青春・恋愛小説一覧

僕らは結ばれてはいけない運命にある

総文字数/101,580

青春・恋愛26ページ

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彼は、私に告白をすると死ぬ運命にあるらしい。
天気オタクと雨宿りカフェ

総文字数/11,846

青春・恋愛11ページ

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こういうデートは、アリですか?
【短】光の蝶と、亡くなる彼女

総文字数/12,035

青春・恋愛11ページ

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 海の果ての、とある小さな王国出身だと言う彼女。 白銀の髪に青い瞳。人並み外れた容姿をしたエステルは、僕の恋人だ。  今日も、いつも通りの日常を送るはずだった。 光の蝶が現れるまでは……。
きみを想う日々が永遠に続きますように

総文字数/20,995

青春・恋愛11ページ

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 「ねえ、あなたのことほんとに大好きだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。 「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますので、前作が未読の方はそちらからお願いします。
春に溶けるまで

総文字数/12,221

青春・恋愛11ページ

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これは彼女が消えるまでの最後の記憶の欠片
きみと見た空の色

総文字数/16,697

青春・恋愛11ページ

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変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
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真夜中、貴方に会える場所。 水島コンビナート 名前もお互いに知らないけど、心が最も安らぐ居場所。 放っておけば消えそうな貴方を好きになって、ひとときの幸せを噛み締めた。 干渉し合わない淡白な恋愛だけど、一瞬の大きな幸せも悪くない。
キミのとなり、365日

総文字数/5,028

青春・恋愛10ページ

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朝も、昼も、夜も。 365日ずっと、キミの隣にいた。 これからも隣にいたかった――。 *Date* 2021,05,27≫完結公開 ※この作品は2017年にベリーズカフェで公開し加筆修正したものです。
恋物語

総文字数/1,982

青春・恋愛7ページ

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これはただ、思いついたことを詩のように書いたものです。 どんなシチュエーションか考えてみてください。
旅立つ君へのレクイエム

総文字数/18,368

青春・恋愛37ページ

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「好きです、先生……」 私と先生の気持ちはきっと同じじゃない。 だけど、何度でも伝えなければいけない。 私の声で、言葉で、届けられるうちに――。 2023/10/25〜10/26
ゴールを揺らすのは、後悔以外で

総文字数/102,227

青春・恋愛47ページ

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広瀬道花は、高校の時、ある事情でバスケ部を辞めた。 大学二年になり進路に悩む道花は、偶然、高校時代の男子バスケ部のキャプテン、水上舷と再会する。 舷はバスケ強豪大学に進学し、順調にプロへの道を歩んでいた。 高校時代に衝突して喧嘩別れし、二度と会うことはないはずだった舷と、もう一度向き合うことになる道花。 ――私は、見ないようにしていた過去の蓋を開き、未来を向いて歩けるだろうか。
余命3年の君と最後の約束を描くまで

総文字数/114,762

青春・恋愛47ページ

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流されるまま、適当に生きていた中学三年生の壮馬は、入院中、心臓病を患う少女の雫と出会う。 彼女は20歳まで生きられないかもしれないと医師から宣告を受け、絵を描きながら孤独な日々を送っていた。 一目ぼれした壮馬は雫の気を引くため様々な約束を交わし、それを果たしていく 時にすれ違い、喧嘩をすることもあったが、絵を描くという共通の言語を通して、二人は仲を深めていく。 壮馬は雫との約束を果たすため、家族を動かし、時にクラスメイトたちを集め、台風の目のように、時に大勢の人を巻き込んでお祭り騒ぎを起こすことになる。 充実した日々を送っていた二人。 しかし、徐々に雫の寿命が終わりに近づいていた。 彼女の寿命が燃え尽きていくそのさなか、二人はある約束をする。 決して一人では叶えられない約束。 果しえない願い。 それでも壮馬は筆をとる。 雫の軌跡を、一瞬を、一生を、色鮮やかに映し出すために。 最後の約束を果たすためにーー。
まぶしい青に、春は惹かれて

総文字数/129,945

青春・恋愛47ページ

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自分の平凡を自覚する高校生の古河春樹。 彼が憧れるのは、幼馴染であり容姿端麗頭脳明晰な超ハイスペック少女の西峰青葉。 春樹は幼馴染という立場から常に青葉のそばに居るが、彼女を遠い存在に感じていた。 そんな春樹はある日、「青春部」と呼ばれる非公認の部活に誘いを受ける。 「青春部」に所属しているのは、弓道部のエースや学園のアイドル、生徒会長&副会長に人気者の若手教師。 それぞれの想いや悩みを内に秘めた彼らの、高校生活最後の一年が始まる。
ミラージュは青

総文字数/3,197

青春・恋愛5ページ

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たとえ雨に濡れても君の傍にいたかった。
芋嘆くらし

総文字数/3,176

青春・恋愛5ページ

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「我が故に 妹嘆くらし 風早の 浦の沖辺に 霧たなびけり」 もしも男子高校生が万葉集の世界観に入り込んだらどうなるのか? なぜか「お芋」ばかりの世界入ってしまい・・・。少しふざけた感動ストーリーです。
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