青春・恋愛小説一覧

特別な君と君に恋した僕
千亜希/著

総文字数/503

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
普通の僕と特別な君が出会った日その日から僕の生きている世界が変化し始めた気がさした。
私の色
ふわり/著

総文字数/521

青春・恋愛3ページ

Unwrong
イナカ/著

総文字数/38,826

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただともに生きてゆけたら、それだけで幸せだった。 間違っていても、ただ隣にいたかった。
そばにあを
夏目/著

総文字数/98,012

青春・恋愛54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の人生が悲しいなんて、誰が決めたの。
すれ違ってしまった恋

総文字数/12,918

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうして…こんなにすれ違ってしまうのだろう…
私と彼の物語

総文字数/12,212

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 これは『僕と彼女の物語』の彼女側の視点から描いた物語です。この作品は『僕と彼女の物語』のネタバレも含まれているので、できればそちらからお読み頂けるとありがたいです。
余命三行のエピローグ 君に届かなかった小説

総文字数/17,946

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係がありません》 あの日、君がすすめてくれなかったら、僕は小説を書くことはなかっただろう。 君が死ぬ小説を書く。 それが君に呪いをかけられた僕が果たすべき約束だった。 どうしても届けられなかったエピローグ。 余命三行の物語。
思春期の青へ

総文字数/16,922

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 あなたは人と友達になるきっかけを覚えているでしょうか。  大抵はたまたま隣の席だったとか、委員会で一緒になったからだとか、そんな些細なことのはず。  結局は"たまたま"その場に居合わせたから友達になれたのだと思う。 では、それらが"たまたま"起こらなかったら? その子はどうすればいい? ・ ・ ・ 私は、どうすればよかったの?
ずっと好きでした~そばにいてもいいですか?~

総文字数/11,044

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目で地味な高校生 木南 透桜子(きなみ とおこ) 18歳 × イケメンで学年一のモテ男 水上 里哉(みずかみ さとや) 18歳 中学の卒業式のあと、水上くんに「卒業おめでとう」と声をかけたかった だけどどうしても勇気が出せなかった だから高校の卒業式の日に、絶対にリベンジしようと決めていた でも彼が卒業前に去ってしまうなら、それは叶わない 「片思いは今日で卒業だ」 「水上くん、ありがとう」
クズはクズだと気づけない
糸瀬/著

総文字数/19,095

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スポーツ推薦で地元・関東の私立高校に入学しサッカー部に入部した大翔。同じくスポーツ推薦で入学した中学時代からのチームメイトの実や一般受験で入学した幼馴染の真子とごく普通な学校生活を送る。入学から1週間がたち学校生活にも慣れたころ、大翔は1つ上のマネージャーかなに恋をする。2つ上の先輩の引退とともにかな先輩とは自然としゃべるようになっていった。しかし、大翔の片思いの中で特に恋愛に発展することもなく「仲のいい先輩後輩」の間柄のまま2年生のクラス替えを迎える。
プラハの嵐

総文字数/14,107

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
プラハの女、あらわる 「プラハの嵐とブラバの嵐はどう違うのだろう」 風速40mの超大型台風が吹き荒れる夏の夕方。ざぁざぁと窓ガラスが津波のような雨に洗われている。 強風波浪警報、大雨警報、暴風警報が出され公共交通機関も止まっている。 普段なら定時帰りの会社員で賑わうこの店も死んだように静まり返っている。 帰宅難民となった当店のマスターこと只野咲花《ただのさっか》は暇を持て余していた。 そしてあまりに退屈なあまり上記のようなしょうもない疑問を呟いたのだ。 迎えに来てくれる家族も彼氏もいない。常連客とはプライベートで交流しない主義の咲花だ。 一人さみしく景色を眺めている。 「何でこんなバカな事いってるんだろう、わたし」 ブラバとはブラウザーバックの略だ。常連客達が良く話題にしている。 小説の投稿サイトであまりにつまらない作品に遭遇した時の動作をブラウザバックというそうだ。 文字通りウェブブラウザーのバックボタンをクリックして前画面に戻る。 つまり、閲覧を中断し、その作品を読まなかったことにする。 常連客達は投稿サイトの常連でもあるらしかった。
咲かない春に、君を想う

総文字数/10,497

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
季節の匂いがふと、あの日の記憶を連れてくる。 何気ない風景のひとつひとつに、交わした言葉や、あの笑顔が重なって――私はまた、足を止めてしまう。 忘れたくない。 けれど、忘れられないままでは、前に進むこともできない。 あの春、私の時間は確かに止まった。 でも、あの出会いがあったからこそ、止まったままの季節を抱えながらも歩いてこられた。 これは、過去と未来の狭間で揺れる心が、もう一度動き出そうとする私の物語。
戦隊部に入らない?

総文字数/10,297

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君も戦隊部に入らない?」
獣道の果てに

総文字数/6,268

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「自分勝手に生きたいけど、愛されたい」 欲張りなクセに繊細で、矛盾だらけな、球児たちの青春グラフィティ。
初恋はまた夢で

総文字数/6,833

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 毎年夏になると決まって同じ夢を見る爽夜。  夢に出てくるのは昔遊んでいた少女。  けれど、覚えているのは少女の声だけ……。  ある日、爽夜は大学の図書館で友人と話していると瑠璃川凪乃・凪乃波姉妹を見かける。  美人姉妹で有名な二人と爽夜は河川敷で偶然会うことになる……。  瑠璃川姉妹と仲良くなる一方、爽夜は夢に出てくる少女の名前を思い出し──。  爽夜の初恋は一体どうなるのか──?
あの日の月に、願ったから。

総文字数/6,649

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「100年に一度しか、この月見れないんだって。」 君の余命は、あと一年。 君が、死にませんように。って。 あの日の月に、願ったから。 この願いが叶ったなら、僕はすごく幸せ―。
pagetop