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調教師は魔物に囲まれて生きていきます。
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
七篠龍/著

総文字数/287,149

異世界ファンタジー122ページ

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村人同然の暮らしをしていたリュウだが一匹の狼を助けたことでつまらない牧場生活から強制バイバイ!魔物に悪魔、ドラゴン、精霊と人ではない存在と仲良く暮らすファンタジー。 ※毎週土・日曜日の18:00に更新予定です
白鷺と銀の龍神の最愛
テトラ/著

総文字数/30,590

和風ファンタジー11ページ

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見てもらえないし、虚しいし、馬鹿馬鹿しいし、どうせ前受賞者優先で選ばれないので書きたいように書きます。ボケ🍆がよ。
冬神の最愛なる花嫁
テトラ/著

総文字数/30,325

和風ファンタジー11ページ

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ぼくの~おとうさんは~ぽっぽやぁ~ そ~れわっしょいわっしょい~ ぼくの~おとうさんは~ぽっぽやぁ~ そ~れわっしょいわっしょい~ あ〜あ〜(´Д` )
青龍の華嫁 ~稀血の悪女~

総文字数/30,893

和風ファンタジー22ページ

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青龍の華嫁 ~稀血の悪女~ 古の時代、日本は襲い掛かる多くの天災に脅かされていた。 そんな日本領土は古くから神の加護が働くと信じられており、東西南北を司る四神の力が災いから平和を守ってきた。 エネルギーはやがて人型となり、四神の血と金色の瞳を受け継ぐ一族へ姿を変えれば中央の麒麟家を筆頭に国の五摂家へと勢力を拡大し、戦後その力は国の中核を担う機関へと発展していった。 五摂家誕生から程なくして、国では四神の派生型とも呼べる赤色の瞳を持つ妖が誕生した。 人間と妖・(神)の共存社会。 だが人間の力は彼らの力に劣り、時に脅威となった。 経済、政治、知性、身体。 どれをとっても能力の高い彼らに人間達は自身の掲げる地位と権力が奪われるのを大いに恐れた。 そこで人間達が考えたのは花嫁を差し出すことだった。 だが欲深い人間側に対し、妖側は血統主義だった。 神力・妖力共に人間と交わることで血の薄れが生じるのを恐れ、それは上位の一族になればなるほど人間の花嫁を娶ろうとはしなかった。 ただ一部、ある人間を除いては。 稀血の花嫁。 百年に一度、人間側から生まれるとされる稀血を宿す花嫁だ。 血には不老不死の力が含まれ、妖が飲めば妖力が保たれ、神が飲めば強い神力の子供を生むことができるとされてきた。 喉から手が出るほど渇望な相手。 妖・神達が唯一、人間に望む存在だった。 だからこそ、人間達にとっては名誉なる瞬間ともいえたのだ。
メロい恋とエモいセリフ図鑑
蜃気羊/著

総文字数/27,965

青春・恋愛1ページ

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 このセリフの図鑑は、エモい言葉や、優しい言葉、  センチメンタルなセリフを詰め合わせた図鑑です。  恋が始まる瞬間や、告白される瞬間、  優しい言葉で肯定される瞬間などをまとめてみました。  全部で45作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
生意気ルームメイトが懐いてくれない
  • 書籍化作品
[原題]学生寮BL

総文字数/32,561

BL7ページ

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\かわいくないイケメン後輩×仲良くしたい世話焼き先輩/ 相性最悪の出会いから始まる、全寮制男子校舞台の青春BLです。試し読みになりますが、楽しんでいただければうれしいです。 タイトル:生意気ルームメイトが懐いてくれない 発売日:12月20日 価 格:825円(税込) イラスト:ハシモトミツ先生 あらすじ:明るく人懐っこい高校生・夏が通う男子校の寮には、同室になった後輩の面倒を見る『ブラザー制度』がある。ルームメイトを楽しみにしていた夏だったが、現れたのは生意気すぎる後輩で!?「俺とは仲良くしないほうがいいですよ」冷めた態度で一線を引いてくる依人だけど、なぜか放っておけなくて…。「俺が先輩のこと好きなのわかってます?」あれ?もしかして距離の詰め方まちがえた!?「俺だから駄目なのか、男だから駄目なのかを知りたい」かわいくないけどかわいい後輩と過ごす、寮生活の行く末は――!?   こちらは一部改稿前の文章となっております。完全版および番外編は書籍にてお楽しみください。 ※番外編は本編終了後の攻め視点の話になっております。 ※全文公開は1月31日までを予定しております。
暗黒童話〜毒夫人〜Mrs.Poison〜

総文字数/8,552

ホラー1ページ

第67回キャラクター短編小説コンテスト「最強のブラックヒロイン」エントリー中
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毒舌な毒夫人は仰います。 『〜愛が一番の《毒》さねぇ。  《薬》にもなりはしなぃょ〜』
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『白綾のせい』 『可哀想な白綾』  その日、僕のトラウマはできた。コンプレックスがより酷くなった。  だから逃げ場を作った――のに。 「今日のASMRも楽しみにしてますよ、“はるしろ”さん?」  不敵に笑う目の前の男は、いとも容易く崖に追いやってきた。  中学二年生から不登校のセリフ専門のASMR活動者  “認められない”ことが何よりも嫌い  白綾遥真(しらあやはるま)  ×  遥真の全てを知っている(らしい)変態じみた最古参リスナー  どうしようもなく一途で遥真の為なら何だってする  黒寺月騎(くろでらつき)  「俺は遥真くんがだーい好きだから、全部知ってるよ」  黒寺は遠慮知らずで。 「……ねぇ遥真くん、俺と勝負しようよ」  僕を間抜けにさせるのが上手くて。 「俺は、キミが好きなんだよ。はるしろとして活動してるキミじゃない、白綾遥真が好き」  全然、諦めようとしなくて。 「っ、好きに決まってるだろ! 俺が遥真くんに飽きるとか、絶対ないのに!」  こっちが呆れるくらいに、僕を好きでいる変な奴。  2026年5月7日完結 【旧題】僕の厄介ファンな黒王子
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グラストNOVELSより4月刊行予定! 12万文字程度で完結済みです! 2026/3/29から毎日18時に1章ずつ更新で予約投稿済み、2026/4/5に完結です。 よろしければ是非―!
幻みたいな恋だった
蜃気羊/著

総文字数/7,334

青春・恋愛1ページ

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 あのときは、ただ、この恋がこのまま続くと思っていた。  そんな些細な気持ちで、ただ、私は恋の魔法にかかっていたかったんだ。  だから、そのときの私は、まだ、彼の本当のことを知らなかった――。  この話は、恋の感傷から立ち直り、自分を取り戻す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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 怪しいカルト宗教団体の勧誘に敢えて引っかかってみて、体を張って潜入体験してみた体当たり実話レポート。
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表紙イラストは、オガタカイさんに描いてもらいました❤ 素敵なイラストをありがとうございます!!
放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

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斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
やっぱ半径1メートル以内、立入禁止。

総文字数/34,300

青春・恋愛110ページ

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「おい清水。鼻毛、出てるぞ」 「お、髪切った? イマイチだぞ」 「ラーメンってお前、それ以上脂肪つけてどうする気だよ?」 あたしの同期で一応『恋人』の蓮見は デリカシー皆無の無神経男 もちろん、職場でも 「黙って俺の言う通りにしろ」 「仕事しねえなら給料もらうな!」 「下らねえミスで俺の時間を奪うな!」 とんでもない自信家で傲慢で 俺様で毒舌で横暴な最低男 「はぁ? 12月25日の予定? 夜中まで残業に決まってんだろ?」 ………ですよね~…… あぁ、あたし、なんで こんなやつと付き合ってんだろ? ✳︎レビューありがとうございます✳︎ s華さま/椴野さま/ボボちゃん様 「半径1メートル以内、立入禁止。」の 続編ですが、単独でもお読み頂けます
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本当は、最初から少しだけ違和感はあった。 夕焼けを見てる君は、いつもどこか遠くを見ていて、隣にいるのに手が届かない気がした。 それでも僕は、何も聞かなかった。 聞いてしまったら、この時間が壊れてしまいそうで怖かったから。 放課後、同じ場所に行けば君がいる。 たったそれだけのことが、どうしようもなく嬉しくて、気づけばその時間が一日の全部みたいになっていた。 君が笑うたびに安心して、少しだけ無理してることにも気づいていたのに、僕はずっと見ないふりをしていた。 「あと何回、一緒に見られるかな」 あの日、君が何気なく言ったその言葉の意味を、僕はあとになって知ることになる。 もしも時間が戻せるなら、ちゃんと聞けただろうか。 もしも勇気があったなら、違う言葉を選べただろうか。 でもきっと僕は、それでも同じように、君の隣で夕焼けを見てしまう気がする。 終わりが近づいていると知ってからも、 僕は何も変えられなかった。 ただ、君と過ごす一日が、少しでも長く続くように願いながら、 今日もまた、「また明日」と言ってしまう。 その言葉が、あと何回残されているのかも知らないまま。
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大手不動産会社から左遷されて、子会社の不動産管理会社で働くことになった千夏。 意気消沈して出社してみると、隣の席に座っていたのは元銀行マンの浮遊霊『高村元気』だった。 うっかり話しかけたことで幽霊が視える体質だと知られてしまった千夏は、不運にも幽霊物件担当に抜擢される。 そして、オフィスに浮遊霊として憑いていた元銀行マンの幽霊・元気と、クールイケメンな上司・晴高の三人で幽霊物件の担当することになる千夏。 しかも、元気と一緒に霊に触れると、霊の過去が覗ける特殊能力発動!? その力をつかって幽霊たちの未練を解決していくうちに、彼らは元気の本当の死因に気づいてしまう。 そんなオカルト恋愛ミステリー。
セルマーニの剣

総文字数/144,148

異世界ファンタジー13ページ

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