青春・恋愛小説一覧

私達が決めた道

総文字数/10,332

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全く違うグループに属する綾と瑶子。 共通点は超マイナーなバンドのファンであること。 そして二人には更に共通の悩みがあった。 そんな二人が自分の道を選ぶまでの物語。 表紙はあさぎかな様(X:@Chocolat02_1234)からいただきました! ありがとうございます!
拝啓、愛しの死神さんへ

総文字数/13,407

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「余命」×「純愛」 キャラクター短編小説コンテスト応募作品 久々の青春小説です 気に入っていただけたら、いいね、お気に入りしていただけると嬉しいです。
この恋は哀歌になる運命だったの?

総文字数/12,566

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 これは、偶然のいたずらに翻弄された私たちの悲しい恋の物語  ――ねえ、本当にそれが真実だと思う?
嘘つきなキミと、最後の約束

総文字数/9,997

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、嘘つきなキミと 交わした最後の約束を 私は、永遠に忘れない。 2023.11.24 完結
きみという光に、この想いを伝えたい

総文字数/7,148

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心から想う人ができた時に、その気持ちを 受け入れることができますか? フツウって一体なんなんだろう? 僕ときみの想いはフツウじゃないのかな......。
不器用な大人たちが産んだ卵

総文字数/8,070

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気持ち悪いってわかってます。 だけど、おさえきれなかった。 ※表紙画像はぱくたそ様よりお借りしています。 ※2017年他サイトにて掲載していたものです。
桜のミルキーウェイ

総文字数/6,076

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然の別れの果てにあるものは…
黒に咲く境界線

総文字数/33,953

青春・恋愛28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 何千万人の中にたった一人だけが、“特別“な存在として生まれてくると言われている。   夜桜家の一人娘、夜桜雪恵は人に死をもたらす能力がある存在として生まれてきた。彼女はその″特別″に縛られ歩みを止め、前に進む勇気をなくしてしまった。  一方、音楽一家に生まれた音瀬奏は、音瀬家唯一の息子。奏は不老不死で人を癒す力を持っている。奏はまたその特別な能力が原因で、音楽家への夢を諦めざるを得なかった。  夜桜雪恵は幼いころ亡くした母の日記に、母と音瀬奏が出会った日のことが記されているのを見つけた。不老不死の音瀬奏が30年の時を経て出会った夜桜家の一人娘、雪恵。 *  いつしか夜桜は前に進みたいと思い始めた。心を閉ざしていた夜桜はいつの間にか恋に落ちたー?!  高校生である二人にとっての初恋は溢れる気持ちを抑えきれない。伝えたいのに言葉にできない複雑な想い。  「未来は可能性に溢れているから、今も私たちは生きられている。」
鳴り響く秋の音と終わらない春の恋

総文字数/87,105

青春・恋愛87ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二人で一人。そのギャップは反則だと思う。
君とまた出会えたら、最大級の愛を叫ぼう
空音/著

総文字数/15,129

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうかお願いです 神様でもなんでも信じるから だからどうか、僕の世界が終わるまで彼女の隣にいさせてください 君の笑顔が見れるなら 僕はそれだけで幸せだから だからどうかずっと笑顔でいてください 君の笑顔は、僕の暗闇だった世界を一気に明るくしてくれから だからお願いです 来世は彼女とずっといさせてください 君とまた出会うことが出来たら、僕は今度こそ最大級の愛を叫ぶから
暗闇に光をさしたのは。

総文字数/30,411

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
─────彼が死んでからずっと、感情なんかいらないって、そう思ってた───── 世界で1番大切な幼なじみを交通事故で失い、元々ころころと感情の変わっていた半月(はづき)は無感情になってしまう。 いじめられ、生きる意味もない。そう思い崖からの飛び降り自殺に試みる。 「君、大丈夫?」 飛び降りようとした瞬間、知らない男の子から声をかけられる。 その人と過ごすようになり、だんだんと惹かれていくが彼はとある秘密を持っていて────? 『自分が大切な人を殺すか、殺さなければ自分が死ぬなら、あなたはどちらを選びますか?』 表紙➟natsumi
鬱金桜の君

総文字数/21,972

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
子爵家の娘だった八重は、幼い頃に訪れた家で、不思議な桜を見つける。その桜に見とれていると、桜の名を貰った、という少年が話し掛けてきた。 少年は記念だといって、その桜の花を一輪手折って八重にくれた。 八重はその桜を栞にして大事にすると、少年と約束する。 八重は少女時代、両親の愛情に包まれて過ごすが、両親が亡くなったあと、男爵である叔父の家に引き取られると、華族としての扱いは受けられず、下働きを命じられてしまう。 ある日言いつけられたお遣いに出た帰りに、八重は軍服を着た青年と出会うがーーーー?
「月が…綺麗ですね」

総文字数/9,794

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本気で、好きだった。 結婚だって、考えてた。 でもそれは、私だけだった…。 ◇◇◇◇◇◇◇◇ りえっこです^ ^ 「キャラクター短編小説コンテスト 第49回ワンナイト・ラブストーリー」エントリー作品です。 いいね、感想等いただけたら、大変励みになります! ◇ノベマ!2作目◇
表紙を見る 表紙を閉じる
人が去っていく寂しさを、知っていますか? まわりはみんな前に進んでいくのに、自分だけが取り残されて。 長い間もがき続けて。 それでもどうにもできなくて。 すべてに諦めかけていたとき。 一番好きだった人がまた目の前に現れたら、どうしますか? そして、その人が自分と一緒に歩いてくれると知ったら。 その手を取りますか? それとも――。 ーーーーー ファミレスのウェイトレス 羽田真白(25)    × スランプ気味の水彩画家 九露木青司(28) ーーーーー ※ 他サイト同時連載中です。
表紙を見る 表紙を閉じる
どうせなら、笑ってサヨナラしよう。 それでも残ってしまう感情は、無理して捨てなくていいんだって――あの日、初めて気づいたんだ。
私の世界にアオハルを
雨乃雫/著

総文字数/1,511

青春・恋愛2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
大丈夫だよ、きっと。

総文字数/20,771

青春・恋愛26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幽霊みたいに突然現れた彼女は、容赦なく僕を質問攻めにし、まるで真っ白なキャンバスに色を落とすかのように世界に興味を示していた。 彼女は一体何者なのだろう。
pagetop