青春・恋愛小説一覧

Limit

総文字数/19,447

青春・恋愛11ページ

青春二度見パンチ!
淋代麻/著

総文字数/19,562

青春・恋愛11ページ

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「とりあえず、二回やってみろ」  兄に言われたその言葉を律義に守り続け、その結果として変な学園生活を送っている主人公の新山敏文と、ひょんなことから保健室登校になってしまった気弱な少女、並榎那奈恵とのラブコメディーです。
料理男子、恋をする

総文字数/97,761

青春・恋愛67ページ

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「手に入れたのは、えらく美人で男前な恋人ですーーー。」 料理を作るがゆえに、恋人に振られ続けた杉山佳亮(すぎやまよしあき)(27) と 料理を全くしない、食事も疎かな、大瀧薫子(29) 食を通した人間関係が新しく出来上がっていく・・・。
五色に溶けた空の色

総文字数/106,625

青春・恋愛46ページ

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【スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテスト応募作】 ~見つける物語~ ——わたしたちを、❝見つけてよ❞。 わたしたち五人がそれぞれの章で思い出を語るから、それぞれ誰から見た世界なのか、そして誰と誰の恋が結ばれて、誰の恋が結ばれないのか見つけてよ。(花梨、一葉、凛音、秀雪、海虎より) わたしたちが贈ることができる、きっと唯一無二の見えない恋の物語。
島恋 ――おかえりとただいまの間――

総文字数/22,886

青春・恋愛27ページ

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連絡船で島に通っていた僕と島で生まれ育った君との物語。
君の今日を、何度でも繰り返す。

総文字数/101,843

青春・恋愛75ページ

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まだ夏が居座る9月。 僕にとって忘れられない時間が、やってくる。 クラスで孤立している僕と、 その中心にいるはずの彼女の話。 「約束。私とお友達になってよ。東山くん」
紫陽花通り

総文字数/9,603

青春・恋愛5ページ

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原稿用紙30枚以内で頑張ってみました。 ファンタジーを書くのはこれが初めてです。 『編集部オススメ小説』に掲載していただけました。 ありがとうございました。
冷たい君の隠しごと

総文字数/25,931

青春・恋愛7ページ

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「……で? 辻はどうして鈴川さんが気になってんの?」  その質問と共にすっとみんなの意識が名前を呼ばれた辻君の元に集まるのを感じて、私も一緒になって彼をじっと見つめる。その中心で辻君はいつもの感情の読めない整った顔で、 「雪女みたいだなって」  そう、答えを返した。  これがのちに、“鈴川美玲を雪女呼ばわり事件”と名付けられ、私の愛称として“雪の女王”が定着した原因であり——私が辻君に恋に落ちた、きっかけであった。
明日の君に春の光を

総文字数/15,667

青春・恋愛14ページ

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 みんなと同じことができなくてもいい。クラスに馴染めなくてもいい。 「君は、君のままでいてほしい」  私たちなら、大丈夫。  君はもう、孤独じゃない。
十七歳の三千世界

総文字数/15,463

青春・恋愛14ページ

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華音(かのん)と響也(きょうや)は部活・クラス・生徒会・テニススクールと4つのコミュニティを共有する親友。合唱コンクールをきっかけに華音の気持ちは・・・・・・。
この恋が終わるなら。

総文字数/2,288

青春・恋愛7ページ

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学校の国語の授業にやってましたw クオリティは知っての通り低いですが読んでもらえたら嬉しいです。
夜明け前に降る雨とホタル燈導く夜明け
椿灯夏/著

総文字数/2,752

青春・恋愛7ページ

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『夢』ですらなかったものをカタチに変えてくれた大切な人がいた。 しかし思わぬ形でその人と再会し、そして少女は夜明け前に降る降り止まない雨の中にとどまり続ける。 そして少女はホタル燈に導かれて、探しものをみつける――――。
入道雲はいらない
Fleur./著

総文字数/1,769

青春・恋愛7ページ

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私の好きなものは、空。 その中でも入道雲が、1番好き。 _________これより好きなものができるなんて。 思いもしなかった。
明日もずっと君の隣に

総文字数/92,044

青春・恋愛76ページ

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明日が来るのが怖い。 嫌で駄目な自分を目の当たりにしないといけないから。 明日が来なければ、私は私を嫌いにならないで済むのに。 「そういう時は少し悪い事をしてみるんだよ」 でも君が、真面目な顔してそんな事を言うから、 信じてみようと思ったんだ。 言えなかったこと、聞けなかったこと、 言いたかったこと、聞きたかったこと、 それぞれが抱く思いが伝わりあった時、 きっと新しい明日がやって来る。 今はそう、信じてる。
君は20年後の春、僕に逢いに来た。
Ria/著

総文字数/17,811

青春・恋愛37ページ

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僕、与野紘一。高校2年。 彼女、小野山瑠璃。同じく高校2年。 僕は、生活になんの不満も無かった。 彼女は、僕には秘密のことがあった。 そんなある日、僕は事故で亡くなってしまう。 生まれ変わって、またこの世界に来た僕は、前世の記憶ー与野紘一としての記憶を持ってやってきた。今度は、与野叡(よのあきら)として彼女の秘密を解明しようとする。 あの年の春は、僕にとって終わった恋がまた動き出した。 でも、その恋は花火みたいに消えていったー。
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