青春・恋愛小説一覧

きみに駆ける

総文字数/29,351

青春・恋愛25ページ

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走ることを辞めた私の前に現れたのは、美術室で絵を描く美少年でした。 2019.05.17 完結・公開
Hugして治して

総文字数/39,714

青春・恋愛80ページ

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「Hugして治して」 ある夢を見るた翌日にはまるで老婆のように体が重たくなる特異体質の夢花。 その体質に悩んでいたある日暗くて地味な転校生、幽斗くんがやってくる。 いつも動けなくなっていた夢花は階段から落下しそうになるのだが…。 ギュッ! えっ…? あたし、幽斗くんに抱きしめられてる!? 偶然居合わせた幽斗くんに助けられたのはいいけれど その瞬間夢花の体に異変が起こる!
心が読める君と、余命1年の私

総文字数/23,082

青春・恋愛65ページ

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「心が読める君と、余命1年の私」 転校生としてやってきた君は「友達はいりません」と断言した。 冷たい視線 冷たい口調 だけどそれには大きな理由が隠されていた……
冷酷社長に甘さ優しさ糖分を。
氷萌/著

総文字数/31,469

青春・恋愛66ページ

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センター街に位置する高層オフィスビル。 【リーベンビルズ】 そこは 一般庶民にはわからない 高級クラスの人々が生活する、まさに異世界。 リーベンビルズ経営:冷酷社長 【柴永 サクマ】‐Sakuma Shibanaga- 「やるなら文句・質問は受け付けない。  イヤなら今すぐ辞めろ」 × 社長アシスタント兼雑用 【木瀬 イトカ】-Itoka Kise- 「やります!黙ってやりますよ!  やりゃぁいいんでしょッ」 様々な出来事が起こる毎日に 飛び込んだ彼女に待ち受けるものは 夢か現実か…地獄なのか。
もう一度、あの時のキミに会いたい。
真弥。/著

総文字数/89,375

青春・恋愛84ページ

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今もはっきりと思い出せるんだ。 キミの緊張した声も、照れた表情も。 夢みたいに消えてしまったキミの記憶の中から、 いつかあの日のあの時間が、戻ってくるのかな……。
ナミダを知る、夏。

総文字数/23,565

青春・恋愛39ページ

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将来女優になりたい柚葉(ゆずは)。 けれど、感情を上手く出すことが出来ない。 高校一年生の夏。 コンテストに応募する予定の自主映画のヒロイン役で撮影に参加することになる。 泣く演技をしなければならない。 出来ないと思っていたけれど……。 個性的な映画チームのメンバーに助けてもらい、そして恋人役の新(あらた)とリアルに恋に落ち、涙を知る。 数ある中から作品を見つけてくださり、ありがとうございます✨
Friends
悠真/著

総文字数/4,032

青春・恋愛10ページ

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その彼女のひとことが、僕を変えていった
恋衣

総文字数/5,830

青春・恋愛10ページ

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エントリーします。よろしくお願いします。
さよならなんて言わないで

総文字数/3,300

青春・恋愛6ページ

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君から別れを告げられる夢を視た。
あの夏の僕ら

総文字数/3,083

青春・恋愛4ページ

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僕らはあの夏、出会った。 出会わなけれよかったのかもしれない。 出会ってよかったのかもしれない。 これは、どうしようもない僕らの夏の物語。
消えない音の行方

総文字数/2,627

青春・恋愛6ページ

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「音楽は消えない。」 この物語の中で、音羽は楓真との大切な時間を音楽という形で胸に刻み、彼を失った世界でもその音を頼りに歩んでいきます。 彼が教えてくれた曲、ふたりで聴いたメロディ。 それらは決して色褪せることなく、音羽の中で生き続けます。 彼の声が耳元でささやくように、音楽は時を越えて心に響きます。 それでも、彼がいなくなったことで、音羽の世界は色を失ったかのように感じられたけれど、次第に彼女は気づくのです。 「消えないものがある」ということ。 それは、愛する人との記憶、そして何よりも心に残る音楽の力。 失っても、決して消えないもの。それを大切に抱えながら、音羽は前を向いて歩き出します。 この物語は、愛と記憶、そして音楽が織りなす儚くも美しい物語。 そして、どんなに遠く離れていても、大切な人の存在が心の中で生き続けることを教えてくれます。 「あなたの音が、色褪せないでいてほしい。」 その願いを込めて、音羽はもう一度、歩き始めるのです。
あいつがいない世界で。

総文字数/3,303

青春・恋愛6ページ

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誰かが死んだって、その人の顔も知らない別の誰かにとっては、何事も無かったのと同じように。 何も知らなければ、何も無かったのと同じように。 誰も、その人を覚えていなければ、何事もないのと同じだから。 あいつがいなくたって、世界はただ回っていく。
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これからは、恋愛なんて キラキラした物を知らずに 1人で 生きて行く。 そう、思っていたのに。 魔法使いのように 現れて こんな私を虜にする 正体不明な彼を信じていいの? 彼と出会った日から 鮮やかに色づいていく毎日に 翻弄されて、惹かれていく なんて、夢にも思わなくて。 その先は、あるのは ロイヤルウェディング?! そんなの 聞いてないよ?! セレブヒルズから 始まる、シンデレラストーリー。 他サイトコンテストエントリー 作品ですが、これまでの連作にも なっています。 出来れば、 『首都に在るホテルに住まう貴公子』や、『ギャラリストが移転を決めた旅』を先にご覧下さいませ。
遺書にラブレター【完】
邉 紗/著

総文字数/44,744

青春・恋愛82ページ

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口紅をぬるフリをして、キスをした。 目が見えない少女 × スケボー少年
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