青春・恋愛小説一覧

石段を駆け上がった先に君がいた。

総文字数/785

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天野沙愛さんには「石段を駆け上がった」で始まり、「そんな君がただ愛しかった」で終わる物語を書いて欲しいです。できれば6ツイート(840字)以内でお願いします。 #書き出しと終わり お題メーカー【書き出しと終わり】を指定された物語を書きました!
ラナと恋
萌音/著

総文字数/1,501

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は最低だ。
M1YO/著

総文字数/620

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
風に舞い落ちる一輪の百合。 風に舞い上がる一輪の薔薇。
あの時の僕らは

総文字数/644

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ストロングゼロを片手に歩いたあの街に染み付いている、僕たちが生きた欠片だけはひっそりと咲き続けて欲しい。
w

総文字数/1,280

青春・恋愛2ページ

ずっと夢の向こう側へ

総文字数/1,818

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品となります。 長くなるかもしれないし短くなる可能性はあります。 頑張って完結まで持っていきます💪
雨音の宙に虹を
一条零/著

総文字数/1,488

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰にでも苦しい夜はあるし、誰にでも分からない事はある。 誰にでも優しい気持ちがあって、誰にでも秘密はある。 私を傷つけるのは、私を救うのはいつだって貴方だ。
君の涙が星の光で輝いて
とぅも/著

総文字数/711

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の入学式、晴海が1番嫌いなものそれは自己紹介。私のなんて誰が聞いてるんだよ。晴海は人と話すのも、人の前に立つことがとても苦手だ。そして、晴海のひとつ前で話していた玲翔がとてもコミニュケーション能力が高くクラスが大爆笑に包まれていた。晴海は逃げ出したくて逃げ出したくて仕方なかった。晴海は無難に名前とよろしくお願いします。これだけで終わりにした。心臓が今にも出てきそう。晴海の親友、真紀ちゃんに家に帰っている途中電話した。「ちょっと聞いてよ、自己紹介ほんとに最悪だったんだからね」真紀ちゃんは大爆笑。真紀ちゃんは幼稚園から一緒だけど中学卒業ギリギリで北海道に引っ越してしまった。晴海は真紀ちゃんに自己紹介のときどれだけ嫌だったからめっちゃくちゃ話していた。後ろからごめん。そんな声が聞こえてきた。晴海は振り返って見ると自己紹介の晴海の前にしていた玲翔だった。晴海はとっさに電話を切った。 「ごめんなさい。今の会話聞こえていましたか?」 「うん、盗み聞きしちゃったし、なんかこっちこそごめん。」これが私たち2人の最初の会話だった。今でもずっと覚えてる1番最初の会話。
二人だけの天の川

総文字数/742

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「晴れたら一緒に天の川を見に行こうよ」
好きです?
ねこ/著

総文字数/1,340

青春・恋愛1ページ

シャブ中が転校したら5秒で合体

総文字数/796

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 極道都市に引っ越してきた少年、薬中の竜二くん。  初日から遅刻してしまうおっちょこちょいな彼。  だが、転校先の新しい学校で素敵な出会いがあるかと、淡い期待を抱いてた。  そんな時、曲がり角で運命の人と出会うことになる……。  王道の短編ラブコメです。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

この世界がiで溢れていたら

総文字数/623

青春・恋愛1ページ

あの日の桜の下で君と

総文字数/2,048

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしも,あの日,あの場所で君にもう一度会えるのならば,伝えたい思いがある。 あのときには伝えられなかった思い。 かなうならば… あの日の桜の下で,君に会えますように。
pagetop