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「駄菓子屋」の作品一覧・人気順

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駄菓子屋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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8
猫かぶりな兄の親友はブラコンの俺を構いたい

総文字数/98,585

BL39ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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にいちゃんの親友は、猫かぶりな優等生。 本当の姿はノリが軽いし、やたらと俺に絡んでくる。 すぐ揶揄ってきて、距離が近くて、面倒臭い人。 だけど、この人がそばにいてくれたら、何もなくなった俺でも変われる気がする──。  ──いつか、その好きを俺に一番向けてよ。  ──今、疲れて頑張れないなら、頑張る理由になれるような……そんな存在になりたい。 ウザ絡みしてくる兄の親友×傷を抱えたブラコン弟の勘違い三角関係ラブストーリー。 ※作中に登場する「ワクワクマンチョコクランチ・シール」はフィクションです。実在の商品・企業とは一切、関係ありません。 《登場人物》 ◇ 白川 久登(しらかわ ひさと)攻め 高校2年生。千茅の血の繋がらない兄・和久の親友。学校では品行方正な優等生だが、千茅にはやたら距離が近くてウザ絡みする。大人びた見た目をしていてよくモテるが、千茅の前でだけ残念な人。 ◇ 相良 千茅(さがら ちがや)受け 高校1年生。ややブラコン気味で、ワクワクマンシールガチ勢。元バスケ部のエースで、観察力は高い方だが、恋愛には疎い。久登には塩対応気味だが、構われると即反応してしまう。 ◆ 表紙デザイン:Canvaフリー素材を使用し、作者が編集・加工しました。 お読みいただきありがとうございます🌱 最終話の更新まで長らくお待たせいたしました。お楽しみいただけると幸いです。 いいねやひとこと感想、本棚登録とても励みになります!ありがとうございます。 完結しましたが、コンテスト〆切までは気になる部分(駆け足になった後半部分)を中心に改稿・推敲します✏︎
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猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
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駄菓子より甘い瀬野くん

総文字数/4,449

BL4ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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人見知りでコミュ障な原田優輝はいつもぼっちである 話し慣れていない人と会話しようとすると、焦りと緊張で何も話せなくなる そのせいで友達なんて出来たこともなかった このままでは将来生きていけない! そう思い立った優輝は、高校入学を機におばあちゃん家の駄菓子屋でバイトを始める ある日、いつものように近所の子どもたちにお菓子を売っていると 「あれ、原田?」 ――なんとクラスの一軍・陽キャイケメン瀬野くんがやってきた!? ガチガチに緊張して上手く話せない優輝 「なんでさっきの子みたいに話してくれないの?」 「あのえっとその……慣れて、ないので……」 「接客?」 「えっと、瀬野くんに……」 「じゃあ、俺に慣れて」 「…………はい?」 そこから始まる瀬野の猛アタック 「原田、弁当食おう」 「原田、移動一緒に行こ」 「原田!」 嫌でも注目される優輝 ――……俺、目立ちたくないのに! 「早く俺に慣れてね、原田」 *** ・原田 優輝(はらだ ゆうき)【受け】  人見知りコミュ障で今までできた友達は0人……  おばあちゃん家の駄菓子屋でバイト中  なぜかクラスのイケメンに執着されて――? ・瀬野 彰人(せの あきと)【攻め】  クラスの中心・陽キャ・イケメン  子どもたちに向けていた優輝の笑顔が忘れられない  原田に慣れてもらうため奮闘中! *** 不定期更新ですが、楽しんでいただけたら幸いです ※締切日まで加筆修整を行う場合があります
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  • 作家名
ポケットに、恋とお菓子をいっぱい詰めて

総文字数/28,995

BL3ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「永田さぁ、糖分足りてないんじゃない?」 大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
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  • 作家名
図書室の日向でキスをして

総文字数/5,496

BL4ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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  • 作家名
耳の駄菓子屋

総文字数/43,872

その他24ページ

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一話で完結の読みきりショート・ショート。 くすっと笑えたり、ほのぼのしたり、怖いものだったり、皮肉ったり、切なかったり、実話であったり、その他色々。 eye candy(目の保養)という言葉があるので ear junk food(耳の駄菓子)があってもいいかなと思って・・・
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駄菓子屋六角堂の騒がしい日常
百川凛/著

総文字数/22,871

ヒューマンドラマ12ページ

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化け化け壱花 ~社長とあやかし駄菓子屋で残業中です~

総文字数/15,482

和風ファンタジー46ページ

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 普通の甘いものではこの疲れは癒せないっ!  そんなことを考えながら、会社帰りの道を歩いていた壱花は、見たこともない駄菓子屋にたどり着く。  見るからに怪しい感じのその店は、あやかしと疲れたサラリーマンたちに愛されている駄菓子屋で、謎の狐面の男が経営していた。  駄菓子屋の店主をやる呪いにかかった社長、倫太郎とOL生活に疲れ果てた秘書、壱花のまったりあやかしライフ。 「駄菓子もあやかしも俺は嫌いだ」 「じゃあ、なんでこの店やってんですか、社長……」
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