青春・恋愛小説一覧

先輩のカノジョ
杏柚/著

総文字数/25,743

青春・恋愛53ページ

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好きになった人には、カノジョがいました–––。 * 表紙画像は、ヒゴロ様のAIフリーイラストをお借りいたしました。
一週間後、また君を好きになる
石田空/著

総文字数/73,393

青春・恋愛32ページ

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ある日突然、同じ一週間をひたすら繰り返す無限ループに閉じ込められてしまった晴夏。ソシャゲもドラマも続きが見られなくって飽きてしまった晴夏は、なにも知らない場所に行こうと思い立ったところで、高層マンションからキャンパスが落ちてきたのを拾う。 それを届けた先には、引きこもり気味の美大生、大和がいた。 彼の神経質さに最初はキレる晴夏だったが、いつしか彼の一途さに惹かれるようになる。 しかし一週間経ったら、また世界はループしてやり直してしまう……。 なんとかループから脱出して、大和と恋をしたい晴夏の青春ラブストーリー。
願わくば、君があの子と結ばれませんように。
Fleur./著

総文字数/5,633

青春・恋愛16ページ

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知らなかった。 好きな人がいるって、こんなに苦しいんだね... 私は君が好きだよ。 .........................大好き。 でも、でもね....君は私を見てくれない。 こんなに近くにいても、見てくれない。 だって君には.... 君には、“スキナヒト”がいるんだもの。 ごめんね、ごめんね...私、最低だからさ。 こんなこと、思っちゃうんだ... 『願わくば、君があの子と結ばれませんように。』
いつか置き去りにしていた春の運命

総文字数/117,335

青春・恋愛51ページ

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春の木漏れ日――。 桃原晴花にとって、それは懐かしい大切な記憶。 もうほとんど葉桜になりかけている春の放課後の帰り道。 晴花は隣の席の男の子、矢坂浩二から思わぬ一言を告げられる。 そんな彼がもたらしたのは、晴花の夢を叶える奇跡。 死神見習いの仕事を始めたその日から、晴花の代わり映えない日々が次々と色づいていく。 ――心を揺り動かす出会いと甘いお菓子とともに。
こころ

総文字数/137,439

青春・恋愛37ページ

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「俺はずっと待ってるよ」 ねぇ、和臣 私と出会ってくれてありがとう
もう一度、あの時のキミに会いたい。
真弥。/著

総文字数/89,375

青春・恋愛84ページ

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今もはっきりと思い出せるんだ。 キミの緊張した声も、照れた表情も。 夢みたいに消えてしまったキミの記憶の中から、 いつかあの日のあの時間が、戻ってくるのかな……。
恋衣

総文字数/5,830

青春・恋愛10ページ

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エントリーします。よろしくお願いします。
あいつがいない世界で。

総文字数/3,303

青春・恋愛6ページ

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誰かが死んだって、その人の顔も知らない別の誰かにとっては、何事も無かったのと同じように。 何も知らなければ、何も無かったのと同じように。 誰も、その人を覚えていなければ、何事もないのと同じだから。 あいつがいなくたって、世界はただ回っていく。
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「私」が変わるきっかけをくれたのは、「君」だった
君を殺す薬をもらった。僕を殺す薬を渡した。

総文字数/98,523

青春・恋愛33ページ

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自分だけを殺すことができる世界一安全な自死薬「ディープブルー」を手にした春海流と古閑翠は、約束を交わす。 「18の誕生日を迎える日まで、互いの薬を交換しよう」 それから誕生日までの3ヶ月、互いが互いの命を握り合う、奇妙な関係が始まった。
キミの心臓は恋ができないと知っていたのに

総文字数/80,819

青春・恋愛33ページ

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「私の心臓は恋ができない」 「だけど、恋を知りたいの」    それは滅茶苦茶な依頼から始まった。  
今日も、水飛沫が舞う。

総文字数/30,025

青春・恋愛27ページ

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眩しい日差しは、焦げるような夏の香りがした。
ないしょのお願い

総文字数/4,244

青春・恋愛7ページ

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美月と圭一は幼なじみ。 大学受験間近。 美月は圭一のために、圭一は美月のために、志望校に合格しますようにと祈る。 ――それを見守る猫がいた。
セピア -sepia-

総文字数/147,768

青春・恋愛287ページ

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――この町が、すべてだった頃。 「好きな食べ物はそうめんです」 田舎育ちの単純少女 みどり 「山と田んぼと畑しかないな」 トーキョーからの転校生 柊 君と全速力で駆け抜けたあの夏は、 あたしにはきっと眩しすぎた。 「――大人に、なりたいなあ」 2011.07.11~2012.03.02 2016.09.15 加筆修正完了
嘘つき彼女とピュア彼氏

総文字数/11,008

青春・恋愛13ページ

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エイプリルフールの日についた嘘。 どうか、きみはその嘘に騙されたままでいて。
嘘で紡いだ記憶の欠片
天野翠/著

総文字数/12,323

青春・恋愛13ページ

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忘れていた古い記憶⋯約束を果たせないまま、君はこの世界を去ってしまった ―― 。
7日遅れて来た初恋

総文字数/12,096

青春・恋愛13ページ

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――夏の教室で、私たちは嘘をついた。 好きじゃないのに好きだって言う嘘。恋人になる為の、小さい嘘。 でも多分、みんな同じ嘘をついている。 そうしないと私たちは、息ができなかったから。
あの日のきみと、もう一度

総文字数/11,944

青春・恋愛13ページ

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これ以上自分の人生には何も起きないと思っていた… それなのに、あなたに会って… 私はもう一度…
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