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龍神の100番目の後宮妃
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/125,646

後宮ファンタジー48ページ

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「100番目の妃が懐妊した」 それが、後宮を揺るがす一連の出来事の始まりだった…。 龍神が皇帝として治める水凱国(すいがいこく)の後宮には、100人の妃がいる 世継ぎを産み皇后にと望まれる、一(いち)の妃 寵愛を受けたいと願うその他の妃たち だが懐妊したのは、最下位の妃、緑翠鈴(りょくすいりん)だった…。 百の妃は、 数合わせのために後宮に放り込まれただけの田舎娘 番狂せの彼女の懐妊は、 後宮内のすべての妃たちの運命を変えてゆく… 一方、皇帝である劉弦(りゅうげん)の彼女への寵愛は深まるばかりで… 「運命も世継ぎも関係ない。私には翠鈴が必要だ」 「彼が私を大切にするのは、世継ぎを宿したから? それとも…」 ーー寵愛、嫉妬、陰謀 さまざまな思惑が渦巻く後宮で心寄せ合うふたり やがて翠鈴は、妃たちの悲しい運命に気がついて…? 「私が皇后さまになれば、彼女たちは救われる…?」 後宮という名の豪華絢爛な鳥籠で繰り広げられる、妃らしくないヒロインのラブ&サクセスストーリー!
放課後、国語教師と。

総文字数/11,811

青春・恋愛7ページ

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私は、恋に落ちてはいけない人に恋をしてしまった。 それでも、三年間好きで居ることはやめられなかった。 最初から特別な関係だったわけじゃない。 ただ、話す機会が増えて、気づけば当たり前みたいに言葉を交わすようになっていた。 どうでもいいことで笑って、どうでもいいことで軽く言い合って、たまに真面目に話して。 そんな時間が、少しずつ日常の一部になっていった。 「無駄なことばかり考えてるな」 呆れたように言われた言葉でさえ、なぜか嫌じゃなかった。 むしろ、その言葉の奥にある距離の近さに、気づかないふりをしながら、 心の奥底で安心していた。 本気で何かを話すことなんて滅多になかったのに、ふとした一言に救われてしまうことがあった。 だからきっと、 気づいた時にはもう、戻れなくなっていたんだと思う。 __________________________________________________ 初めまして、佐々原つくねと申します。 初投稿で、右も左も上も下も分からない者なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。 この物語は、私の実話を基にした高校三年間を描いた物語です。 言葉は脚色して、登場人物の名前も仮名にしてます。 実話をもとにしたフィクションです。 本来は、記録用として会話の一部始終をメモにまとめていたのですが、物語にしたらもっと面白くなるのでは? という考えがよぎり、初めて書いてみたという所存です。 処女作なので、読みづらい部分はあるとは思いますが、ご了承いただければと思います。 また好評でしたら、私が勝手に妄想した先生目線や親友目線などを番外編として連載できればなと思っております。 気長に連載していこうと考えています。 話は長くなりましたが、ぜひとも楽しんでいただければ幸いです。
上履きシンデレラの逃走

総文字数/12,479

青春・恋愛7ページ

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初恋に上履きを投げつけた女の子の物語
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

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「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
さようなら、かつて大好きだった人
  • 書籍化作品

総文字数/19,890

青春・恋愛6ページ

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君の面倒なところが本当に嫌いで、でも、たまらなく好きだった――。
インクの切れたペンみたいな恋だった
Rua/著

総文字数/4,002

青春・恋愛1ページ

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伝えられなかった言葉は、透明な傷跡になった
指先から始まる親友理論
蔦屋育/著

総文字数/4,550

青春・恋愛1ページ

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人気絶頂中のアイドルで十五夜或兎にひょんなことから声を掛けられた宇佐美陣は初めてのネイルに挑戦することに!? ちょっと変わり者な或兎と平凡な陣が友達になるまでを描いた青春ボーイズライフストーリー。 ※表紙は友人が作ってくれました。
一番遠い隣の席で、君と名前のない恋を綴る
Rua/著

総文字数/11,441

青春・恋愛12ページ

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一番近くにいるのに、一番遠い。――君が恋をしているのは、偽物の私ですか?
災厄はどこにいる?
  • 書籍化作品

総文字数/18,874

異世界ファンタジー6ページ

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――災厄。 それは最古の占星術師がその生涯最期に遺した予言の中だけの存在。 ただの作り話だと思われていたが、千年以上経った現代において世界中の占星術師が同時にその災厄の出現を予兆した。 災厄を手に入れた者は時代の覇者となる。 最古の予言を信じて動き出すの各国の王や支配者達は災厄が出現したとされる魔境の樹海へと部隊を向ける。 動乱の時代が間近という情勢の中、誰よりも先んじて魔境の樹海へ入っていたのは数年前に騎士の称号を剥奪され、辺境の村で暮らしていたゴレスという覇気のない男だった。 ――俺は一体、何をしているのだろう。 民を守る義務も騎士の誓いも過去のもの。 自分の足が何に突き動かされているのかもわからず、樹海を進んだゴレスの前に現れたのはただの赤ん坊だった。 瘴気が立ち込め、魔物が跋扈するただの赤ん坊がいるはずのない場所。 樹海の真ん中で遊ぶ赤ん坊をゴレスは無意識に助けてしまう。 世界を揺るがす凶兆は、無垢な笑顔でゴレスに笑いかけていた。 「本当に……俺は一体、何をしているんだろうな」 ぎこちない笑顔を浮かべながら、ゴレスは自問し続ける。 何が正しいのか。何が間違っているのか。災厄と呼ばれる赤ん坊を腕に抱きかかえながら。 世界中の欲望を敵に回す逃亡劇が今始まる。
呪われた目を持つ少女は死の皇帝に愛される

総文字数/27,896

後宮ファンタジー3ページ

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本作を長編化した作品が書籍化することになりました。 2022年3月28日発売予定です。 どうぞよろしくお願いします。 人の死が見える目を持つ楊春麗は家族から疎まれ虐げられてきた。 そんなある日、死の皇帝と噂される劉青藍の元へと輿入れが決まる。 青藍の後宮では次々に人が死に、妃となる娘がいなくなってしまっていたのだ。 形だけの妃となった春麗は怪我がきっかけで青藍との距離を縮めていくが――。
胃袋掴むにゃ科学から!
蔦屋育/著

総文字数/5,309

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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サッカー部のエースストライカー×科学部部長がお弁当で距離を縮めたり縮められなかったりする青春BLストーリー! ※表紙は友人が作ってくれました。
Vivid Red Examination
泉紫織/著

総文字数/7,040

ヒューマンドラマ8ページ

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※第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募させていただく作品です。 青春という方程式の解が受験勉強の人、一定いると泉は信じたい。 さて、受験に合格するのに一番必要な力は何でしょうか? 私は東大に合格してから、さまざまな場面でこの問いと出会いました。 私はその度に思います。合格するのに必要な力において、「運」が半分を占めているだろう、と。 残りは個人的には理解力、読解力でしょうか。まあこのあたりは受験校に寄ると思いますが。 皆さんはどう思いますか?
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世界最強を誇るオルセイン王国騎士団。 その騎士団長を二十年間務め、かつては世界を救った『オルセインの英雄』アレクト・ヴァ―ナードは、 齢四十になり、身体の衰えを感じていたこともあり、引退することを決めた。 騎士団長として、常に公務に縛られてきた彼は、 これからは自由気ままに生きようと一人旅に出る。 ただ、その人柄や才能は放っておかれるものではなく。 かつての部下で彼を慕う一流冒険者、イザベル・シャネラが旅先まで追いかけてくるなど、 賑やかな旅になる――。 そして、トラブルにも巻き込まれることになるが…… アレクトは基礎魔法『身体強化』のみしで圧倒的な強さを発揮して、それらを乗り越えていく。 「衰えた」 そう思い込んでいるのは本人だけ。 そんな最強おっさん剣士のお話。
【完】拝啓、お姉様 今宵、貴女の代わりに婚約します

総文字数/27,951

和風ファンタジー54ページ

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いずれ私は一条家の当主として一族を支える身。失敗は許されない。 勉学も作法も、異能者として日々の努力を重ねてきた。異能が使えない、役たたずの姉とは違う 私はお父様とお母様から将来を期待されている。もっと期待に応えたい。 その為ならどんな手段でも使うわ。たとえ実の姉でも容赦はしませんわよ? 「お姉様、私の前から消えなさい。貴女もう、一条家には必要ないのよ?この無能…!!」 (貴女が嫌い。大嫌いなのよ!!) 自らの毒で全てを支配する悪女。異能者として優秀な玲華は姉・千鶴の婚約者である久世 凪一も自分の物にしようと企む。 「私より幸せになるなんて、そんなの許さない。そう思うわよね、お姉様?喜んで。私が代わりに幸せになるわ」
君の優しい音色が消えないように
南コウ/著

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

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【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
なに色? 教えてよ
  • 書籍化作品
くじら/著

総文字数/27,788

青春・恋愛31ページ

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辛い時、少し一休みしたい時、この本に目を通してみてください。きっともう少しだけ頑張ってみようと思えるとおもいます。
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