BL小説一覧

フードコートダーリン

総文字数/4,393

BL1ページ

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まわりには完璧だって思われているこいつの意外な一面を知ってしまった──。 フードコートから始まるデジタル情報交換(コミュニケーション) 苦手なもの知らないことが多いクール王子様 × 顔が怖い系と言われがちだが困ってる人間を放っておけない主人公 アプリやゲームを通して始まった交流+ゆっくりと育っていく思い 鈍感✕鈍感の放課後フードコートラブコメ
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
この……超鈍感ノンデリ男め!

総文字数/4,203

BL1ページ

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男子高校生ー 主人公 ー 柴田 晴 ーしばた はるー     ↑?↓😡 男子高校生ー ヒーロー ー 岩井 満ーいわい みつー 全男子高校生の敵,鈍感ノンデリ男との日常が今……はじ……まる? らしい。
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 この国に竜をボスとするダンジョンが出現するようになって、既に四半世紀が経過している。高校生の配信者の俺(永良)は、収益が少なくて食べられないので、バイトでダンジョンに行き竜を倒している。するとある日、竜に敗北しそうになっているイケメンと美少女がいたので、助けた結果……?※現代ファンタジー×配信者のお話です。ボーイズラブ要素はありませんが、BL営業というワードが出てきます。
能ある鷹は爪を隠す

総文字数/4,192

BL1ページ

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白石真は、みんなから頼られる学級委員兼生徒会長サマ。 そんな彼のモットーは、人には支配する側とされる側がいる。自らが人を支配する側になるために、今日も腹黒いモンスターを心の中に飼い慣らし、表面上は笑顔と愛想を振り撒きまくる。 しかし、そんな彼の前に、とんだ食わせ物が現れて__
ロールプレイ

総文字数/4,278

BL1ページ

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お前の彼氏として振舞いたかったんだ
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図書室、ひみつのふたり。
最後の、最後じゃないキスのあと

総文字数/4,756

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「恋人になってあげてもいいよ。夏が終わるまで」── 表紙素材はコチラから→https://pixabay.com/ja/
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「か、書けねぇ~……」 演劇部から文化祭用の台本を頼まれた俺、高校2年文芸部員の和泉綾世(いずみ あやせ)は、絶賛スランプに陥っていた。 このままではヤバい。 迫りくる締め切り日を前になんとかネタを集めようと校内を散策していた俺は、演劇部期待のルーキー、文武両道の俺様系イケメンこと高校1年の如月時雨(きさらぎ しぐれ)が1人で演技の練習をしているところに遭遇してしまう。 「ちょ、ちょっと待った!このことは誰にも言わない。というか、忘れる。だから……」 誰にも言わずに練習していたところを見られたとキレる如月へ必死に命乞いをする俺。しかし、返ってきたのは 「今日から文化祭までの約5ヶ月間、俺と付き合ってくれよ、センパイ」 という言葉で……!? 年下の俺様イケメン演劇部員×年上の世話焼きなヘタレ文芸部員 期限付きの凸凹青春BL
雪先輩におちた話

総文字数/16,573

BL5ページ

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“目が合っただけで討ち取られる三崎塁” そんな異名を持つ塁は、見た目はヤンキーだが中身は意外と真面目な偽ヤンキー。 他の生徒には恐れられ少し息苦しさを覚えている中、美術室で一つ上の先輩、雪に出会う。 塁の異名を知りながらも普通に接してくる美術部員の雪。 さらには極度の横顔フェチで、塁の横顔に惚れ込み絶賛する。 「塁くんの横顔を描かせてほしい!」 そうして、ある条件で契約を交わすことになった二人。 変わり者の先輩、雪によって塁の環境が変化していく。 後輩×先輩の青春BL ***** 見た目ヤンキーの偽ヤンキー 三崎 塁 高校二年生 十七歳 × 見た目優等生ふうな横顔フェチ 丹野 雪 高校三年生 十七歳 *****
マネージャー

総文字数/38,490

BL30ページ

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お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
紡がれる力 ―霊を宿す少年―

総文字数/70,396

BL21ページ

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ある日突然、霊能力に目覚めた高校生と悪霊と化した彼との出会いの物語
恋の始まりは突然に
白瀬/著

総文字数/704

BL1ページ

視える系男子・古屋和弥は解かれたい

総文字数/70,055

BL38ページ

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「俺は悪霊に殺される」  そう遺書に書いたとして、信じてくれる人はいるだろうか。  俺には、俺の命を狙う悪霊が視えた。  そんな俺が出会ったのは、学級委員長の安城万理。 「法則にしたがうなら、君は2026年1月4日に死ぬ」  感情を排して断言する彼は、俺の“死”すら数式のように扱った。  視える俺と、視えないくせに解けるあいつ。  交わるはずのなかった二人が“死の法則”を解く。  ――これは、死ぬはずだった俺の、  少しだけおかしな青春の記録。
夏より重い。

総文字数/48,674

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「俺みたいなのを選ぶ悪趣味な人は生理的に無理」 優木薮雨(ゆうき やぶさめ)は、どんなに好きになった人からでも恋愛感情を向けられた途端強烈な嫌悪感を覚えてしまう。両想いになれば百年の恋も冷めてしまうため、片思いだけをして生きていくと心に決めている。 今は友人の花村穏(はなむら のどか)にひっそりと想いを寄せているが、近ごろ穏からの眼差しが妙に熱い。 「このままでは穏に嫌悪感を抱いてしまうかもしれない」と恐れた薮雨が距離を取ろうと決めた直後、穏からある相談を受け、二人の関係は薮雨の思わぬ方向へ変わっていく—— 「僕、呪われてるかもしれない」 熱くて一途すぎるかわいい系男子×片想い過激派陰キャ男子の屈折して迷走しまくるホラーBLです。 よろしくお願いします。
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