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園芸部の山田

総文字数/13,746

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
恋人なのはこの場だけ

総文字数/21,503

BL27ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
猫かぶりな少年少女

総文字数/9,474

青春・恋愛1ページ

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学校内公認の美男美女カップルの話。
あなたの闇を暴きます 〜嫌われ暴露系配信者は、今日も悪を晒す〜

総文字数/23,871

ヒューマンドラマ4ページ

第67回キャラクター短編小説コンテスト「最強のブラックヒロイン」エントリー中
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誰でも簡単に世界中に 情報を発信できるように出来る昨今。 みんなに【良い面】だけを見せる それが普通のはず。 それなのにーー。 「今日も、あなたの闇を晒します」 他人が隠したい秘密を世にバラす 【暴露系配信者】の私。 ある日、今回のターゲットを教えてくれる 一通のDMが届いた。 人気インフルエンサーによって 家族を壊されたという中学生からの 助けを求める声だった。 先に隠したのはそっちだよね? なら、暴かれたってーー 文句、言えないよね?
極上のパス
ともみ/著

総文字数/31,997

BL7ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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チャラくて生意気だが、実力は本物のストライカー・藤丸蓮司(一年)×可愛い見た目にコンプレックスを持つ技巧派司令塔・姫宮景虎(二年) 負けず嫌いな二人のスポ根BL
Midori
琴鈴/著

総文字数/227,861

BL90ページ

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訳あり転校生の、高校生音楽家×フィギュアスケーターなお話。
天国までの49日間 卒業

総文字数/6,965

青春・恋愛4ページ

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高校三年生になり、榊と過ごす時間を多く過ごすため、同じ塾に通う稜歩。 次第に、残り少なくなる榊との日々... そんな中、同級生の内浦琉衣が病死。 死んで幽霊として稜歩の前に現れた琉衣は、 なんと榊に恋心を抱いていた。 稜歩は琉衣と榊の橋渡しをするハメになり、モヤモヤ。 さらに49日限定、「仮初の恋人」として琉衣の 思い出作りに協力するハメに!? シリーズ第五弾、大団円で完結です。
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「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
最下位の巫女が竜帝の最愛になるまで
  • 書籍化作品

総文字数/25,264

後宮ファンタジー10ページ

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第60回キャラクター短編小説コンテスト「ご懐妊×ざまぁ」最終選考作品 2026.06.28 『数合わせの最下妃ですが、竜帝の世継ぎを授かりました』 に改題し、書籍化しました!
キスしてほしい
月波結/著

総文字数/38,564

BL8ページ

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『青春BLマンガ原作コンテスト』応募作です。 マンガ原作にしやすいよう、読みやすさ重視、読むと絵が目に浮かぶような文章を目指しました。 「本気になるつもりはなかった」 失恋からのリハビリとして始めた模擬恋愛の、条件(3)は、「本気にならないこと」。 手を繋ぐところから始まるふたりの恋は、次第に甘くなり⋯⋯。 あとは本編をお楽しみください!
ファイブナイン│君に届くまでの最大出力
rnq/著

総文字数/10,524

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「僕は受信専用だから、自分の気持ちは送信できないんだ」  コミュニケーションが苦手で、クラスでは関わっちゃいけない奴扱いされている電通部の久住 信。そんな彼の秘密の癒やしは、放課後の誰もいない屋上でひとり、自作の傘ラジオから流れる音を聴くことだった。  そんなある日、屋上にクラスの中心にいる陽キャな放送部部長の成瀬 響が迷い込んでくる。変なヤツだと引かれる覚悟をした信だったけれど、響から返ってきたのは、純粋な敬意と大絶賛の言葉。  ひょんなことから正反対なふたりの放課後がはじまった。  人工衛星の電波、校内放送のリクエスト曲、お気に入りの音楽プレイリスト。 言葉でうまく気持ちを伝えられない信は、気づけば響のことばかりを目で追ってしまう。  膨らんでいく想いを、どうしても送ることができない不器用すぎる信に、響は楽しそうに、距離を詰めてくる。 「言葉にできないなら、俺から捕まえにいくしかないでしょ」  雨の放課後、ひとつの傘の中で繋がった手。響が囁く言葉は、まるでラジオの周波数がぴたりと合わさるように、信の閉ざした胸にまっすぐ届いてしまった。 受信系陰キャ×発信系陽キャ じれったくて愛おしい、電波系なアオハルをお楽しみください。 登場人物紹介 --- ■久住 信(くずみ しん) クラスでは机に突っ伏して気配を消している、自認陰キャの電通部員。感情を言葉にするのが苦手。好きなものには嘘をつきたくないけれど、他者からの好意を素直に受け取れず、つい卑屈に。響への気持ちが大きくなるにつれて、ますます喋れなくなる。 ■成瀬 響(なるせ ひびき) クラスの中心にいる陽キャの放送部部長。一見、距離感がバグった男に見えるけれど、実はストイックに努力するタイプ。部員の前ではカッコつけてしまうけれど、信の前でだけは素の自分を見せられる。言葉に詰まる信の気持ちを優しく察する、スパダリ気質。
笹生くんビビんないで!
七餅/著

総文字数/18,218

BL3ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「ああああガチで怖いやばい呪われるっ、麦野守って!!」 「うるさい暑い離れろビビリ!!」 金曜日、幽霊部員ばかりの映画研究部でひとりホラー映画観賞会をしている部長、映汰。 ひょんなことがきっかけで、臨時部員としてバスケ部(休部中)の笹生が映研に入部することに! しかしビビリな笹生は映画鑑賞のたび絶叫しっぱなしで、映汰も振り回されている。 クラスも性格もなにもかも違うふたりだが、映汰は明るい笹生と一緒に過ごすうちに友情以外の感情を抱く。 しかし笹生には、映汰に隠している秘密があって──。
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恋が何なのか、ずっと分からなかった。 人に頼られると断れず、褒められることさえ苦手な私。 そんな臆病な心に触れたのは、まっすぐすぎるエリート上司と、優しく寄り添う癒やし系の同僚だった。 強く求められる恋と、静かに包み込まれる恋。 正反対の二人から注がれる愛に戸惑いながら、少しずつ知っていく。 誰かに愛されること。 自分の気持ちから逃げないこと。 そして、自分の言葉で「好き」と伝えること。 効き目は、ゆっくり深く。 これは、恋を知らなかった私の心を鮮やかに変えていく、ほんものの愛の処方箋。
かりそめ妻は円満な離縁を所望します!【コミカライズ原作】

総文字数/108,382

異世界ファンタジー43ページ

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──今日、私は好きな人と結婚する。 相手からは、想われていないのに。 初恋の人であるローガンが姉の婚約者となり、失恋した伯爵令嬢フレイヤ。 ひょんなことから姉ではなくフレイヤ自身が彼と結婚することになるが、彼は姉を思い続けているようで……。 こうなったら円満な離縁を目指そう!と考えるフレイヤだが、やがてとんでもない事件に巻き込まれていく。 ☆2024/3/1めちゃコミックオリジナルにてコミカライズ連載開始! (※他サイトにも掲載しています)
死んだ僕の愛する人へ

総文字数/29,937

青春・恋愛22ページ

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この感情の名前を教えて。 0516▷完結 0519▷誤字脱字修正 ※表紙画像は『ぱくたそ』様よりお借りしています。
うそつき執事の優しいキス
/著

総文字数/50,821

青春・恋愛45ページ

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 甘く優しい貴女(あなた)を、こっそりお守りいたします。  どんなに愛していても手の届かない、オレのお嬢さま。 ★*゚ ゜゚*★*゚ ゜゚*★  何でも出来て、いつも意地悪。   時々優しいワケあり先輩、超イケメン執事の卵、 藤原宗樹(ふじわら そうじゅ)。  そして、わたし。  西園寺理紗(さいおんじ りさ)の、恋の話。  わたし、資産家のお嬢さまって事になっているけど、中身はごく普通の女の子……のはず。  華やかなセレブな世界よりも、地味子にあこがれて公立高校に入学しました。  ……のはいいけれど。  待ちうけてたのは、とっても騒がしい日々!  新入生の部活勧誘を受けて、気軽にいくつも仮入部してみたら、全部活から本入部を迫られた!?  暴走族の生徒会長さんに目をつけられた!? 「えーん、わたしの静かな生活~」 なんて、とほーにくれて泣いているわたしに、手を差し伸べてくれたヒト。  それは、同じ高校に通うことになった、一つ上の執事の卵、藤原 宗樹(ふじわら そうじゅ)先輩でした。  ……… 「……しかたねぇ。ウチのジジィが西園寺の執事だからな。  学校では、俺があんたの身の安全とスケジュールを守ってやる。  ……執事代わりになってやるぜ、お嬢さま」 「すみません~~ 助かります~~」 「……言っておくけど俺は『執事』だけど『パシリ』じゃねぇからな。  それと。  基本、俺は西園寺が大嫌いだ。覚えとけ」 「えっ!?」 ☆★★☆  ねぇ、宗樹。  わたし、あなたのことが大好きなのに。  あなたは、やっぱり……わたしのこと、キライですか?
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