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「男」の作品一覧・人気順

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男 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
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小川 蓮 見た目によらず勝気な性格、単純明快、 可愛い容姿にコンプレックス 源 聖夜 クール、生意気、皮肉屋、イケメン 蓮に興味を持ち会いにくるように。
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夏目と鳳
椿ゆず/著

総文字数/5,622

BL3ページ

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誰にでも『かっこいい』と言われる受けが、攻めの前ではめちゃくちゃかわいくて、めちゃくちゃめんどくさい。そんな受けにメロメロな攻めの短いお話。 受け 夏目(なつめ) 少女漫画的ヒーロー 綺麗でかっこいい 一軍 器用タイプ 攻め 鳳(おおとり) 学内結婚したい男ナンバーワン 一軍 一点突破タイプ 攻め→→→→→→ ←←(←←←)受け
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100円ショップの店員、与那に可愛い新人のバイトの女の子が急接近してきた。相手は与那のことを探していたというが、与那にその子の記憶はない。困惑する中、地震が起きて陳列棚が倒れ、与那は圧し潰されそうになる。 そこで崇拝していたフィギュアの姿をした神が現れ、異世界に転移することで窮地を逃れた。そこで魔物に襲われている子供に遭遇し助けを求められる。ノースキルの与那であったが、神の加護によりカーゴパンツのポケットが100円ショップとつながり、100円アイテムを使って窮地を脱する。 助けた子供はエルフの少女であり、村がダークエルフに襲われたために神に救世主を願ったとのこと。粉骨砕身で働く(社畜の)与那は、神に見込まれ救世主として異世界に送り届けられた。しかし少女の勘違いにより発動した「エロフ反射」により少女の奴隷として扱われることになり、村を救うために力を貸すことになる。 そして、ダークエルフを追い払うための、怒涛の100円アイテム攻勢が始まった――。
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友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

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飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
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可能性は売ってない

総文字数/6,769

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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だから俺は、剣を握った。
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おじさんとショタと、たまに女装

総文字数/103,701

BL52ページ

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 キャッチコピー 「もう、男の子(娘)じゃないと興奮できない……」  アラサーで独身男性の黒崎 翔は、エロマンガ原作者で貧乏人。  ある日、住んでいるアパートの隣りに、美人で優しい巨乳の人妻が引っ越してきた。  同い年ということもあって、仲良くなれそうだと思ったら……。  黒猫のような小動物に遮られる。 「母ちゃんを、おかずにすんなよ!」  そう叫ぶのは、その人妻よりもかなり背の低い少女。  肌が小麦色に焼けていて、艶のあるショートヘア。  それよりも象徴的なのは、その大きな瞳。  ピンク色のワンピースを着ているし、てっきり女の子だと思ったら……。  母親である人妻が「こぉら、航太」と注意する。    その名前に衝撃を覚える翔、そして母親を守ろうと敵視する航太。  すれ違いから始まる、日常系ラブコメ。 (女装は少なめかもしれません……)
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幼なじみの憂鬱
梅桜楓/著

総文字数/31,976

青春・恋愛18ページ

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幼馴染み。 いつも一緒にいて、相手のことを誰よりもよくわかっている特別な存在。 友達でもない、恋人でもない、その中間の、微妙な距離感。 そこから始まる、歯がゆい恋。 *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 西村 凪咲 (Nishimura Nagisa) 幼馴染みの恋に憧れる女子高生。 *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 相手はイケメンで、すらりとしていて、優しくて、頭が良くて、女子にもモテて、男子からも慕われて。 完璧男子。 だけど私の幼馴染みは、そうじゃない。 *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 園田 朝陽 (Sonoda Asahi) 見た目も性格もパッとしない、地味男子。 *.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ 「はあ……」 それが朝陽の口癖。 朝陽の頭の中は、悩みでいっぱい。 一目惚れ、彼女、あいつ、掃除当番、修学旅行…… 私の理想の幼馴染みの相手とは、ほど遠い。 だけど、私の幼馴染みは、朝陽しかいないんだからしょうがない。 私にとって朝陽は特別な存在。 朝陽にとっても私は特別な存在……のはず。 だって私たちは、幼馴染みなんだから。 それなのに…… 朝陽は、恋をした。
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「彼らのアオハル」

総文字数/21,721

BL16ページ

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尊すぎるので、毎日部活、頑張ります。
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何度忘れても君を好きになる

総文字数/31,806

現代ファンタジー5ページ

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幼なじみの蒼と10年ぶりに再会した羽留。 蒼は県内トップ高の1番で入学するくらい秀才で、顔もいいイケメン。 いつも友達に囲まれている王子様みたいな人。 母親同士が仲が良く、蒼の家庭の事情で居候することになった。 でも、幼少期の羽留との記憶が蒼にはなかった。 羽留が大好きな人気小説家「空野奏多」の正体はなんと蒼だった。 恋愛小説家にも関わらず、恋愛がわからないらしい。 そこで、羽留に疑似恋人になってほしいと言って来る。 同居しながら、同じ高校に通いふたりの距離は確実に縮まった。 そこで、遊園地とアクアリウムで疑似デートをすることにする。  夢の中のぼんやりとした記憶――。  たしかに彼の声は鮮明に刻まれている。  でも、何という会話をしたのか、朧気で、不確かでほとんど覚えていない。 「合言葉は○○○○だよ。これは魔法の言葉だよ」 素直じゃない猫かぶりな俺様王子様な彼と一途に想い続けた羽留の恋。 蒼の記憶が羽留のことだけ無くなっていたのはなぜ? 記憶を取り戻す合言葉は? 猫かぶりな本音を言わない彼と好きだと言える素直な二人の恋。 超恋愛に鈍感な俺様王子様男子と普通女子の恋の行方は?
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【9/10コミカライズ】ナナイロ雷術師の英雄譚―すべてを失った俺、雷魔術を極めて最強へと至るー
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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 産声が聞こえた。  不思議なことに、その声は自分自身の意識にも強く残っている。  喜んでいるのは両親だろうか?  未発達の視界ではボヤけてよく見えないけど、とても嬉しそうに笑っているのは伝わる。 「見たか今の!」 「ええ、間違いないわ」 「赤ん坊でこれ程の魔力を持って生まれるとは! この子は間違いなく神童になる。いや、もしかすると我が一族から百年ぶりに『|聖域者《パラディン》』となれる逸材だ!」  赤ん坊の名前はリンテンス。  由緒正しき魔術師の名門、エメロード家の次男として爆誕。   その五年後。  両親の期待に応えるように成長し、神童と呼ばれるようになった。 「リンテンス! 次は炎の魔術だ!」 「はい!」  心臓と同じ高さ、場所は逆。  右胸を起点にして、生成された魔力を循環させる。  循環させた魔力は、術式を介すことで様々な効果を発揮する。  例えばこんな風に―― 「炎の檻よ」  燃え盛る炎を生成し、縦横を重ねた檻を形作る。  攻撃と拘束、二つの意味を持つ魔術。 「どうですか? 父上」  タラっと汗を流す父上。  ニコリと笑い、俺に言う。 「完璧だ、リンテンス」 「ありがとうございます!」  五歳になった俺は、父の指導のもと魔術の訓練に勤しんでいた。  初めて魔術を使ったのは三歳の頃。  文字の読み書きや一般教養を習うついでに魔術の基礎を学び、こっそり独学で実践訓練をしていたら、父上にバレてしまった。  怒られたとかはなくて、むしろものすごく褒められた。  三歳で魔術が使えた者など、歴史に名を遺す偉大な魔術師たちでも僅かしかいない。  この頃からだったと思う。  俺、リンテンス・エメロードが神童と呼ばれるようになったのは。  さらに月日は流れ――
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私の世界を変えてくれた君へ。
[原題]斜め45度の世界を変えてくれたのは、キミだった。
なぁな/著

総文字数/109,574

青春・恋愛218ページ

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わたしはずっと、斜め45度の世界で 透明人間のようにじっと息をひそめて生きてきた。 でも、キミとの出会いがわたしを変えてくれた。 『自分のことちゃんと認めて好きになってあげなよ。 そうしないと結衣が可哀想だから』 わたしの世界を変えてくれたのは、 キミだったんだ。 『旧題 斜め45度の世界を変えてくれたのは、キミだった。』
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私はきっと、明日もあなたに逢いにいく

総文字数/80,400

青春・恋愛388ページ

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全てを諦めて捨てていた華の前に現れたのは不思議な少年、朔。 汚いことなんか何も知らないみたいに綺麗な表情で笑うそいつに、いつの間にか振り回されていく華。 「僕はハナを知ってるよ」 過去を手繰り寄せながら希望を掴もうとする少年少女の物語を、ぜひご一読頂けますと幸いです。 6月7日 武井ゆひ
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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空色の小鳥は、恋をしていた
霞花怜/著

総文字数/42,455

BL25ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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片想いが幽霊になるなんて思わなかった。
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【長文あらすじ】 DVの父から母を守って死ぬと、異世界の住民であるイオディプスの体に乗り移って目覚めた。 ここは、男女比率が1対99に偏っている世界だ。 しかもスキルという特殊能力も存在し、イオディプスは最高ランクSSのスキルブースターをもっている。 他人が持っているスキルの効果を上昇させる効果があり、ブースト対象との仲が良ければ上昇率は高まるうえに、スキルが別物に進化することもある。 本来であれば上位貴族の夫(種馬)として過ごせるほどの能力を持っているのだが、当の本人は自らの価値に気づいていない。 贅沢な暮らしなんてどうでもよく、近くにいる女性を幸せにしたいと願っているのだ。 そんな隙だらけの男を、知り合った女性は見逃さない。 家で監禁しようとする危険な女性や子作りにしか興味のない女性などと、表面上は穏やかな生活をしつつ、一緒に冒険者として活躍する日々が始まった。
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「怜くん、僕がいろんな人から声をかけられているの、気になる?」 「何が? お前が人気なのはいいことだろう?」 「そう?」  嘘をついた。大事な幼馴染が、俺の元から離れていくのは寂しい。  しかし、そんな風にいつまでも弟離れできない兄のようなことを言ってられない。そのうち登下校を別にして、少しずつ離れていかないと。  そう思っていたのに、女子生徒と話しているところを見られた後から様子が変わって……。 「……怜くんに友達たくさんいるのが寂しい」 「だから、僕、待ってたんだよ。怜くんが人気者になったねって言ってくれる瞬間を」 「怜くんが僕以外の人に話しかけられるのが嫌なのと同じように、僕が人気者だから寂しいって思ってくれる日をずーっと待ってたんだ」 (カクヨムにも掲載中です)
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