青春・恋愛小説一覧

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総文字数/10,922

青春・恋愛8ページ

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君に、証明してほしかった。  * 2023.7.7/公開 2024.2.13/一部修正 ■別所にも別名義・別タイトルで公開しています
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 高校生の少年と年上の女性のロマンスを、シリーズで書いていきたいと思っています。  高校一年生として青春を明るく過ごしている日下健くん。  だが彼が小学生のとき、一生忘れられないトラウマを与えた一年上の月影サキ。  急な引っ越しをきっかけに連絡を断つまで、ずっと彼女にいじめられてきた。  その彼女が、高校一年になった健の前に、突然現れた。  目的とは……逃げた健への復讐⁉  毒入りリンゴ? サキの部屋に鳴り響く不気味な音楽。壁に貼られた健の写真は心臓の部分が真っ赤に塗りつぶされている。  そしてシスターの衣装で冷たく健を見下ろすサキ。  果たして健の運命は?
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この世界には吸血鬼がいるという。 見た目では判断がつかない。 でも、それはよかったのかもしれない。 吸血鬼は恐れられる存在で、吸血鬼だとバレたらその吸血鬼は拘束される。 たとえ、人間に危害を加えていないとしても…… 《吸血鬼の特徴》 1、見た目では判断がつかない 2、満月の夜になると、吸血欲が異様に高まる 3、血が足りないと暴走する とある満月の夜…… 「大丈夫ですか?」 ぐったりとしゃがみ込んでいる吸血鬼がいた。 ―――そんな吸血鬼に少女が話しかけて。 「また来る」 そこから、吸血鬼と少女はいい関係を築いていった。 しかし、吸血鬼と人間のいい関係がいつまでも続くはずがない。 「来ないで、月」 「俺は月を傷つけたくない」 暴走状態となった吸血鬼ははっきり言って危険だ。 それでも、少女は一緒にいる道を選んだ。 「私は蒼李君と一緒にいたいの……」 「ごめん、月……俺も月と一緒にいたい」 強がっていた吸血鬼は本音を語り。 吸血鬼と少女の距離は一気にゼロになった…… 「俺、月のこと好きを超えて愛してるよ」 「私も蒼李君のことを愛してるよ」 お互いがお互いを想っている2人の恋は永遠に……   ==========================  【癒やし系美少女、吸血鬼が苦手】    柚木月 -Yuduki Runa-         × 【孤独な吸血鬼、月の血を求める】 檜山蒼李 -Hiyama Aori-   ========================== 癒やし系美少女×孤独な美形吸血鬼の切なくも甘いラブストーリー♡ 素敵な表紙は凍結済み様からいただきました
運命が悪いのか、それとも……惚れたから悪いのか

総文字数/4,743

青春・恋愛10ページ

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これは。 何かの冗談だよね……?
さよならなんて言わないで

総文字数/3,300

青春・恋愛6ページ

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君から別れを告げられる夢を視た。
さよならをちゃんと言わせて。
美也/著

総文字数/71,744

青春・恋愛28ページ

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ただ、そばにいて―― “ 愛してる ”は絶対に言えない。 この命が尽きるとき――どうか、愛しい人に包まれて逝きたい。きっと未来の幸せは守ってみせるから。
友人のフリ
月波結/著

総文字数/98,027

青春・恋愛42ページ

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僕の好きな女の子は、僕の彼女じゃない。 彼女は親友の彼女だ――。
君に読んでもらいたい物語
澤谷弥/著

総文字数/5,591

青春・恋愛3ページ

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「有名な作家になって、 たくさんの人に物語を読んでもらいたいっていう欲望はあるけど。 誰かの心に残るような文章が書けたら、それはそれでいい」 文芸部の先輩はそう言っていた。 そして先輩は美容師になる夢を追いかけた。 私は、誰かの心に残るような文章を、 その誰かに届けたいと思った。
座敷童子の大家さん

総文字数/27,810

青春・恋愛11ページ

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春から始まる新生活――大家さんは可愛い座敷童子でした。
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『フラれた者が敗者とは限らない』 寧ろフラれてからの方が 学校一イケメンの彼と 愛を育むチャンスをつかんでいた。 執筆開始 2024/6/20 完結 2024/6/29 ※この物語はフィクションです。 ※この作品は、野いちご、ベリーズカフェ、エブリスタ、魔法のiらんど、アルファポリス、小説家になろう!、Nolaノベルにも掲載してます。
あぶない線

総文字数/29,995

青春・恋愛23ページ

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危うい恋愛にも、プラットホームと同じく黄色い線を引いてほしい。
想いのカ・ケ・ラ
益木永/著

総文字数/81,320

青春・恋愛61ページ

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俺が中学2年になった時に出会った少女、阪南神子 初めて会った時は、どこか近寄りがたい雰囲気だったが、今では互いの話をし合うような仲になった  そんな彼女は、何度か騒動に俺を巻き込んだ その度に、お前らしいと呆れつつも結局騒動が解決するまで付きっきりだった事もあったと思う  いらないお節介もあった、割り込んで余計に悪化させる事もあった でも、楽しくなかったらと言われたら否定する。共有する友達だってできた。そして、何より彼女がいたから  それが、俺達の青春だったからだ 2019.1.15 完 ※本作品は野いちごで掲載されていた『想いのカ・ケ・ラ』を加筆修正の上でノベマ!に再掲載されたものです。
狐の恩返し
都貴/著

総文字数/70,118

青春・恋愛33ページ

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胸に秘めた夢、そして恋心。
霞みゆく青と春

総文字数/117,069

青春・恋愛3ページ

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友達が少なく、恋愛をしたこともない、少々真面目がちだがごく普通の男子高校生 降谷碧都(ふるやあおと)は、図書室で何気なく手に取った恋愛小説に夢中になる。 アオトは恋愛小説を読むことで自分が持ち合わせていない価値観と、文字とイラストだけで人の心を奮い立たせることのできる”恋愛小説”に惹かれ、自分も書いてみたいと思うようになる。 同時に、アオトの隣の席に座るクラスメイト 星宮晴香(ほしみやはるか)もまた、プロのイラストレーターになることを夢見ていた。 ひょんなことからアオトは初めて自分で書いたオリジナル恋愛小説をハルカに読んでもらうことになったのだが、彼女の評価は散々なものだった。 だが、恋愛小説を題材にイラストを描き上げ、将来はイラストレーターを夢見ていたハルカは、アオトにある提案を持ちかける。 「私と恋愛経験を積む練習をしてみない?」 こうして二人の奇妙な関係が始まった。 放課後や休日は二人で様々な場所へ遊びに行き、アオトがハルカとの体験をもとに書き上げた小説を執筆し、小説をもとにハルカがイラストを書き上げていく。 しかし、ハルカにも大きな悩みがあった。 それはアオトはおろか、家族や友人にも明かせない大きな悩み、そして過去のトラウマ。 恋愛小説を書いてみたい者と有名イラストレーターを目指す者。 恋人でも友達でもない。 互いがうちに秘めた想いは、すれ違い、混ざり合い、時には共鳴しあい、各々が時間を追うにつれて成長していく。
キミと過ごした180日間
ユリハ/著

総文字数/89,563

青春・恋愛271ページ

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あの日、キミと出逢ったことに どんな意味があったのか 今はちゃんと分かる気がするよ――― ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:* 桜井 一架(サクライ イチカ) × 榊 修也(サカキ シュウヤ) ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
あなたのやり方で抱きしめて!【改稿版】

総文字数/169,184

青春・恋愛98ページ

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『たとえダメだと分かっていても……。それでも私は先生が好きなんです!』 先生……、こんな我がままを一歩ずつ、一緒に進めてもらってもいいですか……? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 親友の生徒:原田結花(16歳 高校2年生) 担任の先生:小島陽人(25歳 教師歴3年目) 二人が単なる「学校の生徒と先生」という枠じゃなくて、それを超えたお互いの存在の意味を確かめ合いながら、気持ちを一つずつ積み上げていく約2年間の純愛物語をあたしは隣でずっと見ていた。 結花……、初めてなのに本当に頑張ったよね。 泣いて、笑って、喧嘩もして、また泣いて……再び笑って。 お互いに「一緒にいたい」と思った二人なら、たとえ先生と生徒だったとしても、その気持ちは誰にも反対できないよ。 だってそれが『本物の恋愛』じゃないのかな? 二人を見ていて、あたしはそう思うよ? (結花が「私のひとりだけの親友」って言ってくれた佐伯千佳より…) ※「野いちご」に掲載していた作品(旧版)を、最終版に改稿し「ノベマ」に移設しました。
僕(私)はきみに最後のピースを贈りたい

総文字数/87,117

青春・恋愛27ページ

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大切な人がいるのに......。 伝えたい想いはたくさんあるのに......。 だけど、どうしてもできなくて......。 そんな苦しくて、歯がゆい思いになってしまう経験はありませんか? あなたはその想い、きちんと相手に伝えることができますか?
正解は君のために
風太生/著

総文字数/168,444

青春・恋愛103ページ

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自分の選択が正しいかどうかなんて自分でも分からない。 答えのない問題に正しい解答を求めるのはあまりに無謀で、そしてそれを求めるには人生はあまりにも短すぎる。 だから僕は自分自身が納得できる自分だけの正解を見つけていく必要があると思った。 どんなに他人に否定されても揺らぐことのない絶対的な正解を。 そして僕にとってのそれは、どこまで突き詰めても君だった。
真ん中の空

総文字数/3,723

青春・恋愛5ページ

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釣りをしていて
となりの木村くん
日向麗/著

総文字数/2,588

青春・恋愛4ページ

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ある日転校してきた、木村くん。 イケメンと騒がれる一方で、人に対してはちょっと冷たい。 だけど、なぜかとなりの席の私だけには優しくて?! 胸キュン初恋ストーリー。
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