青春・恋愛小説一覧

黒百合が散る時、さくらが咲く
R/著

総文字数/24,624

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午前3時のカフェオレ

総文字数/14,841

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第59回キャラクター短編小説コンテスト 応募作品です⟡.· 2025.07.06
叶い星

総文字数/11,689

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残業の疲れから、反対方向の電車に乗り、終電を逃してしまった莉星。 終点の無人駅で一夜を過ごすことにしたが、そこで、とる人と再会する——。
教室ディストピア
蜃気羊/著

総文字数/14,864

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 不自由な学校をテーマの短い文章を作ってみました。  全部で81作収録されています。  学校なんて、キラキラしているだけのディストピアだ。  楽しい青春、キラキラした青春、自由な恋愛――。  それらは、カースト上位に属さないと手に入らないよね?  充実度のマウントや、イベントの強制参加、カースト制度の息苦しさ。  そんな世界よりも、学校から抜け出し、外の基準に縛られない自分を手に入れたい――。    ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ★集団に適合できない  休み時間の他の笑い声が聞こえると途端に孤独で怖くなる。  10代の段階で、集団に適合できなくて、  馴染めない自分はどうすればいいんだろう。    そう思うってことは、  それなりに上手く行かない理由を言い訳しているだけなのかな。    ぐるぐる頭のなかでそんなことを回しながら、  今日も、誰も話しかけられない一人きりの世界で、  朝、自販機で買ったボトルのカフェオレを一口飲んだ。 ★話さないから誤解されても仕方ないよね  群れるのが好きじゃないし、  勝手にイメージをつけられ、  勝手なこと言われて、  勝手に傷つく。  そんな勝手な自分が嫌になる。  中途半端に孤立する決意がないのに、  誰かから優しさがほしいって思うから。  だから、冷めた自分を温めるために、  今日も駅のホームの自販機でココアを買う。
5月7日、この愛にさよならを

総文字数/100,085

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第10回スタータ出版文庫大賞 エントリー作品です。 今年は受験生。 希望の高校に行くため勉強に専念するので、コンテストに応募するのはとりあえずこれが最後になりそうです。 賞を取ることは簡単ではありませんが、取ります。大好きな小説を、自分が書いた小説を手に取ってもらいたい。簡単なことじゃないけど諦めません。 まず読んでみてほしいです。自分勝手な思い出はありますが、アドバイス、感想、その他の意見を聞かせて欲しいです。 また時間があれば、大好きな小説を書くときに 参考にしたいです。
少女あくたがわ

総文字数/23,861

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アホなギャルが冴えない教師にほだされて小説を書き始め、芥川賞を目指す話。 ただしギャルには、他人を破滅させるほどの才能があるとする。
二度咲きの邂逅と訣別

総文字数/13,475

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受験生に恋愛は毒?それとも薬?
嶋山美都里はわたしの推しです。
竹宮蓮/著

総文字数/17,514

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わたしの推しは、可愛くて優しくて、完璧な女の子。 狂おしいほどの憧れと嫉妬の物語。
【短編】掟破り

総文字数/10,832

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突然現れた死神は、最期に言った 『自殺なんかするな。それよりもっと、幸せな死に方がある』 大切な人がいなくなったとき、あなたは生きることができますか?
頂点の上を見つめて

総文字数/34,430

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物語の中のヒロインを描くたびに、彼女のことを想起するようになった  
その花は、空の青さを知らなかった。
りた。/著

総文字数/27,663

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第57回キャラクター短編コンテスト 『綺麗事じゃない青春』応募作品
海底の歌姫

総文字数/11,449

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秋の金魚と彼女の方法論

総文字数/31,999

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 ミステリとして書いてみた短編です。キーワードタブに「恋愛」を入れてみたのですが、多分「友情」よりなんだろうなと思っています。
何度でも、君にたどり着くまで
君原藍/著

総文字数/30,178

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私が泣いて終わるより、 君が泣いて終わる方が許せなかった。 だから決して諦めない。 君があの子にたどり着くまで 何度でもやり直す。 例え書きかえた君の未来で 私が隣にいなかったとしても。
砂の涙

総文字数/11,942

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 ――嶺さん、自分に嘘をつかなかったらいいんじゃない?  霧の中で彷徨っている私に、あなたは手を差し伸べてくれたよね。あなたが教えてくれたことは水晶のような柱になって、私の心の中で輝いているよ。 「でもさ、やっぱり私は――」    果たされなかった約束の先にあるモノとは――。
君に届けたい色がある
橙里/著

総文字数/28,716

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羽瀬環(はせたまき) 高校一年生。 容姿端麗で、絵の才能に恵まれている。 最近、描くことへの情熱を失っていた。 倉瀬茉央(くらせまお) 耳の聞こえない少女。 高校一年生。
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