小説を探す

「純愛」の作品一覧・人気順

条件
純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
291件
願う未来の花提灯

総文字数/23,550

和風ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
緑に囲まれる小さな街で生まれ育ったエマは、 来月行われる祭りに向けて今年も花提灯を作る。 ある日、庭で倒れていた小さな男の子を見つけ、 目を覚ました彼から告げられたのは 「今すぐ祭りを中止しろ。さもなくばお前を呪う」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
現代に棲む鬼~半鬼と共有花嫁~

総文字数/42,055

和風ファンタジー62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
半鬼の三兄弟と夏都(なつ)を主人公にした話。 実の妹のように夏都を可愛がる長男の正明と三男の宏明。 最初から夏都のことを心から愛している泰明の物語。 これからストーリーを考えるのが楽しみです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
獏の夢結び

総文字数/107,515

和風ファンタジー129ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狂骨紅籠
Tempp/著

総文字数/29,028

和風ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その髑髏はどこから来て、どこにいくのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋をあげるよ、神様。

総文字数/25,493

和風ファンタジー24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高三の春、遥花は父から亡き母との思い出が詰まった家から引っ越すと告げられる。市町村合併に伴う区画整理の影響だった。家を飛び出し遥花が一人裏山の廃神社で泣いていると、土地神様を名乗る青年が話しかけてきて…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
惜しからざりし命さへ

総文字数/1,089

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕に、君を守らせてくれませんか」 妖人──人とほとんど同じ、けれど少しだけ違う人間──が人とともに暮らす日本。 母の死を契機として始まった、父や継母との確執。 そして、前世から続く縁。 大切な家族によって、全てを奪われようとしていた燐に手を差し伸べたのは、龍を統べる一族の青年・一条礼緒だった。 これは、誰かに決められる人生を拒み、自分の意思で未来を選ぶ少女と。 現在に至るまで、一途に。 全てを捧げるほどに、ただ一人を想い続けた青年の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
翡翠の娘と瑠璃色の貴公子

総文字数/3,480

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「癒しの力? そんなもの、役にも立たないわ」 姉の冷笑に耐えながら、白石翠は今日もひとり、石の声に耳をすませていた。 力を示さぬ翡翠。落ちこぼれの娘。 しかし、彼女の瞳に初めて微かな光が灯ったのは──瑠璃の青年・蒼真に出会った日。 癒しとは、甘やかなものではない。痛みを知る者にしか放てぬ、祈りのような力。 ふたりの石が共鳴したとき、運命が静かに反転を始める。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしは雨と踊る

総文字数/13,271

和風ファンタジー12ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明けぬ空に、君を想う

総文字数/81,071

和風ファンタジー63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夜明けの来ない世界で、それでも君を想った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
狐の花言葉 〜あやかし店主さまと、縁結びの花〜

総文字数/37,656

和風ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――記憶も体も失った少女は、この世のものとは思えぬほどに美しくも艶やかな【あやかし】である【瑚灯】に拾われた。 あの世とこの世の境。 異界の片隅に【人間とあやかしが共存する町】があった。 様々な事情を持つあやかしと人間が行き交いする。 瑚灯に【茉莉花】の名と形を与えられた少女。 知っている花街とは異なる場所で、栄える店――人間とあやかしの交流場(健全)で、下働きとして雇われる。 表情筋が死んでいる茉莉花は、拾われた恩を返すため働きつつ、町の色々な事件を解決していく。 「ご覧ください、事件解決に満足した満面の笑顔です」 「死んだ魚の眼だな。ちっとも笑ってねぇ。出直してこい」 「御冗談を」 「お前がな」 人間とあやかし。異なる二人は近付けば近付くほど、安らぎと初めての感情を抱く。 しかし同時に瑚灯が抱えるもの、歪んで壊れかけてて偽りだらけの町に隠された闇、花送町に込められた意味を知って、悲哀の宿命へと導かれる。 亡くなった愛と失くなった愛を取り戻して、真実へ辿り着く。 「――お前は、あやかしと人間は共存できると思うか」 問に茉莉花の少女と、☓☓を切望する彼が導き出した答えは――。 ※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 反倫理的、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 ※他のサイトさまにも投稿しております。 表紙:紺田さまより!(https://twitter.com/fe_chaba) ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 綾小路 みつき…高等女学院に通う公爵令嬢。少女画報の文通コーナーで知り合った猿渡うららに想いを寄せている。  五色 麗…みつきの許婚。隻眼の海軍少尉であり軍医。  ようこ…明るく活発なみつきの親友。みつきには友だち以上のエスの気持ちを抱いている。  猿渡うらら…みつきの文通相手。  ※エスとは…大正時代に流行した女学生、あるいは女教師との特別なつながりのこと。  この小説では同性愛に近い感情を指す。 ♡大正時代の女学生の密やかな【エスの世界】 ♡夢見がちな公爵令嬢【みつき】と謎の美人令嬢【うらら】の秘密とは? ♡公爵令嬢みつきと隻眼の海軍少尉との恋の行方は?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
筆と恋と春を待つ姫

総文字数/7,134

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
櫻の咲くころ、また
一葉/著

総文字数/22,138

和風ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは……春のような恋だった。   東の果てに小さな島国、「瑞穂国(みずほのくに)」。 遥か神話の時代より他国に侵略されることなく、長く美しい歴史を築いてきた。  瑞穂国は代々「天子(てんし)」と呼ばれるこの国を治める君主がいた。神話の時代から神の血を受け継いだこの一族が、時代を経て今もなお頂点として君臨している。跡を継ぐのは直系長子と決まっているが(特別な例外を除く)、現在この瑞穂国では、国を揺るがす大きな事態に直面していた。  天子である齊宮桜雅(さいのみや おうか)は余命三年を宣告される。まだ二十歳の彼には、正室も側室もいなかった。 周りの重圧に耐えきれなくなった彼は、城を抜け出しひとり城下へ降りる。そこで偶然ぶつかったのが、城下で仕立てを生業としている御物師(おものし)の鈴宮美春(すずのみや みはる)。破れた桜雅の衣を直したことがきっかけで、ふたりの奇妙な交流がはじまる……。  天涯孤独である美春に惹かれていく桜雅。近付いてはいけないと気持ちを抑える美春。絡まりあう運命は、どんな花を咲かすのだろうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
二十歳の萌黄は、結婚初夜に夫と妹の不貞を目の当たりにする。 初夜を逃げた萌黄は、メイドとして使われ虐げられる日々。 倒れた彼女を救ったのは、夫の弟・海斗だった。 海斗は萌黄を『萌黄姉さん』と呼び、誰よりも優しく接してくれる。 そして彼が案内した『汚れた蔵』は、実は魔道具師にとって最高の工房だったのだ。 萌黄には、かつて“匠姫”と称されたほどの魔道具技師としての才があった。 海斗との出会いが、その眠っていた才能と心を呼び覚ます――。 そして萌黄の心に芽生えたのは海斗への想い……初めての恋。 『萌黄姉さん』とわざと呼び、自分の感情を抑えている海斗。 しかし真白も、海斗へ激しい感情を抱いている様子。 純愛、狂愛……それぞれの愛が交錯する冠崎家。 最低の夫と、執着する妹に翻弄されながらも、萌黄は影工房で、新たな人生を取り戻すことができるのか? ◯咲花萌黄(さくはな・もえぎ)→冠崎萌黄 二十歳の控えめな性格の美しい娘。 縁談を妹の真白に決められ、嫁ぐ事になる。 子供の頃に『匠姫』と呼ばれる程『魔道具技師』としての才能があった。 ◯冠崎海斗(かんざき・かいと) 十九歳の精悍な美青年。 魔道具技師としての勉強もしているが、祓魔騎士としての資格も持つ。 留学していたが、兄の結婚話を聞いて帰国した。 萌黄を『萌黄姉さん』と呼び、優しく接してくれる。 ◯咲花真白(さくはな・ましろ) 十九歳の派手好きで男好き、我儘で凶暴な性格の娘。 姉である萌黄の縁談を勝手に決め、初夜で萌黄の夫を寝取った。 ただの嫌がらせではなく、何か魂胆があるようだ……。 ◯冠崎陸一郎(かんざき・りくいちろう) 二十五歳の冷酷な男。 爬虫類のような冷たい瞳で、初夜に萌黄ではなく真白を抱いた。 その後も真白と一緒に、萌黄を虐げる。 萌黄を愛しているようにはとても見えないが……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祓い師の僕の、顔も知らぬ妻

総文字数/6,598

和風ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世には人ならざる者が存在する。 人でなければ、動物でもない。 一度(ひとたび)現れては、人に害を成す。 その正体は死霊や怨霊、生霊。 総称で物の怪(もののけ)を呼ばれている。 人に取り憑いて苦しめては病に臥させたり、最悪の場合、死に至らしめてしっまう。 けれど、人間も負けてはいなかった。 物の怪を退ける力を身に着け、全国を回る役目を担う祓い師(はらいし)を誕生させたのだ。 ーーこれは祓い師の家系に生まれた男の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好いて吸われて、恋い焦がれ
采火/著

総文字数/2,444

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
くゆりくゆり、ぽぽぽ。 くゆりくゆり、ぽぽぽ。 彼を好いて。 彼に吸われて。 彼へ恋して。 この身の内を焦がす。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
枯れ花に口づける鬼  上

総文字数/35,462

和風ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーーこの村では、葬儀の最中に鬼が出て、死体をさらってしまう。 幼い頃から病弱の雪(ゆき)。庄屋の葬儀を無事に終わらせるため、死体を喰う鬼ーー屍食鬼(ししょくき)の生贄に選ばれてしまう。 しかし鬼は雪を喰わずに屋敷に連れ帰ってしまった。 和風白雪姫なお話です。 2ページ追加しました。下巻更新中です。 「あなたに出会うまではいつ死んでもいいと思っていた私ですが。・・・あなたと出会ってからは、もっと生きてみたいと思うようになりました」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
琥珀の二人
青野恋/著

総文字数/20,638

和風ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物 華鳥美琴(かとりみこと) ↑ 琥珀 ↓ 優羽(ゆう) 美琴の妹…華鳥美晴(かとりみはる) 柳沢衣露波(やなぎさわいろは)→美琴が嫌い。姉の名は真澄美(ますみ) ↑ 琥珀 ↓ 獅妻亜瑜人(しづまあゆと)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼景色

総文字数/52,707

和風ファンタジー76ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前を愛しく思うことなどありえない。俺には心がないのだ」  戦国の世に、鬼《おに》と呼ばれる男がいた。  ひとの心を持たない「もの」。  ひとの情けを解さない「けだもの」。容赦なく人を殺める殺人鬼。  冷酷な刺客である「鬼」があらたに受けた指令は  景姫と呼ばれる美しい少女の命を奪うことだった。  なにも知らない景は、突然現れた暴漢から彼女を救ってくれた鬼を慕いはじめるが……。  切なくも愛おしい。  狂おしくも愛しい、ある愛の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop