小説を探す

「ラブコメ」の作品一覧・人気順

条件
ラブコメ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 異世界ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
67
表紙を見る 表紙を閉じる
⭐️エブリスタ小説大賞2024 集英社 少女・女性向けコミック5レーベル合同マンガ原作【最終候補作品】⭐️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こんな世界から解放されたくて線路に身を投げた―。 はずだったのに…!? 気づけば周りは見知らぬ世界、見知らぬ人々。 あれ、俺、死んだんじゃ…? 戸惑っていると、見知らぬ男に手を引っ張られ美女の元へ。 あれ、俺、旅に出るの…? そんなこんなで始まった2人の旅の行方は―? そして、2人の恋は成就…するのか…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【お知らせ】 ありがたいことにこちらの作品、アンソロジー原作の一つとして収録していただけることになりました。 【詳細】 ZERO-SUMコミックス様 「お飾り妻は冷酷旦那様と離縁したい! アンソロジー」 タイトル:姉の身代わりで冷酷な若公爵様に嫁ぐことになりましたが、初夜にも来ない彼なのに「このままでは妻に嫌われる…」と私に語りかけてきます。 作画:うゆな先生 異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
魔法使いのサブリナは、魔物討伐完了を祝う飲み会に参加していた。パーティの中心にいるのは、この世の「綺麗」を全て詰め込んだようなイケメン魅惑士。美人で可愛いパーティメンバーが彼をもてはやす中。負けてはなるかと、サブリナも張り切って声を出す。 「ロミオ様、すごいですぅー」 その瞬間、自分が発する媚びた声に吐き気を催すサブリナ。同時に、魅惑士を取り巻くハーレム要因の一人として人生を終えたくはないと決意する。 夜の街に飛び出したサブリナは、行く宛もなく彷徨う……事にはならなかった。何故なら、かつて一方的に婚約破棄を言い渡した青年に捕獲されてしまったからだ。 絶体絶命のピンチかと思われたが、何やら元婚約者ランディの様子がおかしい事に気付く。果たしてサブリナの運命やいかに!!――というラブコメです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
俺ことジェラルド・ピュイのパーティには凄腕の美人女剣士がいる。国でも珍しいAAランクの冒険者で、国王から「聖騎士」の称号を与えられている女剣士、カタリナだ。 彼女は剣の腕も立つが見た目も美しく、その噂は遠く離れた大陸まで届いているという。 そんな有名なカタリナがなぜ俺のパーティにいるのか甚だ疑問なのだが、目下の悩みは、カタリナが俺に超塩対応することだ。 ちょっとしたことで毒を吐くし、冷えた言葉で罵倒するし、さらにはゴミを見るような目で見下してくる。 しかし──俺にはカタリナの本心がわかっている。 子供の頃に取得した「読心スキル」で心の声が聞こえている俺には、カタリナが俺にだけ心の中でデレまくっているのがまるわかりなのだ!! クールな見た目とは裏腹に、「可愛い」だの「好き」だのデレまくるカタリナに悶絶してしまう俺。 だが、それを表に出してはならない。 もし顔に出してしまえば、俺が読心スキルを持っていると仲間たちにバレてしまい──大切なパーティが解散に追い込まれてしまう!! これは、俺にデレている心の声が聞こえていることも知らずに塩対応してくるカタリナと、パーティ崩壊を避けるためにバレていないふりをしつづけている、俺の苦労の物語。 ※たまに冒険しますが、基本はヒロインの胸中デレを楽しんだり、主人公の悶絶を楽しんだり、仲間とのバカなやりとりを楽しむ作品です。 ※追放ざまぁ等はありませんが、主人公は隠れツンデレヒロインに好かれまくります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ダイハード(超一生懸命)なおっさん in 異世界

総文字数/47,220

異世界ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
熊野巧(くまのたくみ) 40才を迎えた誕生日に、会社を首になった巧は、その帰り道で女の子を助けた身代わりとしてトラックに轢かれてしまう。 死んだ……そう思った彼の前に現れたのは、スマホゲームでお気に入りのキャラだったシャルロッタそっくりの姫騎士だった。 シャルロッタを危機から救った巧は、自分が見知らぬ世界に転移したことを悟り、名前を「クマ」と改めて、シャルロッタのために生きていくことを決意する。 怪力と頑丈な体を手に入れていたクマ。 貧乏貴族で村の領主のシャルロッタのために身を粉にして働くクマは、 時に女盗賊団を倒し 時にラミアを成敗し シャルロッタのために頑張っていくのだが……その度にクマの周囲にはなぜか女性の姿が増えていき…… ◇◇ この物語は、現世で報われない人生を送っていた巧が、異世界転移したことで怪力と強靱な肉体というチート能力を手に入れ、自分が愛してやまなかったゲームキャラとそっくりな女性のために頑張っていき……前世で不遇だった分まで報われていく、そんなお話です。 *表紙イラストはめたるぞんび先生に描いて頂きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
色々と間違っているシンデレラ

総文字数/5,845

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シンデレラってこんな話だっけ? ──何かが違うなんちゃっておとぎ話です。 自分なりにシンデレラを書いてみました。 どうぞよろしくお願いいたします。 「今読みたい作品」の5月24日(水)更新分、「風変り女子の異世界ラブファンタジー!」に 掲載していただきました!(∩´∀`)∩ワーイ 編集部の皆様有難うございます!( ´ ▽ ` )ノ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
晴天率100パーセントの「晴れ男」、ビーチ無双から伝説へ

総文字数/45,847

異世界ファンタジー25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最初、昔書いたシナリオというかあらすじそのまま残してます。ご了承ください。 それにしても、夏って暑いですよね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【プロット】ドラゴン子育てはスローライフには程遠い

総文字数/2,045

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
山内創は過労死し、神に異世界に行くよう言われる。願いを聞かれ「大きな生き物と一緒に大きな家でスローライフが送りたい」と大型犬と暮らす生活を夢見て言う。神は願いを聞き届け加護を与える。ヤマウチは森の中の大きな家に飛ばされ、のんびり暮らせると喜ぶも束の間、外から生き物の悲鳴が聞こえた。見に行くと大型犬サイズのドラゴンが怪我をしていたので連れ帰って手当てする。ドラゴンは人懐っこく、ユウと名付け共に生活を始める。ある時ユウがヤマウチを森の奥に連れて行くと小さなドラゴンがいた。赤ん坊と思われるドラゴンを育てようとするも何も知らないままで子育てはできないと近くの村と交流を始める。ドラゴンのウロコは金になると聞き、ユウに許可を取り時々勝手に剥がれ落ちるものを街で売る生活を始める。ユウはしょっちゅうドラゴンを家に連れ帰るためヤマウチは子育てに追われる。ドラゴンは人を嫌うことが多いがヤマウチによく懐いていた。人手が足りないと呻くと不意にユウが人の姿に変身した。力が回復した為に変身が可能になったと語る。人間の女の子になったユウに驚くものの人手が増えたことを喜び、二人で子育てに励む中、ドラゴンの卵が盗まれてしまう。激怒して泥棒を突き止めると、泥棒はまだ売ってないから許してくれと赤ん坊ドラゴンを渡す。ヤマウチがホッとした隙に魔法をかけられる。ヤマウチがドラゴンから好かれるフェロモンを出す加護を貰っていることに泥棒は気づいた為、一時的に消す魔法をかけたのだ。これで今まで飼っていたドラゴンに殺されるはずともくろむもドラゴン達はとっくに親子の絆が芽生えていたので変わらずヤマウチに懐いていた。泥棒は己の敗北を悟る。泥棒はムラセと名乗り、ヤマウチと同じく日本から転生していた。ドラゴンを使って金稼ぎしてきたのは前の人生で貧乏で娘を病気で死なせてしまったから金を稼ぎたかったと語る。だが赤ん坊ドラゴンを見ると娘を思い出して売れなかったと泣き、事件は解決したが自分がフェロモンを出していると知ったヤマウチはユウが自分を好いてくれるのもそのせいかと心配する。ユウが自分は高位ドラゴンでフェロモンには引っかからない、ここにいるのは自分の意思だと言い切りヤマウチは安堵する。ユウに昔は人とドラゴンが親しかったのに変わってしまい嘆いてると話を聞き、ドラゴンと仲良くできる自分にできることがあるのではと模索することにした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最弱の人間である俺が、吸血鬼の君を守るために命を賭けた理由

総文字数/101,047

異世界ファンタジー19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大切な君を守るためなら、この命など惜しくない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、主人公美咲(16歳)は、大好きな漫画「伝説の英雄の誕生」に転移した。 最初、彼女はとても幸せで興奮していました。 しかし、彼女が魔王によって送られた3番目の使用人の手によって悲劇的な死を遂げた伝説の英雄の婚約者であるルシアになったことを知ったとき、彼女の幸せと興奮はすぐに消えました。 美咲はどうしても(男性主人公) ビクターに会うのを避け、この世界から脱出する方法を見つけることにした。 しかし、逃げようとしている間、彼女はどういうわけか、魔王が彼の最初の使用人を攻撃するために送った北部地域に行き着きました。 彼女は攻撃に巻き込まれ、重傷を負い、美咲としての封印された記憶を取り戻した。 現実の世界で彼女に何が起こったのかを思い出した後、彼女はどこにも戻れずにすべての希望を失いました。 ちょうどその時、情報ウィンドウ画面が彼女の目の前にクエストメッセージで開きました。 「魔王の第一の召使いを倒し、運命を変えるための一歩を踏み出して!」。 彼女はそのクエストを受け入れた。 そしてこうして、魔王を打ち負かし、彼女の運命を変えるための彼女の旅(ルシアとして)が始まりました。 旅の途中、ビクターはルシアへの愛を告白しました。 彼女は彼女が本当のルシアではなく、いつか姿を消すかもしれないと彼に話しました。 しかし、ビクターは、彼女が実際に誰であるかは問題ではなく、彼はいつも彼女を愛するだろうと言いました。 ルシア、ビクター、そして他の5人は多くの地域を旅して人々を助け、新しい友達を作り、多くのモンスター、魔王の召使いなどを倒しましたが、彼らは本当の魔王の場所を見つけることができませんでした。 物語の終わりまでに、彼らはついに想像もしなかった場所で魔王を見つけました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
第5回グラスト大賞にて全作品中で1位の高評価を得たものの、 レーベルカラーに合致しなかったために佳作入選どまりで、書籍化には至らなかった作品です。 書籍化・コミカライズしたいです! ―――――― 『開幕バフしたら後は要らない子、それが最不遇職といわれるバッファーだ』 ―――――― 勇者パーティでバッファー(バフスキル専門の後衛職)をしていたケースケ=ホンダムはある夜、結婚を誓い合った幼馴染アンジュが勇者と全裸で結合している所を見てしまった。 「ごめん、ケースケ。あなたのこと嫌いになったわけじゃないの、でもわたしは――」 勇者と乳繰り合うアンジュの姿を見てケースケの頭は真っ白に。 さらにお前はもうパーティには必要ないと言われたケースケは、心を病んで人間不信のヒキコモリになってしまった。 それから3年がたった。 ひきこもるための資金が尽きたケースケは、仕方なくもう一度冒険者に戻ることを決意する。 しかしケースケは、一人では何もできない不遇の後衛職。 ケースケのバフを受けて戦ってくれる仲間が必要だった。 そんなケースケの元に上がり症なエルフの魔法戦士がやってきて、一緒にパーティを組むことに――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誰か来て! ここにヤバい人がいます! どうやっても女の子にしか見えない、道具屋兼落ちこぼれ付与魔法剣士と、微妙なお年頃でショタコンの性癖を拗らせ気味のお姉様魔術士の二人がくりひろげるコミカルファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
斜陽広告代理店勤務の水沼耕介は過労死。 だが、それはポンコツ女神の手違いだった。 お詫びとして望み通りの人間として転生させると言われるが、疲れ切っていた耕介は、「とにかく楽に暮らしたい」という条件で異世界に転生する。 だが、転生先は再び女神の手違い。 中世ヨーロッパに似た世界エルステイン。その西に位置するフィグマ王国の辺境貴族の三男坊として水沼耕介を転生させた後、ポンコツ女神は思い出す。 そういえば、エルステインは人類の進化を促すために未曾有の災厄が予定されていたことを。 耕介が再び輪廻する時には、別の女神が転生を担当している。そこで不満をもった耕介にクレームでもつけられたら、自分のミスがバレてしまう。 慌てたポンコツ女神は最強の従者を用意する。 全力で守り、接待せよ! と。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ということで、ちょっとその辺の乙女ゲームのヒロインになった私の申し出を聞いて欲しい。 今回はある攻略キャラへのツッコミと、学園でのイベントでのことです。 ※こちらは「第一王子狙いだと思われている乙女ゲームのヒロインちゃんですが、ちょっとそこの、悪役令嬢エリザベス様に物申したい。」の続編のようなものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最強の魔法使いは死亡フラグを回避したい

総文字数/9,057

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 世紀の大魔法使いイゼルバートは、ある日突然気がついた。 「俺、アニメだったら真っ先に死ぬ師匠キャラじゃね!?」  自分の前世が日本人――それも自分の死によって多くの人々を悲しませた過去があることを想いだした彼は、少年漫画の主人公的性格の弟子や最強の魔法使いの肩書きを全部放り投げ、駄目なおっさんキャラとして世界の外れで隠居性格を送ると決める。 だがその二年後、放り出したはずの弟子がある日突然やってきた。その上なんと、弟子は少年ではなく少女だったと発覚して……!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop