新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
表紙を見る 表紙を閉じる
*この作品は、8~9割は残酷な描写となります。苦手な方はご注意ください。 *この作品の内容はは全てフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。  学生時代は酷い虐めに遭い、それが影響して大学に通えなくなってからは家族と揉めて絶縁を叩きつけられて独りに。就職先はどれも劣悪な労働環境ばかりで、ブラック上司とそいつに迎合した同僚どもにいびられた挙句クビになった俺...杉山友聖(すぎやまゆうせい)は、何もかも嫌になって全て投げ捨てて無職の引きこもりになって......孤独死して現実と本当の意味でお別れした...。 ――と思ったら異世界転生してしまい、俺に勇者としての素質があることに気付いた国王たちから魔王を討伐しろと命令されてしぶしぶ魔族たちと戦った末に魔王を討伐して異世界を平和にした。だがその後の王国側は俺は用済みだと冷たく言い放って追放して僅かな褒賞しか与えなかった。  だから俺は―――全てを壊して、殺して、滅ぼすことにした...!  これは、転生して勇者となって最終的にチート級の強さを得た元無職の引きこもり兼元勇者による、全てへの復讐物語。 *この作品は、プロローグ・第一部・第二部という形で構成していきます。 *毎エピソード文字数3000字前後で構成(稀に4000字超える)。 *エピソードに時々★マークがついてることありますが、主に過激な復讐描写ばかりの回の意味を指します。
気がつかないで

総文字数/7,361

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
_________________ ʚ♡ɞ _________________ 俺の宝物 この子以外なにもいらない αなんて大嫌いだ α嫌い&子持ちΩ 一条 とあ × Ω嫌い&記憶喪失の美少年 霜降 凛 運命の番なんていらない 「Ωは嫌いだけど、とあさんは大丈夫」 俺なんかに優しくするなよ 勘違いしたくない 「凛くんはなにも知らないでしょ…!?」 「うん。だから教えてよ」 好きなんて気がつかなきゃよかった 「俺、人のこと忘れちゃう病気なんだよね」 _________________ ʚ♡ɞ _________________
明日も世界は回るから。・・・・ホントかな?

総文字数/367,396

ヒューマンドラマ411ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
辛い時、『一緒に頑張ろう』って仲間から言われた。 私もその『頑張ろう』に答えようと、一生懸命笑顔を作った。 自分らしく、前を向き続けた。 でも・・・・・。 それでも、『死にたい』と言う気持ちは変わらなかった。 明日なんていらないと思う私がいる・・・・。 他作品の 『ルビコン』 『キミのヒロインになりたくて。』 も読んでね。 実は繋がっていたりして。
拝啓心の支え様、オレ以外見んな!
笹井凩/著

総文字数/12,108

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生徒会副会長、七条灯希(しちじょう とうき)の前に現れたのは、絵に描いたような不良の転校生——天城晶也(あまぎ しょうや)。 校長からお守りを任され、灯希は晶也の面倒を見ることに。 金髪オールバックに、ざっと見ただけで十以上あけているピアス、鋭い三白眼。 得意ではないタイプだと灯希は愛想笑いで接するが、どうにも距離感が近く戸惑ってしまう。 そのうえ、初対面なはずなのに「ちゃんと思い出せよ」と凶悪な笑みを浮かべた晶也に懐かれてしまい——。 どんどん距離を詰めてくる晶也から、灯希は逃げられるのか! 無彩色な世界に二人で色を塗っていくタイプのハッピーな純愛です!!
男装陰陽師と鬼皇帝の秘め恋

総文字数/27,468

後宮ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和国より海を渡りて陰陽師来たり─。 皇帝の招きにより、陰陽師が庸国にやってきた。 「陰陽師天御門星よ、そなたには後宮に現れる妖を退治してほしい」 庸国の若き皇帝を見た瞬間、星は驚愕する。 皇帝に鬼の気配がしたのだ。 星にとって鬼は兄の仇。 兄を殺した悪鬼の行方を追い、男装してまで庸国に来たのだから。 「ここで逃げるわけにはいかない」 男子禁制の後宮に入るため、常に皇帝と行動を共にすることになった星。 二人だけになると、雷烈は星を突如抱きしめた。 「女の匂いがする。皇帝をだますとはいい度胸だな」 「あ、あなたこそ鬼ではありませんか!」 咄嗟に言い返すと、雷烈は満足そうに微笑んだ。 「うれしいぞ。ようやくおまえに出会うことができた。その通り、俺は鬼の血を引いている」 自らに宿る鬼の力を、封印術に長けた星に抑えてもらうのが真の目的だったのだ。 互いの目的のために協力することになった二人の行く末は……。 和国からやってきた男装陰陽師と、鬼の血を引く皇帝。 大きな秘密を抱えた二人の中華後宮ラブファンタジー。
Erorr  〜Assassin×Psychopath〜

総文字数/80,087

ホラー186ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
殺し屋vsサイコパス
僕は、心の中の君と永遠に…

総文字数/81,835

青春・恋愛253ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この作品は色んな作品を参考にして完成したものです。既視感などを感じるかもしれませんが暖かい目で読んでいただけると幸いです。 本作の主人公は生きがいなんて無縁と思っている余命僅かな可哀想な少年です。大抵の人は生きがいを感じることが少ないとおもいます。特に将来の夢が決まっていない高校生など。 実際、自分もそんな高校生です。そんな人に読んでもらえると自分のやりたいことの視野が広がると思います。そして本作の主人公と共に成長していただければと思います。
深夜2時の青春
つかさ/著

総文字数/9,879

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
社会人×社会人の大人の青春BLです! 属性の違う2人が徐々に通じ合っていく過程を楽しんでもらえると嬉しいです。
太陽に捕まった向日葵くん。

総文字数/3,077

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「⋯⋯お前それ間接キスだからな」 旧題『スキの罠』
平安霊獣師のおしごと帖~浮橋は誰がために咲く~
結田龍/著

総文字数/90,514

和風ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平安時代。藤原宵家の側室の娘として生まれ、才気あふれる妹姫と比べられ続けた鈴音。 自らを「影」と信じていた彼女が、霊獣・白虎の暴走を癒し、今上帝の二の宮で霊獣寮長官・彰仁親王と出会った時、運命は静かに動き出す。 宮中に渦巻く霊獣の異変、香に潜む謎、そして帝の急病。 男装の殿上童として宮中に潜入した鈴音は、白虎との絆を深めながら、己の力と存在の意味に向き合っていく。 陰謀と真実が交錯する中、彼女が見出すのは誰かの影ではない、自分自身の物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/8,672

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇ、恋カレーって知ってる?』 ──『ん? 恋カレー?』 『うん。恋カレーを100回たべたら、好きな人が自分のこと好きになっちゃうんだって』 これは好きなアイツに好きだよって言えない、臆病な私の初恋と恋のおまじないの話。 ※表紙はフリー素材です。同タイトルをコンテスト用に改稿しております。
穴があったら入りたいっ!

総文字数/8,864

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
短編BL小説。 文化祭で女装をすることになってしまったが、恥ずかしくて彼氏(攻め)に内緒にしたかった話です。
男子校でも本命バレンタインもらえました。

総文字数/12,579

BL2ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
俺の靴箱に入っていた小さくて綺麗に梱包された箱。 今日は2/14 もしかしたらこれは、本命バレンタインかもしれません。
黒瀬くんは振り回される

総文字数/18,730

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
黒瀬と過ごす毎日は楽しい。 特別なことはなんもないけど、飽きなくて。 こういうくだらない普通の時間が、 ずっと続くんだと思ってた。 けど。 「お前がいい、片岡」 ───なんだよ、この、心臓の音は。
さみしがりやのホリデイ
夢雨/著

総文字数/126,567

ヒューマンドラマ183ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
退屈な毎日は退屈なまま そういうものだって思ってた 世界はたったひとつの色で 塗りつぶされてるって思ってた 「おまえは、美しい生き物だな」 世界は変わる いとも簡単に その低い声の先で 色を 形を こんなにも いとおしく変えてゆく 14/8/21~16/8/2
余命三行のエピローグ 君に届かなかった小説

総文字数/17,946

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係がありません》 あの日、君がすすめてくれなかったら、僕は小説を書くことはなかっただろう。 君が死ぬ小説を書く。 それが君に呪いをかけられた僕が果たすべき約束だった。 どうしても届けられなかったエピローグ。 余命三行の物語。
pagetop