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たまゆらなる僕らの想いを
  • 書籍化作品

総文字数/127,288

青春・恋愛262ページ

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冬桜が、雪と共に舞う 白く、儚いその姿が 大切な人と重なって 「ずっと、会いたいと思ってた」 ふたりを繋ぐ魂が鳴り響いた── あなたの居場所は どこですか? †*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†* 2018.7.1 START 2018.7.20 END †*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†* ♡thanks revue♡ ❤︎ママ❤︎さん 宝希☆/無空★さん 悠木夏恋さん
春が来るまで、好きでいさせて。
au/著

総文字数/1,762

青春・恋愛5ページ

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「好き」って言葉は、 甘いだけじゃなかった。 既読がつかない夜も、 笑ってる横顔に嫉妬する日も、 合格発表の前で震える瞬間も。 全部、本気だった。 溺愛系なのにちょっと意地悪な先輩 × 不安を隠して強がる受験生。 春にたどり着くまでの、 揺れながら進む恋の記録。 ――あなたは、この恋を応援したくなる。
晩夏光
/著

総文字数/21,272

青春・恋愛13ページ

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「俺ら、良い友達になれそう?」 髪色、血管、横顔。ひとつも自分のものにはならないそれに焦がれてしまうのは、君も然りだろうか。
放課後キャットウォーク

総文字数/31,768

青春・恋愛4ページ

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放課後、校舎裏。 そこは、写真部の高校二年・海斗にとって「教室より少しだけ息がしやすい場所」だった。カメラのレンズ越しに追いかけるのは、人ではなく、一匹の白い猫――シロ。そこにいつからか、シロの飼い主だという一年生の三島花音が加わり、三人だけのささやかな時間が積み重なっていく。 体育祭で「勝手に撮らないで」と言われて以来、人を撮るのが怖くなった海斗。 それでも、シロと花音が並んで歩く放課後は、自然とシャッターを押させる。夕焼け、風の音、猫の足音。ファインダーに収まるのは、どこにでもあるはずの「日常の断片」のはずだった。 しかし、ある日を境に校舎裏からシロと花音の姿が消える。空白の放課後、偶然知るシロの病気、室内で見せてもらったシロの暮らし。花音の目に涙を浮かべさせたのは、海斗が何気なく撮りためていた写真だった。 「外に出せないのは可哀想だって思ってたけど……こうして残ってるなら、少し安心できます」 文化祭の展示に選ばれたのは、シロを抱きかかえて笑う花音の一枚。 猫だけを撮るつもりだった少年が、いつの間にかピントを合わせていたのは――。 猫と写真と放課後がつないでいく、カップル未満のやわらかな距離感。 小さな「好き」と「大丈夫」が胸に残る、癒し系青春ストーリー。
乾いたくちびるは君を絶対に忘れない

総文字数/26,617

青春・恋愛24ページ

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───『泣きながら麺をすすったことがある人は強くなれるよ』 唇が乾燥する季節は、その言葉を無性に思い出す。 一年前、私は忘れられない恋をした。 彼にもらった、形の崩れた口紅を私はお守りにしている。 ちゃんとあの人を忘れるまでの、願掛けだ。 これは、私、柊木まゆが大学受験に落ち、ある男に堕ちるまでの、 ひと冬の物語だ。─── 受験生の高校生女子が、秘密を抱えた大学生の男に報われない恋をしてしまう、そんな切ない冬の恋物語です。
九月の蝉しぐれ
WHOAREYOU/著

総文字数/68,746

青春・恋愛23ページ

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「失って初めて知るのかもしれないね。大切なものって」 映画『ラスト・ワルツ』を観た帰りの圭美のつぶやきが、胸をしめつける。 忘れ得ぬ夏。 忘れ得ぬ女(ひと)。 この世には永遠はない。 すべてには終わりが来る。 8月の公園でも、9月の欅並木でも、僕たちはいつも蝉しぐれに包まれていた。
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その日皇女は断罪された。 聖女に毒を盛り殺害しようとした罪で皇女たる身分を剥奪され、国外追放の処罰となった。 けれど皇女は何の反論もすることなく、それを受け入れた。 まるで最初からそうなることが分かっていたように。 「自由に旅をして、幸せを見つけたい」 断罪された皇女は神官として旅に出た。 自分の身を預かってくれた教会のため、そして幸せを願う人々のために巡礼を行いながら自分の幸せを見つけるための旅。 そこで出会ったのは変な男キリアン。 善きことをするのだと言い、助けてやったら妙に懐かれてお礼をするのだとついてきた。 元皇女テシアは巡礼旅の末に幸せを掴み取れるのか。 いや、絶対にハッピーエンドにしてみせるのだ。 「私は絶対に幸せになります」 後に聖女テシアの世直し旅と呼ばれることになる、世直しのつもりもないトラブル旅の物語が始まる。
夜明け前、きみの音を空に探す

総文字数/71,716

青春・恋愛26ページ

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これは、「私」が『私』を救う、物語。
ノイズ爆音につき注意
光野凜/著

総文字数/31,820

青春・恋愛12ページ

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「悠真はお父さんみたいにならないでね」 平凡で退屈な高校生活のまま、気づけば三年生。母に言われるがまま教師を目指し、夢もないまま受験勉強に追われている。幼い頃、バンドマンだった父に憧れ、歌うことが何より好きだった悠真。けれど、父が家族を置いて音楽を選んで出て行ってから、歌は「忘れるべき過去」になった。 ある放課後、誰もいない校舎の階段で思わずこぼれた歌声。それを聞いたのは、自由奔放なギタリスト凛音だった。凛音はその声に惚れ込み、文化祭のライブに出るため「俺とバンド組もう!」と誘う。事情を話し断る悠真だったが、凛音の真っ直ぐさに心を揺さぶられ、文化祭限定でバンドを組むことに......。 これは、音でつながった男子二人の、一度きりの青春を描いた物語。
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※今作品に、誤字や脱字、その他にも読みにくい所があると思います。面倒だとは思いますが、X(旧Twitter)で@GODZIRRA1954で検索していただくと、僕のアカウントが出てきますので、発見次第DMにて連絡してください。よろしくお願いいたします<m(__)m>
めんどくさがりの南くん

総文字数/25,510

青春・恋愛70ページ

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「南くん、ちょっと手伝ってくれない?」 「え、いやです。めんどくさいから」 「なんで靴下ちぐはぐなの?」 「セット探すのめんどくさいから」 「なんで中学校の補助バッグ?」 「中身入れ替えるのめんどくさいから」 「10年間も……?」 この世の全てをめんどくさがる 究極のめんどくさがり男 こんな変人大学院生の面倒なんて あたし絶対見たくない!! ―――と思ってたのに なんだか放っておけなくて…… 「今日、南くんの歓迎会だよ」 「え、行きません。めんどくさいから」 「馬鹿!来なさい!」 「………………」 「ほら、ネクタイちゃんとして」 「………橘さんって、めんどくさい」 なによそれ 確かにあたしはおせっかいよ? でも、なんか、傷つくんですけど……… 《橘さん(29)》 世話焼き気質の研究室助手 × 《南くん(23)》 めんどくさがり屋の大学院生 レビューありがとうございます 氷月あや様/田中潔子さま 水城奈美さま/空優璃さま 葵空さま
8月、雪の降る世界で君を見つけた
微炭酸/著

総文字数/99,066

青春・恋愛34ページ

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冬の枯れ桜を見つめる君に恋をした
8日目のタイムマシン

総文字数/66,256

青春・恋愛3ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
横顔。
なゆ/著

総文字数/10,398

青春・恋愛5ページ

あなたの愛が声が全てが、私の心に刻まれる。

総文字数/10,713

青春・恋愛15ページ

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あなたの全てをずっと、私は堪らなく愛しているの。
まだ貴方の夢を見ていた

総文字数/18,658

青春・恋愛10ページ

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色の無い世界を生きる私と、色に溺れて逝く貴方のお話。
好きを隠す彼女

総文字数/80,043

青春・恋愛16ページ

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私は演技が好きだ。将来は誰かの心を暖かくできる役者になりたい。 そんな私は自分の曲で誰かを幸せにしたいという夢を持つ、一つ年上の凪先輩と出会った。 「星を見つけたーー」 互いを見つけた二人は繋がりが強くなっていく。 だけど、夢を追いかけることは簡単じゃない。
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