきが広がる。 花の心も、無意識のうちに帝へ向かっていく。 だが――。 後宮には嫉妬が渦巻き、 花の「偽物の身分」を暴こうとする陰謀が動き出す。 さらに、彼女の出生には長く封じられてきた秘密があり、それは帝の血筋にさえ関わる重大なものだった。 真実が明かされれば、帝の許嫁どころか花は宮中から追放されるかもしれない。 それでも帝は言う。 「たとえ灰より出でたとしても、お前を選ぶのは私だ」 偽りの姫として迷い込んだ少女は、 果たして帝の隣で一輪の花として咲けるのか――。 この作品は、書籍化を目標として執筆しています。 (おねがい、ランキング上がってください!!!!!!🙏)
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龍神様とあの日の約束。【完】

総文字数/76,159

和風ファンタジー83ページ

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清水美也 Shimizu Miya 榊 Sakaki 2023.9.2 表紙公開 ~11.10 Ogawa Masumi
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花影は、今日も愛を叫ぶ

総文字数/110,560

和風ファンタジー46ページ

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あの鬼教官、大っ嫌い!……だけど、本当は大好きで大好きで仕方ありませんっ! 過酷な訓練ばかりを強いる鬼教官なヒーローと、その彼の元で兵士として働く、一途な想いでひた走るヒロイン!そんな二人が紡いでいく、じれったい愛情や異質な設定が多く盛り込まれた恋愛物語です! 皆様にお楽しみいただけましたら、幸いでございますっ!よろしくお願いします!m(__)m
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巫女姫の歌が、祝福の花びらを降らせる日

総文字数/18,212

和風ファンタジー5ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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麒麟の伴侶

総文字数/11,199

和風ファンタジー6ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ○キャラクター ・蛍里 穂花(ほたるさと ほのか)  ヒロイン 十六歳 蛍里は亡き父の苗字。  継父の家に住むが、扱いは家政婦同然で、家族からは虐待されている。  そのため自己価値が低く、学校でも孤立しがち。  麒麟に出会い、愛される喜びを知り、成長していく。 ・麒麟(きりん)  日本を守護する聖獣の最高位で、最強の霊力を持つ。  聖獣、獣人、人間の三つの姿を持つが、人間界では霊力の消費を抑えるため人間形態を取る。  皆が認める美しさを持つが、ファッションセンスは壊滅的に悪い。  仁獣と呼ばれ、穏やかで優しい性格。  穂花を魂の伴侶と定め一途に愛すが、人間界の常識に疎く、気を使いすぎる性格のなので、うまくいかないことも多い。  争いを好まない性格だが、穂花を害する存在と、妖魔に対しては毅然と立ち向かう。 ・白澤(はくたく)  角と顎髭が生えた白猫の聖獣。  麒麟の召使。  穂花が人間でありながら聖獣に誓い存在と見抜き、彼女に懐く。  皮肉屋で、聖獣の中でも俗っぽい性格。  人の言葉を解するが、聖獣以外には人間には猫が鳴いているようにしか聞こえない。 ・四聖獣  白虎、朱雀、玄武、青龍  麒麟の部下。  聖獣として高い能力を持ち、麒麟よりも人間界に馴染んでいる。  麒麟の恋愛を応援するが、聖獣ゆえの常識のズレのせいで、ろくなアドバイスをしない。 ・山科 愛成瑠(やましな あいな)  十六歳。  穂花の義理の妹で継父の連れ子。  継父から溺愛されており、穂花とは別の私立高校に通う。  自己顕示欲の強い存在で、おとなしい穂花を見下し虐めている。 ○用語 ・聖獣 古来より存在する神的存在。十数年前からの妖魔の出現に合わせ、姿を表す。現在は、富士山の麓に聖域を作りそこが活動拠点となっている。 ・妖魔 地球の陰陽バランスが乱れたため、間の世界から出現するようになった物の怪。物の怪の世を作るため、富士山の聖域を滅ぼそうとしている。そのため、基本日本にしか出現しない。 ・聖域 聖獣の居場所。ここが滅びると、世界の陰陽バランスが崩壊する。 ・魂の伴侶 聖獣の伝説にある存在。人間でありながら聖獣に近い霊力を持ち、聖獣と人間の架け橋となる存在と言われている。
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鵺の求婚

総文字数/22,445

和風ファンタジー9ページ

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使用人である母と北小路家の当主である父との間に生まれた北小路咲姫。 「汚らわしい使用人の子が……」 「あんたなんかお姉様でもなんでもないわ」 正妻である菊子と、腹違いの妹、美月からは冷たく扱われ、実父である頼明は見て見ぬふり。 「……どうせなら私もいっしょに連れて行ってくれたらよかったのに」 咲姫を産んだあと、すぐに亡くなった顔も知らない実母に対して、涙を流す日々を過ごしていた。 そんなある日のこと、北小路家に、とある名家からの縁談話が持ち込まれる。 喜ぶ菊子と美月をよそに「私には関係ない話」そう思っていた咲姫。 しかし、その縁談話をきっかけに、虐げられていた咲姫の人生が一変する――。
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花嫁(はな)と仙龍(りゅう) 〜つがいを知らない鱗王の溺愛
六花/著

総文字数/120,600

和風ファンタジー36ページ

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 蓬莱と呼ばれた極東の島国が開国を迎え、仙界から人界へと移り変わって五十年余り。山里から帝都へ駆け落ちした父母の間に産まれた透子は、その出生と蟲を引き寄せる特異な体質のため、両親亡き後身を寄せた父の実家で冷遇されていた。  ある夜出遇った仙龍・玉條真君薄氷によって透子は里から救い出されるが、実は透子は三千年に一度実る仙果の化身で、薄氷はその絶世の甘味を求めて透子を仙境へと攫ったのだった。  仙果として熟すまであと一年。愛でながら食べ頃を待つ捕食者とその前に逃げ出そうと目論む被食者でしかなかった二人だが、ある出来事をきっかけに、次第に互いの意識に変化が生じて……  一方で、二人を疎む者たちも接触を果たし、策略を巡らせつつあった──── パロディでごまかしてる各話タイトルはいずれ修正したいんですが(ていうかメインタイトル自体パロディ)、三話だけは捨てがたい……
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月華の陰陽師2-白桜の花嫁-【完】

総文字数/75,578

和風ファンタジー93ページ

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Gekka no Onmyouzi 第二話、『白桜の花嫁』 +++ 『朧咲夜』の裏で、ひとつの魂を送り出した白桜と黒藤。 だが、その魂がとんでもない存在になって黒藤の夢に帰ってきて……!? 十六歳で御門流当主の白桜に差し迫るのは、許嫁問題だった―― +++ 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 影小路黒藤 KagenokouJi Kuroto 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 天音 Amane 白桜の式 無炎 Muen 白桜の式 無月 Mutsuki 黒藤の式 縁 Yukari 黒藤の式 涙雨 Ruu 黒藤の式 2023.3.24~5.26 Satsuki presents
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ラブラブ夫婦のクリスマス・イブの予定
澤谷弥/著

総文字数/1,828

和風ファンタジー1ページ

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2026年1月刊行予定「バツ印令嬢の癒し婚(仮)」のクリスマス番外編です。 ※本編とは関係のないお話です。
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翡翠の娘と瑠璃色の貴公子

総文字数/3,480

和風ファンタジー2ページ

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「癒しの力? そんなもの、役にも立たないわ」 姉の冷笑に耐えながら、白石翠は今日もひとり、石の声に耳をすませていた。 力を示さぬ翡翠。落ちこぼれの娘。 しかし、彼女の瞳に初めて微かな光が灯ったのは──瑠璃の青年・蒼真に出会った日。 癒しとは、甘やかなものではない。痛みを知る者にしか放てぬ、祈りのような力。 ふたりの石が共鳴したとき、運命が静かに反転を始める。
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命姫~影の帝の最愛妻~

総文字数/23,458

和風ファンタジー44ページ

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ときはメイジ。 異形の声を聞く不思議な力でこの帝国を陰から支える一族がいた。 その当主は『影の帝』と呼ばれ、絶大な財と権力を持つ。 だが、彼らはみな短命なのだ。その力は文字どおりに命を削ってしまうから。 『命姫』と呼ばれる運命の女に出会えぬかぎり、それは変えられない。 忌み子として、人間らしい感情を知らずに生きてきた初音。 そんな彼女の前にあらわれた美貌の男。 彼は初音を自分の『命姫』だと言うが、『命姫』には残酷な秘密があって……。 和風の恋愛ファンタジーです♪♪
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月華の陰陽師1-朧咲夜、裏の真相-【完】

総文字数/29,788

和風ファンタジー43ページ

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Gekka no Onmyozi +++ 『朧咲夜』、『さくらの血契』シリーズを先に読んでいただくとよくわかるお話です。 +++ 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 斎陵学園高等部一年生。 御門流当主。 女に生まれながら『女性(にょしょう)』を奪われているため、男で通している。 そのためか、男子にも女子にもファンがいる。 影小路黒藤 Kagenokozi Kuroto 斎陵学園二年への転校生。 小路流正統後継者。 当代最強の陰陽師と称される。 生まれつき、前髪の一房に銀色が混じっている。 口癖は「白は俺の嫁!」(後ほど白桜にシメられる)。 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 水旧家の長子だが、幼い頃から白桜の家に預けられている。 白桜、黒藤は幼馴染。現在手に入れたばかりのスマホにハマってる。 見た目は淑やかな美人で、狙っている男たちから白桜が護っている。 天音 Amane 白桜の式。 銀髪と銀色の瞳、着物と羽衣をまとった天女のような見た目ながら、以前は妖異からも恐れられる『鬼神(きしん)』の一角だった。 戦闘時は今も大鎌を振るう。 無炎 Muen 白桜の式。 面差しは黒藤そっくり。 妖異の時は紅い髪だが、人型をとると黒くなる。 白桜の護衛のためにクラスメイトをしている。 無月 Mutsuki 黒藤の式。 人型はとらない。 黒藤、無炎と似た顔立ちだが、二人と違って寡黙。要点しか言わない。 明けの空のような藍色の髪。 縁 Yukari 黒藤の式。 戦闘向きではなく常に人型をとっている。 百合緋とともに天音を着飾らせるのがすき(百合緋と違って天音は服装に頓着がない)。 いつか白桜を着飾らせたい。 涙雨 Ruu 黒藤の式。 紫色の小鳥。霊力がない人には黒い小鳥に見える。 黒藤が天龍に引っ込んでから式に下ったので、白桜たちとは面識がなかった。 人型をとると六、七歳くらいの男の子。 +++ 鬼の頭領に、ある依頼をされた白桜と黒藤。 鬼が好いてしまった一つのたましいとはー? 朧咲夜、裏の真相―― ※時系列では、さくらの血契の前、朧咲夜の五話あたりです。 2023.3.18~3.24 satsuki
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