青春・恋愛小説一覧

ずっと君を探してた
/著

総文字数/21,457

青春・恋愛41ページ

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海が鳴いた 君が消えた 「人違いですよ」 三年後の、同じ夏の日 また会えたと思った君は 私の知らない、全く別の人だった
君は冬の夜に咲いた

総文字数/40,158

青春・恋愛32ページ

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とある冬の夜、夜空に花が咲いた それは美しく、とても儚いものだった
さようなら。
雪月花/著

総文字数/718

青春・恋愛2ページ

夕空の下、君に会えたから。

総文字数/1,012

青春・恋愛2ページ

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あの日、あの夕空の下、君に会えたから 私は、変わることができたんだ―――。
友だち宣言

総文字数/1,037

青春・恋愛1ページ

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 私はスマホ。もっといえば、最新型のiPhone。私を持っているだけでイケテル人になれるらしい。  持ち主は高校1年生の観月。SNSに毎日投稿いつも私が手放せない。  ずっと一緒にいる私には、観月の日常がすごく不思議に見えるんだ。
21歳、はじまった私たち

総文字数/700

青春・恋愛3ページ

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もしかしたら、誰かの物語かもしれません。 もし、あなたなら、どんな恋愛をしますか?
一番星

総文字数/20,684

青春・恋愛19ページ

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鈴梨学園に通う生徒のみが利用できるSNSアプリ そこから繋がりを広げることを目的とされている しかし上手に活用できない優衣子は、まだそのアプリから交友関係を広げたことがなかった
口下手夫婦のラブレター

総文字数/25,449

青春・恋愛19ページ

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※まず、はじめにこの物語はPCまたはiPad等の大きな画面端末でお読みいただければ幸いです。 (作者はiPhone7Plusで更新しておりますのでそれより大きな画面端末の物でしたら通常で読んでいただいて支障ありません。) お持ちでない方はお手数おかけしますが、iPhoneを横向きにしてお読みいただければ上手く読めるかと思います。こちらの事情で申し訳御座いませんが宜しくお願い致します。 尚、小さい画面でそのまま読んでいただいた場合内容が上手く繋がらなくなってしまいます。ご了承ください。
ハルカラ!!
yui/著

総文字数/52,838

青春・恋愛101ページ

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春は出会いの季節だと言う。 だからこの出会いも もしかしたら、 なにか特別な意味が あるのかもしれない。 なにかが変わる運命が、 待っているのかもしれない。 ……その相手が、たとえ 餓死寸前でぶっ倒れていた 女の子だったとしても。 ―――社会人2年目を迎えた、春。 道端で拾った彼女との出会いが、 平凡だった彼らの日々を 色鮮やかに変えていく。 物語を彩るのはいつだって、ここから。 ※※※ 他サイトで公開していた作品(現在は削除済み)を改稿し、作品タイトルを変更して、新たにこちらで公開しています。 くすっと笑えて、 心がほっこりするような そんなお話をお届けできたら嬉しいです。
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ふわふわ浮き草系の三十路兄と生真面目女子高生。 つぎはぎだらけの家族が紡ぐ、ほろ苦くもきらきらと光瞬く青春と家族愛の物語。
僕と君のやくそく(短編)

総文字数/8,603

青春・恋愛14ページ

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この表紙は物語の通り屋上で二人で花火をする時を描いています。
恋愛のススメ
遊野煌/著

総文字数/11,074

青春・恋愛14ページ

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真理亜と幼なじみで美容師見習いの春馬は、小さな頃から、真理亜と真理亜の髪の毛に恋をしている。一方の真理亜は、恋はドキドキするものであって、居心地のいい幼なじみの春馬は、恋愛対象ではないと思っていたのだが……。 ある日、真理亜の失恋をキッカケに、2人の関係は、幼なじみから、『恋愛のススメ』の定義に沿ってカタチを変えていく。 「俺、真理亜の髪の毛に恋してんの」 「どゆこと?」 ーーーー幼なじみの2人の、キュンと焦ったい恋の物語。 ※写真は、フリー素材。
スローモーに弾ける、青色

総文字数/10,621

青春・恋愛14ページ

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二年前に病気で突然死んだ父親の、形見のブレスレットが弾けた。 2022.4.6~2022.4.7
絶望の果てに君に出会えた

総文字数/92,538

青春・恋愛40ページ

あなたへ
/著

総文字数/7,498

青春・恋愛34ページ

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今あなたに読んで欲しい物語がここにある。
ファインダー越しの瀬川くん

総文字数/9,410

青春・恋愛21ページ

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春が来る。 冷たい冬を押し流すように、暖かくて柔らかい風が吹いてくる。 これは、教室の片隅からお送りする物語。 一人ぼっちの教室でファインダー越しに世界を眺める私と 切り取られた一瞬の中で眩しいほどに輝く彼の 小さくてささやかな――二人の物語。
青い空の下、大好きな君の優しい笑顔が見たいから

総文字数/18,075

青春・恋愛42ページ

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青い空の下、ぽかぽか温かい春の光が降り注ぐ。 私は、頭をゆっくりと後ろに反らせ、高過ぎる空を見上げた。 どこまでも広がるその青に、たまらず胸が熱くなる。 「夢……ごめんね」 その言葉と共に、涙の雫がひとすじ、そっとこぼれ落ちた。 初恋の人がこんなに近くにいても、仲良くなっちゃいけない。 自分だけが幸せになるなんて…… 自分だけが心から笑うなんて…… そんなこと……できないよ。 だって―― 全部、私のせいだから。 ※章により視点が切り替わりますのでご注意ください。
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