小説を探す

「ハッピー」の作品一覧・人気順

条件
ハッピー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
372
表紙を見る 表紙を閉じる
「――フィリス・ベルラック公爵令嬢、君との婚約を……」 「はい」 「婚約破棄など、したくない!」 「…………え?」 女神の啓示で聖女が見つかったことにより、父である国王から、公爵令嬢と婚約破棄して聖女を娶るように命じられた第一王子ユリシーズ。確かに婚約者のフィリスは、引っ込み思案で社交界でも影が薄い令嬢ではあるが、ユリシーズのお姫様なのだ。 幼少時に交わした約束を守りたい王子と、身を引く決意をした婚約者との、すれ違いラブコメ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界のどこかで私の声に気づいたら
石塚環/著

総文字数/2,325

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「マスター。もし世界のどこかで私の声に気づいたら、声をかけてくれませんか?」 AIスピーカーと女子高生。禁断の恋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のためのウエディングドレス

総文字数/8,016

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ウエディングドレス、可愛い。着てみたいな」  少女漫画を読みながら呟く優衣花(ういか)は自分の気持ちを人に話すのが苦手。 そんな彼女が言ったその言葉。 ――願いを叶えたい。 ずっと優衣花のことが好きだった桃李。 彼がとったサプライズは……。 高校2年生のふたり ピュアキュンストーリー o,+:。☆.*・+。 野いちごさんで ピックアップいただきました。 その後加筆修正あり。 よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
時は大正。華族である伊角家の長女として生まれた千代は、窮地に立たされていた。 伊角家は現在、没落寸前。 経済状況が悪化する中、まだ幼い義弟・進の将来の為に、コーヒーサロンで働き始めた千代。 令嬢の誇りである白粉をはたき、実母との約束を守るため気丈に過ごすが、そこに婚約の話が舞い込む。 婚約を申し出たのは、ここ最近で莫大な富を手に入れた成金のひとつ、立花家。 しかし、その相手は父親よりも年上で──。 そんな千代の前に、美しい男女二人が突然現れる。 二人が出した要求は、「白粉をとって素顔を見せる」こと! 令嬢の誇りである白粉を取ることに、千代は抵抗を見せるが、彼らは少しも引こうとはしない。彼らの目的は一体なに……? 美しさはお金で決まる!? 白粉をきっかけに始まる恋の輪廻はどうなるのか? 没落寸前の伊角家を救うのは、立花家の旦那様?突然現れた青年?それとも──。 時代に翻弄された華族令嬢・伊角千代のシンデレラストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕らのステキな失恋事情
百川凛/著

総文字数/12,125

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、俺の分厚い黒歴史──いや、暗黒歴史にくっきりと刻まれたほんの一部の出来事である。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
その日皇女は断罪された。 聖女に毒を盛り殺害しようとした罪で皇女たる身分を剥奪され、国外追放の処罰となった。 けれど皇女は何の反論もすることなく、それを受け入れた。 まるで最初からそうなることが分かっていたように。 「自由に旅をして、幸せを見つけたい」 断罪された皇女は神官として旅に出た。 自分の身を預かってくれた教会のため、そして幸せを願う人々のために巡礼を行いながら自分の幸せを見つけるための旅。 そこで出会ったのは変な男キリアン。 善きことをするのだと言い、助けてやったら妙に懐かれてお礼をするのだとついてきた。 元皇女テシアは巡礼旅の末に幸せを掴み取れるのか。 いや、絶対にハッピーエンドにしてみせるのだ。 「私は絶対に幸せになります」 後に聖女テシアの世直し旅と呼ばれることになる、世直しのつもりもないトラブル旅の物語が始まる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Pure─素直になれなくて─

総文字数/119,956

青春・恋愛51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生になった楓花は入学式の日、 中学の同級生・晴大と再会する。 晴大は当時は人気があったけれど、 高校時代に悪い噂が広まって 同級生からは相手にされなくなっていた。 大学からの同級生・翔琉が晴大に 『どっちが楓花と付き合えるか』 勝負を持ちかけるけれど、 晴大は興味がなく勝負も始まらなかった。 楓花は親切にしてくれる翔琉と付き合おうと 考えるけれど、彼を知る人からは反対されて──。 ※R15 ※オリジナルから16千字ほど削除しました  (他サイトではオリジナルで公開中) 【執筆期間:2024/6/25~10/25】 ※続編?執筆中です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が見つめるたった一つの世界

総文字数/37,757

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと空手一筋で一緒に育ってきた私達 幼馴染であり、同志だった拓海を自由にする為に、卒業を決意した。 え…、なんで怒ってるの? 過干渉なんてやめて それじゃまるで『オカン』だよね?? スランプに苦しむ画家の颯太 トラウマから日常生活もままならない凛子 それぞれの人生の軌跡が、苦くも優しく交差する
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
教室の姫は昼休み、喉に指を突っ込んでいた。

総文字数/17,173

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
孤独じゃないけれど孤独を感じる人に。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短編】少し愚痴っただけなのに

総文字数/7,483

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 スタンリ伯爵家の令嬢マリアーヌは、ある日うっかり街で財布を落としてしまった。  財布の中には、銀行のカードが入っている。誰かに拾われて使われてしまっては大変と慌てて銀行へ。  銀行では女性銀行員が対応してくれて、すぐさまカードを不正使用できないように手続きしてくれた。  ホッとして家に帰ると、なくしたと思った財布は、部屋に忘れていたそうだ。  後日、銀行に向かうと、別の男性銀行員が対応して「カードを止めるように指示されていない。だからカードは止めていない」と言われてしまう。昨日の女性銀行員を呼ぶように伝えても、「外出している」の一点張り。  腹が立ったマリアーヌは、銀行から全額おろして口座を解約する。  そして、その日にあった出来事を、家族や友人に愚痴るのだが、その話を聞いた人達はそれぞれ動き出して……。 「少し愚痴っただけなのに、なんだか大変なことになってしまったわ」 ※設定がゆるいです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空前のクソ妹ブームにのっかってみたところ。
澤谷弥/著

総文字数/4,154

異世界ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お姉さま。今、空前のクソ妹ブームがきているそうです。 私が、お姉さまの婚約者を譲れ、って騒ぐのです。 お姉さまの婚約者王太子ベルンハルト様を、私に譲ってください」 と、妹が騒いだところ。話は変な方向に転がっていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
満たされた二人の0時過ぎのストーリー

総文字数/13,259

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もっと一緒にいたいのになぁ。 飲んで、食べて、ヤルことやって、いつでも終電で帰らされてしまう。 満たされた気持ちで眺める明け方の景色を、あなたと共有したいだけなのに――。 恋にモヤモヤしていた社会人1年目の華也乃が、憧れの彼とではなく、いつもの幼なじみと初めて終電を逃すお話( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 【執筆:2025.7.10~7.31】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君を好きなオレを好きになって。

総文字数/18,627

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
まがつひの神は生贄に溺愛される

総文字数/18,119

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
百年に一度、まがつひの神には生贄が捧げられる。 このたび贄となった絃もまた、慣例にならいまがつひの妻となった。 まがつひは厄災。人を脅かす、災厄の神だ。 しかし心根の優しいまがつひは、そんな自分に嫁いだ絃の悲運を哀れみ、これまでの贄と同じように祝福を与えようとした。 「私に覚える恐怖や醜悪、芽生える負の感情が、そのすべてが情愛に変わるよう――」 嫌悪すればするほど好いてしまうという、贄からすると呪いのような祝福だった。 しかし、絃は。 「せっかくの祝福ですが、残念です。わたしには、効かないと思います」 そもそもまがつひに恋をして贄となったので、絃にその祝福は効かなかった。それどころか。 「まぁ、麗しい顔。口付けても?」 「否ァ!!!」 純粋に愛を向けるので、まがつひは毎度たじたじとさせられるのだった。 和風恋愛ファンタジー×たじたじな神様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
とある王国に語り継がれる、真実の愛に捧ぐ口づけ

総文字数/12,559

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
宰相の娘であるアンジェリーナの婚約者は、この国の王子であるエルネスト殿下だ。 だけど、アンジェリーナは彼を避けている。 エルネスト殿下に恋人がいるという噂があっても、アンジェリーナは気にならない。 というより、アンジェリーナは彼の違和感が恐ろしくてそれどころではないのである。 小説家になろうでも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
吾輩は時々、黒猫である。

総文字数/105,055

現代ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 主人公は人との関わりを極力避けて過ごす10代の男の子。両親は物心ついた頃からいなく、自らが「師匠」と呼んでいる女性に拾われ、今も育てられている。小学生の頃から不登校になり、それっきり学校には行っていない。友達なんているはずもなく、ただただ毎日を何気なく過ごしている。だが、この主人公には普通の人間には無い、特別な能力があった。それは、 自身が「黒猫になれる」ということ。 のんびりと生活している猫に憧れを抱いていた主人公は、気がつくと自分も黒猫になっていた。黒猫になったトリガーは不明。無意識のうちに黒猫になっていた。だが、主人公は満更ではなく猫での生活を堪能している。むしろ、猫での視点しか見る事の出来ないものが多く主人公の記憶に刻まれていく事になる。そんな黒猫になった視点での話と、普段の人間での視点の話とが描かれていく。人間を嫌っていた主人公だが、師匠の仕事の手伝いをしていくうちに色んな人間関係が築かれていく。  いつも無表情でロボットみたいだけど、とびっきり美人の女の子。  その女の子と距離を近づけたい気持ちがありつつも、なかなか上手くいかない様子でやきもきする今時風の女の子。  いつも一緒にいる、少し時代遅れの感性を持っているギャルコンビ。  まるで体育会の部活に所属していそうな、激しくも明るい性格を持つ女の子。 そんな職場の女の子たちと一緒に過ごしていく主人公は、自身も思いもよらない方向へと話が進んでいくことに。 そして、ある1人の女の子の心境の変化や師匠の視点での物語が、主人公と関わる事でお互いの関係性をさらに深いものにしていく...。 不思議な体質を持つ主人公と、個性的な師匠や女の子たちが繰り広げる、ありきたりのようだけれど心暖まるストーリーである。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop