青春・恋愛小説一覧

心の灯り―キミがいてくれたから―

総文字数/87,822

青春・恋愛213ページ

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悲しい時も、苦しい時も 嬉しい時も、幸せな時も どんな時もキミはあたしのそばにいた。 あたしは誓える。 ずっとどんな時もキミが好き。 あたしの心を照らしてくれるのは、 紛れもなくキミだから・・・ ********* ご意見、ご感想お待ちしております^^ ******** 皐月 コハル
正しき者の杖を振れ2

総文字数/13,250

青春・恋愛8ページ

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続刊です
きみと、壊れかけの世界で

総文字数/6,635

青春・恋愛4ページ

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「きみに出会えてよかった」 人と人は、こんなにも簡単に壊れてしまう。 言葉一つ、行動一つで、深い傷を残してしまうこともある。 だったら最初から、一人でいたほうがいいのかもしれない――。 そんなふうに考えていた彼らは、ある日出会った。 孤独を選び続けた汐音。 無理に笑い、誰とも深く関わらない澪翔。 過去に囚われ、踏み出せない紬葵。 それぞれの痛みが交差し、傷つけ合いながらも、彼らは願う。 「わかり合いたい」「繋がりたい」と。 ぶつかり合うことでしか、伝えられない想いがある。 涙を流すことでしか、受け止められない痛みがある。 不器用で、苦しくて、それでも――この絆を、大切にしたいと思った。 これは、綺麗ごとだけでは終われない、けれど確かに「出会えてよかった」と思える物語。 壊れかけの世界の中で、それでも手を伸ばした三人の、青春の記録。
あんたなんかいらない

総文字数/5,145

青春・恋愛5ページ

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そう告げられる前に、別れたほうがいいんだ、きっと。
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学生時代から付き合っていた 相田柊と白石伊織。 十年も付き合って 同棲してもそんなに相性も悪くないし むしろ居心地がよかった。 このまま一緒にいれば 結婚もして 生涯ともに過ごすと 当たり前に、そう思っていた。 本当に、別れないといけなかったのかな――。 *** お読みくださり ありがとうございます 反応もとてもありがたく、うれしいです。 書く励みとなっております! 2025*1*31 スターツ出版文庫byノベマ! 今読みたい作品 期間限定の恋、その理由とは。 ピックアップしていただきました✨ ありがとうございます! 2024*6.6公開
星に泳ぐ

総文字数/7,959

青春・恋愛6ページ

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 満月に導かれて、星が泳ぐ空を見上げた。
私たちを救ってくれなかった人間たちへ

総文字数/7,126

青春・恋愛4ページ

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私はあいつらを許さない——絶対に。 別に泣かない。泣きたくもない。 でも、なぜか苦しい——。 「一緒に、やろうよ」   いじめられっ子の少女は仲間と出会っていった。 ————————♪—————————— 青柳月夜です。 皆様の心に響くような小説を書きたいです。
【SS】人魚姫は、泡となり……

総文字数/4,260

青春・恋愛4ページ

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あるところに、心優しい人魚姫がいました。 人間になれる秘薬を手にした人魚姫は、陸に上がり、恋い慕う人間の“彼”を探しに行きます。
不器用な大人たちが産んだ卵

総文字数/8,070

青春・恋愛7ページ

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気持ち悪いってわかってます。 だけど、おさえきれなかった。 ※表紙画像はぱくたそ様よりお借りしています。 ※2017年他サイトにて掲載していたものです。
今宵聖女のみる夢は

総文字数/14,089

青春・恋愛10ページ

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初恋の人はいなくなった。永遠に。 だから、絶世の美女と同棲しています。
999本のひまわり

総文字数/16,177

青春・恋愛10ページ

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「……ねぇ、葵。一緒に死にに行かない?」 「行こう!一緒に……」 そうして、私たちの『自殺の旅』が始まった━━━━━━━━━━━━━━
どんな君でも、愛おしくてたまらない。
マポン/著

総文字数/93,390

青春・恋愛124ページ

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きっと、百年経っても この愛だけは変わらない。 2019/08/01 姉妹サイト「野いちご」より移転 2019/08/26 加筆修正し、改訂
ギンガムチェックとりんごパイ

総文字数/114,964

青春・恋愛231ページ

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日陰女子、高身長女子、計算女子、迷走女子――年に一度の行事を巡る恋と青春の十日間。
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
女子高生の恋愛事情

総文字数/44,024

青春・恋愛21ページ

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同じ学校に通う女の子達のリレー形式で繋がる恋の話――
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