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きみが明日、この世界から消えた後に ~Nanami’s Story~
  • 書籍化作品
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好きだった。 本当に好きだった。 ――きっと、わたしの初恋だった。 ※現在は第一章のみの試し読み公開となっております。 ※スターツ出版文庫より書籍発売中 関連作品 『きみが明日、この世界から消える前に』 https://novema.jp/book/n1607623
最果ての魔女と失せものたち 三話(最終話)

総文字数/6,424

異世界ファンタジー7ページ

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この世のすべてのものは神さまのもの。 けれど人が失くしたものは「失せものの河」へ流れつく。 何かを失くしたもの、何かに失くされたもの。 霧に包まれた湖畔で独り暮らす魔女は、今日も気まぐれに「失せもの」を拾いあげる。 拾われた子どもと、拾った魔女のものがたり。 今回も「失せもの」はありますが、魔女が大変なことになったり……。 イラスト:西荻仁さま ※連作ですが、1話ずつでもお読みいただけます。 こちらで、いったん区切りの最終話です。 おつきあいありがとうございました! また隙を見つけて、エピソード増やしたいなぁと思っています。
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【レベル0】――これはソル・ユグドラシルが15歳の時に得たスキルである。  このスキルがあるおかげでソルのレベルは最低基準のレベル0から一切の上昇をしなかったのである。ソルは生まれつき強くなる事ができない運命にあった。対して義理の弟は驚異的な速度で剣技が向上する当たりスキル【久遠の剣聖】を得る事となる。    その結果、ソルは役立たずの無能として実家を追放されてしまう。なんとソルは表向きは存在していない危険なダンジョン——裏ダンジョンに捨てられてしまうのであった。絶体絶命の状況下でありながら、そこでソルは気づいてしまったのだ。このレベル0という外れスキルを利用した裏技に。  その裏技とはレベルアップ時のスキルポイントを利用したものであった。経験値は取得できないがスキルポイントだけは取得できる。 レベルが上がらない事により高効率でスキルポイントを稼ぎ、スキルポイントをステータスに変換する『ステータス変換』というスキルを取得し、ステータスを高効率で上げていく。  レベルが上昇しない事を逆手に取った成長方法でソルは加速度的に強くなり、裏ダンジョンを攻略してしまう。  しかしソルは攻略した裏ダンジョンが生還不可能な極悪難易度なものだと知らず、自身が世界最強になっている事にすら気づいていなかった。    これは追放されたレベル0の無能剣士が無自覚に無双する英雄譚である。  ※他サイトでも公開
瀬戸くんは怖くない
うた/著

総文字数/31,691

BL7ページ

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ワケあり不良×少し鈍感な転校生のお話。
治癒魔法は使えないと追放されたのに、なぜか頼られてます~俺だけ使える治癒魔法で、聖獣と共に気づけば世界最強になっていた~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]ラスト・マジック・エンペラー〜妹のために頑張ってたら無能魔導士から伝説の魔皇帝へスピード出世した。普通の冒険者でいいので辞めちゃダメですか?〜
里海慧/著

総文字数/197,269

異世界ファンタジー53ページ

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※グラスト創刊記念コンテスト大賞作品★  グラストNOVELS様より発売中!  さらにグラストcomic様でコミカライズ連載中!!  ウッドヴィル王国の魔導士団には、攻撃魔法に特化した黒魔導士と補助魔法や治癒魔法を担当する赤魔導士が存在する。  クラウス・フィンレイは魔力量が膨大で採用されたものの、治癒魔法しか適性がないため、『色なし』と呼ばれ雑用と治療室の補助としてこき使われてきた。  そして規定採用期間の五年を過ぎたクラウスは、団長からクビを宣告されてしまう。  失意のどん底で声をかけてきたのは、お世話になっていた冒険者ギルドのギルドマスターだ。とんとん拍子で冒険者として働くことになり、妹を養っていけると安堵するクラウス。  そして、ある魔物の依頼を受けた際に聖獣玄武の主人と認定され、新たな道を歩み始めるのだった。  一方魔導士団長は、活躍しだしたクラウスをスカウトして来いと国王から命令されて青くなる。  これが世界でたったひとりの青魔導士であり、最後の魔皇帝と呼ばれるクラウス・フィンレイの始まりだとは、まだ誰も知らない—— ※旧タイトル ラスト・マジック・エンペラー〜妹のために頑張ってたら無能魔導士から伝説の魔皇帝へスピード出世した。普通の冒険者でいいので辞めちゃダメですか?〜 ※この作品は小説家になろう、カクヨム、アルファポリスでも投稿しています。
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元恋人の弟と、傷の舐め合いなんて勘弁してほしい・・・。
月居先生の恋愛カルテ
舞々/著

総文字数/68,522

BL24ページ

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俺は文武両道、眉目秀麗なスーパードクター。そんな俺が、自分と性格が真逆なあいつのことを、好きになるわけないだろう?……多分、好きなんかじゃない。 好きじゃないからな!
【再生】と【破壊】から始まる最強冒険者への道
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中

総文字数/127,722

異世界ファンタジー48ページ

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冒険者となった15歳のロルフが神より与えられたスキルは、【再生】という得体のしれない未知のスキルだった。 未知のレアスキルの所持者として珍しがられ、そのおかげもあり有力パーティーに加入し、憧れの冒険者生活を送れると思っていた。 けれど、与えられた【再生】スキルはただの一度も発動せず、パーティーリーダーからゴミスキル認定を受けると、生活は一変。 パーティーからは追放され、その違約金による借金、両親はクエスト中に行方不明、祖母は病死し、実家は借金のかたとしてとりあげられ、生活すらままならない底辺冒険者へと転落していた。 そんな底辺冒険者に転落した彼に付けられた二つ名は『ゴミ拾い』のロルフ。 これはそんな底辺冒険者だったロルフが、全てを消し去る【破壊】スキルを持つエルサと出会うことで、ふたつのスキルが合わさり、全てを創り直す【再生】スキルの真の力を解放し、最強へと駆け上っていく物語!
あったかい場所で溶かしてあげる
sei/著

総文字数/30,073

BL7ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 年下、後輩攻めの萌えポイントはたくさんありますが、その中でも今回は、 ・敬語攻め(時折チラッと出てくるタメ語) ・精神的に未熟な面があって余裕のなくなる必死感のある年下攻め ・余裕のない攻めを受け入れてあげる包容力のある年上受け この三点を特に意識してみました。 楽しんでいただけると幸いです。
【電子書籍化】君との軌跡

総文字数/61,979

青春・恋愛18ページ

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高校に馴染めず、周囲から疎まれる存在だった麻生真樹。そんな彼の人生を変えたのは、転校生・麻宮伊織との出会いだった。伊織と日々を過ごすうちに、真樹は彼女が深い悲しみを背負っている事に気付いてしまう。彼女から垣間見得える寂しそうな表情を見て、真樹は彼女を救いたいと考えるようになり──? 彼女を支えたい一心で、真樹は迷い、葛藤しながらも少しずつ成長していく。ピュアで真摯な恋の行方は……? ※電子書籍『君との軌跡』の試し読み!(ユーザーページからリンクあり)
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2025 スタ文冬フェアの特典SSです。 フェア限定特典カードに記載されたパスワードを入力してご覧ください。
白くまくんと初恋

総文字数/68,667

BL9ページ

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誰かに優しくありたい、この少年にそう出来るのが嬉しい。
彩色の恋模様

総文字数/118,035

和風ファンタジー44ページ

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「――知っていますか?お着物や和柄の小物に描かれている絵には、一つ一つ意味があるのです」  手描き職人として着物に命を吹き込んでいた少女、和花の右手には、秘密があった。  その秘密を隠しながら、和花は愛のない婚約を受け入れ、帝都にある老舗呉服屋に嫁ぐ。  そこで彼女は自らの感情を封じ込み、淡々と日々を“こなす”だけの生活を送っていた。  暗い道を手探りで歩くような日々。  そんな和花の前に現れたのは、陽だまりのような名家の御曹司、蒼弥だった。  彼との出会いは、和花を色彩豊かな世界へと導いていく――    これは、青年との出会いをきっかけに「自分の人生」を色鮮やかに描きはじめた少女の愛と彩りの恋模様物語…    
君はいつでも宝物をくれる
choco/著

総文字数/55,251

BL101ページ

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幼馴染 高校生 BL 兄弟のように育ったのに、好きになってしまった。 見つめたい、彼を描きたい。いつまでも見つめていたい。 人の感情が『色』として見えるサトは、隣に住む幼馴染で、兄弟のように育った亮太が好きだ。 サトの楽しみは、亮太を描くこと。 サッカー部でグラウンドを駆け回っている姿や、家に遊びに来ている時の姿を描いていた。 あることがきっかけで、一枚の絵を描いた後から、絵が描けなくなってしまう。 一枚の絵は、展覧会では良い評価を得られたが、亮太がそれに対してイラついてしまう。 小さい頃から兄弟のように育った二人に距離が生まれる。 亮太と気持ちがわかりあえるのか。再び絵を描くことがきるのか。
何百年も昔から、愛してる。

総文字数/18,964

和風ファンタジー11ページ

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和風恋愛ファンタジー × 転生 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 何百年も昔から、愛してる。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ キャラクター短編小説コンテストにエントリーしています。 テーマ「和風恋愛ファンタジー × 〇〇」 表紙はフリー素材をお借りしました。 ❁・*:..。o○ 公開.完結:2024.12.02
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――不人気アイドルの僕が校舎裏の廃品小屋で出会ったのは、やさしさが不器用な黒オオカミくんでした。 ――他人のいいねなんかより、俺が好きって言ってやるから。 【攻め】大神蓮(おおかみ れん 18) 黒いヘッドホン黒ジャージ黒マスクと黒ずくめな謎のイケメン。校舎裏の廃品小屋に住みつき、「黒オオカミ」と恐れられている。目の上に傷がある。 【受け】三好千咲 (みよし ちさき 18) アイドルグループSTARLIGHTのメンバー。人一倍頑張っているのに人気がない不人気メン。 ※本作はト書きシナリオ形式です 一緒に校舎裏にある廃品小屋で宿題したり制服デートしたり撮影をしたり、はたまた幼馴染女子や人気メンバーが当て馬してきたりの青春ラブコメです
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【そのおっさんに燃やせないものはない……ボウッ!】 ・あらすじ 魔界で育ったバートス(36歳:人間:おっさん)は、幼少の頃より魔界のゴミ焼却場でゴミを延々と燃やし続ける日々を送っていた。 生活ゴミから魔物の死骸までありとあらゆる魔界のゴミが焼却場に集まって来る。中には生きた魔物も多数送られてくきたが、おっさんは黙々と自分の仕事を全うしていた。 ある日、魔界清掃局の副局長より「ダラダラ燃やしているだけのおっさんはいらん!」と人間界に追放されてしまう。 人間界で就活するおっさんだが、一向に職は決まらず途方に暮れていると、1人の少女リズに出会う。彼女は魔物討伐も出来ない、治癒魔法も使えない出来損ないの聖女だと言う。 彼女に課された討伐魔物は、レッドドラゴンという王国指定のS級魔物というヤバそうな奴であった。だが、俺はリズを手伝うことにする。「たこ焼き」というおっさんが吹っ飛ぶぐらい美味いものをごちそうしてもらった恩を返すために。 これは、失った自信を取り戻していく聖女リズと。あらゆるものを燃やし尽くす、おっさんの無自覚無双の物語。 【カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考を通過しました!】 【第6回HJ小説大賞前期 一次選考を通過しました!】 ※カクヨム・小説家になろうにも掲載しております。
九頭竜の花嫁 ※こちらはマンガシナリオになります。  「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。

総文字数/25,009

和風ファンタジー8ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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※こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ■登場人物 1,ヒロイン 高天双葉 17歳  呪物を体内に宿しながら生まれ、その頬には禍々しい蛇の痣が呪いのように刻まれている。しかし、その蛇の痣こそが高天家の守護霊獣『八岐大蛇』をその身に宿していることの証であったのだが、伝承が喪われていた為に誰もそのことに気付かずにいた。本来ならば双葉が高天家当主の資格を持つ唯一の人物であった。実家族からその醜い顔を隠す為に外そうとしたり霊力を使えば全身に電流が走る呪いがかけられた仮面を被せられている。実の家族全員から虐待を受け、奴隷同然に育てられてきたためにおよそまともな人生を送って来なかった。それでも心は曲がることなく、誰に対しても分け隔てなく接し、慈愛に満ちた優しい心のまま成長する。元来の風貌は純和風の気品溢れる美貌を持っているが子供の頃から醜女と蔑まされていた為、未だに自分の容姿に自信が持てずにいる。 2,ヒーロー 九頭竜紅蓮 17歳  全ての退魔士の頂点に君臨する序列1位九頭竜家の次期当主。その名の通り焔の霊術を使いいかなる魔を焼き尽くす強大な力を秘める。甘いマスクの中には冷徹さを合わせ持ち双葉以外の人間に笑顔を見せることはほとんどない。何よりも家族や身内を大事に思い、特に双葉に対しては惜しみない愛情を注ぎ溺愛している。 3,悪役令嬢 高天白雪 16歳  双葉の双子の妹。白雪のように白い肌を持つ美少女。だが、その性格は見た目とは真逆で陰湿でサディスト。実の姉である双葉を見下し優越感に浸りながら罵倒し虐待するのが趣味。自信家で自分より優れたり美しい人間はいないという自負を持つが、それら全てを紅蓮に否定され、それ以来双葉と紅蓮に対して激しい憎しみを抱くようになる。
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