青春・恋愛小説一覧

君にこの星をもう一度 〈長編化前のやつです〉

総文字数/21,451

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※長編化したものを書いています!まだ書き途中ですが読んでいただけるならそちらを読んでいただきたいです!
永久の光を君に。

総文字数/12,764

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
永久の光で君を照らさせて。
宇宙の大爆発を起こしてくれた君へ

総文字数/10,445

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢を諦めようか迷っている人に、特に読んでいただきたい作品です。
中途半端が大嫌い。

総文字数/11,894

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「才能がない」「やっても意味がない」「無駄だ」そう言われた経験は、ないだろうか。 やりたいことがある、もしくはやり続けたいことがある。 だけど、周りから否定される。馬鹿にされる。 他人のことなんか気にせずにやり続ければ良い、と思うかもしれない。 しかし、それは、実際には、難しいことだ。 なぜなら、人間は気づかないうちに、人に流されていくものだから。 他人の影響は、思ったより大きい。 ある少女も、一時は抗っていたが、自然に、やめてしまった。 自分のやりたいことを無理やり失われた、息苦しい世界で、少女は、ある少年に出会う。 その出会いは、はたまた、運命か。それとも偶然か。 きっかけなんて、ちっぽけなものかもしれない。でも、突き動かされる、「何か」があるはずだ。 「まだ、どこかであきらめきれないんでしょ?中途半端じゃ、終われないんじゃないの?」 ーーこれは、一度は諦めて、生きづらくなった少女と、その少女にかつて惹かれた少年が、前を向く物語だ。
ごパン

総文字数/24,014

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつでも笑顔でいるために主人公は常に仮面を被っていた。それは目には見えない重たい鉄の仮面。
明日への物語を、君と紡ごう

総文字数/22,030

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
後悔とともに過ごしてきた私を、君の優しさが変えてくれた。 母の紡ぐ物語の光に魅せられた私だけど。 私の小説にもあるのだろうか。私だけの、輝く光が――。
明日に向かって羽ばたく
宙星/著

総文字数/12,264

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人見知りの高校1年生、仲村実里(なかむらみのり)には友達がいなかった。毎日の学校生活が苦痛だった。学校ではいじめられ、家族は母しかいなかった。しかし、母は実里に話しかけることなどなかった。頼れる人も信頼できる人もいない実里を救い上げてくれる人が…
夢の中で出会えた君ともう一度出会えたなら
夜世中/著

総文字数/23,350

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんな出会いはないけども何か行動をすれば人は変われるのではないか。大きく変わらなくてもいい。昨日とは違う自分が今日生まれたらと思ってこの小説を書いた。あなたがこの物語を読んで変わろうと思えたら幸いです。 漆葉よつばさん。素晴らしい表紙ありがとうございます。この表紙とても気に入っております。今後ともよろしくお願いします。再度ありがとうございました♪
僕を愛した、君だから

総文字数/17,512

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたは「リア充」っていう言葉を知っていますか? 最近よく聞きますよね。 よくカップルに、「リア充爆発しろ~!!」って言ってる人もいますよね。 じゃあどうしてそんなことを言うのか。 あなたはしっかりと自覚していますか?
君と僕は道化師

総文字数/22,503

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卑屈っぽくて、どうしても周りに馴染めず毒を溜め込む日々の中で、不意に出会った太陽に、目が霞んだ。 『思いを消化するのってさ、自分一人じゃ案外難しいんだよ』   頼れる人がいたら、苦労しない。 『辛い時は、僕を頼ってよ』 無理だ。きっとあなたにはわからない。 『人の気持ちって、他人でも自分でも知らないものなんだよ?』 きっと大それた悩みなんかではないのだ。けれど、もし、この苦しさが変わると言うならば、 『ーー私ーー』 上手く言葉が紡げないのは、きっと緊張だけではない。 ……バイバイ、私の語彙力。     
カラスの魔法
梅哲也/著

総文字数/10,709

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦しさの続く日は、いつの間にか息が詰まってしまう。 そんな時に彼女が、「なく」ことを教えてくれた。
「私」の話

総文字数/16,338

青春・恋愛1ページ

私の心はミネラルウォーター

総文字数/31,969

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は変わることができない。 でも、君との出会いが私を再び変えてくれた... 黒く汚れたこの心が、あの水のような透明なものに。 だから、私の心も澄んだ綺麗な透明になりたい。
pagetop